現代 版 東京 ラブ ストーリー。 現代版東京ラブストーリー2020の初回あらすじとキャスト!無料視聴できる?

東京ラブストーリー

現代 版 東京 ラブ ストーリー

つい先日、にて最終回が終わりました、 現代版 1991年に放送されたをベースにしたリメイクともつかぬ作品である、平成あるいは令和版の価値観と言えよう。 前作のキーワードは「電話のもどかしさ」という当時の恋愛事情をふんだんに盛り込んだ内容が共感を産んだ作品だと思う。 今作のキーワードは「若者の恋愛事情」といったところだろうか。 主人公カンチは社会人歴2年目?で地方から東京へ異動。 そこで指導を受けている上司リカから猛烈なアタック。 と同時に、東京で就職・進学をしている幼馴染との交流で昔の想い出がフラッシュバック。 何というか、最初の方の印象は「受け身な主人公」でした。 年上のお姉さんからのアプローチや、思わせぶりの幼馴染に囲まれてどんどん物語が勝手に進行していく。 この前作との違いに戸惑う人は多いと思います。 しかし、回が重なるにつれて、 成長していくカンチの様子や、リカは素直なカンチに惹かれたのだと理解するようになります。 最終回を見た時は、ああこれはなんだと腑に落ちました。 当時のを描いたリメイクにしたのではなく、トレンディドラマという枠組みを現代の価値観にカテゴライズ化した作品なのだと理解をしました。 その題材 手段 として、という生き方が選ばれたのだと なお、出演者の年齢を見て、年齢で驚いたのはリカ役の ぐらいですね。 25歳で大人の女性を演じきっていたので、様々な人生経験を積んできたのだなと感じました。 カンチ役とさとみ役は年齢相応だと感じました。 本作が社会人のストーリーなので、あと1,2歳年上でもよかったのかもしれないと思いました。 前作もは23,4歳で演じているようですしね。 最近のドラマは見ていなかったのですが、トレンディドラマという枠組みは少ないと思うので、あまり抵抗なく観ることが出来ました。

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29年ぶり復活『東京ラブストーリー』 なぜ配信で?(NIKKEI STYLE)

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完治がずっと密かに想いを寄せていた関口さとみ(石井杏奈)も来ることになり、久々の再会を懐かしんでいたが、会社にいるリカから忘れていた財布を届けるとの連絡があり、四人は一緒に飲むことになる。 その帰り道、いきなり「カンチ、キスしよっか」とリカから言われドギマギする完治。 「じゃあ代わりにランチごちそうして!」と積極的なリカ。 しかし、リカは上司の和賀(眞島秀和)と関係があると社内で噂されているからやめておいた方がいいと言われる。 赤名リカ(石橋静河)のベットシーンから始まる。 仕事の電話が入るが留守電へ。 その電話の相手が永尾完治(伊藤健太郎)だった。 後日、会社で初顔合わせ、先日電話かけすぎたことを謝るとこバカにされたような物言いで呆然とする完治だった。 その夜、幼馴染である三上健一(清原翔)から連絡が入り、2人の高校の同級生である関口さとみ(石井杏奈)も誘い3人で会うことになる。 完治はさとみに想いを寄せていたのだ。 久しぶりの再会に顔がニヤける完治。 3人で談笑する中、会社から電話が入り財布を忘れたらしく届けてくれると言う。 届けにきたのはリカで、お礼にと4人で飲むことに。 飲んだあと、完治はリカを、三上はさとみを送ることに。 財布のお礼にキスをせがまれるが、それはできないと断る完治に興味を抱いたリカ。 今度ランチをおごってと帰っていった。 東京の女は怖い…と完治は思う。 翌日、リカとランチに行くことになる。 リカから週末映画デートに誘われるが、やんわり断るとさとみと行けばと映画のチケットをもらう。 ニヤける完治を見て、リカはちょっとムっとした表情。 後日、三上に教えてもらったお店にさとみと2人で行くはずが、なぜかさとみの友達・トキコ(手島実優)がついてくる。 偶然にも友達と来ていた三上と会い、4人で飲むことに。 お酒の勢いで悪絡みする、トキコと三上を見て声を荒げるさとみ。 トキコに三上が好きなのかと言われ黙ってしまう。 