はめふら 相関図。 アニメ「はめふら」第6話、″カタリナ脳内会議″に侵入!? ニコル(CV:松岡禎丞)に「何者なんだ」の声

最終回直前“はめふら”ことアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』の魅力を大紹介! 男性も女性も、カタリナにもうメロメロ!?(ファミ通.com)

はめふら 相関図

第2話「カタリナの緑の手発言以降、頭の中はカタリナのことでいっぱい」 メアリに初登場回であり、メイン回でもあった第2話。 初登場時は引っ込み思案だったメアリ。 姉たちとは母親が違うため疎外感を感じて性格が形成されたのでしょう。 しかしカタリナから農場支援の打診を受けてカタリナを接し、カタリナから「 緑の手」のキーワードが飛び出したところでカタリナへの傾斜が事実上始まることに。 そして気付いたら引っ込み思案な性格は消えてなくなり、カタリナのことばかり思うちょっと怖い性格になってました。 はめふら第2話より引用 カタリナへの傾斜はメアリがアランと婚約した後も続き、終いにはメアリのカタリナ愛に嫉妬したアランがカタリナに直談判する事態になってしまいます。 ただこれが誤算になりました。 アランがカタリナと接するうちにカタリナと仲良くなってしまったのです。 これを察したメアリはアランを洗脳してアランのカタリナへの気持ちは愛情だと気付かせないようにします(第6話参照)。 本当にメアリはヤバいです。 第3話「ソフィアに嫉妬? またカタリナと踊るためにダンスの男性パートをマスターする カタリナ愛が止まらないメアリ。 パーティーへカタリナたちと出席するのはいいのですが、カタリナとソフィアが仲良くなったそぶりを見せるとちょっと機嫌が悪くなった様な描写に。 はめふら第3話より引用 そしてその後はそれ以上カタリナとソフィアの会話をさせないためか、カタリナの手を強引に引っ張り連れ帰ります。 カタリナは自分だけのもの。 そう思っているからこそ、ソフィアの登場は強大なライバル出現と感じたのかもしれません。 ただカタリナとソフィアが本(ロマンス小説)を通じてさらに仲良くなると、それ以上邪魔をしようとせず、カタリナとソフィアの間に自分も参加するよう方針を転換したようです。 当然メアリもロマンス小説を読んだはず。 そしていわゆる百合に目覚めた可能性も。 この辺はアニメでも描かれていないのでわかりませんが、影響受けてもおかしくないと思いますわ。 第3話の後半では15歳となったメインキャラたちが描かれ、当然メアリも成長した姿で登場します。 ただカタリナ愛を貫いているようで 、カタリナとダンスを踊るため男性パートをマスターしたと自分で明かすことに。 はめふら第3話より引用 そして練習した甲斐がありメアリはカタリナとダンスを踊ることに成功します。 この言葉が似合う貴族令嬢って本作ではメアリくらいかもしれません。 第4話「下校時もカタリナと一緒」 はめふら第4話より引用 第4話はメアリの登場シーンが少なめ。 ただし寮への帰宅は当然カタリナと一緒。 カタリナを心配している姿が描かれてました。 第5話「カタリナを慕っていることをアピール」 はめふら第5話より引用 第5話もメアリの登場シーン少なめ。 マリアは誰が好きなのかカタリナがガールズトークに紛れて聞くシーンがあるのですが、そこでマリアに負けじとカタリナ愛をアピールするメアリ。 カタリナは「カタリナをお慕いしている」という言葉をloveではなくlikeだと認識してますが、マリアにしてもメアリにしてもloveという意味で言っていると思います。 第6話「アランを洗脳して恋敵の出現を阻止してたことが発覚」 メアリはヤバい奴だと決定づけたのがこの6話。 湖で涼むシーンではカタリナと一緒にボートに乗り、抱き付くという所業に及びボートを転覆させる。 はめふら第6話より引用 さらに舞踏会のシーンではアランがカタリナへの気持ちに気付き始めていることを察し、恋敵を増やさないためにメアリがアランを洗脳してたことが発覚します。 