フリー 台本 女性 向け。 無料で使える朗読台本①(ド短編/女性向け)

無料で使える朗読台本①(ド短編/女性向け)

フリー 台本 女性 向け

お前の好きなミルクティ」 ・ありがとう、と言って受け取る女の子 ツンデレ、ペットボトルの蓋を開けて炭酸飲料を飲む ツンデレ「ごく、ごく……ぷはぁ」 ・ここに来るの久しぶりだね ツンデレ「ん……? ああ、そうだな。 子供のころは、親に連れられてよく来てたよな、ここ」 ・観覧車が、なんだか小さく見えるよ ツンデレ「はぁ? 観覧車が小さくなった気がする!? お前、どんだけ成長したんだよ。 てか、そんなに背、伸びてねぇじゃねーか」 ・ええ、そんなことないよ! ツンデレ「そんなことある! ほら、見てみろ」 ・ツンデレ、近づいて自分との身重差をアピールし ツンデレ「俺より、20㎝も小さいじゃねーか」 ・ツンデレ君がでかくなりすぎたんだよ! ツンデレ「ああ……まぁ、そうかもな。 結構背ぇ伸びたよな、俺。 てか、子供の頃はお前とあんまり変わんなかったから、心配だったんだよな……」 ・心配? なんで? ツンデレ「なんでって……。 (小声でぼそっと)こうして並んで歩いた時、なんとなくカッコつかねぇだろ」 ・ごめん、よく聞こえなかった ツンデレ「は? 聞こえなかった? お前、耳遠すぎだろ。 ばばあかよ」 ・ば、ばばあ!? ツンデレ「ははっ、悪口はよく聞こえるんだな」 ・ちょっと! 謝ってよ! ツンデレ「はいはい、悪かったよ。 謝るから、そんなにほっぺた膨らませんなって。 ちょっとした冗談だろ?」 ・ところで、今日はこんな所に呼び出してなんの用? ツンデレ「ん? ああ……お前を呼び出した理由か。 なんとなく、察しはついてるんだろ?」 ・いや、まったく ツンデレ「嘘つけ! どんだけ鈍感なんだよ! 今日は3月14日、ホワイトデーだろ!」 ・そうだね。 お返しをくれるなら早くちょうだい? ツンデレ「(呆れて)あのなぁ……。 せっかく雰囲気のいいとこ選んでやってるのに、お返しがあるならさっさと渡せって……」 ・あれ? くれないの? ツンデレ「っ……」 ・ツンデレ、カバンからラッピングされた箱を取り出して渡して ツンデレ「ほらよ。 もしサイズが合わなかったら、ペンダントトップにでもしてくれ」 ・ペンダントトップ? なんだろ ツンデレ「いいから開けてみろよ」 ・わかった、と言って包みを開ける女の子 ツンデレ「お前はもう覚えてねぇかもしれねーけど……。 子供の頃、遊園地のお土産売り場で、ずっとこの指輪を見てただろ。 大きくなって彼氏が出来たら、絶対買ってもらうの!って」 ・え、まさか…… ツンデレ「俺はずっと、その言葉が頭から離れなかった。 どうしても、忘れられなかったんだ。 何年後になるかはわかんねーけど、大人になったお前の彼氏になるヤツが、俺以外の誰かだったらどうしようって」 ツンデレ「(苦笑して)俺達は子供の頃から一緒で、一番近くにいたのにな。 いざとなると、照れくさくて、恥ずかしくて……何も言えなかった。 それに、もし断られたら、この関係が終わっちまうんじゃねーかって、 怖かったんだ」 ・ツンデレくん…… ツンデレ「だから、お前がずっと俺にくれてたチョコが本命だったって知って、本当に嬉しかった」 ・あのね、私、この指輪のことちゃんと覚えてるよ ツンデレ「え? 覚えてる?」 ・ツンデレ君にいつか買って欲しいって意味で言ったの ツンデレ「なっ……。 そう、だったのか。 大きくなった俺に、買って欲しいって……意味だったのか」 ・ツンデレ、感激してちょっと涙ぐんで ツンデレ「っ……お前、いつもかわいくねぇことばっかするから、そういうつもりで言ってくれてたなんて、全然、想像もできなかった」 ・ありがとう、ツンデレ君。 私の夢をかなえてくれて ツンデレ「ばーか。 お礼を言うのは俺の方だ。 ずっと待っててくれてありがとな。 