兵庫県警 いじめ 主犯 実名。 《神戸・教師いじめ》親族も困惑する、リーダー格 “女帝” 教員のあきれた素顔

東須磨小のいじめ加害者教員、今後の処分は?懲戒解雇、教員免許は剥奪か。教育委員会には隠蔽疑惑?

兵庫県警 いじめ 主犯 実名

前任学校のホームページより('15年10月) 「辛いのなんて好きじゃないんです」と嫌がる男性を後ろから羽交い締めにする男と、笑いながら激辛カレーを無理やり口に突っ込もうとする女。 子どもでもやりそうもない貧相ないじめを、大の大人がやっている。 決定的瞬間を動画に収めたことに男は「もらった~、もらいました~」と歓喜の声を上げる。 その映像に登場する加害者も被害者も全員、小学校の教員! 衝撃を広げているのが、兵庫県神戸市須磨区の東須磨小学校の、教員による教員いじめ事件だ。 8月にはもう元気がなかった 神戸市教育委員会が明らかにしたのは、30~40代の先輩教員4人が、20代の後輩教員4人をいじめ支配していた実態。 長田淳教育長が「前代未聞の行為」と断罪したのは、 「コピー用紙の芯でお尻をミミズ腫れができるほど叩く。 携帯電話をロックして使えなくする。 女性教員にLINEでいやらしいメッセージを送るように強要する。 教員の車の上に乗ったり、車内で意図的に飲み物をこぼす。 車で無理やり自宅まで送らせる。 飲み会で無理やり飲ませる。 ポンコツだから『ポンちゃん』という人格を否定するあだ名をつける。 といった行為を繰り返していたそうです」(民放報道局員) ありとあらゆるハラスメントに暴行、人格否定。 とりわけ激辛カレーを無理強いされたX教員の被害は甚大で、現在、療養中で教壇に立つことができないという。 「とてもいい先生です。 勤務態度も良好で、勉強だけでなく一緒に遊んでくれたそうです。 週に2回、学級新聞を作って子どもたちの頑張りを伝えてくれていました」 と保護者が証言する。 そのうちの2人は、2018年度からいじめの対応などをする生徒指導担当で、1人は3年前に児童の右手を骨折させたことも判明した。 加害教員B、Cを知る卒業生に話を聞いた。 「2人とも優しくて面白い先生でした。 生徒を怒鳴ったりする怖い先生ではありませんでした。 B先生はどちらかといえば体育会系の印象ですが、いじめるようには見えませんでした。 けっこうイケメンで、女子生徒に人気がありました。 結婚していて小さなお子さんがいるはずです。 C先生も結婚しています」 ただ……と、その卒業生は言葉を探し、こう続ける。 「B先生と同じ学年を受け持っていた怖い先生がいました。 生徒たちも怖がっていましたが、すごくいい先生でした。 その先生がいたときは、ほかの先生たちのストッパーになっていたと思います。 僕たちが卒業した後に、その先生も異動になり、やりたい放題になったのでは」 「学級をつぶしたれ」 3人の男性教員の1人は、同校の仁王美貴校長の聞き取り調査に 「自分が面白ければよかった」と話し、被害者について 「そんなに嫌がっているようには思えなかった」と、まさにいじめる側の論理を振りかざしている。 仁王校長が9日に開いた会見では、 「反抗しまくって(X教員の)学級をつぶしたれ」と生徒をたきつけた過去があることもわかった。 前の校長がA教員を東須磨小にヘッドハンティングして、現在の校長も頭が上がらなかったようだが、それにしても度が過ぎている。 A教員の家族を知る70代の女性は、 「A先生は神戸市出身、地元の小中学校を卒業しています。 お兄さん、お姉さんがいて、4人きょうだいの末っ子。 お兄さんたちも、お兄さんの奥さんも教師とか教育関係の仕事をしているそうです。 お父さんも教育関係の仕事に従事していて、おじいちゃんも有名な人だったと聞きました。 教育者の家庭ですよ」 そんな教育一家に育ちながら、いじめを主導していたとは、開いた口がふさがらない。 この女性が続ける。 「Aさんと小中学校が一緒だった人の話では、結構おてんばだったせいか、結婚はしてないようです。 