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外出自粛中のおやつトライでスイーツ製作のハードルが少し低くなりました。 少し時間ができた時に作ってみようかな、という思考が出るのは以前の自分にはなかったことです。 さて、今回はパウンドケーキにチャレンジ。 買ったリンゴが酸っぱすぎて生食は厳しい、というのがチャレンジ動機。 サツマイモとレーズン、生地にアーモンドプードルを入れてみました。 サツマイモとリンゴは1cm角にカットして砂糖50gでフライパンで10分位炒め煮にしてます。 レシピは砂糖80gなんですけどまたもやその量に恐れをなして減らしました。 しかしながら弱火でジワジワ煮ていたらサツマイモとリンゴから甘みも出てきて割とGOODでした。 問題は生地ですが・・・ 粉100gに対して卵2個。 白身がドバーーーーと入って絵にかいたような素晴らしい分離! 混ぜこむのに30分位かかってしまいました。 エクササイズ後の疲労感がすごくてしばし休憩。 やっと粉類をふるいにかける工程に入りますが、アーモンドプードルがまたふるいにくいったら。 焼くまでにすごく疲れてしまいました。 そしてオーブンがない我が家の秘密兵器、魚焼きグリルへシュート。 投入後、ものの1分で焦げてます。 マズい!!!!と慌ててアルミホイルを被せます。 最初から被せておくべきでした。 様子を見ながら約10分で焼き上がり。 やはり早い!! グリルパンには予め薄くオリーブオイルを塗っているのでツルッと離れます。 見た目がいわゆるパウンドケーキではないので違和感丸出しですが・・・ カットしてお皿に盛ったらそれっぽく見えます。 焦げさえなければホイップクリームでも添えればちょっとしたおもてなしになりそう・・・ ま、そんなものないので結局切りっぱなしになりますが。 生地に必要なバター80gを50gにしたり、砂糖を50gから40gにしたり、とビビりの私はカロリーが恐ろしくて少しずつ遠慮してますがなんとか焼けるものですね。 幸か不幸か卵の分離でひたすら混ぜていたのでそれも良かったのかもしれません。 レシピどおりじゃないと悲惨なことになる、と思い込んでいたので「なんとかなる」ということが分かって一安心。 甘さ控えめですけどフルーツの甘さ、特にレーズンがいい仕事してくれました。 はちみつ垂らしてもおいしいと思います。 そうそう、冷蔵庫に入れてしばらく冷やしたらしっとり感が増してモアベターでした。 パウンドケーキ、また作ろ。 関連する記事• 2020. 15 神戸にトアウエストというちょっと小粋でおしゃれな地区があります。 その一角にカフェTOOTH TOOTHはありました。 2020. 2020. 11 おだんご 和菓子好きです。 今回はお団子。 「だんご粉」というものをスーパーマーケットで発見。

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市販のオレオはケーキに使える!人気&簡単オレオケーキレシピ|mamagirl [ママガール]

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【ふなっしー30分クッキング】は、ふなっしーが30分くらい料理していくのをただ見守るシリーズ記事です.。 当ブログのお料理シリーズでは、スイーツ分野も扱っています。 カッチカチに固まってしまったアイスクリームや、 松崎しげるっぽくなってしまった丸焦げクッキーなど、 とりあえず、まともにスイーツできたことがありません。 何としても美味しいスイーツをむさぼりたいのです。 そして、今回挑戦したのが「 パウンドケーキ」です。 なので、そういう変な白い粉は使わずに、ホットケーキミックスで勝負したいと思います。 <目次>• パウンドケーキの材料 <たぶん10切れ分くらい>• そのかわり、バターが品薄状態でした。 なので「 バターのようなマーガリン」っていう詐欺まがいの商品で代用しました。 パウンドケーキの作り方 バターを火にかけて溶かします。 バターを溶かしている隙に生卵をかき混ぜます。 生卵に溶かしバターを加えます。 お菓子作りをしているとあるあるなのが、『えっ?こんなに砂糖入れるの?』という場面に出くわすことです。 大さじ8杯とかいうアバンギャルドな杯数を投入します。 