ジージェネレーションクロスレイズ 最強。 www.socialinterview.com: 【PS4】SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ: ゲーム

創世記を経て、4つの新世紀が交錯する──『SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ』本日発売!

ジージェネレーションクロスレイズ 最強

シグ・ウェドナー(CV:木島隆一) 反地球連邦組織「エゥーゴ」に所属するシスクードのメインパイロット。 一年戦争時はジオン軍のブラード戦隊に所属し、MS一個小隊長を務めていたが、戦争終結時に重傷を負い、行方不明となっていた。 デラーズ紛争時にはデラーズ・フリートとして戦いに参加していたという情報もあるが、さだかではない。 その後はエゥーゴに所属し、ティターンズの新型モビルスーツ偵察作戦においてLRX-077 シスクードを奪取。 自らの乗機として、クワトロ・バジーナ大尉率いるMS部隊の一角を担った。 主にテラ・スオーノに接近する敵の排除を目的としており、性能もコスト度外視で機動性を追求した設計となっている。 その中でも高機動戦闘形態「オフェンスモード」はニュータイプの反応速度をも超えると言われる性能を発揮する事が可能で、通常のMSとは比較にならない超高速戦闘を可能とする。 しかし、この形態での機動性は強化人間ですら対応できないほどの殺人的なものであった為、通常はリミッターにより性能を抑制する事でオールドタイプでも扱えるようにされた。 本機はテスト中に反地球連邦組織「エゥーゴ」によって奪取された後、専用のカラーリングに塗装され、シグ・ウェドナーの愛機となった。 尚、この機体はガンダムタイプのMSではあるが特徴的なデュアル・アイではなく、ティターンズの量産型MSハイザックのようなモノアイを採用している為、その外観から兄弟機であるデスパーダと共に「モノアイガンダムズ」と呼ばれた。 ZGMF-X42S デスティニーは地球連合との戦争末期に投入され、その存在は長らくシン・アスカが搭乗する一機のみだと思われてきたが、近年公開された史料から他にも同型機が存在することが明らかとなった。 それらは「コンクルーダーズ」と呼ばれる特殊部隊に配備され、最強のモビルスーツとパイロットを組み合わせることで連合の戦力を一蹴し、その戦意を阻喪させる計画となっていた。 本機はその一員として選ばれたハイネ・ヴェステンフルス専用に調整された機体だったが、ハイネは機体の完成間近で戦死してしまい、部隊も実際に編成されることがなかった為、今も兵器保管庫の中で目覚めの時を待ち続けている。 しかし、それでも基本性能は高く、パイロット能力と合わさることで圧倒的な強さを発揮する。 改良前は本体が副座式となっていたが、改修する際に本体に1人、ヤタガラスに1人の形に変更され、分離する事でそれぞれを独立して動かすことが可能となった。 ヤタガラスの翼部分は「天羽雷」と呼ばれ、機体を覆い込んで防御力を高めることが出来る。 さらに「ヴォワチュール・リュミエール」を発展させたシステムも内蔵しており、翼で作り出したエネルギーを推力に変換できる他、それを攻撃に転用することも可能としていた。 パッケージ、ダウンロード通常版:8,200円(税抜)• パッケージ、ダウンロード通常版:8,200円(税抜)• ダウンロード通常版:オープン価格• デジタルデラックスエディション:オープン価格 プレイ人数:1人 CERO:B•

