ブクログ 読書メーター。 読書管理競合比較 : 読書メーター,ブクログ(どっちに登録すべきか/会員数/アクセス数)

3大読書記録アプリ(読書メーター、ブクログ、ビブリア)徹底比較

ブクログ 読書メーター

Contents• 未読も既読もこれ一つで本を管理する ときどきアナログ管理に憧れて、読書ノートを用意して書いてみたりするのですが、続いた試しがありません。 手間がかからないことじゃないと長続きしないようで、「読み終わったらブクログに登録する」というシンプルな方法が私には合っているみたいです。 読み終わった本の管理はシンプルに 読み終わった本に関して、特にこれといったことはブクログ上ではしていません。 淡々と読み終わったらブクログに登録していくだけ。 アウトプットの練習としてツイッターに感想を載せたり、 『美容は自尊心の筋トレ』 おはなしの上手な友人 架空 が、目の前で美容についてあれやこれやと、楽しく時には真剣に話してくれてる感じの本。 文が刻むリズムが心地よく、表現も面白いから「美容について」意気込んで語られている感じはない。 読み物として面白い。 — emi gtbb250 ブログに感想を書くことが苦手なジャンルの記事を書いてみたり、なんやかんやとするけれど、ブクログ上ではなにもしません。 関連記事: 評価をつけていた時期もあったんですが、自分には合わなかったのでやめました。 ひたすら記録していく、そんな状態です。 これから読む本の管理 読み終わった本はシンプルですが、これから読む本(読みたい本)を登録するときは少し自分用に工夫をしています。 図書館の本を予約しようと思ったとき、• 蔵書なし• 予約多数• 予約0か、少ない こんな感じで本の予約状況が分かれると思います。 読みたい本は、本の予約状況でカテゴリー分けして登録すると便利です。 「図書館で本を予約するときに、早く回ってきそうな本から予約したい…!」という思いから生まれた自分ハックです。 自分の予約できる件数に空きが出たとき、「どの本にしようかな~」って悩む時間がめちゃくちゃ少なくなりました。 基本的には狙い目の本から借りていくんですが、予約待ちの本を一気に借りることになりそうなら、予約多数の方から借りて調整したりします。 また、本を借りるのではなく購入するときは、図書館で借りるときとは反対に「蔵書なし」「予約多数」から買う本を決めます。 読書生活になくてはならないアプリ 次から次へと読みたい本は出てくるので、ブクログを使って管理を楽にしたというお話でした。 アプリ「ブクログ」にあるバーコード検索が、書店をうろついて面白そうな本を探すときにおすすめです。 音もならないので、静かな書店でも、サッと本を登録することができます。 ブクログには、本棚フォロー機能があるのですが、興味があればも覗いてみてください。

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読書好きに必須のアプリ「ブクログ」の活用法|emi journal

