おすすめ バカゲー。 【バカゲー】STEAMでおすすめのジョークや世界観が秀逸な笑えるゲーム13選

Steamのセール時に買っておきたいおすすめゲームまとめて紹介!

おすすめ バカゲー

「バカゲー」といえば、何を思い出すだろうか?コンシューマゲームで言えば、例えばスクウェア・エニックス『せがれいじり』などを、筆者の場合は思い出す。 もちろん、セガからも『君のためなら死ねる』などの「バカゲー的名作」が出ている。 「バカゲー」は主観的で、文脈的だ。 プレイヤーが「これ、バカだなあ」と思えば、きっとどんな名作でもバカゲーとなってしまう。 例えば、『ドラゴンクエスト』の「ゆうべは おたのしみでしたね」という伝統的なセリフは、きちんとしたゲームの中にちょっとした「遊び心」が入っているという意味で、プレイヤーによっては「バカだなあ」と感じるかもしれない。 その意味では、 『ドラゴンクエスト』さえ、人によってはバカゲーとみなしうる(余談だが、関西人の「アホ」に当たるのが関東人に取っての「バカ」であるという説もある。 筆者自身は関東人なので、「バカだなあ」といった時に「愚かだけど愛すべき存在だなあ」というような文脈で使うことが多い。 必ずしもそうでない時もあるのだが。 「バカゲー」と言わずに「おバカゲー」と言うと、より伝わるかもしれない。 斯様に言葉はむずかしい)。 「あまりに狙いすぎたバカゲー」というのは、もはやバカゲーと呼べないのか。 バカゲーをバカゲーとして楽しめず、 「これ狙ってやってるだろ!」とメタな認知をしてしまった瞬間に、バカゲーはそのバカゲー性を失う(可能性がある)。 その証拠に、「このゲームはバカゲーですよ」とゲーム自ら銘打っているゲームは驚くほど少ない。 確かに冒頭に挙げた『せがれいじり』の公称ジャンルは「おバカ」であるが、『君のためなら死ねる』のジャンルは「アクション」または「タッチアクション」。 間違っていない。 「バカゲー」と「クソゲー」の違いは何なのか。 毎年、某所では「クソゲーオブザイヤー」という、その年のクソゲーを品評する語りの場がある。 ではクソゲーとは。 人をイライラさせる仕様や、単なる不具合はクソゲーなのか。 「ゲームとして成立していないもの」というのを、クソゲーというのか。 仮にそうなのであれば、 ゲームとはそもそも何なのか。 そうそう、そういえば「ネタゲー」なんてのもあるよね。 もう 「バカゲーって何なのだろうか……?」と考えだすと止まらなくなってしまう感じである。 「バカゲー」という文字がゲシュタルト崩壊してくるほどだ。 ここは読者の方々にも一緒に考えてもらいたい、というのが今回の趣旨である。 「バカゲーの定義はそもそも……」などと、初出や歴史的経緯を語るのは自由だ。 インターネットで「バカゲー 定義」と検索すれば、人に決められたおバカの定義、クソゲーとバカゲーの違いの話は出てくるだろう。 しかし、ことバカゲーに関して、借り物の言葉を使って語ることは虚しくはないだろうか。 君は「バカ」「アホ」という言葉を日常で使うとき、いちいち辞書を引いて使っているだろうか。 だからこそ、今回は 自分のアタマで考えよう。 というわけで、今回は我々が「これはバカゲーじゃないのか……??」と、勝手に「バカゲー」を考える上で題材になりそうなゲームを、もぐらゲームスのメンバーで取り上げてみた。 しかも、もぐらゲームスはインディゲームやフリーゲームなどを扱っているサイトだから、今回もそれに限定した。 正直、バカゲーだと思って作っていない制作者の方もいるだろうから、選出作業にはかなり慎重を要した。 本記事は断じて、罵倒の意味での「バカゲー」を紹介する記事ではなく、愛すべき存在としての「バカゲー」を取り上げているのだ。 結果、 割とコンセンサスのとれたバカゲー(?)が多くなった印象だ。 本記事で、バカゲーに思いを馳せることが少しでもできれば幸いだ。 Noah プロフェッショナル警察 本特集のトップバッターはピクニックマン氏による『 プロフェッショナル警察』。 このタイトル画面の時点で嫌な予感がしたアナタ、 大正解です。 本作は 作者自身によるフルボイス、かつ 全く本編の進行と関係ないオンライン要素搭載という破格のセッティング。 