アーカーシャ ヒヒイロカネ ドロップ率。 HIGH LEVELマルチバトル攻略法/アーカーシャHL

HIGH LEVELマルチバトル攻略法/アーカーシャHL

アーカーシャ ヒヒイロカネ ドロップ率

アーカーシャHLとは 「邂逅、黒銀の翼HL」をクリア済の場合、メインクエスト62章に追加されます。 ただし、Rankが150以上でないとクエストの開始ができず、救援一覧にも表示されません。 自発素材として、ティアマト・マリスHLにてドロップする「マリス・フラグメント」が3個必要です。 18連戦のドロップ結果 団員を集めて18連戦をやってきました。 MVPは18回中15回取れ、MVP赤箱は15回出ました。 金箱では「虚ろなる鍵」が1戦1~2個は落ちるので、18連戦で赤箱があまり取れなくても30個近くは虚ろなる鍵が集まります。 18連戦1セットと少しの回数で1個の武器は交換できそうな感じです。 18連戦中の 14戦は貢献度は100万~120万、残りの4戦も貢献度80万前後稼いだのですが、青箱ドロップ回数は15回でした。 確定ではないですが、貢献度100万を超えるとほぼほぼ青箱が出るっぽいです。 そして青箱から 覇業の指輪と 至極の指輪が1個ずつ出ました。 ヒヒイロも落ちると聞きますので、これは日課にする必要がありそうです。 18連に使ったキャラ及び武器編成 使った編成1• 主人公セージ(ベール・キュアーフェン・ディスペル)• 最終ウーノ• エウロペ• ヴァジラ• メイン武器:ブルースフィア• ゼノコキュ• テュロスビネット• メイン石:3凸ヴァルナ(フレンド石は3凸エウロペ)• 3凸黄龍• 4凸テュポーン• 3凸シヴァ• 4凸バハムート 光属性のボスで弱点は闇属性なのですが、敵の火力も高く、闇属性だと安定しないと思ったので水属性にしました。 最初の数戦に使っていたのは水セージです。 ただ、マウントがあれば大丈夫なので、とりあえず困ったらベールを有するセージが安定です。 サブ召喚石はとにかく奥義を回転させたいので3凸黄龍と4凸テュポーンを入れています。 カーオンなどのターン持続系のバフは、ターンが1~3ターンずつランダムに経過していく仕様のため抜いてあります。 使った編成2• 主人公剣豪(烈刀一閃・無明切・他心陣)• 最終ウーノ• エウロペ• ヴァジラ• メイン武器:水無銘金重(エンブレム魔獄)• ゼノコキュ• ミュルグレス• メイン石:3凸ヴァルナ(フレンド石は3凸エウロペ)• 3凸黄龍• 4凸テュポーン• 4凸ジャスティス• 1凸グリームニル 数戦して慣れてきたので後は水剣豪にしました。 サブ武器にオメガ刀を入れていない理由は後述します。 この剣豪編成でMVPをほぼほぼ取ることができました。 アーカーシャHLの個人的特効キャラ やっていて思ったのがエウロペがかなり噛み合っている強さを持っていると思います。 これらの要素がエウロペの2アビと凄く噛み合っています。 これらにより継戦能力が非常に高くなっています。 先程紹介した武器編成にオメガ刀を入れていないのはこれであり、エウロペと入れ替える候補が水着グレアになるため、デュオ効果が使えず奥義がそこまで回せなくなります。 よって、オメガ刀を抜いて、とりあえずのミュルグレスを入れてやっていました。 ただ、勿論、主人公とヴァジラにはオメガ刀の効果は乗りますし、奥義上限を目当てに入れたままでも良いと思います。 ここらへんはもう少し試行回数を重なれば何を入れるのが良いか分かりそうです。

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HIGH LEVELマルチバトル攻略法/アーカーシャHL

