ハニーレモンソーダ 11 巻 ネタバレ。 ハニーレモンソーダ【第53話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

ハニーレモンソーダ6巻のネタバレ感想と漫画を無料で読める電子書籍を紹介|アコミ!漫画の最新話ネタバレや無料で読む方法を随時更新

ハニーレモンソーダ 11 巻 ネタバレ

羽花は家族で流しそうめんをしている時にふと、もうすぐ花火大会があることに気が付きます。 …が、その日は界のバイトの日。 諦めることにしました。 すると、突然羽花のスマホが鳴ります。 界からメッセージです。 そして当日。 界の住んでいるところはマンションの上層部。 大きさに驚きつつ、インターホンを押してから服装が大丈夫か不安になります。 緊張しつつ、界の部屋の前へ… ドアが開くとそこには、お風呂上りでTシャツを着ていない界がいました。 驚きのあまり、羽花は赤面しながらドアを閉めます 笑 …仕切り直しって、部屋へ入っていくと、なんとも界らしい部屋が現れました。 キョロキョロ見渡し、羽花の目に飛び込んできたのは、片付いている部屋と少し散らかった机の上。 それと延長コードに刺さったたくさんの充電器です。 界「さて、どうするかな。 何するとか全然考えてないんだよな。 」 羽花から手土産を受け取ると界はつぶやきます。 羽花は、どうして自分のことを家に呼んでくれたのか、疑問に思ってしまいました。 その時、シャワーを浴びたまま髪を乾かしていなかった界がくしゃみをします。 羽花「私、乾かします!あと、ごはんまだですよね?!洗濯はしましたか?!掃除は?!」 界「家政婦か?」 羽花「はい!!」 即答する羽花に界は根負けし、「頼む」と言ってくれました。 初めて界の髪を触った羽花。 想像以上に硬い毛質に驚きながらも、髪をかわかしていきます。 そして、乾かし終わった後につけるオイルを渡されつけていきます。 その香りは抱きしめられたときに、香ってくる界の香りです。 羽花は思わずそのことを口走ってしまい、界に抱きしめられてしまいます。 その後は、洗濯! 準備をしていると… 界のお腹から「ぎゅるるるる」と音がします。 羽花「三浦くん!この辺にスーパーは…」 界「材料買ってある。 オレ作る」 目を丸くする羽花はさておき、めちゃくちゃ手際のいい界。 料理ができないと思っていた羽花は度肝を抜かれてしまいました。 出来上がった料理はお店並においしいパスタ。 羽花は大量に写メを取ります。 ご飯を食べ終わりまったりタイム。 羽花はベランダに出てみました。 そこにはお花が並んでいます。 界が飲み物を持ってきてくれた時に思わず口に出してしまいました。 羽花「自分は大丈夫って私に伝えるために呼んでくれたんですね。 …眠れない夜はきっとない。 」 界「あるよ」 そういうと、羽花の前にしゃがみ「オレを守りに来たんだろ?」と聞いてきます。 界は家に来てからの、羽花の言動で思っていたことを感じ取っていたのです。 羽花は思わず泣いてしまいました。 その姿をみて界はそっとキスをします。 その後、2人はコンビニに行くことになりました。 すると、目に入ってきたのは花火大会の張り紙。 羽花は意を決して界を誘ってみます。 羽花「花火大会、一緒に行きたいです!」 界「…いいよ」 加速していく2人の恋。 高校2年生の夏は今しかありません。 界の浴衣姿。

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ハニーレモンソーダ 44話~48話~51話 ネタバレ注意 画バレ注意