本当の真犯人を探す本格派刑事ドラマ風の何かだ。 なんというか頭痛が痛い。 なぜ効果音含めてフルボイスなのか、なぜオンライン要素(しかもランキングつき)を搭載したのか、本当の真犯人とは……百聞は一見に如かず、上記のタイトル画面で嫌な予感がしたアナタもピンと来たアナタも、「 あなたはクリックですか……?」と思ったアナタも……一刻も早くプレイしていただきたい。 そこには「ピクニックマンワールド」としか呼びようのない世界が広がっている。 こちら側の世界へようこそ、というやつだ。 また、笑わせることしか考えていないかのようなガワであるにも関わらず、2Dシューティングアクション的なゲーム部分は明快にして快適。 バカゲーと呼ぶのが躊躇われるくらいきちんとしている。 もはや色々通り越して憎いレベル。 さておき、もぐらゲームスではゲストライター・じょーねつ氏によるも掲載しているので、気になったアナタはぜひそちらも。 (水原由紀) ダウンロードはから 納豆道 公式ページによる「混ぜ・タレ・ネギ・ 奥義を駆使して納豆をおいしく混ぜるゲームです」という紹介文が目を引く本作は、 ひたすら納豆を混ぜるゲームとして公開され、第五回WOLF RPG エディターコンテスト(ウディコン)にて 斬新さ部門1位、総合5位を受賞したゲーム「納豆」の、スマホ版移植作品だ。 無料版・有料版の2つがあるが、基本的な面白さはどちらのバージョンでも体験できる。 ゲーム内容としては、 納豆の混ぜ方や納豆雑学を学びながらゲームを進めていくストーリーモードからしてなんとも印象深い。 本作は一見「バカだなぁ」と思えるような、とてもゲームにできないような題材を、しかし実際にゲームとして成り立たせてしまった…という意味でバカゲーと言えるだろう。 物語自体は非常に短いものの、とある定食屋で謎の男女に出会ったことから、納豆をめぐる奇妙な物語に巻き込まれる筋書きもクスリと笑いを誘う。 ある特殊な動きで納豆を混ぜると発動する「燕返し」や「富士山」などの「奥義」についてはぜひプレイして見てほしい。 納豆というテーマやシステム面の特徴が注目された本作だが、ストーリーモードの物語を綴るなんともいえぬテキストにも、また良い味がある。 納豆だけに。 (poroLogue) iOS版ダウンロード(無料版): Android版ダウンロード(無料版): うんこが漏れないように我慢しながらトイレへ向かうゲーム タイトルの通り、クソゲーである。 プレイヤーはトイレまで爆発せずにたどり着くことができるのか。 上のゲージが右まで行ってしまうと、漏らす。 通行人は何の恨みがあるのかは判らないが、 口々に「漏らせ!」と言いながら腹パンしてくる。 明らかに手抜き……かとおもいきや、Zキーで早く動くことができるが漏らしやすくなる、X連打で我慢ができる、ファイアを打つと通行人を消せるが圧倒的にゲージが溜まるなど、意外にゲームデザインがしっかりしているので、 よく出来たクソゲーであると言える。 また、中盤に出てくる『男女』のリズムにあわせてボカロキャラクターを避けるゲームが筆者のお気に入り。 Noah ダウンロードはの動画紹介文から 薔薇と椿 まるで昼ドラのようなタイトルのブラウザゲーム『薔薇と椿』。 タイトルのごとく、横小路一族の女たちの華麗な戦いが描かれている。 女の喧嘩がゲームになったということで、このゲームは ビンタをするゲームだ。 タイミング良く、ビンタをして、相手のビンタを避けよう。 ただビンタをするだけのゲームならシンプルでどこかにあるかもしれない。 だが、た だビンタをするだけなのに、昼ドラばりのストーリーが設定され、一族の系譜がある。 喧嘩の場面なのに、淡々とターン制で交互にビンタをし合うキャラクターの姿は非常にシュールだ。 制作したのは遺跡探索アクション『LA-MULANA』を開発したインディゲームデベロッパーNIGORO。 彼らは続編である『薔薇と椿2』や『薔薇と椿とLa-Mulana』などの作品も夜に送り出している。 なぜ彼らがこんなゲームを世に送り出したのか、その訳はリーダーの楢村氏のインタビューも合わせてご覧いただきたい。 (すんくぼ) プレイはから Happy Wheels ニコニコ動画で人気の実況者・アブ氏の実況でも話題になった海外発のブラウザゲーム。 『Happy Wheels』は前進と後退、体の傾きを調整するだけ。 スイスイ走ってゴールを目指したいところだが、段差や罠など容赦ない仕掛けが待っている。 シュールにも千切れる手足や同乗者たち。 最初はグロいと思うかもしれないが、あまりにもシュールな光景と理不尽な仕掛けの数々に徐々に慣れてきてしまう。 そして、このゲームを最も「バカゲー」たらしめているのは、ユーザーがステージを作り、共有することができるというシステムである。 どこぞの映画やアニメ、ゲームをパロったステージから、問答無用の高難度ステージまで、まさに思いつく限りのバカなステージがプレイヤーを待っている。 題名の通り、Happyな気持ちになってしまうこと間違いなし。 (すんくぼ) プレイはから 勇者の憂鬱 時は2003年。 今は『魔王物語物語』や『ムラサキ』で知られるから放たれた刺客、その名も『 勇者の憂鬱』。 ドラクエ・FF的なRPGのお約束やあるあるネタを笑い飛ばすRPG風の「見るゲー」とでも言うべき作品だ。 あるいは『大後悔日誌』のようなRPGシミュレータ、とでも言えばいいだろうか。 顔グラが妙にリアル調なのも笑いを誘う。 バカゲーというよりはあるある的なネタで笑うギャグ満載の短編といった要素が色濃く、 投げやり気味のセリフと斜め上から飛んでくる演出の数々が見所だ。 (水原由紀) ダウンロードはから アングリマーラ こちらはダウンロードして遊ぶことはできないが、動画としてアップロードされている作品『アングリマーラ』。 ニコニコ動画をはじめとした動画サイトには、「作ってみたのでプレイ動画だけ上げるね!」というゲームが多く、ダウンロードできないのは大変残念だ。 たとえば、ゲーム制作者の佐藤五三郎氏の作品群の中で、『アングリマーラ』がまさにそんなゲーム。 「奥深いルールも含めて」とても面白いのだが、これは「 ダウンロードして遊ぶことができない」というところまでがゲームなので、これはこれで良いのだろう(これ以上の説明は野暮なので是非視聴してもらいたい)。 佐藤五三郎氏の『他人の家』については、からダウンロードして遊ぶことができる。 ここまで、バカゲー性を秘めたゲームを紹介してきた。 冒頭にも述べたような理由で、あなたが「バカゲー」だと思えばどんなゲームも「バカゲー」なのである。 是非様々な視点でバカゲーを愛してみてもらいたい。 なお、バカゲー関連の記事としては、先述した『ぐんまのやぼう』の制作者であるRuckyGames氏と、ゲーム研究者・井上明人氏による対談記事を強くオススメしておきたい。 大学在学中にフリーゲームをテーマとした論文を執筆。 日本デジタルゲーム学会・若手発表会にて「語りとしてのビデオゲーム(Videogame as Narrative)」を発表。 NHKのゲーム紹介コーナーへの作品推薦、株式会社KADOKAWA主催のニコニコ自作ゲームフェス協賛企業賞「窓の杜賞」の選考委員として参加、週刊ファミ通誌のインディーゲームコーナーの作品選出、株式会社インプレス・窓の杜「週末ゲーム」にて連載など。 フリーゲーム作者さんへのインタビュー・レビューなど多数。 フリーゲーム歴は10年半ばほど。 思い出に残っているゲームは『SeraphicBlue』『Berwick Saga』。

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発想の天才!無料のおすすめバカゲーアプリ15選