一見、しゃべりやすい気さくな関西のおばちゃん。 でも反対に、上から目線、人をなめているような態度で、あたりが強い、と感じる人もいたそうです。 昔はお兄さん一家と同居していた時期もありましたが、義理のお姉さんとそりが合わなくて家を出たという話です」 現在は、神戸市内の学校からも実家からも近い賃貸マンションでひとり暮らし。 時折、母親が1人で暮らす実家に食事を届けたりしていたという。 「お母さんは、2人の息子さんについては、教師をやっているとか教育委員会に勤めていると自慢話をするんですが、Aさんの話はまったく聞いたことがありません。 教師をしていたとは知りませんでした」(母親の近隣住民) 以前は、自分が購入した家に、母娘で住んでいたが、兄家族とうまくいかなかったように、母ともそりが合わなくなったのかもしれない……。 A教員の兄は、妹のことをどう見ているのか。 兄宅に行くと兄嫁の母が対応した。 「Aさんは確かに親戚ですが、私はよく知らなくて……。 ここにはAさんはおりません」 と恥さらしな事件に戸惑うばかり。 やがて帰宅した教職に就く兄嫁は、口を閉ざしたまま自宅に入っていった。 現在、加害教員4人は、「自宅謹慎という制度はなく、有給休暇を取らせている状態」と、市教育委員会は会見で明かした。 刑事告訴を検討しているという療養中の男性教諭は、報道機関にメッセージを寄せた。 そこには、 「いつか、みんなの前でまた元気になった姿を必ず見せに行きます。 その日を夢見て先生も頑張ります」 と希望の言葉が書かれている。 子どもたちの歓声が教室に響く日が来ることが、そう遠くないことを願いたい。

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東須磨小学校いじめ原因は後輩だからでない!教師の壮絶ないじめ内容

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気になるところから読む• この件について、仁王美貴(におうみき)校長は10月9日に会見を開き、そのうちの二人は 昨年度と今年度の生徒指導担当で いじめ対策にあたっていたことを公表。 「子供に対して教えていたことと、自分がやっている行為が全く違う」とし、「私は遺憾に思う」とコメントしています。 よく「大人の世界にもいじめはある」と言いますが、普段「いじめはダメだよ」と子供達に教えているはずの小学校教諭が実はいじめをしていたなんて、前代未聞ですよね! しかも 激辛カレーを食べさせて目に擦り付けたり、交際していない後輩の男女教諭に 性行為をさせて証拠の画像を送らせるとか、かなりタチが悪いです。 今のところ実名報道されていませんが、ネットでは 加害教諭4人の実名と顔写真が公表されるなど、世論はますます加熱しています。 今回の件によるショックで登校できなくなっている生徒もいると言われており、心のケアを始めとした速やかな対応が求められますね。 ここで発表された、加害者教員4人の事情聴取での言葉を謝罪文としてまとめたものがこちら。 【30代男性教員A】 ここまで被害教員を大切に育ててこられたご家族の皆さま、このたびはこのような あってはならない事態を引き起こしてしまい、大変申し訳ありません。 ご家族の 皆さまには直接お会いして、謝罪の辞を述べさせていただきたいと思います。 東須磨小の保護者の皆さま、そして子どもたちに、おわびをしなければいけません。 いけないことを教える立場の私が、加害者となり、混乱と不安を与えてしまうことになってしまいました。 信頼を裏切ることになってしまったことを、深くおわびしたいと思います。 本当に申し訳ありませんでした。 【30代男性教員B】 自分自身の 相手への配慮に欠ける言動や、 軽はずみな言動に、最低な人間だと実感しました。 一社会人として、人間として、恥ずべきことと考えています。 もし、許されるのであれば、被害教員やご家族に直接、誠心誠意、謝罪したいと思います。 