アーカーシャ ヒヒイロカネ ドロップ率

初めまして、グラブルをプレイして約1年になります。 有給と申します。 僕は去年の11月くらいにグラブルを始めてから毎日遊んでいて、つい先日やっとランク200に到達しました。 そんな新参騎空士の僕ですが、このゲームってある程度やり込もうとすると必ずあるものが足りなくなりますよね。 それは… はい、もちろんヒヒイロカネです。 十天衆の解放・最終上限解放や終末の神器の5凸に要求される超重要アイテムですね。 これが足りている人ってかなり限られているんじゃないかと個人的に思ってます。 そんなヒヒイロカネですが、上級者はダマスカス鋼と同じように武器の上限解放に使っているくらいたくさん持ってたりします。 羨ましい・・・ では上級者はどうやってヒヒイロカネを手に入れているのかというと、• アルバハHL• プロトバハムートHL(通称つよばは)• アーカーシャHL• グランデHL の4つが主なヒヒイロカネの入手経路だと思います。 この記事では、その中の1つであるアーカーシャHLでヒヒイロカネを手に入れる方法について考察していこうと思います! アーカーシャHLでヒヒイロカネを手に入れるには アーカーシャHLは前述したアルバハHLやつよばはとは異なり、ある程度の戦力がないとヒヒイロカネを狙うことはできません。 何故かというと、それはアーカーシャHLにおけるヒヒイロカネは 青箱に設定されているからです。 青箱とは一部のマルチバトルに設定されている報酬箱の1つで、 貢献度に応じて出現率が決定されるという特徴があります。 それでは肝心のアーカーシャHLの青箱確定ラインは一体いくらなのかというと・・・ 約143万です。 はい、143万です。 めっちゃ高いですよね。 43億ダメージ)。 そのため、アーカーシャ連戦をする人(虚空武器、銀片が欲しいなどの方を除く)は ヒヒイロカネを狙ってあの手この手でダメージを多く与えられる編成を組みます。 その中で青箱確定ラインまで貢献度を稼ぐのは正直 かなり敷居が高いと思います。 ただ、青箱確定ラインに届かなくてもある程度の確率で青箱が出るのであれば、やる価値があると思いませんか? 少なくとも僕はそう思います。 ですので、この記事ではアーカーシャHLでなるべく貢献度の稼げる編成の1つを紹介します! あ、言い忘れてましたけどこれから僕が紹介する編成は マグナ編成です。 理由は2つあって、まず1つ目は 誰でもできる編成をコンセプトにしたいと思ったからです。 神石はそもそも持ってない人が多いですし、それだと参考にならないですからね。 2つ目は実際これが一番の理由なんですが・・・僕がハデス持ってないからです(笑)。 持ってないものは紹介できませんからね(泣)。 ・召喚石編成 召喚石はメインに4凸のセレマグ、サブにステータスの高い石とダメ上限UPのサリエルが入ってます。 サリエルは無凸なので他のステ高い石にしてもそこまで影響ないと思います。 そして一番大事なのがサブ右下の デスです。 ニーアを加入させる前段階で5凸できるので編成には絶対入れましょう。 というか入れないと動けません(笑)。 ホントに強いですこの召喚石。 あと、フレンド石は必ず黒麒麟を設定しましょう。 アーカーシャ連戦部屋なら一人くらいは設定してくれているはずです。 サポート欄に黒麒麟設定してくれる人、増えてほしいですね… 召喚石編成についてもバハ、ゼウス、サリエルは他の適当なステ高い石で代用できるので敷居はすごく低いと思います。 武器と召喚石は全て無課金で問題ないと個人的には思ってます。 ・キャラ編成 メインの3人はナルメア・コルル・ニーアです。 ニーアは開幕のデスで落とすために4番目に配置してください。 ナルメアとコルルの枠ですが、どちらも入れた方がダメージを稼ぎやすいと思います。 特にナルメアはレスラーのような超短期戦用の編成ととても相性がいいので持っている方は絶対入れた方がいいです。 コルルもHP削れると自動でアビダメ撃ってくれるのでいると嬉しいかな。 ただ絶対に必須な訳ではないので、持っていない方は他のダメージ出そうなキャラを入れてください。 サブには1人目に水着ゾーイ、2人目に黒騎士を入れています。 開幕で落としたニーアから水着ゾーイを出すので、水着ゾーイは1人目に置いてます。 黒騎士は誰か落ちた時の保険で入れてありますが、特に意味はないです。 好きなキャラで大丈夫です。 キャラに関しては水着ゾーイとニーアはかなりハードル高いかもしれません。 でもニーアは毎日アーカルムコツコツやってれば取れる無課金キャラですし、水着ゾーイもガチャ禁して300連の石貯めれば取れる実質無料(?)