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現在もっとも盛り上がっていると言って差し支えないハック&スラッシュである『Path of Exile』。 SteamのF2Pタイトルでこれをあげないわけにはいかない。 多様なアイテムと広大なスキルツリーから生まれるビルドの自由度、アイテム交換システムによるゲーム内経済など濃い魅力が詰まっている。 一定期間でリーグが切り替わり、新要素追加とバランス調整がなされた新しい『Path of Exile』が始まる。 熟練プレーヤーもレベル1から再スタートするので、初心者でもはじめやすいという見方もできる。 もちろん課金要素はあるが、アイテムを保管する倉庫の容量や見た目を変更するコスメティックアイテムがほとんどだ。 お金をかけずとも遜色ないプレイが楽しめるので、興味のある方はぜひ試してみよう。 プレイを始めたからといって誰かがもてなすことはなく、自分の居場所は自分で見つけなければならない。 その場所はネットミームやスラングにまみれている事だってあるし、SNSの特定のコミュニティで共有されるクローズドな空間の場合もあるだろう。 もしVRChatを自己表現の手段として使う場合は、何よりも求められるのが3DCGモデリングやプログラミングなどの素材作成スキルと信頼度を獲得するためのコミュニケーションスキルだ。 プレイヤーコミュニティの意見を密に取り入れてきたその内容は、無料で遊べてしまうには贅沢すぎる特色を持っている。 クラスは4種類あり、本稿執筆時点で40名ものプレイアブルキャラクターが揃っている。 味方の回復に努めるサポートクラスでもガンガンにダメージを与えキルを取っていける、展開の早い攻撃的なゲームプレイと、対人戦闘の重さを良い意味で軽くするポップなアートが魅力的。 キャラクターとビルド(かつては不十分だったが、現在は課金を問わず公平になるよう性能のカスタムは調整されている)でお気に入りがきっと見つかるし、対戦シューターが好きなら本作をやらない手はない。 なお、現在は日本語にも対応しているので遊びやすいのもポイントだ。 プレーヤーは軍を率いる将軍となり、手札から軍勢を召喚し将軍の首を奪い合う知力戦を行う。 召喚したユニットがヌルヌル動くので、デジタルTCGらしくない派手さがある。 当然カードにはそれぞれ特殊な能力が備わっており、自分の周囲のマスに効果を及ぼすなどマスを活かした能力も多い。 盤面をいかにコントロールするかが勝敗を分ける。 本作はデジタルTCGという側面上、課金せねば上に行くことは難しい。 だが、他の作品同様カードが手に入る要素が多く用意されているので試しに遊ぶ分には困らない。 ゲームが気に入ったらパックを買ってみるといいだろう。 そんな本作のF2P化が発表されたのが2018年末のことである。 驚いた方も多いはずだ。 メインとなるクラシックモードは2チームに分かれ、爆破・人質救助といった目的を達成、あるいは阻止する対戦ゲームだ。 FPSの腕前が要求されるゲームで、素早いエイムやリコイルコントロールができてはじめて勝てる。 しかもそれだけでなく、マップ構造やマネーシステムから生まれる戦略とそれを読む駆け引きが重要となる。 難しいゲームだが、だからこそ奥深い魅力がある。 いきなり難しいのは無理!という方も多いはずだ。 ご安心あれ。 本作にはクラシック以外にも、デスマッチやバトルロイヤルなど様々なモードが用意されている。 またユーザーMODによるゲームモードも多い。 遊びの幅は広い。 これまでのシリーズの特徴はそのままに、チャンピオンと呼ばれる異なるスキルを持ったキャラクターたちを使って戦う対戦型FPSだ。 マップにあらかじめ配置された武器を集め、戦況を一変させるようなアイテムを奪い合う。 結果が示す事実は唯一つ。 誰が一番強いかだ。 ゲームモードはアリーナでひたすら殺し合うデスマッチから、チームでの協力が不可欠なキャプチャー・ザ・フラッグまで、シュータージャンルではお馴染みのものが揃っている。 ルールがわからず困ることは無いだろう。 QCで鍛えたFPS筋はどんなシューターにも応用が効く。 もしプレイ中のシューターで伸び悩んだら本作を試してほしい。

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おすすめバカゲーVol.1 最強ババアの痛快アクション『ババア無双』他2本