帰りのバスの中、自分が嫌いだというさとみに告白する完治。 答えはもらず、落ち込む完治に声をかけるリカ。 リカの言葉に励まされる。 一方、さとみの携帯に連絡が入る。 三上のお父さんが倒れたと三上に伝えに家を訪ねる。 完治に告白されたことを伝えると、突然三上にキスをされ突き飛ばしてしまう。 後日、さとみと2人で会う完治。 この間のことは忘れてくれと伝える完治に、笑顔をみせるさとみ。 帰り道、リカに撃沈したと連絡すると、コーヒー買ってきてと地図つきで返事がくる。 ホっとしたような表情で、空を見上げる完治。 降っていたはずの雨はいつの間にかやんでいた。 一方、さとみは三上に電話をし、なかったことにしてくれと振られたと伝える。 三上がさとみの家を訪ね2人で公園へ。 8年越しで告白した完治の気持ちを伝え、付き合ってやれという三上に怒るさとみ。 キスされたあの日からさとみの気持ちは三上にあったようだ。 話を聞いて、さとみを抱きしめる三上。 ラスト ことの顛末をリカに伝えた完治。 完治はリカからキスをされ、呆然と立ち尽くす。 「うんと悩んでよ。 私のこと。 私ね、欲しくなったんだ。 完治が欲しくなった。 」 第2話「はじまりは恋ではなく」(2020年4月29日)のあらすじネタバレ キスされたことを思い出しレンジの前でボーっとする完治(伊藤健太郎)。 仕事帰り、リカ(石橋静河)と和賀(眞島秀和)が2人でタクシーに乗るところをみかけて呆然とする。 一方、体の関係を持った三上(清原翔)とさとみ(石井杏奈)。 起きるとそっけない態度でさとみの家をあとにし、別の女性へと電話をかける。 三上と付き合うのかとトキコ(手島実優)に聞かれるさとみだったが、何も答えられなかった。 その夜、完治と会った三上は今のままでいいのか?と問い、自分がさとみをもらうと告げ完治の家をあとにする。 翌日、仕事の提案を上司にする完治だったが、怒られてしまう。 なんでも仕事をリカに取られたことで機嫌が悪いようだ。 リカと和賀の関係を気にする完治だったが、和賀から夜の接待のボディーガードを頼まれる。 取引先の相手からリカを守った完治に、かっこよかったと告げる。 そんなリカに和賀と付き合ってるのかと聞く完治に、「好きになったんだからしょうがない」と言い帰ってしまう。 翌日、会社のみんなと居酒屋でお酒を飲んでいたところ、リカが石川にお酒をぶっかけて帰ってしまう。 慌てて追いかける完治に絶対謝らないと怒って帰ってしまう。 次の日、自分のことでリカが怒っていたと知り、慌てて社内を探しまわる完治。 定食屋でリカを見つけ声をかける。 謝る完治にいつも通りの態度で、からかうリカ。 2人は楽しそうに笑い合う。 一方、あの日から三上から連絡がこず、関係が変わることが怖いとトキコに話すさとみ。 後日、三上から連絡が入り高校の時から好きだったと告白されるが、これまで通りがいいと断ってしまう。 さとみの家のインターフォンが鳴る。 出てみるとそこには三上が。 他の女は全員切った、これからはお前だけだと言われさとみの心が動いた。 会社にいる完治の元に、三上から連絡が入る。 3人で飲みたいと。 そこにリカが通りかかり、完治の代わりに返事をしてしまう。 4人で食事をすることになり、2人の仲良さげな態度を見てリカが突っ込むと2人は付き合うことになったと言う。 言葉に詰まる完治。 リカの携帯が鳴り、会社のトラブルで2人は現場に行くことに。 見送るさとみの表情は複雑そう。 歩きだす2人だったが、トラブルはリカの嘘だとわかりコンビニで花火を買い始め困惑する完治。 公園で花火をしはしゃぐ2人だったが、警察官が通りかかり手を繋いで走って逃げる。 2人でコーヒーを飲んだ屋上にたどり着き、笑い合う。 ラスト 三上とさとみのことを思い出すと家に帰りたくないと話す完治にリカは 「かんち、セックスしよっか」 ベッドで抱き合う2人。 「俺のことからかってる?」と問う完治にキスで口を塞ぐ。 第3話「逢えない時間」(2020年5月6日)のあらすじネタバレ 3話は三上 清原翔 と関口 石井杏奈 が付き合いだして、かんち 伊藤健太郎 とリカ 石橋静河 の間柄にも進展ができ、ひと段落丸く収まるところから始まります。 かんちが関口を好きだったという感情も、リカが現れることによって過去のものになり、三上も宣言通り関口と付き合えて、こんがらがった関係性がほどけた気がします。 