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ジージェネレーションクロスレイズ 最強

まず前作が不評だった為、実は今回のSDガンダムは期待していました。 このゲームの良い点、悪い点を述べました。 A:良い点 ・グラフィックが良い。 (前作よりかなり良くなりましたね) ・戦闘時のカットイン演出、キャラのボイスがあるのでかっこいい。 ・戦闘シーンに迫力が増した。 (特に攻撃時) ・敵を複数一斉攻撃できるようになった。 (まとめて攻撃できるので爽快感UP) ・アビリティホルダーを持った敵を撃破するとアビリティが手に入る。 (成長の幅が広がりました) ・部隊編成が戦艦グループ(戦艦を主体としたもの) 遊撃グループ(ユニットを主体としたもの)の2種類編成可能。 (様々な戦略でステージを攻略できるでしょう) ・グループ派遣の導入(待機中のユニットを派遣して様々な報酬を手に入れる事ができる) ・マイキャラクターの作成が可能。 (性別、誕生日、ボイス等好きなものを選びオリジナルキャラを作成できる) ・私の好きなマーク・ギルダーを最初から使用する事ができ、さらに攻撃時 はカットインとボイスが入るのでたまらないですね。 ・ゲームの読み込み(ロード)が短いので快適にプレイできる。 ・ガンダムダブルオー作品のユニットを手に入れればTRANS-AMが使えるので 凄まじい攻撃ができる。 (爽快感がある) ・ある条件を満たすとシャル・アクスティカという女の子 キャラクタースカウト)が できるようになるのですが可愛いので気にいっています。 B:悪い点 ・有料DLCの存在 現在発表しているのはガンダムXやターンAガンダムのユニットを手に入れる事が可能。 なぜ最初から参戦作品として導入できなかったか疑問はありますが。 今後有料DLCで様々なガンダム作品が増える可能性はありそうな予感がします。 総評 バンナムはDLC商法が当たり前になっているのが流石にあきれました。 ここまで完成度の高いゲームに出来上がっているので驚きと感激です。 気になる参戦作品があれば楽しめると思いますのでお勧めです。 最後に多少でも参考にして頂ければ幸いです。 Gジェネレーションを初代からほぼ全て購入し、図鑑埋めまで遊び尽くしてきましたが 私は初めてクリアすらせずに途中で売りました。 では何がいけなかったのか?それは以下の3点です。 しかし、本作及び前作(ジェネシス)から攻撃や防御のステータスが全て「3桁」に変更されたにも関わらず ポイント割り振りによる強化値は据え置きなため育成による機体強化の恩恵が著しく下がりました。 例えば前々作(ワールド)では「攻撃25・防御20」の機体が、 ジェネシス・クロスレイズだと「攻撃250・防御200」となります。 ワールドまでなら攻撃を1レベルアップさせると攻撃26だったのが、 クロスレイズではな攻撃251となります。 つまり、1レベル上げることによる恩恵が 低くなりました。 (機体レベル上昇時の補正を加味しても) かなり擁護した考えを敢えて述べるなら 少しレベルを上げるだけで強くなりすぎて無双プレイを危惧して・・・かも知れませんが はっきり言って改悪です。 Fのころのような連装ミサイル強すぎ問題のようなバランスは 変えるべきだと思いますがこの変更だけはやはり受け入れられませんでした。 ともすれば初期値が強い機体が絶対正義になってしまい、好きな機体を育成する時間と手間は激増、 そしてリターンは少ないという結果に。 コンシューマー機しか無い時代ならまだしも今やそれ以外にも 多種多様の娯楽があるなかで、今作に時間を費やすことに虚無感を感じたのが1つ目の要因です。 ちょっとプレイしただけでも「え?」と感じる場面がありました。 一番印象的だったのは、誤字?です。 漫画版では清算となっており、私もずっと清算だと思っていましたが「ミスの生産ってなんや?」 となってしまいました。 これが2つ目の要因です。 クロスレイズでは攻撃・回避・撃墜後など、 とにかくことあるごとにこのカットインが機体を覆い隠すように入る。 しかもカットイン中は機体が一時停止しており、シュールであり全くかっこよくない。 ただただテンポが悪い、これに尽きる。 ・・・新要素とは? 敵を撃破した後の自機の演出も特別な演出があるのはごく一部の機体のみでそれ以外は使い回し。 また、攻撃で相手を撃墜した場合でも、戦闘アニメ後に必ずこれまた使い回しの 爆破アニメが入る仕様になっており蛇足感がある。 これが3つ目の要因です。 全てが全て悪いとは言いません。 ここはガンダム好きな人がつくったな!って唸る部分も もちろんありましたし、戦闘シーンはやはり良い。 特に鉄血系はどれも重厚感があって よく再現できているし、Gジェネとの相性も最高じゃないかって思う。 