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愛すべきバカ どうも、リアルガチバカのおにくちゃんです。 バカはネガティブな意味だけではありません。 世間一般的に「バカ」という言葉は誰かを貶す時によく使われますが、愛を込めてバカと呼ぶ時もあります。 しかし、ゲームとしての面白さや笑えるポイントがあるのも愛される理由の一つでしょう。 そんなバカゲーで遊んでみませんか? バカゲーで遊んでいると心がハッピーになってきます。 たとえ気分が落ち込んでいたとしても、ゲームのバカっぽさが心を和らげてくれます。 笑いたい時、バカバカしさを感じたい時に遊んでみてはいかがでしょう! そこで今回は おすすめの無料 バカゲーアプリをご紹介いたします。 場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでApp Store、Google playでお確かめください。 スポンサーリンク 最高におバカなゲームシリーズ 謎解き系バカゲーアプリです。 バカ丸出しです。 このゲームは謎解き系のバカゲーアプリです。 このゲームでは タップやスワイプなどのアクションを駆使して問題の謎を解いていきます。 謎解き方法が正解しているとチェックマークが表示されて次の問題に挑戦できるようになります。 「鍵」を消費してヒントを見ることもできますよ! 簡単に遊べる謎解きゲームです。 謎さえわかってしまえば1問を数秒で解いていくことができます。 タップやスワイプだけでなく、スマホをシェイクしたり回転させたりしながら謎解き方法を探っていく楽しみが味わえます。 問題内容やイラストが非常にバカっぽいのがウケます笑。 謎解き系のバカゲーで遊びたい人にオススメです! 人生 人生を表現したバカゲーアプリです。 死から逃れます。 このゲームは人生を表現しているバカゲーアプリです。 このゲームでは 文字通り「死」から逃れることを目指します。 プレイヤーは「人」という文字をスマホを傾けて操作し、続々と出現する「死」という文字に当たってしまわないようにひたすら逃げます。 とても単純なゲームですが、繰り返し遊んでいるうちにのめり込んでいく面白さがあります。 スマホを水平にしてから少しずつ傾けていくと操作しやすいですよ! 人生を感じたい人にオススメです! クレイジー英語クイズ 英語クイズが出題されるバカゲーアプリです。 ふざけてます。 このゲームは英語クイズが出題されるバカゲーアプリです。 このゲームでは 例文の日本語 を英語に直したものを選択肢の中から選んで回答していきます。 ここまでは普通のクイズですが、日本語のセリフ(例文)が非常にバカげている内容になっています。 セリフは短めなのにクレイジーな内容についつい笑ってしまいます。 ゆるい感じのイラストも相まって面白さが増しているような気がします。 セリフは面白いですが、ゲーム自体の内容はちゃんとした英語クイズなので笑いながらも英語の勉強ができちゃいますよ! バカげた内容の英語クイズゲームで遊びたい人にオススメです! ママにゲーム隠されたシリーズ 謎を解くバカゲーアプリです。 隠されたゲームを探します。 このゲームは謎を解いて隠されたゲームを探すバカゲーアプリです。 このゲームでは ママに隠されてしまったゲーム機を探すことを目指します。 遊び方は脱出ゲームのように気になる場所をタップしたりアイテムを使用してゲームの在処を探し出します。 隠れているママに見つかるなどしてしまうとゲームオーバーです。 様々な手段を考えながらゲーム機を探すのが楽しいです。 考え抜かれたクリア方法、プレイヤー心理を利用したゲームオーバーがあるのでやり応えがあります。 採用されているネタや発想に思わず感心してしまうことも…笑。 シリーズ化もされているので長く楽しめます! シュールで笑える脱出ゲームで遊びたい人にオススメです! グッドアイランド ボコボコにするバカゲーアプリです。 動物やモンスターを倒します。 このゲームは動物やモンスターをボコボコにして遊ぶバカゲーアプリです。 このゲームではプレイヤーは 人間を操作してそこら中にいる動物やモンスターを倒しにいきます。 動物などを倒すとお金を入手することができ、そのお金を使って武器や乗り物を購入することができます。 このゲームに明確な目標などはありませんが、武器や乗り物のレベルを上げることができたり敵のレベルが上がっていくのでやり応えはあります。 