ホークス エンデヴァー。 【僕のヒーローアカデミア】186話「エンデヴァー&ホークス」ネタバレ確定感想&考察![ヒロアカ→187話]

ホークス (ほーくす)とは【ピクシブ百科事典】

ホークス エンデヴァー

250話のネタバレです。 エンデヴァーが成長してNo. 1らしくなっている姿、緑谷・爆豪・冬美のホッコリ会話も見れてなかなか良い回でした。 さらに、 おぞましい敵も登場。 1話の中でこれだけ展開があるヒロアカは本当に面白い。 今回の注目ポイントはこちら。 ホークスの親とエンデヴァーの関係• 本当に心が成長しているエンデヴァー• 敵に捕まった夏は助かるのか…!? それではネタバレから参りましょう! ネタバレ 夏雄に近づく怪しい敵の影 謎の男「第一印象はそうだな 赤き猛炎」 エンデヴァー宅の前。 怪しげな男がエンデヴァーについて語る。 謎の男「鷹見という窃盗犯を捕らえたあんたを見たんだ 」 謎の男「7年前は日和って 生きてあんたに捕らえられた」 謎の男は家から出てくる夏を見ながら、個性増強剤を自分に打ち込んだ。 その男の風貌はミイラ男。 包帯でぐるぐる巻きになっている。 夏雄に危険が迫っている! そんなところで場面転換。 轟家の中、遊びに来ていた 緑谷・爆豪・焦凍・冬美達の会話に移る。 兄・燈矢との関係が明かされる 緑谷「お兄さんが…」 場面が移ると、緑谷達が話をしている。 どうやら、今は居ない兄・ 燈矢の話をしていたようだ。 夏雄はエンデヴァーが燈矢を殺したようなものだと思っているらしい。 おそらく、初めに生まれた燈矢は焦凍と同じように厳しい訓練をさせられたのだろう。 そして 自身の炎に焼かれて死んでしまったのかもしれない。 夏雄はそれにより、エンデヴァーをどうしても許せない。 特に夏は燈矢と仲が良かったため余計に許せないようだ。 そんな話をしてると夜も更け、緑谷たちも帰る時間になった。 エンデヴァー「そろそろ学校に送る時間だ」 エンデヴァーは緑谷たちを乗せ、運転手に車を運転させる。 ミイラ男敵がエンデヴァー達の車を襲う エンデヴァー「貴様らには早く力を付けてもらうため 今後はさらに平日2日働いてもらう」 真剣な顔で語るエンデヴァー。 後進の育成に本気であることがうかがえる。 責任感がNo. ドライバー「ん?」 なにやら 前方に人影が。 ミイラ男敵「いい家に住んでいるな!! エンデヴァー!」 夏雄を襲ったミイラ男敵が車の前に立ちふさがっていた。 ミイラ男敵は包帯を操り、 夏雄はグルグル巻きにされている。 もちろんエンデヴァーはすぐさま車から飛び出した。 エンデヴァー対ミイラ男敵 エンディング 車からジェット噴射しながら飛び出すエンデヴァー。 エンデヴァー「彼を離せ!」 ミイラ男敵「俺を覚えているか!」 ミイラ男敵は捕らえている夏雄を盾にする。 エンデヴァーは迂闊に手を出すことができない。 エンデヴァー「7年前 現行犯で取り押さえた… 名は…」 ミイラ男敵 「すごい覚えているのか!そうだ、俺だよ!」 ミイラ男敵 「 エンディング 」 ミイラ男敵の名前は エンディング。 7年前の事件を覚えてるエンデヴァーの記憶力もすごい。 エンディングは夏雄に尖った包帯の刃を向ける。 エンディング「この男を殺すから 俺を殺してくれ!」 次回に続く…! 考察 今回一番の驚きは「 鷹見」ですね。 ホークスの本名が「 鷹見啓悟」なんです。 それに、今後の展開も気になるところ。 果たして夏雄は殺されてしまうのか? ホークスとエンデヴァーは過去で繋がっていた! ホークスとエンデヴァーが過去で繋がっていたことが明らかになりました。 今回登場のエンディングが 「 鷹見という窃盗犯を捉えたエンデヴァーを見た」 と語っています。 ホークスと言えば、何やら不穏な過去がありそうでしたが、詳細は全く明かされてませんでした。 僕のヒーローアカデミア 堀越耕平 集英社 より引用 ホークスの幼少期 幼少期のホークスがエンデヴァーのフィギュアを持っているのは、自分の親から助けられたからなのか、単に憧れて持っているだけなのか分かりません。 しかし、思っていた以上にホークスとエンデヴァーには深い関係がありました…! 親のDVから救ったエンデヴァーが命の恩人…とかなのかもしれません。 DVしていた時期のエンデヴァーがDVから救ったとしたら、皮肉ですね… 夏雄は無個性に近い? 過去の回想でエンデヴァーに「失敗作」と言われていた夏雄。 今回の話でも、エンディングに掴まれているまま、なんの個性も発揮しませんでした。 夏雄は名前的に炎の個性を少し受け継いでそうですが、 自衛できるほどの個性じゃないみたいですね。 夏雄は死んでしまうのか 今後の展開ですが、パターンは以下の2つ。 夏雄が殺されてエンデヴァーガチ怒り• 夏雄を助けるために 緑谷・爆豪・焦凍が活躍! 私が予想するのは2です!もちろんそうなって欲しいという希望を含めて…! 今回の敵、エンディングの使う個性は「包帯」でしょう。 そうするとエンデヴァーと焦凍の炎・爆豪の爆発では手を出せないんですよね。 燃えてしまったら夏まで巻き込まれてしまうから。 そうなると、何も気にせず活躍できるのは緑谷だけなんです。 エンディング相手にインターンの成果が出せるのか。 それが次回以降の見所になりそうです! まとめ• ホークスとエンデヴァーの関係はかなり昔から続いている• エンディング戦の鍵は緑谷出久!• 死なないでくれよ、夏雄…! これで夏雄が死んでしまったら 救いがなさすぎますよね。 それにしても、エンデヴァーとホークスの関係が過去から続いてたなんて驚きです。 ホークスがエンデヴァーに懐いてるわけも分かりますね。 それでは今回はこの辺りで!.