それと……」 ・ツンデレ、女の子に顔を近づけてささやいて ツンデレ「もう一度、ちゃんと言わせてくれ。 俺は、お前が好きだ。 俺と……付き合って欲しい」 ・うん、ツンデレ君の彼女にして欲しい! ツンデレ「(クスッと笑って)よーし、それじゃあこのまま初デートと行くか!まずは、観覧車からだな!」 ・ツンデレと女の子、手を繋いでかけ出す END 所:聞き手の女の子の部屋 時間:夜 ・ベッドで隣り合わせに寝ているあなたと彼女 彼氏 「(寝ている)すー……すー……。 (寝返りを打って)ん……?」 ・彼氏、彼女が起きているのに気づいて 彼氏 「(寝起きな声で)あ……悪い、起こした?」 ・ううん、眠れなくて 彼氏 「え? 眠れない……? まさかあの後、ずっと起きてた?」 ・うん 彼氏 「(近づいて顔を見つめて)不安そうな顔……だな。 はぁ……もっと早く起きればよかった」 ・ううん、明日仕事だし、寝て? 彼氏 「ばーか。 お前がそんな顔してるのに、のんきに寝てられるか」 ・彼氏、彼女を抱き寄せて SE:衣擦れの音(こちらで入れます) 彼氏 「明日の仕事より、お前の方が大事」 ・彼氏、彼女の頬に軽くキスする(難しければ効果音をこちらで入れます) 彼氏 「気づけなくて、ごめん。 今日……なんかあった?」 ・ううん、ホントに大丈夫だから 彼氏 「そんな顔して、どこが大丈夫なんだよ。 話せばすっきりすることもあるし……」 ・彼氏、彼女に優しく微笑んで 彼氏 「たまには素直に甘えろよ」 ・ありがとう、実は、仕事のことでちょっと 彼氏 「やっぱり仕事のことか……。 お前、俺が聞き出すまで全然愚痴とか言わないから、心配してたんだ」 ・え、そうだったの? 彼氏 「何年付き合ってると思ってるんだよ。 お前は、心配事があるとすぐ顔に出る」 ・うわ、はずかしい 彼氏 「なんだよ、恥ずかしいって。 今更……だろ?(優しく聞き出して)それで、仕事で何があったんだ?」 ・提出した物が先方の都合でやりなおしになった 彼氏 「提出した物が、あっちの都合でやりなおし……? うわ……それ、一番腹立つやつだ」 ・でしょ? 彼氏 「そんなことされたら、辛いよな。 だってお前は……すごく頑張ったんだろ?」 ・うん、すごく頑張ったの、と涙ぐむ彼女 彼氏 「よしよし……。 いいぞ、泣いても。 悔しかったんだな。 お前の頑張りが、なかったことにされたのが」 ・うん、悔しいよ、と泣く彼女 彼氏 「他の誰も理解できなくても、誰も見てなくても……。 俺だけは、ずっとお前のことを見てるから。 お前がすごく頑張ってるのも、真面目なのも……全部知ってる」 ・そんな風に言われたら涙が止らなくなるよ 彼氏 「(くすっと笑って)お前を泣かせようと思って言ってるんだよ。 泣くのって、結構ストレス解消になるんだぞ?」 ・うん、そうかもしれない 彼氏 「だろ? 1人で泣くのは寂しいけど、俺がついてるんだからさ。 いっぱい泣いて……いっぱい弱音を吐いて、甘えてくれ」 ・うん、そうだよね 彼氏、彼女をもう一度優しく抱きしめて SE:衣擦れの音 彼氏 「ようやく笑ったな。 少しは……落ち着いたか?」 ・うん、もっと早くに愚痴ればよかった 彼氏 「それだよ。 なんでもすぐ抱え込もうとするからなぁ……。 でも、お前があんな顔してるって……眠れずにいるって、気づけてよかった」 彼氏 「お前が辛いとき、支えてやれないんじゃ……なんで付き合ってるんだよって話になるからな」 ・彼氏くんは、優しいね 彼氏 「ばーか。 優しいんじゃない。 お前が……好きだから、だよ」 ・彼氏、彼女の頬に軽くキス(難しければ効果音をこちらで) 彼氏 「今日はこのまま、朝まで抱いててやる」 ・ありがとう、こうしてるとなんだか癒やされる 彼氏 「こうしてると癒やされる? かわいいこと言うなよ、まったく。 寝かせたくなくなるだろ?」 ・ええ!?と赤くなる彼女 彼氏 「(くすっと笑って)冗談だよ。 それじゃあ……おやすみ」 ・うん、おやすみ END.