ただ、三上の感情がいまいちよくわからず、浮気っぽい行動を繰り返して関口も不安が募ります。 関口は自分の勘違いだと必死に三上を信じようとしますが、嫉妬深い性格が表れてしまいます。 一方かんちは、リカのことを好きになり始めますが、リカと課長 真島秀和 の関係性を忖度して積極的に動けずにいます。 それでも奔放なリカは、「かんちは私のこと好きになるよ」と宣言したり、どんどんかんちの心の中に入っていきます。 お互い両想いに順調になっていると感じるかんちリカカップルと比べ、三上関口カップルは本当に両思いなのかわからなくなってくる様子です。 三上は同じ大学の女性に、ノートを借りたお礼として髪飾りを贈ったり、食事に誘い、いかにも浮気しそうな感じですが、その女性に対して、君は関口に似ているというようなセリフを言います。 つまり三上は関口のことが本当はちゃんと好きで、似たような女性にも少し惹かれたという風に思えます。 しかし、偶然関口は三上の女性からのラインを見てしまい、信用できなくなります。 不安になった関口は、かんちにも三上にも連絡を取ります。 ラストは関口が不安な表情で三上に電話するシーンで終わります。 第4話「雨傘と嘘」(2020年5月6日)のあらすじネタバレ かんちとリカがお互いに思いを通じ合わせ、順調に進んでいく中、関口から連絡をもらったかんちは、リカとの約束をドタキャンして友情を優先します。 もう関口に恋愛感情のなくなったかんちは、お互い良い友人関係で二人きりで会います。 しかしこの二人きりの食事がリカと三上にばれて、ふたりとも不機嫌になってしまいます。 かんちが関口のことを好きだったことを知っている三上は焦り、真面目に関口に愛情を表現できないのだと思うと、胸が苦しくなりました。 関口は自分だけ浮気されてると勘違いして、かんちと食事しただけで責めるなんてずるいと三上に不満をぶつけますが、自分もなかなか鈍感で思わせぶりだろとイライラしてしまいました。 リカは竹を割ったような性格で見ていてすがすがしいので、かんちのことを飽きてしまわないかハラハラしちゃうけど、今後どんどんかんちがリカに夢中になっていきそうだし、そうなってほしい。 2人の関係性が今後も楽しみです。 第5話「二人で描く未来」(2020年5月13日)のあらすじネタバレ 永尾完治(伊藤健太郎)は、赤名リカ(石橋静河)に嘘をついて関口さとみ(石井杏奈)と会っていたことがばれて、リカに無視される日々が 続いていました。 三上健一(清原翔)にそのことを相談すると、普通に謝るだけじゃ無理だと言われてしまいます。 仕事終わりにリカと仲直りするため、リカの好きな食べ物を買って、完治はリカにちゃんと好きだと伝えました。 そしてリカと完治は仲直しました。 三上が運転してると、リカを見つけ、リカは三上に駅まで送ってもらう事にしました。 車内で、完治はリカのような寛容さはもってないと言われてしまいます。 次の日、リカは起きるなり、一緒に会社をずる休みしょうと誘います。 完治とリカはペンキを大量に買い込み、屋上の看板に絵を描きました。 2羽の鳥が飛んでいる絵が完成し、完治はリカを東京に似てると話し、リカは完治は自分を怖がってるんだと言います。 完治はリカがほしいと言いますが、リカはあげないよと完治に告げました。 さとみは三上が家に携帯を忘れたのを届けに行くために三上の病院に行き、三上を見つけると、三上は長崎尚子(高田里穂)とかなり親密そうに話したていました。 さとみはそれを見て、逃げるように病院を出ていきました。 三上はさとみのところにやってきて、三上は自分のスタンスを変えるつもりはないと話し、さとみに一緒に住むことを提案。 次の日、さとみは仕事中に急に苦しんで、三上の病院に運ばれていきました。 様態が安定したさとみのもとに尚子がお見舞いにやってきました。 三上とは友人関係しかないとさとみに話しました。 さとみは自分の意思に従いたいと、三上と同棲する事を決めました。 しかし、その頃、三上は尚子と一緒にいました。 尚子がかなり酔っていたため、三上は途中までタクシーで送りますが、別れてすぐに、尚子は道で泣いてため、そんな尚子を三上は思わず、抱きしめてしまいます。 