東須磨小の児童、保護者の皆さん、自分の身勝手な言動で、たくさんの迷惑をおかけしました。 この事案を機に自分の在り方をしっかりと見直し、自分の言動に対して猛省を続けたいと思います。 本当に申し訳ありませんでした。 【30代男性教員C】 相手のことを思いやらずに、 自分勝手な行動で相手を傷つけたことを反省しています。 被害教員をはじめ、私の行動で嫌な思いを先生方にさせてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいです。 東須磨小の子どもたちや保護者の皆さんには、申し訳ない気持ちです。 私の犯した行為は、許されることではありません。 東須磨小の子どもたちは、 素直な明るい子どもたちなので、 そこを伸ばしてほしいと願っています。 ただ、私の行為はその成長の邪魔をしてしまったと思っています。 【40代女性教員】 子どもたちに対しては、こんな形になって申し訳ないです。 子どもたちを精いっぱい愛してきたつもりですが、他の職員を傷つけることになり、子どもたちの前に出られなくなり、申し訳ありません。 私の行動で、迷惑をかけてしまったことに対して、本当に申し訳ないと思っています。 被害教員に対しては、ただ申し訳ないというしかありません。 被害教員のご家族に 画像を見せられ、入院までしている事実と、苦しんでいる事実を知りました。 本当にそれまでは、 被害教員には自分の思いがあって接していたつもりです。 自分の行動が間違っていることに気付かず、彼が苦しんでいる姿を見ることは、かわいがってきただけに本当につらいです。 どうなっているのかと、ずっと思っています。 これらの謝罪コメントについて 「反省が感じられない」とする声も多く、謝罪文公表後も世間の理解は得られていないままとなっています。 スポンサーリンク 加害教師の処分と今後はどうなる?逮捕の可能性やいつになるのかも調査! 神戸市須磨区の小学校教師のいじめ。 とんねるずの番組かと思った。 — 御徒町夫 okachimachio27 加害教諭によって行われた いじめの内容は50にものぼります。 あまりにも多いので、こちらではその一部をご紹介したいと思います。 暴力的な行為(殴る、蹴る、呼吸困難になるまで首をしめる、熱湯のやかんに顔をつける、激辛カレーを食べさせられる)• ものを汚したり壊す(カバンに氷、車に灰皿の水をまき散らす、携帯電話を隠す、ロックをかけ使えなくする、児童に配るプリントに水をかけられ汚される)• 無理やりお酒を飲ませたり、焼肉のタレなどを飲まされる• ののしられる(「クズ」「ゴミ」「性病」「犬」)• 児童に被害教諭の悪口を言う 「子供のいたずら」のようなものから、 傷害事件レベルのものまで色々ありますね。 ちなみに被害を受けたのは20代の男性教師を含め 合計で4人(20代男性2人、20代女性2人)。 いじめ問題を起こした加害教員4人は、現在 有給をとりながら学校を休んでいるそうですが、今後逮捕される可能性はあるのか、またそれはいつになるのか気になりますよね。 やっていることは完全に 「刑事事件レベルの犯罪」だと思うのですが、職場で起こると 「パワハラ」や「いじめ」と軽めの表現になってしまうのはなぜなんですかね? 社会に与えた影響も含め、加害教員たちにはしかるべき罰を与えるというのが世間一般の多くの人が思っていることではないでしょうか。 激辛カレーを食べさせられた20代男性の被害教師は 兵庫県警に被害届を出しており、市の教育委員会は 専門家を交えた第三者委員会を設立するなどの動きも出ています。 被害を受けた教師からもすでに聞き取りを行っており、警察は今後も4人への任意聴取を続け、 暴行や強要容疑を視野に捜査するとしています。 スポンサーリンク まとめ 今回は、神戸市須磨区で起こった教師いじめ加害者の処分と今後についてご紹介しました。 いじめの内容はどれも聞いていて気分が悪くなるようなものばかりで、こんなことが実際に教育の現場で起こったとは本当に信じられませんね。 彼らの教え子たちのためにも、 被害者が泣き寝入りすることはあってはならないと感じています。 被害教諭のみなさんにはまだまだつらい日々が続くと思いますが、最終的に納得する形で解決することを心より祈っています。