キャラなので、一応頑張ればどちらも無料で手に入れられはします…ちょっと無理矢理ですかね? 長くなりましたがこれが闇マグナレスラー編成の概要です。 では、次は実際にどうやって動くかをざっくり解説していきます。 アーカーシャHLでの闇マグナレスラーの動き方 ではいよいよアーカーシャの動き方について説明したいと思います。 上で紹介した僕の編成の場合の説明になりますので、キャラが足りない場合などは自己流でアレンジする等してください。 アーカーシャでの闇レスラーは基本的には 3ターンの動きを覚えていれば問題ないです。 1ターン目• ナルメア3アビ• 主人公ツープラトン• 黒麒麟召喚• 水ゾ2アビ• コルル2アビ(ここも場合による)• ナルメア3アビ• 主人公ツープラトン• 奥義OFFで攻撃 神楽の構えになったナルメアの3アビを撃ってOVER DRIVE時のみ攻撃力を大幅にあげる状態(通称おばアサ)にして、主人公のツープラトンを撃ちます。 アーカーシャは1回目のOVER DRIVEが大体 92~77%(体感)ぐらいなので、その間にツープラトンを撃てるようになるべく早く行動しましょう。 1回目のツープラトンを撃ち終わったら、黒麒麟を召喚してもう一度水ゾ2アビとナルメア3アビを撃って再びOVER DRIVE状態になるまで待機します。 アーカーシャがOVER DRIVEになったら、2回目のツープラトンを撃ち、そのまま攻撃も行います。 アーカーシャの最初のOVER DRIVEに間に合わなかったときは2回目のOVER DRIVEまで待ちましょう。 そのときは2回目のツープラトンは3回目のOVER DRIVE時に撃つことになりますが、 全然間に合うので問題ないです。 3ターン目• バハ召喚(召喚できないときもある、状況次第)• 奥義ONにしてフルチェイン 最後のターンはバハムートを召喚&奥義ONに戻して奥義5チェインで終了です。 ターンの加速具合によってバハムートが溜まってなかったりするので、召喚できない場合はそのまま奥義撃ちましょう。 これで終わりです。 ブログ形式だと文字ばかりでイメージ沸きづらいですよね…すみません。 今後YouTube等に動き方を上げて動画を貼り付けたりできればいいなーとか思ってるので今はご容赦ください。 この編成だと貢献度が大体 80~100万くらいになります。 部屋の速度に応じて3ターン目以降も貢献度を稼げれば青箱もかなりの確率で期待できると思います。 僕の使った感想としては、アーカーシャのOVER DRIVEのタイミングでのみ攻撃力が大幅に上がるナルメアを採用しているので、どのタイミングで攻撃するか慣れるのにちょっと時間がかかるかも?とは思いました。 でも3ターンしかありませんし、18連戦もあるので結構すぐ慣れると思います。 それはなんでかといいますと、ニーアの1アビのフィールド効果によるものです。 これがニーアの1アビになります。 グラブル特有の説明する気のない説明文は置いておいて、このアビリティは対象がフィールドになっています(個別フィールドなので参戦者全員にはかかりません)。 その効果は• この1アビを使わないとこの後すぐにデスで退場させるので勿体ないですよね? だから僕はニーアの1アビは使ってからデス召喚するムーブをしているのですが、これが貢献度の大きく変化する理由でもあるんです。 アーカーシャって普通のバトルと違ってターン経過が加速するときがあるじゃないですか? ・・・そうです。 ニーアの1アビって持続時間が3ターンなんですよね。 なのでアーカーシャによるターン経過が3ターンの場合、1アビ切れちゃうんですよ。 ここまで紹介しておいてアレですけど、この編成はそういうワケで安定した貢献度を稼ぐのはあまり向いていません(笑)。 でも、かなりお手軽に組めるという点はすごく評価できるポイントなのかなーと個人的には思ってます。 めんどくさいトリガーとか覚えなくてもいいし、操作も3ターンなので簡単ですしね。 あんまりゴチャゴチャした動き方とかが好きじゃなくて、なおかつある程度貢献度稼げればいいや~って方は是非やってみてほしいと思いました。 何度もいいますけど、ヒヒイロカネは本当に足りなくなりますからね… アルバハHLはもちろんですが、時間にゆとりのある人はアーカーシャ連戦でヒヒイロカネ狙ってみるのもいいと思います。 初めてのブログ執筆で色々文章もゴチャゴチャして見にくかったりしてるかもしれませんがここまで見て下さった方がおられましたら、ご覧いただきありがとうございました! またグラブルで気になることがあったら記事にしようと思っていますのでその際も見ていただけると嬉しいです! それでは、また次回の記事で。