完治はリカと夕食をとっていると、リカの行動が気になり、リカに和賀夏樹(眞島秀和)と別れた理由を聞きます。 リカは和賀が自分のものにしようといたからだと話します。 完治は反論し、男は好きな女性を、自分の物にしたいものだと話しますが、ラスト、リカは自分は誰のものにもならないと完治に告げました。 第6話「繋がる思い、離れる心」(2020年5月13日)のあらすじネタバレ 永尾完治(伊藤健太郎)は、入院中の関口さとみ(石井杏奈)のお見舞いに行き、さとみから三上健一(清原翔)と同棲する事にしたと報告を受けました。 そして、長崎尚子(高田里穂)がお見舞いに来て自分と三上の関係を否定した事を完治に話します。 さとみは三上の様子から、三上をひとり占めしないようにすると、完治に話します。 病室を出て、三上と会い、さとみに無理させるなと告げます。 完治はリカに、アーティストのパーティに誘われました。 そして、完治はリカに自分の誕生日を教えます。 しかし、リカはあんまり興味がない様子。 おめでとうとだけで終わらせてしまいそうな様子でした。 完治は苦手だと思いつつも、リカとパーティに行き、アーティストのアルヴィン・ヤンと楽しそうに英語で話すリカの姿を完治は、ただ見ていました。 完治はリカと生きる世界が違うように感じたと話した。 リカは自分はいつもひとりぼっちになると完治に話します。 完治は離れないとリカに言い、ふたりは愛し合います。 三上のシャワー中に、さとみは三上の服から、ホテルの領収書を見つけてしまいました。 三上は尚子から食事に誘われ、尚子は自分の婚約者を三上に紹介しました。 婚約者はレストランの経営者でした。 三上は怒りお金をおいて、その場を去ってしまう。 三上は家に帰るなり、すぐにさとみを乱暴に押し倒します。 さとみは終わったあと、お酒を買いに行くといい、家を出て帰ってきませんでした。 完治とリカは完治の誕生日サプライズを楽しみにして過ごしていました。 さとみの仕事中に、三上が現れるが、さとみは三上を避けた。 完治の誕生日当日、完治はすぐに退社するが、リカから遅くなると連絡がきます。 しかし、これはリカのサプライズのための嘘で、リカは家で準備をしてました。 その頃、完治に、さとみから誕生日のお祝いのメッセージがくる。 三上からはさとみと連絡をとっていないかという連絡が入っていた。 さとみに連絡をしてみると、さとみは東京タワーにいました。 完治はさとみに会いに行き、さとみは三上にとって自分は特別だと信じていたかったと話しました。 ラスト、さとみは泣きながら、、完治に抱きついて泣き、完治もそんなさとみを抱きしめていた。 リカは待ちくたびれて、完治に電話をするが、完治は電話にでなかった…。 第7話「それぞれの覚悟」(2020年5月20日)のあらすじネタバレ 永尾完治(伊藤健太郎)が帰宅すると、家が、誕生日らしくきれいに飾られていた。 しかし、赤名リカ(石橋静河)は寝てしまっていた。 今までどこに行っていたか、訪ねるリカ。 完治はおそるおそる、関口さとみ(石井杏奈)に、会っていたと事情を話す。 リカは一度、怒るが話を聞いて安心したのか、完治の誕生日を祝った。 一方で、三上健一(清原翔)は、さとみの家に行くが、いくらインターホンを鳴らしてもさとみは出ない。 三上は、さとみを呼ぶが、「お願いだから帰って」と言われてしまう。 それでも、帰らない三上にさとみは「警察呼ぶよ」とまで言って、拒否をした。 三上は仕方なく「また来るよ」と言って、帰った。 完治は加賀夏樹(眞島秀和)にリカの事で呼ばれた。 リカが突然退職届を出したという。 完治はそれについての理由を何も知らなかった。 夜、リカに事情を聞く完治。 完治はなぜ自分に相談しなかったのかリカに怒りながら聞く。 リカは、これから話すつもりだった。 と全く悪びれる様子はない。 完治は怒りながら、自分と一緒にいなくてもいいのではないかと問うと、リカは泣きながら、「完治がそんなにバカだと思わなかった」といい出ていく。 三上はさとみを、カフェに誘う。 完治はリカに連絡すると返事はない。 しかし、リカはオフィスで、何事もなかったかのように働いている。 そんなリカを完治は捕まえて話すが、リカは話たくないという。 三上がカフェでさとみを待つ。 さとみがやってきて、三上はさとみをずっと思っていた事を話す。 