はめふら第6話より引用 ボートのシーンは思い余っての行動ですからまだ理解はできますが、アランを洗脳してたことを暴露したシーンは視聴者の多くをドン引きさせたことでしょう。 アランはメアリの婚約者。 自分の方を向かせるためにアランのカタリナへの気持ちを気付かせないようにするならまだ筋が通りますが、自分とカタリナの仲を邪魔するライバル出現を阻止するために洗脳するって…。 メアリの執念怖いです。 アランを言葉巧みに洗脳したメアリ。 他のキャラを洗脳したりはしてないのでしょうか? そういえば一人だけ他のキャラから目の仇にされている人がいるような。 婚約者だからライバル視されるのはわかるのですけど、それでも少し度を越しているような。 カタリナからもいつでも婚約解消していいと言われているし。 誰かが糸を引いているなんてことは…。 まあ、ジオルドと結婚して王族になったらいろいろ大変だと吹き込んだ奴がいるようですが(詳しくは原作で)。 リンク 第7話「アランに助けられるがときめかない」 カタリナとは別行動となってしまったメアリ。 そんなメアリはアランに助けられるシーンがあったのですが、そんなシーンがあってもアランにときめかないメアリさん流石です。 ただカタリナが行方不明になった時点でもっと取り乱すと思ったのに案外冷静でちょっと残念に思ってしまいました。 メアリ=ヤバい奴というイメージが付いているので、普通な態度のメアリに物足りなさを感じているのかも? そして最後のシーン。 色がおかしいキノコでパーティーをしようと考えていたカタリナに真っ先に賛同の意を示します。 はめふら第7話より引用 カタリナ愛ゆえに冷静な判断をくだせないのでしょうね。 第8話「他のキャラとカタリナのイチャイチャシーンを見せつけられてメアリのHPは0よ」 メアリにとっては天国から地獄を味わった回と言っても過言ではないでしょう。 はめふら第8話より引用 図書室でカタリナと二人きりで勉強できると思ってたメアリ。 しかしどんどんキャラが増えて図書室に着くことにはフルメンバー勢ぞろい。 まあここまではまだメアリも許容できたでしょう。 問題はその後、カタリナ達が「欲望と言う名の物語」という本に吸収されて、カタリナ達の欲望をメアリとマリアが本越しに見ることになるのですが、ここ以降メアリは苦痛を覚えるシーンの連続。 ジオルド、キース、ソフィア、ニコル、そしてアラン。 カタリナと各キャラのイチャイチャシーンを見せつけられてHPをドンドン削られていくメアリ。 もうアランの欲望シーンを見ることには目の光を失い、アランの欲望を果たすところは見ることができず(メアリが物理的に本を閉じたので)。 まさに メアリのHPは0状態。 はめふら第8話より引用 そして最後のCパート。 メアリ自身が言葉巧みに洗脳してカタリナが好きという気持ちに気付いていなかったはずのアランがまさかカタリナと木の上で二人きりになっているところに出くわすなんて。 本の中のイチャイチャはある意味現実ではないので、メアリもまだ諦めがついたかもしれません。 でもカタリナとアランが木の上で語らうのは完全に現実世界の話。 本の中のイチャイチャシーンの比ではないくらいメアリに与えるダメージは大きいでしょう。 はめふら第8話より引用 狼狽するメアリが本当に可哀想。 今度どこかでメアリの救済シーンも作って欲しいですわ。 第9話「メアリ究極の目的の一端が明らかに」 カタリナが大好きなメアリさん。 そのメアリの究極の目的は何なのでしょうか? ようやくその一端がアニメ版でも描かれました。 「では、二人で一緒に婚約破棄してどこか遠い土地へ逃げてしまいましょう」。 カタリナがジオルドを捨て、メアリがアランを捨てる。 王子を捨てるのですから当然この国にはいられない。 だから二人で遠い土地に行こう。 はめふら第9話より引用 この言葉をカタリナは本気とは思ってないようですが、メアリは本気の本気。 「恋人ができたらしたいこと? 」を各キャラが語るのですが、メアリが語ったのは以下の通り。 