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神戸市小学校教諭間のいじめ問題に、批判殺到で大炎上

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ここ数日、教諭間のいじめ問題が世間を騒がせています。 兵庫県神戸市の東須磨小学校で、4人の教諭が中心となって他の教諭を「いじめていた」という耳を疑う報道に驚きました。 校長の会見や、被害教諭の証言、加害教諭の謝罪文などが公開されました。 聞くに堪えないいじめの内容や、保身しか考えていない校長や加害教諭に対しての批判が高まっています。 子供のいじめより陰湿でオープンな大人のいじめ いじめの被害を訴えたのは、2017年に新人として赴任してきた20代の男性教諭。 その後、2人の男女の教諭がセクハラやいじめにあっていたことを訴えました。 20代の男性教諭は、ニュース番組宛てに被害状況を告白するコメントを寄せていました。 その中で、夢見ていた教師になり、希望を持って担任を受け持っていたことを話した後で、赴任した夏頃からいじめに遭っていたことを打ち明けていました。 初めはいじめを、「いじられている」と思い込ませていましたが、強要されることをしないと無視され、かと思えば態度をコロッと変えて凄まじいことを強要されたと明かしていました。 校長に面談をしていじめを訴えたものの、加害教諭に指導したと言うだけで具体的にどのような指導をしたかは教えてくれなかったといいます。 面談の際に、無視されたら怖いので、自分が言ったと絶対に言わないでくれと言ったにもかかわらず、無視されることも受け入れないといけないと言われ、結局、加害教諭らに無視されるようになったそうです。 そして、信頼していた教員にも裏切られ、職員室には自分の居場所がなくなり、担任している児童のクラスだけが居場所だと思えたと話しています。 しかし、その後も男性教諭は常に悪口を言われているように感じ、職員室が怖くなり、毎朝吐いて泣きながら学校に向かう毎日だったと明かしています。 大人の男性をこれほどまでに追い詰めたいじめとはどれほどのものだったのでしょうか。 ネットや報道を見ていると、呆れたことに加害教諭がいじめている様子を撮影しており、それを入手した報道番組が、過激ないじめの一部を連日報道していました。 被害教諭を加害教諭が抑え込み、他の加害教諭が激辛カレーを無理やり顔に持って行き、「辛いの好きじゃないんです!」と訴える被害教諭の嫌がる姿を見て大笑いをするという下品で卑劣な動画や、加害教諭が新車で購入した車の上に土足で乗る加害教諭の画像を公開していました。 また、激辛ラーメンや、キムチ鍋のスープを無理やり飲ませたりしていたことも報道されていました。 被害教諭は兵庫県警に被害届を出し、陰湿ないじめ行為が次々と明らかになっていっています。 9月に被害教諭の家族が市教委に相談し、いじめ問題を市教委が把握した際、認定したいじめ行為は約30ほど。 その後、被害教諭が更に約20の未確認のいじめ行為を訴えました。 また、他にも男女の教諭が「性行為を強要された」と明かしており、加害教諭から指定された行為の写真を撮影しろと脅され、その写真を20代の被害男性教諭に送れと強要されたということです。 子供を指導する立場の大人として何よりも問題なのが、児童の前でいじめをオープンにしていたという点です。 加害教諭に教わっていた元教え子の児童は、激辛カレーを食べさせているのを見ていて、おもしろかったと証言していました。 