さとみも同じ気持ちだった。 三上はさとみに書類の入った封筒を渡す。 しかし、さとみはそれを空けずに、ホテルは長崎尚子(高田里穂)と行ったのか三上に聞く。 三上はそれを認めるが、尚子と何もなかったと話すが、さとみは「さようなら」と三上に告げ店を出て行った。 完治のもとに三上から「リカ借りる」と連絡がきた。 三上はリカにさとみとの事を話していた。 リカはどうしてさとみを好きなのに、大事にできなかったか三上に聞く。 三上はさとみとの昔の話をした。 さとみは自分の味方でずっといてくれると三上は信じていた。 リカはそんなさとみを裏切ってるんだよと三上に言う。 さとみを解放してあげなよとリカは行った。 リカはその帰り、完治に会った。 自分の想いをすべて否定したと完治に言う。 完治は好きだからリカから逃げたりしないと約束し、リカは完治に抱きついた。 三上がさとみにカフェで渡そうとした書類は婚姻届だった。 完治と三上、リカは食事をした。 ラスト、リカは嬉しそうに、ニューヨークに行くと二人に話した。 第8話「すれ違う想い」(2020年5月20日)のあらすじネタバレ 永尾完治(伊藤健太郎)は、赤名リカ(石橋静河)にニューヨーク行きをいつ決めたのか聞いた。 リカは「さっき」と答える。 何か不満そうな完治に、リカは素直にいって ほしくなければそう言えばいいじゃんの言い、物理的に離れていたからといって、愛がなくなるという事は関係ないと思う。 と完治に語るが、完治には理解できなかった。 完治が家にいると、三上健一(清原翔)とリカがきて餃子パーティを行う。 リカが寝てる間に、三上は完治にリカのニューヨークに行く話しをした。 三上は、完治に無理してないかと心配するが、完治はしてないと答える。 その後、リカは目を覚まして、出発までここで過ごしたいと言う。 三上は、長崎尚子(高田里穂)にまた、ちょっかいをだしていた。 そんな三上に父親が亡くなったという連絡が入る。 完治は、三上の父親の事を知り、さとみに連絡をした。 完治はその後、三上を励ますための会にさとみを誘う。 さとみは返事を迷っていた。 完治が帰宅すると、リカに今週の土日開けておいてと頼まれた。 リカは愛媛に行きたがっていた。 リカに、ニューヨーク行きを2週間早めてほしいという連絡がくるが、リカは大切な人と過ごす時間だからと断る。 三上と完治は、飲んでいると、さとみがきた。 さとみは三上に、人の愛情に気がつくの鈍すぎると三上に訴える。 それを聞いた三上は帰ってしまう。 完治はさとみと二人になり、三上とやりなおせないのか聞く。 三上が帰宅すると、完治からの留守電に「関口まだ、お前の事好きだよ」、会いに行きなよと、入っていた。 三上がさとみに会いに行こうとすると、突然、尚子が泊めてほしいと訪ねてきた。 完治は、クライアント先にやり直しを依頼されてリカとの愛媛旅行に行けなくなってしまった。 リカに話すと仕方ないと言われる。 完治は仕事の愚痴をリカにこぼすと、リカはクライアント先の気持ちを理解してる様子で完治は、リカには分からないと言ってしまい、リカは家を出ていってしまう。 第9話「遠く離れても」(2020年5月27日)のあらすじネタバレ リカ 石橋静河)が完治 伊藤健太郎 の家から怒って出て行ってしまったところから始まります。 完治は空港にリカを探しに行き、見付けます。 リカは「湿っぽいお別れはきらい」と完治を抱きしめます。 それに応えるように「ガンバレ」と大きい声で背中を押して見送ります。 「愛してるよ、完治」大きな声で叫んで行ってしまいました。 完治は仕事も順調に進み、忙しくなってきます。 リカから届いた絵ハガキを部屋に飾り、毎晩遅くまで電話で話すのが日課になっていきます。 関口 石井杏奈 から誘われて、完治は映画に行きます。 そこで、三上 清原翔 のデート現場にバッタリ会ってしまい、つい嫌味を言ってしまいます。 その夜、三上は完治の家に来て、関口のことで喧嘩してしまいます。 そしてリカがいなくなってほっとしているんだろとも確認されます。 でも完治はリカの事を思っています。 三上はデートで怒らせてしまった子と真剣に付き合っています。 そのことを、完治に報告します。 そこで、完治はリカとの事を聞かれ、「誰にも渡したくないと思ってる?」と言われてしまいます。 