ハニーレモンソーダ 11 巻 ネタバレ

前回までのあらすじ 界のいる教室は渡り廊下の向こう側 『三浦くんの環境を壊さない』と勝手に自分でルールを決めて寂しく感じていた羽花 しかし、会えないのを寂しく感じていたのは界も同じで…? 2人は今後図書室で一緒にお弁当を食べようとルールを決めたのでした ハニーレモン sparkle54 高校3年生 羽花はクラス替えで、あゆみやゆるとクラスが離れてしまった それでも2人は彼氏(さとると桐生君)が同じだと知り、自分のことのように喜ぶ羽花 新しい場所でもっと楽しい毎日が送れるよう頑張ろうと奮起します 教室に向かい、界は何組だろうと思いを馳せる 就職組は渡り廊下の向こう側の教室なので、これからは毎日会いに行こうと考えていると、なぜか隣の教室に入ろうとしている界の姿が 「……え?」 「進学する。 以上、報告」 それ以上はめんどくさいから聞くなと教室に入ってしまう界 なかなか会えないと思っていた所に、まさか隣のクラスになれるとは思わず、理解が追いつかない羽花 さらに教師たちに興奮気味に名前を呼ばれ振り向くと、羽花に憧れて入学してきた真面目そうな1年生の姿 「お前みたいに高校で人生変えたいって」と先生に言われ、1年生には「先輩」と呼ばれ、幸先の良いスタートにバチが当たってしまいそうと感じる羽花 席に座ると、担任の青木先生が入ってくる 自己紹介をしていたところに、隣のクラスから「界、一緒かー!」と賑やかな声が聞こえ、思わず微笑む羽花 「石森羽花!何をニヤついてる!!」 急に青木先生に怒鳴られ驚く羽花 「彼氏と隣のクラスなのがそんなに嬉しいのか。 いいか、お前たちは受験生だ。 もっと気を引き締めろ」 高圧的に話す青木先生の声は隣の界のクラスにも聞こえたらしく、界も微妙な表情 意気込みが空回り 新入生への学校紹介が体育館で行われ、今日は『男子バージョン』のプレゼン 羽花は整列しながら「後輩たちの手本になってくれ」と今朝先生達に言われたことを思い出し、無意識にニヤついていたのを反省して気を引き締めようと自分に言い聞かせる 「満開の桜が、みなさんのご入学に彩りを添えているようです。 八美校へようこそ」 壇上に立つ界の姿に驚く羽花 「あいつあんなんまでやるようになったの?」 「なるべくやるんだって。 最後の1年だから」 あゆみとさとるの会話を聞きながら新入生に目を向けると、アーチをくぐり入場してくる初々しい姿に思わず和む羽花 そのアーチの紐が緩み、崩れそうなのに気付いた羽花は、新入生の子を庇うように飛び出す 大きな音を立てて崩れたが、羽花に衝撃はない 壇上の界達が間一髪のところで支柱を支えてくれていた それでも羽花が庇った女の子は倒れた際に足を痛めたようで保健室へ連れて行く 朝、先輩と呼んでくれた新入生の真面目そうな女子生徒 彼女から「友達の作り方を教えてほしい」「本当に憧れです」と言ってもらい、絶対うまくいってほしいと心から思う羽花 「話しかける!」と後輩にアドをした羽花は、自分も頑張ろうと新しいクラスで積極的に話しかけにいくが、なかなかうまくいかずに落ち込んでしまう 足りないものは勇気と自信 3年生の教室まで羽花に会いに来た新入生が、青木先生に捕まっているのを庇うように間に入る羽花 「すみません、私が呼びました」 「石森お前、入学当初から随分変わったな。 先輩後輩までするようになったか。 に恋人」 「…ご」 「まぁいい。 そのうち今までの環境が甘かっただけだと気付くさ」 そう言い置いて去っていく青木先生 恐縮する後輩に要件を聞くと、友達を作ろうと話しかけたが失敗してしまったらしく、羽花にコツを聞きに来たと言う 自分も新しいクラスに馴染めずにいた羽花は、何もアドが出来ず、謝るしかなかった… 教室でひとり落ち込んでいると、レモンを持って界が入ってくる 「おまえに今足りないものは?」 「…勇気」 「もう一声」 「自信」 満足そうに笑顔になる界 翌日の学校紹介『女子バージョン』 やあゆみ達が壇上に上がり、寸劇を見て欲しいと話し出します 『むかしむかしあるところに、ひとりの地味目な女の子がいました』 ナレーションが読み上げられると、体育館の脇で魔法に掛かる前のシンデレラの格好をした羽花にスポットライトが当たる シンデレラのストーリーが展開され、舞踏会があると知る女の子 『これは変わるチャンスだと、女の子は自分で妖精を探し始めました』 そして出てくる魔法使いや妖精に扮したやあゆみ達 『妖精たちは喜んで女の子の手助けをします。 なぜならそれまでの頑張りを見ていたから』 そしてボロの服から八美津の制服に着替えた羽花 『そして晴れて女の子は王子様に会いにいきました。 めでたしめでたし』 そう締めくくられたナレーションに「これで終わり?!」と戸惑う生徒たち しかしナレーションは続きます 『他人に優しくなれたか。 勇気を出せたか。 今の自分に満足しない。 高みを目指して、奇跡は自分で起こす』 魔法使いや妖精の衣装を脱ぎ、壇上で制服で待っている達 その舞台に羽花も上がり、真ん中に立ちます 『守られるだけじゃない。

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テリトリーMの住人最終回(43話)11巻ネタバレ!瑛茉と宏紀の未来は?