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女性向けシチュエーションボイス用フリー台本『ツンデレ幼馴染×ホワイトデー』

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急にどうした」 ・ごめん、ラインしたんだけど返事がなくて ツンデレ「連絡した? あー、そういやスマホの音切ってたわ」 ・入ってもいい?と女の子 ツンデレ「(ため息交じりに)いいけど、なんの用だよ。 毎年毎年律儀だな。 ろくにお返しもしねぇのに」 ・幼稚園の頃からずっと渡してるからね ツンデレ「そうだったか? 幼稚園のことなんて、もう覚えてねぇよ。 てか、その頃からずっともらってるとしたら……」 ・今日が12回目くらい? ツンデレ「12回目……。 まぁ、そんなもんか。 俺がお前と初めて会ったのが12年前ってことだな」 ・ツンデレ君って、他の女の子からも、もらってたよね ツンデレ「ああ……そうだな。 お前以外のヤツからも、結構チョコもらってた」 ・ツンデレ君って意外とモテるよね ツンデレ「意外ってなんだ。 つーか、女にモテても別に嬉しくねぇよ。 お返しとか色々期待されてうっとうしいだけだ」 ・でも受け取ってはくれるんだよね? ツンデレ「チョコはまぁ、嫌いじゃねーからな。 くれるならもらっとけってだけで、深い意味はねえよ」 ・じゃあ今年も受け取ってくれる? ツンデレ「はいはい、受け取ればいいんだろ。 だけどもう……こういうのは、今年で終わりにしねぇか?」 ・え? どうして? ツンデレ「どうしてって……いつまで続ける気だよ。 ただ家が隣同士の幼なじみってだけで、毎年毎年面倒くさいだろ」 ・そんなことはないけど ツンデレ「あのな、俺もお前も、もう高校生なんだ。 いつまでも子供じゃねーんだぞ」 ・それはわかってるけど…… ツンデレ「ああそれと……お前に言っておきたいことが、もうひとつある」 ・え? まだあるの? ツンデレ「こうやって俺の部屋に気軽に入ってくるのも、やめてくれ」 ・あ……そう、だよね。 ごめんななさい、と落ち込む女の子 ツンデレ「(落ち込んだのを見て悪いと思いつつ)いくら幼なじみだからって、おかしいと思わなかったのかよ。 お前の頭ん中は小学生レベルか?」 ・ひどい、とちょっと怒る女の子 ツンデレ「とにかく、バレンタインデーも俺の部屋にずかずかと上がり込むのも、 今日で終わりだ。 わかったな」 ・うん……わかった。 ごめんなさいと謝る女の子 ツンデレ「別に……謝って欲しいわけじゃねぇよ。 (ぼそっと)本気で迷惑だったなら、もっと前に……」 ・え?と聞き返す女の子 ツンデレ「なんでもねぇよ! とにかく、チョコを置いてさっさと帰ってくれ」 ・うん、わかった。 でも……と女の子 ツンデレ「なんだよ。 まだ何か言いたいことがあるのか」 ・急にこんなこと言い出すなんて、彼女でもできたの?と女の子 ツンデレ「(赤くなって)バッ……ちげぇよ! 彼女なんているか!」 ・でも、今日も学校でチョコもらってきたんじゃないの?と女の子 ツンデレ「まぁ……いくつかはもらったし、 中には付き合って欲しいって言ってきたヤツもいたけど」 ・告白されたの!?どんな子?と前のめりな女の子 ツンデレ「おわっ! やめろ、顔を近づけるな! 