魔法の白い粉(ホットケーキミックス)を入れてかき混ぜます。 ダマが無くなったら大丈夫な気がします。 今回は、チョコチップ味で行こうと思うのですが、チョコチップを投入するタイミングが謎です。 各自のタイミングで投入しちゃってください。 どうなっても責任は持ちません。 型に流し込みます。 一応型は2個買って来てたんですが、『あれ?1個に収まりきるんじゃね?』と感じ、1個の型に全ての生地を投入しました。 180度で4分予熱したオーブンで40分くらい焼きます。 10分焼いた後に、真ん中をナイフで切れ込みを入れると、仕上がりが良い感じになるみたいです。 これで40分待つなっしーよ。 竹串でぶっ刺して、生地がくっ付かなければ完成です。 今回の材料だったら、2本分に分けたほうが良さそうです。 そうすれば、溢れちゃうことはなくなる気がします。

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京都にての一品~パウンドケーキ・ピスタチオ~

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オーブンは癖があるので、慣れるしかないですね。 使っているのは、どのようなオーブンでしょうか。 1万5千円クラスのオーブンレンジ? 1万円のオーブン専用機? 3万円クラスのオーブンレンジ? 一人暮らしのときに買った1万5千円のオーブンレンジでは、大きい型だとめちゃくちゃ時間がかかりました。 性能が低かったんでしょうねぇ 9千円のオーブン専用機だと、同じレシピでもばっちり。 3万円のは持ってないから知らない。 安いオーブンレンジでも、型を小さくしたら普通に焼けました。 ダイソーのやつ。 3枚100円。 サイズは測ってないのでわかりません。 粉180g、卵3個のレシピでちょうど二本焼けるサイズのやつ。 大きいのは、貝印の大。 ためしてチョー A ベストアンサー 20分は短いような気がします。。。 今までいろんなパウンドを焼いてきましたが、温度は160度~180度、時間は30分~40分の指定がほとんどです。 温度は180度のままで、30分か場合によっては40分、焼いてみても全然いいと思います。 私は本の通りに焼いたら、必ず毎回竹串を刺して焼き具合をチェック、甘ければプラス5分、またチェックして。。。 て感じで焼いていきます。 さすがにプラス10分焼いてもまだ焼きが甘い、という状態なら、次回は最初から温度をプラス10度でやったりもします。 また、同じパウンドでも、型の深さが深いと焼き時間が全然違います。 以前、大きな型でひらぺったく20分焼くレシピのものを、通常の高さのある型で焼いたら全然生焼けで、結局40分くらい焼いたような記憶があります。 また、紙のカップケーキみたいなものに入れてマフィンみたいにいくつにも分けて焼くのと、一つのパウンドのアルミ型に入れて焼くのでは、やはり焼きあがる時間は全然違ってきます。 本に載ってる写真では、型はどんなものが使われてますか? 他のみなさんも書いてらっしゃるように、オーブンの火力というのは、ガスオーブン、オーブンレンジ、トースター、それぞれ全然熱の力が違うんですよね。 本に「ガスオーブンで何度で何分」と書いてあっても、家にあるガスオーブンで焼いてみたら分数が足りないとか、温度が低くて膨らみすぎたとか、そんな失敗は結構多いです。 なかなか、ケーキと言うものは本通りにやってもぴったりうまくいくことって難しいんですよね~(^^; 慣れてる人でも、焼き時間と温度に限っては、家にあるオーブンで一度やってみないとわからないところがあります。 トースターは庫内が狭くて熱元が生地に近いので、熱が直にあたって早く焼けるのかも?トースターって、庫内全体の温度を保つというより、熱が当たるところだけがすごく熱くなるようなイメージです(暖房器具のストーブとファンヒーターの違いのように) 私はトースターで焼いたことないからわかりませんが。。 でも、パンを焼くとき、トースターで焼くとすぐ表面がカリカリになって焼きあがるのに、オーブンレンジのトースター機能で焼いてるとちっとも表面が焦げずに時間がかかりませんか?それと同じだと思います。 また、他の方も仰ってますが、バナナを入れるとかなり生地がゆるくなります。 20分は短いような気がします。。。 