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【アーカーシャHLドロップ調査】貢献度による青箱出現率と中身等。ヒヒイロカネはー(グラブル攻略)

アーカーシャ ヒヒイロカネ ドロップ率

初めまして、グラブルをプレイして約1年になります。 有給と申します。 僕は去年の11月くらいにグラブルを始めてから毎日遊んでいて、つい先日やっとランク200に到達しました。 そんな新参騎空士の僕ですが、このゲームってある程度やり込もうとすると必ずあるものが足りなくなりますよね。 それは… はい、もちろんヒヒイロカネです。 十天衆の解放・最終上限解放や終末の神器の5凸に要求される超重要アイテムですね。 これが足りている人ってかなり限られているんじゃないかと個人的に思ってます。 そんなヒヒイロカネですが、上級者はダマスカス鋼と同じように武器の上限解放に使っているくらいたくさん持ってたりします。 羨ましい・・・ では上級者はどうやってヒヒイロカネを手に入れているのかというと、• アルバハHL• プロトバハムートHL(通称つよばは)• アーカーシャHL• グランデHL の4つが主なヒヒイロカネの入手経路だと思います。 この記事では、その中の1つであるアーカーシャHLでヒヒイロカネを手に入れる方法について考察していこうと思います! アーカーシャHLでヒヒイロカネを手に入れるには アーカーシャHLは前述したアルバハHLやつよばはとは異なり、ある程度の戦力がないとヒヒイロカネを狙うことはできません。 何故かというと、それはアーカーシャHLにおけるヒヒイロカネは 青箱に設定されているからです。 青箱とは一部のマルチバトルに設定されている報酬箱の1つで、 貢献度に応じて出現率が決定されるという特徴があります。 それでは肝心のアーカーシャHLの青箱確定ラインは一体いくらなのかというと・・・ 約143万です。 はい、143万です。 めっちゃ高いですよね。 43億ダメージ)。 そのため、アーカーシャ連戦をする人(虚空武器、銀片が欲しいなどの方を除く)は ヒヒイロカネを狙ってあの手この手でダメージを多く与えられる編成を組みます。 その中で青箱確定ラインまで貢献度を稼ぐのは正直 かなり敷居が高いと思います。 ただ、青箱確定ラインに届かなくてもある程度の確率で青箱が出るのであれば、やる価値があると思いませんか? 少なくとも僕はそう思います。 ですので、この記事ではアーカーシャHLでなるべく貢献度の稼げる編成の1つを紹介します! あ、言い忘れてましたけどこれから僕が紹介する編成は マグナ編成です。 理由は2つあって、まず1つ目は 誰でもできる編成をコンセプトにしたいと思ったからです。 神石はそもそも持ってない人が多いですし、それだと参考にならないですからね。 2つ目は実際これが一番の理由なんですが・・・僕がハデス持ってないからです(笑)。 持ってないものは紹介できませんからね(泣)。 ・召喚石編成 召喚石はメインに4凸のセレマグ、サブにステータスの高い石とダメ上限UPのサリエルが入ってます。 サリエルは無凸なので他のステ高い石にしてもそこまで影響ないと思います。 そして一番大事なのがサブ右下の デスです。 ニーアを加入させる前段階で5凸できるので編成には絶対入れましょう。 というか入れないと動けません(笑)。 ホントに強いですこの召喚石。 あと、フレンド石は必ず黒麒麟を設定しましょう。 アーカーシャ連戦部屋なら一人くらいは設定してくれているはずです。 サポート欄に黒麒麟設定してくれる人、増えてほしいですね… 召喚石編成についてもバハ、ゼウス、サリエルは他の適当なステ高い石で代用できるので敷居はすごく低いと思います。 武器と召喚石は全て無課金で問題ないと個人的には思ってます。 ・キャラ編成 メインの3人はナルメア・コルル・ニーアです。 ニーアは開幕のデスで落とすために4番目に配置してください。 ナルメアとコルルの枠ですが、どちらも入れた方がダメージを稼ぎやすいと思います。 特にナルメアはレスラーのような超短期戦用の編成ととても相性がいいので持っている方は絶対入れた方がいいです。 コルルもHP削れると自動でアビダメ撃ってくれるのでいると嬉しいかな。 ただ絶対に必須な訳ではないので、持っていない方は他のダメージ出そうなキャラを入れてください。 サブには1人目に水着ゾーイ、2人目に黒騎士を入れています。 開幕で落としたニーアから水着ゾーイを出すので、水着ゾーイは1人目に置いてます。 黒騎士は誰か落ちた時の保険で入れてありますが、特に意味はないです。 好きなキャラで大丈夫です。 キャラに関しては水着ゾーイとニーアはかなりハードル高いかもしれません。 でもニーアは毎日アーカルムコツコツやってれば取れる無課金キャラですし、水着ゾーイもガチャ禁して300連の石貯めれば取れる実質無料(?)