ナノラミネートによるビームに強い部分もしっかりと再現されているし本当に満足でした。 しかし、戦闘シーンが良いだけなら動画で良くね?ってなっちゃうし 私が一番求めていた「育成」の部分が大幅に劣化していたことがとにかく大きくて 最終的には今のうちに売ってしまおうという結論にいたった。 もっともっとたくさんの参戦作品があって、もっとこだわってくれるなら また次回も購入するので次作に期待させてもらいます。 残念ながらクロスレイズは私には楽しめませんでした。 アナザーガンダム作品に特化したことで今まで参戦出来なかったMSやバリエーション機体が使えるようになった。 戦闘アニメーションも前作の攻撃を受ける側の案山子状態がちゃんと回避行動をするアニメーションが追加され違和感の無い戦闘シーンに改善されています。 オプション設定も細かく設定できるので快適に遊べるようになっています。 新しい要素として遊撃部隊を編成出来るようになり過去作のゲストユニット感覚で運用出来ます。 キャラスキルを個人別で使えるなど利点がありますが、毎ターン時の回復量が少なくステージ難易度がEXTRAだと非常に厳しい戦いを強いられます。 (縛り的な意味ではやり応えがありますが) 今作は戦艦が強く強化が可能なため戦艦の連携攻撃を主軸とした運用のほうが高難易度では安定すると感じました。 今回派遣ミッションシステムのお陰で手軽に経験値や資金を稼ぐ事が出来るので、仕事で遊ぶ時間が取れない社会人にとっては仕事中に裏で資金と経験値稼ぎをしてくれるため非常に有難い要素だと感じました。 個人的にはカスタサントラが使えるのが嬉しかった。 カスタサントラの設定は結構細かく設定でき一曲毎に音量の調整が出来ます。 設定できるのはメニュー画面、オリジナル部隊の戦闘曲、敵味方のターンを増援時を含め別々に設定可能です。 更に戦闘曲に関しては武器毎に個別に設定出来る細かさです。 ゲストや敵側の戦闘曲は対応して無いのでそこは残念に感じました。 総評として参戦作品が絞られましたがその分遊び易さや細かい部分の改善がされてると感じました。 参戦作品が好きなファンには安心して遊べるGジェネなのでお勧めできます。 開封したときソフトのケースがカラカラしたので何かなと思ったらケースからディスクが外れてました。 今までゲームソフトを頼んできましたが今回のようなケースは初めてです。 見た感じ傷はなく起動もしましたがちょっとがっかりしました。 W1話クリアしてからの感想 気になった所はGUIとメインメニューがシンプルがシンプル過ぎる。 それが逆に手抜きに見えて残念。 文字も小さくて見えにくいし戦闘アニメーションで表示されるHP表示とかもレイアウト的に分かりにくい。 シチュエーションツアーでSTAGE FLOWにするとシリーズ毎のステージが何ステージで終わるのか見えてしまいます。 すごく残念。 良かっと所は今のところグループ派遣だけです システム周りの作り込みが雑な感じがします。 私はgジェネは機体の開発をメインに楽しんでいますので、参戦機体数的な視点がメインの感想になります。 感想としては期待外れの一言につきます。 メインの作品を4つに絞る代わりに外伝が多く参戦するということで、どんなマイナーな機体を開発できるのだろうと発売前はワクワクしていました。 しかし、いざ蓋を開けてみれば作品数こそ多いものの一作品から登場する機体数は少なく、外伝作品に関しては公式サイトに載っている程度しか登場しません。 それに加えて過去作では換装して装備を変えられた機体 ザクウォーリア、ダガーL等 が軒並み開発でしか装備を変えられなくなっており、どうしてこの仕様でゴーサインがでたのか、甚だ疑問です。 機体数に関しては、不満点を挙げればキリがないですが、グループ派遣やカスタムBGM等良かった点もあるにはあるので機体数を気にしないという方は楽しめるかと思います。 前作よりも大分良くなった感じ。 バトルシーンで回避が敵の攻撃がハナから外れてるのに回避扱いが、今回はちゃんと回避動作します。 戦艦ゲットするのに少し苦労しますが、グループ化した部隊を出撃させれば快適、もちろんある程度の機体にパイロットは必要。 敵さんやたらとこちらの母艦を狙ってくるので、強い戦艦、育った戦艦出来るまでは、グループ化メインがオススメですかね。 派遣も良いシステム。 忙しくなかなかプレイできない方も、出勤前や就寝前に派遣、時間が経てば派遣先により経験値やキャピタル、機体やパーツ等手に入ります。 ただやっぱりGジェネなら、もっといろんな作品が出てほしいかな。 ファーストから最新までは欲張り過ぎかもだけど。 この点がマイナス1です。 ゲーム自体は面白いので、暫くは退屈せずにすみそうです。 次回はもっと期待して待ってます。