一緒に食事• 一緒にお風呂に入る• 髪を解かし合う• 髪を結ったり結ってもらう• ドレス交換 他の三人は恋人=男性を想定しているのに、メアリは最初から恋人=女性…というかカタリナを想定して言っているのが明白。 さらにこの後ハッキリと「私、カタリナさまと一緒にいる方が幸せですもの」言っちゃってますからね。 はめふら第9話より引用 メアリって本当に恐ろしいです。 そしてメアリだったらマジで実現させてしまいそうで怖いですわ。 第10話「カタリナを擁護するつもりが盛大にディスる」 第10話は出番少なめ。 そしてその数少ないシーンで盛大にカタリナをディスってました。 ディスってたのはメアリだけではないですけどね(マリア以外全員)。 はめふら第10話より引用 ちなみにメアリが言ったセリフがこちら。 メアリ「カタリナさまがこのようなことをなさるはずがありません」 メアリ「カタリナさまは とても単純な方です」 とても単純って言葉、この文脈だとどう考えてもマイナスの要素の言葉です。 難しいことを考えることができないアホだという意味にしかとれませんので。 もちろんメアリはカタリナを擁護するつもりで言っています。 だから余計にタチが悪いとしか。 第11話「カタリナのために祈り近くに侍る」 シリウスの闇魔法を掛けられ目を覚まさないカタリナ。 そんなカタリナを心配するメアリはカタリナとの日々を思い出します。 カタリナと出会い、言葉を掛けてくれたおかげで大嫌いだった自分を好きになれた。 まさにカタリナは自分の恩人ということなんでしょう。 そしてカタリナのために今何ができるか? 涙を拭き立ちあがるシーンいいですねえ。 それでこそカタリナの親友メアリ=ハント嬢です。 確かにそこら辺の軟弱な令嬢とは違います。 みんなの祈りとあっちゃんの活躍で目を覚ますカタリナ。 そんなカタリナに一番に抱き付くメアリ。 まあ見様によってはダイブしてカタリナを圧迫しているようにも見えますが、そんなことをするくらいカタリナが目を覚まして嬉しかったのでしょうね。 第12話「新しいライバル出現にご機嫌斜め」 最終話は目立ったシーンはなし。 ニコルの卒業式のシーンでは他の仲間たち同様ずっとカタリナと一緒にいたいと告白。 はめふら第12話より引用 またラファエルがカタリナに落とされたことを確認し、ライバルが増えたことでご機嫌斜めに。 メアリの動向をずっと見守ってきて メアリのまとめはこれにて終了。 面白く興味深いキャラですよねえ、メアリって。 はめふらは2期の制作が決まっており、当然メアリも大暗躍…いえ、大活躍しますよ。 時にはジオルドを倒すためにキース達と共闘し、またカタリナに害をなそうする者は排除する。 第2期も楽しみですわ。

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ハイキューの相関図に登場している、烏野高校バレー部の選手たちをそれぞれ解説していきます。 」製作委員会・MBS 引用元:より ハイキューの主人公で、烏野高校バレー部の気力源。 一生懸命で負けず嫌いな努力家で、闘争心や向上心が強く、 チームを気力で引っ張っていく存在となっている。 バレーを始めた時は緊張してトイレに何度も行くなど、気弱な面を見せていたが、バレーを続ける中で、技術的にも精神的にもどんどん強くなり、 チームの士気が上がる原因になることが多い。 」製作委員会・MBS 引用元:より 影山飛雄は、ハイキューの2人目の主人公。 周りに天才と呼ばれるほどのセッターだが、本人は 多大なる努力と好奇心でセッターの高みを目指している。 烏野高校バレーチームにいい風が吹いていない試合でも、空気に流されない強い心を持っており、ゲームの流れを変える実力があるため、ゲームの支え柱と言える。 類まれなる向上心と、自分の目標に対してのひたむきで真面目な性格があるため、周囲とのコミュニケーション力がやや劣る。 また、セッターとしての個人的な成長に集中していたため、スパイカーと息を合わせることができないという時期もあった。 