ハニーレモンソーダ 11 巻 ネタバレ

とてもラブラブな時間に、好きが溢れ出す2人。 穂積には相変わらず女の子が沢山アプローチしてきますが、穂積は特に彼女をつくるわけではありませんでした。 穂積が帰宅すると義理父が来ていてラーメンを一緒に作って食べます。 すると母も帰ってきて3人で食べることに。 母に対してわだかまりがありますが、少し穂積は大人になっていてそれを受け入れることができました。 宏紀のバスケ部の練習を見に行く瑛茉は、宏紀に夢中。 昔のことを思い出しながら見ていた瑛茉にボールが当たり、倒れてしまいます。 焦った宏紀は抱きかかえて保健室に急ぎました。 瑛茉は恥ずかしそうにしながらもとても嬉しそう。 それを穂積も目撃しますが、2人のラブラブさに降参するのでした。 笑顔で未来へ。 櫛谷、穂積、こま、瑛茉は大学に進学しました。 瑛茉だけは別の私立大で、3人は国立大です。 瑛茉はバスケサークルに入りました。 練習中に汗を拭くと、耳のピアスが落ちています。 片耳しかピアスは開けていない瑛茉。 高3の誕生日に宏紀と互いに片耳にピアスを開けたのでした。 帰宅すると宏紀が、家に来ていた瑛茉の父と一緒にご飯を作っていました。 受験を控えている宏紀を心配しますが、本人はいい息抜きになると言い、バスケの練習も一緒にするように。 瑛茉の大学入学式の日、こけている女の子チサの勧誘でバスケサークルに入ります。 バスケは宏紀もできるので共通の趣味として、サークルに入ったことに満足していました。 瑛茉はサークルの夏合宿に行くことになりました。 合宿帰りに宏紀と待ち合わせをする瑛茉。 夏合宿はとても楽しかったのですが、酔った別の大学の男に瑛茉が絡まれます。 チサと従兄弟の塩瀬が助けてくれますが、ピアスをなくしていることに気づくのです。 瑛茉は懸命に探したのですが、見つかりませんでした。 落ち込む瑛茉を迎えに来た宏紀が慰めます。 瑛茉にとってピアスは宏紀と繋がっていて、自信や勇気をもらっていた存在だったから。 時は流れ、宏紀も無事に大学に受かりました。 瑛茉とは別の大学ですが、同じサークルに入ることに。 櫛谷のおじの店に集まった5人。 宏紀の入学祝いを兼ねてハイタッチするのでした。 あらすじが分かって、ネタバレを読むのも面白いけど、やっぱり物足りない!絵が欲しい!! ストーリーを絵で楽しむのが漫画の醍醐味でもありますからね。 31日間無料で試せる• 600円分のポイントプレゼント• 80,000本以上の見放題動画作品が視聴できる• グループ内での交際や別れもありながらも成長していき、瑛茉が宏樹とラブラブになっていくのがとてもキュンキュンします。 モテモテの瑛茉はさすがと言うほどに、大学でもモテていますが、塩対応なのが面白いです。 自分の好きな人以外には甘い雰囲気を出さない所が素敵です。 それに引き換え、宏紀といる時のラブラブな感じがとても可愛いです。 宏紀という存在がいることで強くなれる瑛茉と、瑛茉がいるから更に男として成長していく宏紀のカッコよさがとても良かったです。 ピアスを片耳ずつあけるのも2人らしいなと思いました。 櫛谷とこまもラブラブそうだし、穂積も相変わらずで、最初に5人が出会った時のように、ハイタッチで幕を閉じたのが、マンガ当初を思い出してとても懐かしかったです。 スポンサーリンク.

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