キャラなので、一応頑張ればどちらも無料で手に入れられはします…ちょっと無理矢理ですかね? 長くなりましたがこれが闇マグナレスラー編成の概要です。 では、次は実際にどうやって動くかをざっくり解説していきます。 アーカーシャHLでの闇マグナレスラーの動き方 ではいよいよアーカーシャの動き方について説明したいと思います。 上で紹介した僕の編成の場合の説明になりますので、キャラが足りない場合などは自己流でアレンジする等してください。 アーカーシャでの闇レスラーは基本的には 3ターンの動きを覚えていれば問題ないです。 1ターン目• ナルメア3アビ• 主人公ツープラトン• 黒麒麟召喚• 水ゾ2アビ• コルル2アビ(ここも場合による)• ナルメア3アビ• 主人公ツープラトン• 奥義OFFで攻撃 神楽の構えになったナルメアの3アビを撃ってOVER DRIVE時のみ攻撃力を大幅にあげる状態(通称おばアサ)にして、主人公のツープラトンを撃ちます。 アーカーシャは1回目のOVER DRIVEが大体 92~77%(体感)ぐらいなので、その間にツープラトンを撃てるようになるべく早く行動しましょう。 1回目のツープラトンを撃ち終わったら、黒麒麟を召喚してもう一度水ゾ2アビとナルメア3アビを撃って再びOVER DRIVE状態になるまで待機します。 アーカーシャがOVER DRIVEになったら、2回目のツープラトンを撃ち、そのまま攻撃も行います。 アーカーシャの最初のOVER DRIVEに間に合わなかったときは2回目のOVER DRIVEまで待ちましょう。 そのときは2回目のツープラトンは3回目のOVER DRIVE時に撃つことになりますが、 全然間に合うので問題ないです。 3ターン目• バハ召喚(召喚できないときもある、状況次第)• 奥義ONにしてフルチェイン 最後のターンはバハムートを召喚&奥義ONに戻して奥義5チェインで終了です。 ターンの加速具合によってバハムートが溜まってなかったりするので、召喚できない場合はそのまま奥義撃ちましょう。 これで終わりです。 ブログ形式だと文字ばかりでイメージ沸きづらいですよね…すみません。 今後YouTube等に動き方を上げて動画を貼り付けたりできればいいなーとか思ってるので今はご容赦ください。 この編成だと貢献度が大体 80~100万くらいになります。 部屋の速度に応じて3ターン目以降も貢献度を稼げれば青箱もかなりの確率で期待できると思います。 僕の使った感想としては、アーカーシャのOVER DRIVEのタイミングでのみ攻撃力が大幅に上がるナルメアを採用しているので、どのタイミングで攻撃するか慣れるのにちょっと時間がかかるかも?とは思いました。 でも3ターンしかありませんし、18連戦もあるので結構すぐ慣れると思います。 それはなんでかといいますと、ニーアの1アビのフィールド効果によるものです。 これがニーアの1アビになります。 グラブル特有の説明する気のない説明文は置いておいて、このアビリティは対象がフィールドになっています(個別フィールドなので参戦者全員にはかかりません)。 その効果は• この1アビを使わないとこの後すぐにデスで退場させるので勿体ないですよね? だから僕はニーアの1アビは使ってからデス召喚するムーブをしているのですが、これが貢献度の大きく変化する理由でもあるんです。 アーカーシャって普通のバトルと違ってターン経過が加速するときがあるじゃないですか? ・・・そうです。 ニーアの1アビって持続時間が3ターンなんですよね。 なのでアーカーシャによるターン経過が3ターンの場合、1アビ切れちゃうんですよ。 ここまで紹介しておいてアレですけど、この編成はそういうワケで安定した貢献度を稼ぐのはあまり向いていません(笑)。 でも、かなりお手軽に組めるという点はすごく評価できるポイントなのかなーと個人的には思ってます。 めんどくさいトリガーとか覚えなくてもいいし、操作も3ターンなので簡単ですしね。 あんまりゴチャゴチャした動き方とかが好きじゃなくて、なおかつある程度貢献度稼げればいいや~って方は是非やってみてほしいと思いました。 何度もいいますけど、ヒヒイロカネは本当に足りなくなりますからね… アルバハHLはもちろんですが、時間にゆとりのある人はアーカーシャ連戦でヒヒイロカネ狙ってみるのもいいと思います。 初めてのブログ執筆で色々文章もゴチャゴチャして見にくかったりしてるかもしれませんがここまで見て下さった方がおられましたら、ご覧いただきありがとうございました! またグラブルで気になることがあったら記事にしようと思っていますのでその際も見ていただけると嬉しいです! それでは、また次回の記事で。

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