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【ヒロアカ】ホークスは裏切っていた!?ホークスについて徹底解説!|まんが人気考究

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ヒロアカ191話 No. 5のミルコ登場!! ミルコが筋肉質でマジカッコイイ!! ていうかなんか エロい!! なんだこれ、なんかエロいぞw ミルコの登場に荼毘は「氏子さん」の名前を口にします。 その直後、荼毘の口から液体が出てきてそのまま荼毘を包みます。 荼毘はエンデヴァーに「また話せる機会が来るだろうから、その時まで精々頑張れ」「死ぬんじゃねぇぞ轟炎司!!」と叫び消えていきます。 ミルコは「今話してけ」と荼毘に飛び蹴りをくらわしますが、完全に液体化してこの場を去った荼毘。 荼毘を包んだ液体の匂いをかぎ「臭ッ!」とミルコは言いますが 野生か!!w とりあえず匂いをかぐって、個人的には子供か動物だけだと思っているので、ミルコが野生児に見えてしまいました。 ヒロアカ191話 まさかのホークスと荼毘の密会。 色々話が違ってたと言うホークスと、そうだっけ?ととぼける荼毘。 まさかの展開です。 前回まで、あれだけホークスかっこいいって言ってた自分が恥ずかしくなるくらいのまさかの展開! ホークスが聞いていた予定では• 明日街中ではなく海沿いの工場だった• あの能無はこれまでのと明らかに次元が違ってた こういうことは予め言ってほしいとホークスは言いますが、違うというならホークスもだと荼毘は言います。 能無の性能テストとはいえ、No. 1ではテストにならないと。 ホークスの言い分としては、No. 1に大ダメージを与えられるので喜んでもらえると思ったと言い、さらに約束は破っていないし反故にしたのは荼毘だと。 荼毘としてもいきなりNo. 2を信用しろというのが無理で、今回はホークスの信用テストでもあったと伝えます。 今日の事件で死者がゼロ。 ヴィラン連合に共感して協力を願い出た男の行動とは思えないと荼毘は言い、ホークスはこちらにも体裁があると答えます。 ヒーローとしての信用を失う訳にはいかない。 信用が高いほど仕入れられる情報の質も上がり、ヴィラン連合の利益のためなので、もう少し長い目で見れないかとホークスは言います。 あくまでもヴィラン連合のためを思うからだとホークスは言いますが、荼毘はボスにはまだ会わせられないと答えます。 荼毘はホークスに「また連絡するよ」と伝えこの場を立ち去ります。 以前から内通者の噂はありましたが、あの内通者がホークスかどうかは、ホークスがいつ頃から情報をリークしていたのかが重要です。 最も古いリークされた情報としてはUSJでの授業ですよね。 さすがにあの頃からホークスが内通者として動いていたとは考えられないので、以前から出ている内通者とは別のようです。 ていうか、以前からの内通者が本当にいて、今回ホークスも内通者となると、ヒーロー側もうボロボロなんじゃ・・・。 二重スパイのホークス No. 2のホークスが内通者で最悪の状況だと思われましたが、ホークスが二重スパイであることが判明します。 ここでホークスはヒーロー協会の上層部?それか警察側の人間なのかはわかりませんが、ヴィラン連合に取り入るよう依頼された日のことを回想します。 神野の戦いでは、拉致被害者の安否もあり事を急いだが、結果は情報が足りなく相手の力を見誤った。 闇組織を根絶するためには多くの情報が必要で、特に能無をオールフォーワンの力だけで作れる現状。 連合に関する全てを丸裸にしなければ同じ過ちを繰り返すことになる。 