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読書記録サービスともう1度向き合ってみる。 このまえ参加した読書会で対話した中で「読書記録をどうしているか?」というテーマがあって、ボクは「色々WEBサービスは試したけど、めんどくさくてやめちゃった」とか言った記憶がある。 言ってしまってから、これじゃあ全然話が広がらないじゃないかと反省したけど、事実なんだからしょうがない。 でも、振り返ってみると、 ブログに書評っぽいことを書きたくなって何の手がかりも残ってないから、めんどくさくなってやめるってことがよくあるなーと気づいてしまったから、もう一度読書記録サービスを比較検証して、コレだ!と決めたモノに向き合ってみることに決めた。 いや、向き合うべきは読書記録サービスじゃなく、本の内容じゃないか?ともう1人の自分が囁くけど、もう走りだしたボクの耳にはそんな声は聴こえちゃいない。 5つの読書記録サービスを試してみる。 それでは、さっと調べて目についた読書記録サービスをいくつかとりあげて、自分が求める機能を満たしてるかどうか検証してみる。 試してみる読書記録サービスは5つ。 ちょっと多すぎる気はするけど、こりゃ自分には合ってないなと思うものは、消去法でさっさとはずしていこう。 ブクログ 91万人が使ってるってのはすごい。 もうそれだけ使ってる人が多いってことはきっといいものなんだろうとか流されてしまいそうになる。 使ってる人が多いと洗練されていくスピードが早いのも事実。 ぱっと見の印象は可もなく不可もなく。 読書メーター これも感覚的に周囲では使ってる人が多い印象がある。 読書量がグラフで見える化されるってのが読書習慣を取り戻したいボクにはよさげだなー。 メディアマーカー これは何回か使おうとして挫折したんだよなぁ。 Evernoteと連携して読書記録をとるには便利なサービスだったはず。 性懲りもなく、もう1回試してみる。 読書ログ これはまだまだ新しいサービスなのかな。 マイページにタイムラインなんかが表示されていて、読書記録を残すだけじゃなく、読書好きな人たちとコミュニケーションをとりたいならよさげ。 ブクレコ これもまだ新しそう。 ソーシャルブックレビューとうたってるだけに、SNS感満載なマイページの外観だな。 機能とは関係ないけど、4文字の名前は覚えやすくていい。 ボクのブログも「いずれも。 」だしね。 読書記録サービスに求めるもの。 さて、じゃあさっそく検証していく。 ボクが読書記録サービスに求める機能はシンプルに3つなので、それをきっちり満たしてくれるものを選び抜こう。 合わないモノはばっさり切っていっちゃうよ。 1.さっと本を登録できる。 やっぱりまずはこれが大事。 本を買ってきたとき、読みたい本を見つけたとき、さっと登録できなかったらめんどくさがりなボクが続けられるはずがない。 パソコンでさっと本を登録できるか? これはすべてのサービスで特にストレスを感じることなくできる。 検索して登録したい本が見つかったら、カテゴリ分けして登録する。 まぁこの機能が使えないとサービスとして成立しないもんね。 スマートフォンからさっと本を登録できるか? ここで「読書ログ」と「ブクレコ」が脱落。 読書ログはスマートフォンアプリはあるものの、バーコードを読み取って登録する方式なので電子書籍に対応していない。 読書ログのサイトにアクセスしてみても、スマホに最適化されてなくてツラい。 ブクレコはアプリがあるのに、なぜかどうがんばってもTwitter IDで連携できなくてエラー。 こちらも サイトがスマホに最適化されてなくて残念無念。 残るは「 ブクログ」「 読書メーター」「 メディアマーカー」の3つになってしまった!ということで、次のテスト、いってみようかー。 2.さっとメモがとれる。 ただ持っている本を管理するということじゃなくて、やっぱりやるからには読書記録を残したい。 本を読んで感じたことをさっとメモがとれたらいいなー。 パソコンでさっとメモをとれるか? メモをとるまでのステップについてはどれも似たりよったりだけど、「メディアマーカー」は引用に加えて自分のコメントも残せるようになっているのが素晴らしい。 「読書メーター」はつぶやくっていう機能でメモがとれるけど、あまりにも目立たず、ひっそりと設けられていてわかりにくい。 スマートフォンでさっとメモがとれるか? 「ブクログ」はアプリで「メディアマーカー」はスマホに最適化されたWEBサイトで、どちらもさっとメモがとれる。 「読書メーター」はつぶやくへのリンクがページの最下部に設けられているので やたらスクロールしないとメモをとることができなくて、非常にツラい。 残念ながら読書メーターはここで脱落かなぁ。 さぁ「 ブクログ」と「 メディアマーカー」の一騎打ち状態で最後のテストにいってみましょー。 3.読書記録をさくさく検索できる。 本のタイトルだけじゃなく、引用とかコメントとかも検索したい。 ブログを書いてると「アレってどっかで読んだ気がするけど、どこで読んだんだっけ?」と思うことが多いもんな。 確認してみると、いきなり「ブクログ」が脱落してしまった。 残念なことに ブクログでは引用やコメントを検索することはできない。 「メディアマーカー」はコメントを検索することができる。 ただ、引用についてはコメントも含めて検索できないみたい。 にしても、コメントを検索できないブクログは残念だ。 デザイン的にはなんだか見づらいメディアマーカーよりブクログのほうがスキだもんなー。 なんにせよ、ボクが読書記録サービスに求めるものをすべて満たすのは、メディアマーカーしかないってのはよくわかった。 読書記録サービスって、マジメに使うと記録量は膨大になってくるし、途中でやっぱり他のに乗り換えよう!ってのがやりにくいからすげー悩む。 でも、他のサービスもしっかり見てから決めたから、今度は他のにしようかな・・・とフラフラすることはないだろう。 さぁ、ツールは決まったし、しっかり読書習慣取り戻していこう。 koh0605.

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読書メーターとブクログを比較した結果、ブクログをおすすめする理由

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友達の感想やおすすめ本の記事から知らない本と出会ったり、読書家さんたちと交流が可能。 読んだページ数や冊数などの読書量をグラフにして読書記録をしたり、日本中の読書家さんたちとコミュニケーションができるサービス 様々な管理方法に対応した書籍管理・読書記録アプリ。 新刊通知や発売日リマインダー、カレンダー連携にも対応。 「ほんとの出会いを記憶する」読書を支えるアプリ。 シンプル・さくさく・かんたんに本を管理! 本のバーコードをスキャンして素早く登録! レビュー Android用アプリがないのがネックだが、ブラウザから閲覧すれば問題はない。 書籍以外のCD・DVDの登録も可能。 他の読者との交流をメインで考えるなら、読書メーターがNO. ただし読書メモを非公開できないところがネックになる。 シンプルで読書管理に特化したサービス。 サイトが重くて閲覧ができないことがあるため不安が残る。 iPhoneアプリなので、パソコンからの閲覧はできない。 パソコンからのアクセスが多いなら・・ 「 ブクログ」か「 読書メーター」の二択で考えましょう。 特にブクログはChrome拡張機能がとても便利なので、メインブラウザがChromeの人にはおすすめ。 読書メモ・記録を非公開にしたい・・ 非公開機能があるのは「 ブクログ」か「 ブックフォワード」 ただブックフォワードは個人運営らしく、動作が重くて表示されないなどの不具合クチコミを多く目にします。 ブクログアプリ インストール手順 から「ブクログ」を検索し、Chromeに追加をクリック。 「ブクログに追加しますか?」の文言がでたら、「拡張機能を追加」をクリックして完了 閲覧中のページから商品をブクログに登録する方法 ブクログアプリをインストールすると、Chromeツールバーにロゴが表示されます。 (画像は何も反応がない状態) 閲覧中のページで、登録可能なアイテムが見つかったとき、ブクログのアイコンの右下に「+」が出現します。 この状態で、アイコンをクリックすると、ブクログに登録可能なアイテムがポップアップ表示されます。 「ブクログに登録」ボタンをクリックすると書籍情報が表示され、既にブクログ登録済みであれば「本棚に登録済み」と表示。 未登録であれば「本棚に登録」が表示され、このボタンをクリックすることで登録することが可能です。 キーワードで検索した結果が表示され、こちらの画面からも登録することが可能です。

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