今までいろんなパウンドを焼いてきましたが、温度は160度~180度、時間は30分~40分の指定がほとんどです。 温度は180度のままで、30分か場合によっては40分、焼いてみても全然いいと思います。 私は本の通りに焼いたら、必ず毎回竹串を刺して焼き具合をチェック、甘ければプラス5分、またチェックして。。。 て感じで焼いていきます。 さすがにプラス10分焼いてもまだ焼きが甘い、という状態なら、次回は最初から温度をプラス10度でやったりもします。 Q ガスではなく、電気のオーブンレンジでチーズケーキを焼いている途中です。 予想していたとおり、表面にはこげ色がついたものの、中は生焼け状態です。 途中、アルミホイルを乗せて焼いたのですが・・・。 なるべく生焼けにならないように、生地の厚さを少なめに2センチ程度にしたのですが、どうやらダメなようで。 この生焼け状態(竹串を通すと生地がついてくる)は、レンジ機能で『チン!』してもいいのでしょうか?とりあえず今は、余熱の中においていますが、もう無理? 世間とは1日遅れのクリスマスと長男の誕生日を兼ねたケーキなんです。 (お米ならごはんや柔らかいお餅の状態です)。 (硬くなったお餅やご飯、生米の状態です。 個人差がありますが、生焼けのお好み焼きやホットケーキで下痢をした、 という話はよく聞きます。 けっこう少ない量でも、下痢する人はしますよ。 なお、最近料理レシピサイト等で、わざと生地を生焼けにして中をトロッとさせた フォンダンショコラの作り方を載せている素人さんが多いのですが、 これは単なる生焼けです。 正しい作り方ではありません。 (生焼けですと小麦粉のでんぷんが舌にザラついて不味く、お腹を壊しがちです。 ) 本来の作り方は、柔らかいケーキ生地の中にガナッシュを仕込んで焼き上げます。 生地はしっかり焼けていて、中のガナッシュがとろけている、という状態です。 (お米ならごはんや柔らかいお餅の状態です)。 (硬くなったお餅やご飯、生米の状態です。 個人差がありますが、生焼け... A ベストアンサー こんにちは、パウンドケーキ大好きです。 前回は失敗してしまったのですが…w #1さんがご回答のように、パウンドケーキは「4種類の材料を全て1ポンドずつ」からその名前がついていますが、この4種類が等量の生地を使ったケーキを「カトル・カール」と呼びます。 4分の4を意味するフランス語でフィナンシェやマドレーヌもそうです。 辻調理師専門学校のカトル・カールのページです。 tsujicho. tsujicho. ですので、今回のことにめげずにまた挑戦してほしいなと思います。 バターを大量に混ぜるのが難しいため、また甘さ控えめの流行りのため、最近のレシピのほとんどは4つの材料のうち小麦粉がちょっと多いように作ってあると思います。 まずはこのレシピの量をきちんと守ってほしいと思います。 カトルカールにはいくつかの作り方があり、質感にも違いが出ます。 日本だとレシピはたいてい卵の共立てか別立てかがほとんどだと思いますが、詳しくは 「お菓子作りのなぜ? がわかる本」(相原 一吉著/2001/文化出版局) 「お菓子とケーキおいしい生地の基本 作り方全プロセス写真つき」(横溝 春雄監修/成美堂出版) などがおすすめです。 さてようやく本題です・・ きれいにしっとりさせるコツとしては、 ・砂糖の量を減らしすぎない ・バターを充分に柔らかくする ・きちんとバターに空気を含ませる ・卵を入れるときに分離させない ・粉の混ぜ込みを適切に の5つです。 砂糖には保水する働きがあるので、レシピから少ないときちんと生地がまとまらなくなります。 もしレシピ通りで、そのレシピが確かなものなのであれば、ふくらまないのはバターをしっかり扱えなかった可能性が高く、ご自分でも仰っているのでこれかなと思います。 この時期ですのでバターは室温においておいても柔らかくなりにくいですよね。 このためじゃないかと思います。 バターが固かったためにきれいに伸びなかったのではないかと思います。 押したら指がめりこみ、「バターの形をしていたマヨネーズみたい…マヨネーズよりはしっかりしてるかな?」というぐらいまで柔らかくします。 寒い時期は電子レンジで少しずつ温める、湯せんにかけるという方法を取らないとここまで柔らかくなりません。 が、バターが完全に溶けてもふくらみません。 溶けたものを再度固めてるのもダメです。 