そんな時、完治は体調を崩してしまいます。 そんな時に関口に寝込んでいる事を伝えるとお見舞いに来てくれました。 リカからの絵ハガキを見ている関口に、「最近それを見ていると疲れる」「東京みたいにリカといれば、東京手なずけた気になれてた」と本音を吐いてしまいます。 関口がそんな完治を笑わなくていいと、抱きしめキスをします。 第10話「秘密」(2020年5月27日)のあらすじネタバレ リカが突然完治の前に帰ってくるところから始まります。 久しぶりに会えて喜ぶリカは、完治にお出かけようと提案をしますが断られてしまい、悲しみます。 完治が仕事に行っている間に、完治の部屋に送った絵ハガキがもうしばらく飾られていないことのを見付けてしまったリカは、完治の変化に気付きます。 関口は同僚に完治との事を相談しますが、自分のやっていることは悪い事だと言われてしまいます。 そこに二人のことを知らないリカはお土産を持ってきたのです。 そこで、「リカさんに話さないといけないことがあると」関口に言われ呼び出されます。 関口は、リカに完治とキスしたことを告げてしまいます。 「完治の事すきなの?」とリカは聞きますが、「今はまだわからない」と関口は答えます。 「私は超すき、世界で一番愛してる。 どんなことがあってもそれは変わらないから」と言いリカは帰ってしまいます。 「急にNYに戻らなくちゃいけなくなった」と嘘をつき、「お祭り一緒に行けるといいね」と言いリカは行ってしまいます。 そんな時、街でばったり部長 眞島秀和 に会ってしまい、「どうしよう、完治がどんどん遠くに行っちゃう」と泣き出してしまいます。 完治の家に来た関口は何かを言おうとしたのですが、完治がそれを「俺が関口を好きになったんだ」と遮り抱きしめます。 「こうゆうのは良くない。 リカと別れるまで待ってほしい」と関口に伝えます。 夏、完治はリカを空港まで迎えに行き、「お祭り一緒に行けない」「別れたい」と伝えます。 「他に好きな人ができた」と言う完治にリカは、「考えといてあげる」とだけ言って帰ってしまいます。 完治はそのまま関口に会いに行って「もう少し時間が欲しい」と謝りまります。 一方、三上 清原翔 は彼女の両親と会い、結婚を許してほしいと伝えます。 婿養子になる事は了承するが、結婚後は地元に帰ることを許してほしいとお願いします。 そのことを初めて聞いた彼女は、「生き方が違い過ぎる」と結婚の話はなかったことにすると言い出します。 ある日三上は、病院でリカが母子手帳をもらっているのを見てしまいます。 そのことを、完治に伝えます。 完治はリカに会いに行きます。 リカは「産むに決まってる」と言ったラストでした。 第11話|最終回「ただ、そこにあるもの」(2020年6月3日)のあらすじネタバレ 前回、完治 伊藤健太郎 がリカ 石橋静河 の妊娠を知ったところまででした。 リカはどうして話してくれなかったと責める完治に「言えるわけないでしょ」と涙を堪えながら訴え帰ってしまいます。 その頃関口 石井杏奈 は完治から連絡がなく、家に行きますが「今日は帰ってもらえないかな」と言われてしまいます。 完治は三上 清原翔 にリカと関口のどちらを選ぶのか、「お前はさとみを選んだんだろ」と言われてしまいますが、まだ迷っている様子です。 一方三上は、尚子 高田里穂 が会いに来て、結婚式の招待状を渡されます。 一度は行かないと捨ててしまった招待状でしたが、尚子の事を忘れられずにいた三上は結婚式場に乗り込みます。 「言ったろ。 君を連れ去るって」と二人で駆け出します。 完治は部長 眞島和秀 に呼び出され、会いに行きます。 そこでリカが家にいることを知らされます。 そしてリカにプロポーズしたこと、帰国した際にリカと寝たことを、リカが妊娠している子が自分の子供でなくても育てると、告げられてしました。 リカをまだ愛しているのかと聞かれても、完治は答えることができません。 完治はリカから、前に二人で描いた絵の場所へ呼び出され、DNA鑑定の結果が出たこと、完治の子供ではないことを言われました。 そして「完治となら完璧な愛にたどり着けると思ってた」「和賀さんと結婚する」「完治、私と別れてください」と悲しい顔で言われます。 完治は「分かった」答えます。 「湿っぽいお別れは嫌いだって言ったでしょ」と泣きながら言うリカと握手してリカは帰ろうとします。 