しかし、この点に関しては、バレーというゲームの上でも、仲間というチームワークの上でも、 日向翔陽が自然とカバーをしてくれて、協調性という課題を学びながら活躍することができている。 今ではスパイカーの状況とゲームの状況の両方を即座にとらえることができ、 烏野高校バレー部の立派な司令塔になっている。 日向との関係 影山とは相棒でライバルのベストコンビ。 日向と影山の出会いは中学校の時で、やっとのことで部員をかき集めた日向のバレーチームと公式戦で戦ったのが、影山のいる中学バレーチームだった。 結果は影山チームの圧勝だったが、2人は烏野高校で再会することになる。 2人はバレーに対しての思いや向上心が高く、いい意味で ダレないためのライバルになっており、相乗効果が見られる。 また、バレーの役割も、セッターとスパイカーという最も強い信頼関係を必要とすると言える中、 サインや合図なしの見事なコンビプレーを披露するなど、周囲を驚かせるほどの名コンビである。 」製作委員会・MBS 引用元:より 烏野高校バレー部の主将で、チームをまとめる役。 プレー内容や性格に飛び抜けた要素はないが、 チーム内の暴走者たち(日向と影山など)をうまく利用可能な状態にし、沈下者(東峰)をうまく持ち上げたりと、チームの穴を埋めつつ、 多種多彩なメンバーを1つにまとめている。 烏野高校バレー部の全体像を把握する大黒柱である。 」製作委員会・MBS 引用元:より 烏野高校バレー部の副主将。 スパイカーたちをとてもよく理解し、スパイカーが動きやすいトスをあげることができるセッター。 いつも優しく笑顔で、チームのサポート役といった役どころだが、割とビシッと正義を貫く姿勢でメンバーに影響を与えている。 影山との関係 奇抜なテクニックとゲームメイクを披露する影山は後輩で、彼の入部後に菅原はセッター控えに回ることになったが、 影山の実力を認めている。 試合中に影山が疲れている時は代わりにコートに入り、「 影山が奇抜すぎるプレーをしないバージョン」という具合で、スパイカーがやりやすいようにセッターとしての仕事をする。 」製作委員会・MBS 引用元:より 烏野高校バレー部のエーススパイカー。 体が大きく、強そうな見た目をしており、 パワーあるスパイクを打つ能力がある。 そのため、他校の生徒から恐れられたり、烏野高校バレーチームの圧倒的な存在感を放っている。 しかし、実は気が弱く、傷つきやすい面もあって、スパイクを上手く打てなかった時には休部した経験もある。 でも、エーススパイカーとしてのプライドもしっかりと持っているようである。 日向・影山との関係 小心者の東峰だが、自由な発想でバレーをものにしていく日向と影山の熱意に背中を押され、バレー能力をさらに高めることができている。 」製作委員会・MBS 引用元:より 「烏野の守護神」と呼ばれる烏野の高校バレー部のリベロ。 リベロに向いている、いい意味で犬のようなキャラクター。 活発さと素早さと明るさを持ち、対戦チームに点を取らせないように、 感覚的に烏野の高校のバレーチームを守っている。 その特異なるすばしっこさと自由な動きが、烏野の高校特有の天才リベロの味を出している。 」製作委員会・MBS 引用元:より 割と荒い迫力のある風貌の田中は次期エースを期待されるパワースパイカー。 その見た目とは裏腹に、繊細なスパイクプレーを披露している。 しかし、やはりうるさいほどのハイテンションで、その温度の高さが 対戦校への威嚇と変化することもある。 西谷との関係 田中と西谷はうるさいコンビとして知られており、いつも烏野高校バレー部を賑わせている。 2人ともマネージャーの潔子を好きだが、純粋すぎてギャグの域である。 」製作委員会・MBS 引用元:より 烏野の高校バレー部の次期主将候補。 名前の通り、縁の下の力持ちで、目立った性格やプレーは見せないが、影でチームメンバーを支えている。 主将の澤村の全てを縮小したようなキャラクターで、しっかりしていて抜けのない模範的プレーヤー。 」製作委員会・MBS 引用元:より 縁下力の範囲をさらに狭くした感じのキャラ。 