また、教師同士のいじめを目の当たりにすることで、反面教師にするどころか真似をするようになったのか、いじめは悪いことではない、面白いことだと思うようになったのか、児童達の間でもいじめが急増したという報道もありました。 にわかには信じがたい学校内の、それも教師のいじめ問題。 未だ加害教諭は自宅謹慎。 被害教諭は刑事告訴も考えていると言われていますが、加害教諭らの処分は決定していません。 罪悪感が見えない主犯の加害教諭の謝罪文 このいじめ問題を受けて校長は会見を開き、「教員として、人として許されるべきではなく、東須磨小の子どもの前では今後、指導させない」と話しました。 校長は、6月に市教委の訪問を受けた際、心配があると伝え、市教委は力になると話していたと言います。 市教委はその後、校長から指導で解決したと報告があったと説明していましたが、校長は指導したことは報告したが、解決したとは言っていないと否定しました。 報道陣から隠ぺいする意図の有無を問われた際、市教委の訪問時は気になっているという話もしたし、教員の名前も挙げて伝えており、これから指導するということも伝えていたため、隠すつもりは一切なかったと隠ぺいを否定。 加害教諭を指導した後、具体的な内容を市教委に報告しなかった理由について、指導する中でもう絶対にしないという態度であったこと、自分が教諭間の仲を改善できるかもしれない、ずっと見ていこうという気持ちがあったことを話し、具体的に言わなかった理由は言葉で上手く説明することが難しいと話しました。 また、加害教諭4人はそれぞれ、謝罪文を公開しました。 主犯となっていたのはいじめグループのボス的存在、ある報道番組では「女帝」という呼び方をされていた40代女性教諭。 通常は市教委が人事を決めるのですが、校長同士で相談して教諭の異動を決め、互いに了承すれば教育委員会に承認を求めるという「神戸方式」で採用されたと報道でされています。 前任の校長が引っ張ってきた教諭なので、校長のお気に入りとなっていたのか、他の教諭がいじめに気付いていても声を上げにくいとされていたそうです。 その女性教諭含め4人の謝罪文に対して批判の声が上がっているのですが、特に主犯の女性教諭の謝罪が全く謝罪になっていないと批判が高まっています。 謝罪文の前半では、子ども達に対して申し訳ない、他の職員を傷つけることになり、子共たちの前に出られなくなり、申し訳ない、自分の行動で迷惑をかけてしまって申し訳ないと、子ども達に向けて謝罪しています。 後半、被害教諭に対して述べています。 「被害教員に対しては、ただ申し訳ないというしかありません。 被害教員のご家族に画像を見せられ、入院までしている事実と、苦しんでいる事実を知りました。 本当にそれまでは、被害教員には自分の思いがあって接していたつもです。 自分の行動が間違っていることに気付かず、彼が苦しんでいる姿を見ることは、かわいがってきただけに本当につらいです。 どうなっているのかと、ずっと思っています」と、自分のせいで苦しんでいる相手に対して、かわいがってきた、苦しんでいる姿を見るのはつらいと、よく言えるものだと呆れてしまいます。 何故、被害教諭が苦しんでいるのか全く理解できていないと思われても仕方ありません。 東須磨小のいじめ問題、対応、加害教諭に対する批判の声殺到 東須磨小は保護者説明会を設け、給食にカレーを出さないことと、家庭科教室の改修を行うことを決めたことを明らかにしました。 出席した保護者からは、保護者の感覚と学校の対応がずれているという声が上がり、ネット上でも、教諭間のいじめ行為、加害教諭の謝罪文、保護者説明会で発表された学校の対応について批判の声が上がっています。 「大人になっていじめ(いやもう傷害事件だけども)をする奴は、学生時代も絶対にやっていたと言い切れる。 人を貶める快感が忘れられないんだろう。 逮捕なり顔出し謝罪して、いずれこういう事になるぞ、というのを生徒に見せるべき。 