別にどんなヤツでもいいだろ! なんでそんなこと気にするんだよ!」 ・それは……と目をそらせる女の子 ツンデレ「……さっき言っただろ、彼女なんていないって。 全部断ったよ」 ・なんで? ツンデレ君って女の子嫌いなの? ツンデレ「なんでって……。 (深々とため息をつき)ほんっとにお前って、 頭の中が小学生レベルなんだな!」 ・えええ、ひどいと涙目の女の子 ツンデレ「じゃあ聞くけど、お前はどうなんだよ。 そこそこかわいいんだから、多少はあるだろ、コクられたりとか」 ・え、ないよそんなの、と女の子 ツンデレ「嘘つけ! 鈍感だから気づかなかっただけだろ!」 ・鈍感じゃないし!と女の子 ツンデレ「いいや、鈍感だ。 それも、かなり重度のな」 ・ツンデレ、近づいて顔を見つめささやいて ツンデレ「なんで俺がこんなこと言ってるのか、まったく理解してねぇしな。 お前は昔から、めちゃくちゃ鈍いんだよ」 ・ちょ、ちょっとやめてよ、と顔を赤くする女の子 ツンデレ「(間近で見つめたままささやいて)今更、何赤くなってんだよ。 キスでもされると思ったのか?」 ・え、と真っ赤になる女の子 ツンデレ「男の部屋に来るってのは、そういうことだ。 何されても文句言えねぇんだぞ」 ・別に、ツンデレ君になら、されても……とつぶやく女の子 ツンデレ「……は? 今、なんて言った?」 ・ツンデレ君になら、キスされてもいい ツンデレ「(真っ赤になって)お、お前っ……キスされてもいいって、 何言って……!」 ・鈍感なのはツンデレ君の方じゃない!と怒る女の子 ツンデレ「俺が鈍感? な、なんでだよ……」 ・毎年、ただの義理チョコだと思ってたの!? ツンデレ「え……。 お前が毎年くれてたチョコ……義理じゃ、なかったのか」 ・ごめん、帰る、とドアの方へ行こうとする女の子 ツンデレ「ちょ、待て!」 ・ツンデレ、女の子の手を掴んで抱き寄せる ツンデレ「頼む、ちゃんと答えてくれ。 お前がくれてたチョコ……何か、意味があったのか」 ・違うよ。 そもそもチョコなんてツンデレ君にしかあげてないのに ツンデレ「俺だけに? え? 嘘だろ? 学校のヤツとか、他にもあげてるんじゃなかったのか? まさか、子供の頃から、ずっと……?」 ・そうだよ、お父さん以外はツンデレ君だけだよ ツンデレ「そう、だったのか……。 わりぃ、今まで考えもしなかった。 お前が毎年くれてたチョコに、特別な意味があったなんて」 ・ツンデレ君……とつぶやく女の子 ツンデレ「ははっ、小学生レベルだったのは俺の方か……」 ・ううん、ずっと言えなくて、と女の子 ツンデレ「待て、俺の方から言わせてくれ」 ・ツンデレ、女の子の肩を両手で掴んで真正面から見つめて ツンデレ「ずっと……ガキの頃から、お前が好きだった。 他の女なんて少しも目に入らねぇくらい、お前だけが……好きだ。 来年も再来年も、チョコを贈るのは俺だけにしろ」 ・うん!私も大好き!と目に涙を浮かべる女の子 ツンデレ「あーーーっ……くそっ! やっぱ恥ずかしいな、こういうの。 今すぐどこかへ逃げてぇ気分だ!」 ・ダメだよ、逃がさないから、と女の子 ツンデレ、ラストの台詞は幸せそうな余韻たっぷりめで ツンデレ「あーあ、ヤバイのに捕まっちまったな。 でもまぁ……お前と一緒なら、大人になって、じいちゃんになってもずっと……退屈せずにすみそうだ」 END.