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【Gジェネ クロスレイズ】最強キャラ(パイロット)ランキング【ジージェネ クロスレイズ】

ジージェネレーションクロスレイズ 最強

まず前作が不評だった為、実は今回のSDガンダムは期待していました。 このゲームの良い点、悪い点を述べました。 A:良い点 ・グラフィックが良い。 (前作よりかなり良くなりましたね) ・戦闘時のカットイン演出、キャラのボイスがあるのでかっこいい。 ・戦闘シーンに迫力が増した。 (特に攻撃時) ・敵を複数一斉攻撃できるようになった。 (まとめて攻撃できるので爽快感UP) ・アビリティホルダーを持った敵を撃破するとアビリティが手に入る。 (成長の幅が広がりました) ・部隊編成が戦艦グループ(戦艦を主体としたもの) 遊撃グループ(ユニットを主体としたもの)の2種類編成可能。 (様々な戦略でステージを攻略できるでしょう) ・グループ派遣の導入(待機中のユニットを派遣して様々な報酬を手に入れる事ができる) ・マイキャラクターの作成が可能。 (性別、誕生日、ボイス等好きなものを選びオリジナルキャラを作成できる) ・私の好きなマーク・ギルダーを最初から使用する事ができ、さらに攻撃時 はカットインとボイスが入るのでたまらないですね。 ・ゲームの読み込み(ロード)が短いので快適にプレイできる。 ・ガンダムダブルオー作品のユニットを手に入れればTRANS-AMが使えるので 凄まじい攻撃ができる。 (爽快感がある) ・ある条件を満たすとシャル・アクスティカという女の子 キャラクタースカウト)が できるようになるのですが可愛いので気にいっています。 B:悪い点 ・有料DLCの存在 現在発表しているのはガンダムXやターンAガンダムのユニットを手に入れる事が可能。 なぜ最初から参戦作品として導入できなかったか疑問はありますが。 今後有料DLCで様々なガンダム作品が増える可能性はありそうな予感がします。 総評 バンナムはDLC商法が当たり前になっているのが流石にあきれました。 ここまで完成度の高いゲームに出来上がっているので驚きと感激です。 気になる参戦作品があれば楽しめると思いますのでお勧めです。 最後に多少でも参考にして頂ければ幸いです。 Gジェネレーションを初代からほぼ全て購入し、図鑑埋めまで遊び尽くしてきましたが 私は初めてクリアすらせずに途中で売りました。 では何がいけなかったのか?それは以下の3点です。 しかし、本作及び前作(ジェネシス)から攻撃や防御のステータスが全て「3桁」に変更されたにも関わらず ポイント割り振りによる強化値は据え置きなため育成による機体強化の恩恵が著しく下がりました。 例えば前々作(ワールド)では「攻撃25・防御20」の機体が、 ジェネシス・クロスレイズだと「攻撃250・防御200」となります。 ワールドまでなら攻撃を1レベルアップさせると攻撃26だったのが、 クロスレイズではな攻撃251となります。 つまり、1レベル上げることによる恩恵が 低くなりました。 (機体レベル上昇時の補正を加味しても) かなり擁護した考えを敢えて述べるなら 少しレベルを上げるだけで強くなりすぎて無双プレイを危惧して・・・かも知れませんが はっきり言って改悪です。 Fのころのような連装ミサイル強すぎ問題のようなバランスは 変えるべきだと思いますがこの変更だけはやはり受け入れられませんでした。 ともすれば初期値が強い機体が絶対正義になってしまい、好きな機体を育成する時間と手間は激増、 そしてリターンは少ないという結果に。 コンシューマー機しか無い時代ならまだしも今やそれ以外にも 多種多様の娯楽があるなかで、今作に時間を費やすことに虚無感を感じたのが1つ目の要因です。 ちょっとプレイしただけでも「え?」と感じる場面がありました。 一番印象的だったのは、誤字?です。 漫画版では清算となっており、私もずっと清算だと思っていましたが「ミスの生産ってなんや?」 となってしまいました。 これが2つ目の要因です。 クロスレイズでは攻撃・回避・撃墜後など、 とにかくことあるごとにこのカットインが機体を覆い隠すように入る。 しかもカットイン中は機体が一時停止しており、シュールであり全くかっこよくない。 ただただテンポが悪い、これに尽きる。 ・・・新要素とは? 敵を撃破した後の自機の演出も特別な演出があるのはごく一部の機体のみでそれ以外は使い回し。 また、攻撃で相手を撃墜した場合でも、戦闘アニメ後に必ずこれまた使い回しの 爆破アニメが入る仕様になっており蛇足感がある。 これが3つ目の要因です。 全てが全て悪いとは言いません。 ここはガンダム好きな人がつくったな!って唸る部分も もちろんありましたし、戦闘シーンはやはり良い。 特に鉄血系はどれも重厚感があって よく再現できているし、Gジェネとの相性も最高じゃないかって思う。 