リベロの西谷の練習相手となったり、的確なアドバイスを送ることで、かなり役に立っているが、試合に出る数も少なく、ピンチサーバーとしてスポットで活躍する程度。 チーム全体を支える「縁の下の力持ち」ほどの万能性はないが、西谷という個人の成長を支える大きな役割を担っている。 」製作委員会・MBS 引用元:より 日向や月島の控えとして活躍するミドルブロッカー。 器用さが自慢でチームの穴埋めを見事にやってのける。 バレーボールというものは、チームメンバーとの信頼関係や意思疎通などを図ることで強さを示す協力型スポーツの1つだが、成田一仁は、日向や月島がコートから抜けた時でもチームプレーが崩壊しないように器用に繋ぎ止めることができる。 また、プレースタイルも実に粘り強い。 」製作委員会・MBS 引用元:より 烏野の高校のバレー部で一番背が高いブロック担当のプレーヤー。 バレーに面白さを見出してから合格点を抜ける成長を見せるようになった。 冷静な分析をすることが得意だが、少しひねくれている。 しかし、難解なパズルのような月島の心の中に入ってこれた者には、素直な態度を見せることもある。 」製作委員会・MBS 引用元:より ピンチサーバーとして活躍しているプレーヤーで、かなりの努力家でもある。 試合にレギュラーで活躍している訳ではないが、ピンチサーバーとして出場した時のために、サーブの練習を真面目にやっている。 スポットで烏野の高校バレー部を救い、コーチにも成長の速さを驚かれたこともある。 月島との関係 ひねくれていて人とのコミュニケーションが難しい性格の月島の最大の理解者。 月島とは幼馴染みで、いつも一緒に行動をしているが、女子にモテるのはほとんど月島の方で、やや切ないようだ。 月島の方がリーダー性があり、月島に従って意地悪な態度を取ることもあるが、月島の成長を促すような働きをすることもある。 まとめ 烏野高校バレー部のキャラクターを相関図で見てみると、チームとしていろんな要素が集まっていますよね。 当たり前のことかもしれませんが、キャラクターの性格的な部分とバレーでのポジションは一致しているし、被るキャラや要素も見事になくて、それぞれ味のあるキャラクターが1つにまとまっていてすごいな、と改めて思います。

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日本の文豪相関図でわかりやすく解説!関係図や交友・師弟関係まとめ

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「はめふら」第6話 同アニメは、山口悟氏による人気ライトノベルが原作。 前世でプレイしていた乙女ゲームに登場する悪役令嬢のカタリナ・クラエス(CV:内田真礼)に転生した主人公が、悪役ゆえの破滅フラグを回避するために奔走するラブコメディだ。 しかし、5月9日より順次放送中の第6話「夏休みだから楽しく遊んでしまった…」では、ニコルも脳内会議に参加した。 脳内会議にカタリナ以外のキャラクターが登場するのは初めてのことで、Twitter上では「えっ? 脳内会議にニコル?!? 」「ニコル参戦! ?」「脳内会議に乱入してきた!!」と驚きの声が相次いだ。 「脳内にも出てくるニコルって何者なんだ」「若干カタリナがニコルに惹かれてることを示してるのかな」とニコルが脳内会議に登場した意味を考察する視聴者もいるようだ。 第6話「夏休みだから楽しく遊んでしまった…」 【あらすじ】 順調?に破滅フラグを回避しているカタリナは、ヘビのおもちゃの投擲練習や畑仕事、木登りにいたるまで、来たる「破滅フラグ」回避への準備を進めつつも、充実した夏休みを満喫していた。 そこへやって来たジオルドから「一緒に湖へ行きませんか?」と誘いを受ける。 カタリナと2人きりで過ごしたいジオルドだったが… C 山口悟・一迅社/はめふら製作委員会 外部サイト.

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