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🔴[女性向けボイス]雑談したり、台本読んだり!

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これでお客さんへの営業メール終了っと。 おまたせ。 寝るまで、少し時間取れるよ。 何?拗ねてるの?仕方ないだろ。 僕、ホストだもん。 お仕事が終わっても、ちゃんと営業したりアフターしたり。 忙しいんだよ。 ほら、構ってあげるからおいで。 抱いてあげる時間は無いけど・・・。 ほら、欲しいなら口を開けて。 ディープキスの音 ホストに惚れちゃった君の負けだよ。 大丈夫。 僕の恋人は沢山いるけど、本命は君だけだよ。 何十人の女性が欲しがる僕を、射止めた幸運な女の子なんだよ。 僕の特別な人で、僕の居場所。 これでも大切に してるつもりなんだけどなぁ。 お客さんも恋人だけど、それは一夜の夢物語。 朝には覚めてしまう儚い物。 お客さんに夢と一夜の恋を上げるのが、僕のお仕事。 いちいちヤキモチ妬いてたら、身がもたないよ?若いうちに沢山稼いでおかなくちゃね。 ホストでいられる時間は少ないんだから。 それでも妬いちゃう?そうだね。 最近は忙しくて、君の喘ぎ声も聞けてないし。 淋しい?ごめんね。 僕は、こんな生き方しか出来ないんだ。 君と出会って、初めて愛される事の意味を知ったよ。 やっと僕の中身を見て、愛情をくれる人が現れたって・・・。 嬉しかったな。 僕は沢山の愛をプレゼントするけど、愛を貰えたことは無かったから。 こんな日が来るなんて夢にも思わなかったよ。 いいかい?僕が仕事で誰と過ごそうと、誰かを抱くことがあっても、僕は君だけの物なんだ。 そんな苦しそうな顔をしないで。 君が離れて行きそうで怖い。 僕には君だけなんだ。 ホストは仕事。 ビジネスだよ。 誰も本当の僕を知らない。 君だけが僕を知ってくれていれば良い。 君だけは真っ白なままでいて欲しい。 僕なんかが言っても説得力なんか無いけど。 世俗にまみれてるからね。 僕を愛してるって言いながら、誰も僕なんか見てない。 昔から、そうだった。 君が僕の前から消えたら、僕はこの世から消えるよ。 愛を知ってしまった僕は、愛の無い世界では生きられない。 水のない魚みたいに、パクパクして死んでしまうよ。 ねぇ、抱きしめていい?ありがと。 いい匂い。 温かい。 抱きたくなっちゃうな。 さっきのキスから誘ってくるような目で僕を見てるんだもの。 僕の貴重な睡眠時間。 君に少しプレゼントしようか? ねぇ。 僕を愛して。 偽りじゃない、本当の愛で僕を満たして。 体、熱くなってるよ。 少し触れただけなのに。 可愛い声まで出して。 可愛い。 さぁ、僕にキスをして。 僕を愛して。 そして、愛されて。 君を満たしてあげるから。 ホストの仮面を被った僕じゃなく、本当の僕を引き出して。 君にだけ僕の本当を見せてあげる。 僕にも本当の君を見せて。 僕を欲して離さないでいて。 僕を愛して・・・。 END.

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