後ろ向きに歩くリカが転びそうになったのを、完治が抱きしめて支え「もっと自分の体大事にしなきゃだめだろ」と叱ります。 そうするとリカは「やっぱやだ」と泣き崩れます。 でも何を言われても完治は答えることができません。 完治はそのまま関口の家へ向かい、リカと別れたことを報告します。 後日、関口が完治の家に来る日、突然「リカはどこだ」と部長が押しかけてきました。 リカは完治と寄りを戻すと置手紙を置いて出て行ったことを知らされます。 リカが行きそうな所を言えと詰められますが、「絶対言わない」と言い殴られます。 部長が帰った後、関口が家に来ます。 そして完治はリカが地元のお祭りに行ったんだと思い、探しに行こうとしますが、関口は「行かないで」と泣きます。 そんな関口を払って「リカに会いたいんだよ」と、完治は地元へ急いで向かいます。 地元に着いた完治はリカを見つけます。 リカに「完治の事は一生忘れないと思う」と言われ、完治は「リカを愛してる」と抱きしめます。 その後ふたりでお祭りを楽しんでいて、綿あめ食べようとリカは一人で買いに行ってそのままいなくなってしまいます。 完治は東京に戻り、二人で描いた絵を見に行きます。 リカの事を思い出して、「がんばれリカ」と泣き崩れます。 数年後、完治は、結婚して東京に来ていた三上と尚子と会っています。 そこにやってきたのは、関口です。 そして、完治と関口が結婚することになった報告をします。 4人でリカの話をして歩いていきます。 ラストは、リカが男の子と海辺に座り「世界中どこにいても、必ずそこにあるもの」と太陽を見上げているシーンで終わります。 ドラマ『東京ラブストーリー(現代版)』とは? 動画の基本情報まとめ ドラマ名 東京ラブストーリー テレビ局 FOD(フジテレビオンデマンド) 放送年月 2020年4月29日〜7月 放送スケジュール 毎週水曜0:00に最新話を配信 再放送 未定 主演 伊藤 健太郎 ヒロイン 石橋 静河 スタッフ 脚本:北川亜矢子 音楽:戸田信子 企画・プロデュース:清水一幸 プロデューサー:森谷雄、森本友里恵 監督:三木康一朗、永田琴、山本透 制作協力:アットムービー 制作著作:フジテレビジョン 原作 マンガ『東京ラブストーリー』柴門ふみ 公式サイト 主題歌 Vaundy「灯火」 ドラマ『東京ラブストーリー(現代版)』のキャストまとめ 主人公:永尾 完治(伊藤 健太郎) 和賀夏樹(眞島秀和)、長崎尚子(高田里穂)、北川トキコ(手島実優)、飯田隆裕、松尾英太郎、ぎぃ子、永岡卓也、フィガロ・ツェン、筒井真理子 ドラマ『東京ラブストーリー(現代版)』に期待していますか? 視聴者の声 TVerで東京ラブストーリー(1991)が放送されてる!! 伊藤健太郎くんが完治役するらしいけど、洗練され過ぎているんだよなー。 1991年の東京ラブストーリーはほぼ観ていない(原作もも未読)、ので、新鮮な気持ちで観たいと思いますー。 もっと自信なさげな感じの顔の俳優が良かった。 伊藤健太郎ならバッチリです 笑 そういえば、今日はEATのニーハムの旅の放送日ですね。 どんな話か知らないけど中村ゆりが出てるから見てみます。

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【無料動画】ドラマ『東京ラブストーリー(現代版)』見逃し動画を無料視聴する方法(1話〜最終回を全話フル配信)【今日の最新話も視聴OK】

現代 版 東京 ラブ ストーリー

フジテレビが運営する動画配信サービス「FOD」と「Amazon Prime Video」にて、名作ドラマ『東京ラブストーリー』が、現代版となって29年ぶりに制作・配信されることが決定した。 柴門ふみ原作の漫画が1988年より「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)にて連載され、その後1991年にフジテレビでドラマ化された本作。 29年ぶりに現代版として蘇る今回、主演は伊藤健太郎で、素直で優しいがちょっと優柔不断な永尾完治を演じる。 明るく情熱的なヒロインの赤名リカ役には石橋静河、完治の同級生で女たらしの医学生・三上健一役には清原翔、同じく完治の同級生で完治が想いを寄せている関口さとみ役には石井杏奈が抜擢された。 