脂肪の粒の揃い方が変わるのだそうです。 なのでバターの温度管理は非常に重要です。 この柔らかくなったバターを攪拌してきちんと空気を含ませられたらふわっとして白っぽくなります。 これが目安です。 卵も室温に戻しておいてください。 卵はその成分の中に乳化作用をもつものがあって、これが働くから水と油が混ざるのですが、低温だとこの成分がうまく働かないからです。 卵は最初はほんの少しから混ぜ、混ざりきったらまた少しずつ入れて混ぜを繰り返す、ということをきちんとされましたよね。 このとき生地をよく見ると油と生地が分離していなければ成功です。 分離していたら・・力業しかありません。 少し温めてバターを溶かす、そのままあきらめて作り続けるかです。 ボロボロこぼれるということは、卵の混ぜ込みもうまくいっていなかったのではないかと思います。 粉の混ぜ込みも重要ですが、スポンジケーキほどグルテンの形成に神経質にならなくて大丈夫です。 生地がしぼみすぎたと感じなければ、多少しっかり混ぜても大丈夫なのがカトルカールです。 ほかに細かいコツとしては ・材料は先に全部計量しておく ・古いベーキングパウダーを使わない ・小麦粉とベーキングパウダーは先に合わせておいて2、3回ふるっておく ・オーブンは余熱時間を十二分にとる ・焼き上がったら型からはずして充分な冷却時間をとる ・すぐに切らない お菓子を作る上では基本的なコツばかりですが、質問者さんは初心者でいらっしゃるとのことなので書いてみました。 レシピを見ながら工程ごとに材料を準備するのではダレるので、材料は全部最初に計量しておきます。 自宅の小鉢総動員です。 ベーキングパウダーはわずかずつなのですが、空気中の水分と反応して起泡力を失っていくため、消費期限をご確認ください。 でもパウンドケーキの場合本当は必要がないので、今回も失敗の原因になったとは考えにくいです。 ベーキングパウダーは補助剤です。 入れてもバターの扱いを間違えたら重さに勝てないし、腕がよい人なら入れずともふんわりもどっしりも自由自在です。 小麦粉とベーキングパウダーを先によく混ぜてふるっておくのは基本中の基本ですので説明は不要ですよね。 余熱は、特に電子レンジオーブンなら20分以上余熱時間をとった方がベストです。 機種によりますが、温度の上がりが専用のオーブンより遅いからです。 焼きはじめの温度がレシピの設定より低すぎればふくらみが悪くなります。 というか、べちゃっと潰れます。 焼き上がったら竹串を指し、火が通っていたらはずして休ませます。 休ませ方もレシピに従ってください。 レシピによってはあら熱が取れたらふきんやラップでくるんでくださいというものがあります。 これは焼き上がり後も余熱があるので、ここの扱いを間違えると水分が飛びすぎるからです。 つまりぼそぼそやぽろぽろになります。 完全に冷めてから切らないとポロポロするのはこれもあります。 以上何かお心当たりがありましたら、次回に活かしていただきたいと思います。 なんとなくですが、バターが固くよく泡立たなかった、卵とバターを分離させてしまった、焼き上がりすぐに切ってしまった、が理由じゃないかなと思います。 ちなみに、砂糖の10~20パーセントほどを転化糖、トレハロースなどにより保水力の高い砂糖に置き換えるとぱさつかずにしっとりした質感に焼き上がります。 保水力が高いということは、焼き時間や温度を調整する必要がありますので、慣れないうちはレシピ通りどうぞ。 ですが、何度も作るようになってきたときに思い出して頂ければさいわいです。 転化糖はこういうもので、わざわざ買わなくてもはちみつ、水飴で代用できます。 tomizawa. amazon. kenko. html ただし、水飴は安いけれど甘さが尖った感じで後味がよくなく、好みが別れるところです。 こんにちは、パウンドケーキ大好きです。 前回は失敗してしまったのですが…w #1さんがご回答のように、パウンドケーキは「4種類の材料を全て1ポンドずつ」からその名前がついていますが、この4種類が等量の生地を使ったケーキを「カトル・カール」と呼びます。 4分の4を意味するフランス語でフィナンシェやマドレーヌもそうです。 辻調理師専門学校のカトル・カールのページです。 tsujicho. tsujicho. ただもともとそういうレシピ、ということも考えられます。 (少し暖かいくらいでビニール袋に密閉してしまいます) 2 冷めたら乾燥しないようにビニールで密閉、保存 くらいですね。 乾燥をさけて保管すれば大丈夫です。 ちなみに 1 はあまり暖かいときに密閉すると水滴がビニールにつくことがあります。 水滴がつくこと自体は問題ありませんが、それが生地につくとふやけてしまうので、水滴は取り除くといいです。 もちろんちょっと甘くなります。 砂糖を上白糖を使ってみる、油脂の量を多めのレシピを使ってみる、くらいかと思います。 ただもともとそういうレシピ、ということも考えられます。 (少し暖かいくらいでビニール袋に密閉してしまいます) 2 冷めたら乾燥しないようにビニールで密閉、保存 くらいですね。 乾燥をさけて保管すれば大丈夫です。 ちなみに 1 はあまり暖... A ベストアンサー こんばんは。 私のやり方を参考にして見て、質問者様のやり方とどこが違うのかを 見つけられてはいかがでしょう? #5の方も仰るとおり、卵は冷蔵庫から出して常温にしておきます。 小麦粉の量の9割~同量が適当です。 あとは、小麦粉を振るっていなかった。 無塩バターは、ポマードやスキンケアクリームみたいになるまで、よく 混ぜ合わせる。 砂糖は2~3回に分けて入れながら、そのつどザラザラ がなくなるまで、よーく混ぜる。 卵もよく溶いて (黄身と白身が完全に同化するまで) から、やはり そのつどよく混ぜながら、少しずつ足していく。 他の方もおっしゃっていますが、これらの作業の中の1つでも分離を 起こしてしまうと、焼きあがったときに大失敗になります。 そして!最後の大原則が、オーブンの温度。 生地が出来上がる時までに、170~180度まであらかじめ熱して おくことが大前提です。 一気に高温の中へ入れることで、生地がぼわーと膨張し、その後も 高温が続くことで、細かい気泡がシッカリと固定されます。 絶対に途中でオーブンの扉を開けてはいけません。 そうなったらアウトです。 永久に膨らみません。 こんばんは。 私のやり方を参考にして見て、質問者様のやり方とどこが違うのかを 見つけられてはいかがでしょう? #5の方も仰るとおり、卵は冷蔵庫から出して常温にしておきます。 小麦粉の量の9割~同... A ベストアンサー オーブンの天井が低いため、上部ヒーターの熱を受けすぎてしまうのだろうと思いました。 考えた案 1 試しにブラウニーなどの平べったいケーキを焼いてみて、焦げなければ、高さだけの問題なので、 パウンドケーキ型のような高さのある型を使うのは諦める(でも、平べったいパウンドケーキなんて嫌ですよね・・・) 2 アルミ箔をかなり大きめに切り、焼く前に型に被せ、アルミのふちをケーキ型に沿って曲げ、ふたのような形に変えておく。 アルミの形を変えないようにそっとはずしてからケーキを焼き、ケーキが膨らむのをやめたら、焦げる前にアルミのふたをすっぽり被せ、もう1度焼く。 (一度オーブンから出すことになりますが、これなら一瞬で素早く被せられ、アルミも安定します。 でも、ケーキが膨らみきる前にオーブンから出すと失敗しそうですね・・・) 2 は、フルーツグラタンを作る時、グラタン皿にアルミ箔を軽く被せておいたら、温風でアルミが吹き飛んでて 焦げちゃったことがあったことから考えました(私のは温風で熱を循環させるタイプのオーブンです)。 以来、パンプティングなんかもこの方法で上手くいってます。 ケーキでどうなるかは謎ですが・・・・どうでしょう? 焼き時間はオーブンによって多少異なると思うので、見た目がOKそうな時に竹串を刺して、 生っぽい生地がついてこなければさっさと出しちゃっていいかも・・・。 オーブンの天井が低いため、上部ヒーターの熱を受けすぎてしまうのだろうと思いました。 考えた案 1 試しにブラウニーなどの平べったいケーキを焼いてみて、焦げなければ、高さだけの問題なので、 パウンドケーキ型のような高さのある型を使うのは諦める(でも、平べったいパウンドケーキなんて嫌ですよね・・・) 2 アルミ箔をかなり大きめに切り、焼く前に型に被せ、アルミのふちをケーキ型に沿って曲げ、ふたのような形に変えておく。 アルミの形を変えないようにそっとはずしてからケーキを焼き、...

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