ナノラミネートによるビームに強い部分もしっかりと再現されているし本当に満足でした。 しかし、戦闘シーンが良いだけなら動画で良くね?ってなっちゃうし 私が一番求めていた「育成」の部分が大幅に劣化していたことがとにかく大きくて 最終的には今のうちに売ってしまおうという結論にいたった。 もっともっとたくさんの参戦作品があって、もっとこだわってくれるなら また次回も購入するので次作に期待させてもらいます。 残念ながらクロスレイズは私には楽しめませんでした。 アナザーガンダム作品に特化したことで今まで参戦出来なかったMSやバリエーション機体が使えるようになった。 戦闘アニメーションも前作の攻撃を受ける側の案山子状態がちゃんと回避行動をするアニメーションが追加され違和感の無い戦闘シーンに改善されています。 オプション設定も細かく設定できるので快適に遊べるようになっています。 新しい要素として遊撃部隊を編成出来るようになり過去作のゲストユニット感覚で運用出来ます。 キャラスキルを個人別で使えるなど利点がありますが、毎ターン時の回復量が少なくステージ難易度がEXTRAだと非常に厳しい戦いを強いられます。 (縛り的な意味ではやり応えがありますが) 今作は戦艦が強く強化が可能なため戦艦の連携攻撃を主軸とした運用のほうが高難易度では安定すると感じました。 今回派遣ミッションシステムのお陰で手軽に経験値や資金を稼ぐ事が出来るので、仕事で遊ぶ時間が取れない社会人にとっては仕事中に裏で資金と経験値稼ぎをしてくれるため非常に有難い要素だと感じました。 個人的にはカスタサントラが使えるのが嬉しかった。 カスタサントラの設定は結構細かく設定でき一曲毎に音量の調整が出来ます。 設定できるのはメニュー画面、オリジナル部隊の戦闘曲、敵味方のターンを増援時を含め別々に設定可能です。 更に戦闘曲に関しては武器毎に個別に設定出来る細かさです。 ゲストや敵側の戦闘曲は対応して無いのでそこは残念に感じました。 総評として参戦作品が絞られましたがその分遊び易さや細かい部分の改善がされてると感じました。 参戦作品が好きなファンには安心して遊べるGジェネなのでお勧めできます。 開封したときソフトのケースがカラカラしたので何かなと思ったらケースからディスクが外れてました。 今までゲームソフトを頼んできましたが今回のようなケースは初めてです。 見た感じ傷はなく起動もしましたがちょっとがっかりしました。 W1話クリアしてからの感想 気になった所はGUIとメインメニューがシンプルがシンプル過ぎる。 それが逆に手抜きに見えて残念。 文字も小さくて見えにくいし戦闘アニメーションで表示されるHP表示とかもレイアウト的に分かりにくい。 シチュエーションツアーでSTAGE FLOWにするとシリーズ毎のステージが何ステージで終わるのか見えてしまいます。 すごく残念。 良かっと所は今のところグループ派遣だけです システム周りの作り込みが雑な感じがします。 私はgジェネは機体の開発をメインに楽しんでいますので、参戦機体数的な視点がメインの感想になります。 感想としては期待外れの一言につきます。 メインの作品を4つに絞る代わりに外伝が多く参戦するということで、どんなマイナーな機体を開発できるのだろうと発売前はワクワクしていました。 しかし、いざ蓋を開けてみれば作品数こそ多いものの一作品から登場する機体数は少なく、外伝作品に関しては公式サイトに載っている程度しか登場しません。 それに加えて過去作では換装して装備を変えられた機体 ザクウォーリア、ダガーL等 が軒並み開発でしか装備を変えられなくなっており、どうしてこの仕様でゴーサインがでたのか、甚だ疑問です。 機体数に関しては、不満点を挙げればキリがないですが、グループ派遣やカスタムBGM等良かった点もあるにはあるので機体数を気にしないという方は楽しめるかと思います。 前作よりも大分良くなった感じ。 バトルシーンで回避が敵の攻撃がハナから外れてるのに回避扱いが、今回はちゃんと回避動作します。 戦艦ゲットするのに少し苦労しますが、グループ化した部隊を出撃させれば快適、もちろんある程度の機体にパイロットは必要。 敵さんやたらとこちらの母艦を狙ってくるので、強い戦艦、育った戦艦出来るまでは、グループ化メインがオススメですかね。 派遣も良いシステム。 忙しくなかなかプレイできない方も、出勤前や就寝前に派遣、時間が経てば派遣先により経験値やキャピタル、機体やパーツ等手に入ります。 ただやっぱりGジェネなら、もっといろんな作品が出てほしいかな。 ファーストから最新までは欲張り過ぎかもだけど。 この点がマイナス1です。 ゲーム自体は面白いので、暫くは退屈せずにすみそうです。 次回はもっと期待して待ってます。

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