ホークスはヴィラン連合に取り入る間、連合が出す被害には目をつぶるのか聞きますが、つぶれる男と見込んでの頼みだと言われます。 ホークスはエンデヴァーの病室へ行き、心の中でエンデヴァーに謝罪します。 荼毘と轟家との関係とは 191話の最後に再び荼毘が登場します。 海を眺める荼毘はスナッチを思い出します。 そしてスナッチの最後のセリフ 「遺族の気持ちを考えた事はないのか!!」 この言葉に、「ハハ・・・」と笑う荼毘。 そして、「考え過ぎてイカレたよ」と目の下の傷を親指で擦ります。 う〜ん、意味深です。 やはり荼毘と轟家は何か関係しているとしか思えません。 エンデヴァーにはヴィラン連合の「荼毘」としてしか認識がなかったので、他には何も知らない様子でした。 轟も同じようにヴィラン連合の荼毘としか認識していません。 だけど、荼毘の方は轟にしろエンデヴァーにしろ、なにか知っている感じでしたね。 エンデヴァーの隠し子的な存在?本家と分家のような関係?親族? 内通者の存在も気になりますが、荼毘と轟家の関係も気になるところです。 ヒロアカのアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? ヒロアカのアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、120,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントでヒロアカの最新刊を 1冊無料で読むことができます。 さらにヒロアカのアニメも 全て「見放題」です!! アニメも見放題で最新刊も無料で購入できるU-NEXTの無料トライアルはこちらから!!.

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『僕のヒーローアカデミア』ホークス登場回・出番まとめ

ホークス エンデヴァー

スポンサーリンク 【ヒロアカ】ホークス エンデヴァーとのかっこいい共闘シーン ホークスとエンデヴァーが共闘したのはヒロアカのコミック20巻から21巻にかけての部分で5話分ほどのボリュームです。 エンデヴァーはヒーロー殺しの時に少しあったりしましたが、ホークスもステインもガチの戦闘は初めてだったので注目されました。 戦闘が始まったのは突然のことでした。 ハイエンドは攻撃を受けたのですが、すぐに再生してエンデヴァーに攻撃を仕掛けます。 ハイエンドの攻撃でビルが切断され切断された上の部分が落ちてきます。 しかし、ホークスが自身の羽を駆使して被害が出そうだったビルの人々を救出し、エンデヴァーがビルを細かくしそれをホークスが安全な所へ羽を使い運ぶことで被害を抑えます。 戦闘を続けるうちにハイエンドの個性が分かってきます。 ・「肩部のジェット機構」による飛行 ・「変容する腕」による飛行の補助及び伸縮・分裂攻撃 ・伸びた腕での攻撃を補強する「筋肉増殖」 ・鉄筋を振り払うほどの「パワー」 ・「再生」 ・体内に別の個体を「格納」 ということでとんでもないスペックの脳無が相手となっています。 さらにこの脳無は今までの脳無と違って考えることができる個体のようです。 ホークスが格納されていた個体を倒します。 体もほとんど動かず、意識も朦朧とする中でエンデヴァーは炎の推進力だけで勢いを作りハイエンドに攻撃を仕掛けます。 しかし突如姿を変えたハイエンドはエンデヴァーの攻撃を上回る再生力で攻撃をいなします。 そこでエンデヴァーはハイエンドを抱え、ホークスに自身を上空へ飛ばすように指示を出します。

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