広告代理店に勤める完治は、地元の愛媛支部から東京の営業部に配属となり、同僚の赤名リカが完治の仕事の面倒を見ることに。 完治は同じく東京にいる地元の同級生・三上健一から早速飲もうと誘われるが、そこには完治がずっと密かに想いを寄せていた関口さとみも来ることになり、久々の再会を懐かしんでいた。 そこに、会社にいるリカから忘れていた財布を届けるとの連絡があり、4人で一緒に飲むことに。 その帰り道、いきなり「カンチ、キスしよっか」とリカから言われドギマギする完治と、「じゃあ代わりにランチごちそうして!」と積極的なリカ。 しかし、リカは上司の和賀と関係があると社内で噂されているからやめておいた方がいいと言われる。 コメント 伊藤健太郎(永尾完治役) 誰もが知っている『東京ラブストーリー』で完治をやらせていただける事をとても光栄に思いました。 当時、社会現象になった作品でもあるので、プレッシャーが無かったというと嘘になりますが、昔の『東京ラブストーリー』には無かったスマホや現代ならではの要素もたっぷりなので、僕らの作る令和の新しい『東京ラブストーリー』を楽しみにしていただけたらと思います。 石橋静河(赤名リカ役) このお話をいただいた時は、赤名リカという、センセーショナルな役を演じるということ、また、ちょっと恥ずかしいくらい真正面から恋愛に向き合う作品に入っていくことは、自分にとって新たな挑戦になるだろうと思い、ワクワクしました。 撮影は、繊細で、真っすぐすぎる性格ゆえに、他人も自分も傷つけながらも一生懸命生きていくリカと一緒に傷つき、喜び、涙した毎日でした。 リカと向き合うのはとてもエネルギーが要りましたが、こんなにも素敵な女性を演じることができて、幸せでした。 それぞれのキャラクターが、誰かを愛することで成長する姿を見届けてもらえたら嬉しいです。 清原翔(三上健一役) 最初に、『東京ラブストーリー』という大ヒットドラマを、今、新たに作るというのを聞いて、プレッシャーもありましたし、ワクワク感もありました。 最近ではここまで恋愛について描いている作品が少ないと思っていて、この作品を通して僕自身、色々考えさせられることがありました。 共感できる部分、できない部分もあって、観ていただく方それぞれによって感じ方が違うものだと思います。 僕自身とても考えて考えて、三上という人間に挑ませていただきました。 皆さんの目にはどう映るのか、楽しみです。 そして今、このキャストの皆さんで、『東京ラブストーリー』という作品をつくれたことを嬉しく思います。 期待していてください。 是非、多くの方に観ていただきたいです。 石井杏奈(関口さとみ役) タイトルを聞いた時点で、驚きでした。 自分があの世界に入れるなんて夢にも思っていなかったので、とても嬉しかったです!どのような作品になるのか、凄くワクワクしました。 台本を読んだ時に素直に関口さとみへの共感が多かったので、実際演じる時もその共感した事を意識しながらお芝居しました。 いろんなシーンがありましたが、学びもあり楽しかったです!このドラマは、東京の地で揺れ動く4人の心が綺麗に複雑に素敵に描かれています。 誰かに共感したり、誰かと重ねたりしながら群像劇を楽しんでいただきたいです! 柴門ふみ(原作者) 1991年にドラマ化された『東京ラブストーリー』が29年ぶりに再ドラマ化されることになりました。 今回のドラマ化ではキャラクターは活かしつつ舞台は現代ということで、原作にはないスマホやSNSも当然登場することでしょう。 東京も随分様変わりしました。 スタバもユニクロも無かった時代で、カンチも三上も煙草を吸っていました。 最初のドラマの時は生まれてもいなかった若い役者さんたちがカンチやリカをどのように演じてくれるのかとても楽しみです。 当時17歳の高校生でした。 それから29年後にまさか自分が制作することになるなんて…と、感慨深い思いと計り知れないプレッシャーを持ちながら制作しました。 若い方々には初めての、昔を知っている方々には懐かしさ交じりの新しい気持ちを持ってとにかく多くの方々に観ていただければと思います。 fujitv. fujitv.

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