犯罪教師らが最後にやるべき教育」 「はっきり言ってこの学校は終わってるよなー てか、神戸方式ってやってる教育委員会が終わってるんだよな 女教師は自己弁護しかしてないよな マスコミはボカシを入れて加害者庇護、犯罪者なんだからさっさと実名報道しろよ。 校長含め二度と教師が出来ない様にしろや」 「(傷害・強要など数多の犯罪行為)、加害教員4名が文書で謝罪してるけど実名公表なし。 挙句、女性教員(主犯格)においては被害者を『可愛がっていたつもり』と。 時津風部屋力士暴行死事件の殺人力士と同じ思考。 かわいがりで犯罪行為。 これを許したら神戸の教育は最低だということ」 「『自分の行動が間違っていると気づかなかった』じゃなくて『自分の行動が間違っている事に気が付いていたけど面白いからやめられなかった』の間違いじゃね? 加害教論の精神が不安定な状態は今じゃなくて、いじめの真っ最中じゃね? 異常者極まりない!」 「神戸市の教育委員会おかしいんじゃね!カレーじゃなくて、加害者教師と元校長を一切の教育から辞めさせるべきだと思う」 「子供たちに何も罪は無いのに、楽しみにしていただろうカレーがトラウマとなってしまうことは残念でならない。 また、家庭科室を改修すると言うことだか、費用は一体どこから出るのだろう。 責任もって加害者の自己負担で行って頂きたい」 「なんで本人が顔晒して謝罪しねえんだよ 刑事告訴できっちりカタつけて本人が自分の口で謝れよ 散々部下に卑猥な文章送らせたり、車破壊したり、刺激物を目に入れたりしてきたくせに『加害者が精神的に不安定になっている』ってアホか」 など、批判を通り越して、加害教諭が実名報道されないことや、メディアに顔を晒して謝罪しないことなどに対して怒りを覚えている人達が多数います。 報道では実名や顔は公開されていませんが、ネット上では既に加害教諭4人や、前任の校長の名前、顔写真、略歴などが晒されています。 指導者としてあるまじき行為を、何の罪悪感もなくただ楽しんで行っていた加害教諭らに対して、「社会的に抹消しないといけない」、「いじめではなく刑事罰だ」、「逮捕されるべきだ」と訴える声も少なくありません。 被害教諭の家族や、本人が訴えたためにここまで公になったいじめ問題ですが、教員間の些細ないじめは稀ではないということがネットの声を通して分かりました。 ここまでひどくはないが、多少のいじめはあったと言う人や、会社でもあることだという人もいます。 子どもの時にいじめていた人は大人になっても繰り返すのかもしれません。 些細ないじりからエスカレートし、良心の呵責を感じず自分を擁護し、苦しむ相手を見てストレスを発散して皆が盛り上がっているのだから、犠牲は必要だと思うのでしょうか。 教員間のいじめは小学生以下だと批判されていますが、小学生でもこんなことはしないと憤る子どももいるとか。 大人になるにつれて叱る人がいなくなり、地位を得れば何をしても許されると、精神が子どものまま大人になった人は勘違いするようになるのでしょう。 そういう人達が教師をしていたと思うと教わっていた子ども達も被害者に見えてきます。 いじめを苦に自殺する子どもが後を絶たないことを教諭であれば知っているはずで、道徳の授業でも必ずいじめ問題について考えさせられます。 それを指導する立場の人間が自ら率先していじめる側に回るというのは憤りを覚えます。 加害教諭は全員教員免許を剥奪されるべきで、2度と教諭として壇上に立つことは許されないと思います。 未だ処分は決定していませんが、教育委員会としては早急に処分を決めてもらいたいです。 学校側は、カレー禁止、家庭科室改修を行う前に、児童達の心のケアや、正しい指導を行い、いじめが何故悪いのか、学級ごとに話し合いの場を設けて児童の成長を促してもらいたい。 そして何よりも、現場の教師、特に表面化していない「いじめ教師」には、いじめはダメだということを徹底的に再教育してもらいたいものです。

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