自由気ままに行動して楽しむことができますよ!動物などを倒していくとゴリラや人間がすごい勢いで襲ってきたり、素手攻撃がやたら遠距離から当たったりとバカっぽさも満載です! 自由気ままに行動して楽しみたい人にオススメです! ローラーコースターシミュレーター コースを設計するバカゲーアプリです。 危なっかしいです。 このゲームはローラーコースターのコースを自分で設計して遊ぶバカゲーアプリです。 このゲームでは 自分でコースを設計し、乗客を乗せたローラーコースターを走らせて目標達成を目指します。 コースの設計は指で線を描けばいいだけ!エンドレスモードで遊ぶこともできますよ! 指一本でコースを描くことができるので簡単に遊べます。 それでいてコースはリアルにシミュレートされるのでワクワク感が半端ありません。 コースターがどんな動きをするのか、乗客がどこまで吹っ飛ぶのかなどを頭に浮かべて遊ぶのも面白いですよ!自分のクレイジーさがよくわかります笑。 自分でローラーコースターのコースを設計して遊びたい人にオススメです! ソーセージレジェンド ソーセージで対戦するバカゲーアプリです。 ソーセージ同士が戦います。 このゲームはソーセージ同士で対戦するバカゲーアプリです。 このゲームでは人間やキャラクターなどを戦わせるのではなく、 ソーセージ同士を戦わせて勝敗を決します。 操作は簡単で、画面を長押ししてパワーゲージを溜め、指を離して攻撃します。 すぐに離せばジャブのように、溜めて離せば強烈なフックのように攻撃ができますよ! ソーセージが戦うというだけでバカゲー感満載です。 ソーセージが生物のように動く様は奇妙!しかし、格闘ゲームとしての奥深さや面白さは備わっているので本格的に楽しめます。 オンライン対戦モードで世界中のソーセージたちと戦うこともできますよ(オンライン対戦時のセリフ機能が特におバカ笑)! ソーセージの格闘ゲームで遊びたい人にオススメです! 木拳 棒人間のバカゲーアプリです。 育成もできます。 このゲームは棒人間が戦うバカゲーアプリです。 このゲームでは木や石などの素材から生み出した棒人間を使って戦います。 操作は 十字キーやパンチ・キックボタンを駆使して戦い、何人抜きできるかに挑戦します。 獲得したお金を使えばパワーアップもできますよ!また、「石拳」というモードでは一人対戦や友達対戦、オンライン対戦で遊べます。 シュールな世界観や動きの格闘ゲームが楽しめます。 「木拳」モードでは育成要素やRPG要素もあるので結構やり込んで遊ぶことができます。 半裸男を操作します。 このゲームはクリスマス気分が味わえるバカゲーアプリです。 このゲームでは 半裸男を操作してクリスマス気分をぶち壊すことを目指します。 基本操作は移動とジャンプ、スライディングのみ!目標達成を目指すミッションモードとスコアを溜めるフリーモードで遊ぶことができますよ! 聖なる夜に半裸男が街に現れるというだけでバカっぽさ全開です。 浮かれている街や人々の気分をぶち壊すのが気持ちいいです。 非リア充の方は聖夜にゲームで鬱憤を晴らすのもいいかもしれませんね。 広告の量は多めです。 クリスマス気分をぶち壊すバカゲーで遊びたい人にオススメです! Toilet Time ミニゲームで遊べるバカゲーアプリです。 おバカなミニゲームで遊べます。 このゲームはおバカなミニゲームが多数収録されているバカゲーアプリです。 このゲームでは 4個のライフを消費してしまうまでにいくつミニゲームをクリアできるかに挑戦します。 ミニゲームはトイレに男女を仕分けるものや、ゴキブリを潰すもの、トイレの空室を探すものなど多種多彩です。 目標をクリアしていくと新しいミニゲームがアンロックされていくので、遊ぶごとにバリエーションも豊かになっていきます。 また、トイレのスッポンをしゅこしゅこしてコレクションアイテムを獲得するというシュールな内容も。 下品なミニゲームも多くありますが、どれも手軽に遊べて面白いです! おバカなミニゲームで遊びたい人にオススメです!.

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