キノピオ 隊長 switch。 [常夏アクアリウム] 攻略!ダイヤの場所と目標「かくれゴールドキノコを手に入れた」の達成方法

進めキノピオ隊長を徹底解説!レビュー・攻略・ネタバレ情報!

キノピオ 隊長 switch

こんにちは、Nintendo Switchを激推しする管理人です。 「ついにあのキノピオさんが本気を出した歴史的なゲームが…!」(大げさw) ということで、わき役キャラクターとして有名なキノピオが主役として大活躍する『進め!キノピオ隊長!』のNintendo Switch版について本日はレビューしていきたいと思います。 元々キノピオ隊長はWiiUの『スーパーマリオ3Dワールド』のミニゲームとして収録されていたものだったのを、改めて1本の単体ソフトとして作り直したという珍しい出自を持っています。 開発者の方曰く「1本のソフトとして作って欲しい」という要望がたくさん寄せられたことがきっかけになったようで、キノピオ隊長はユーザーの支持を得て主役を勝ち取った実力者という事なんですね。 そういった経緯を知れば「どうやらこのゲームは面白そうだぞ」というのは何となく皆さんもお感じになると思いますが、重要なのは「マリオや他のゲームとどう違うんですか?」っていう所ですよね。 キノピオ自体はお馴染みの見慣れた存在という事で初々しさもないですから、ちゃんとゲームで独自性をアピールしてくれないとやる気は起きませんよという方も多いのではないでしょうか。 そこで当記事では、本作がいかにユニークな作品であるかをお伝えするとともに、いかにして老脈男女楽しめる素晴らしいゲームなのか、という事も皆さんにお伝えしていきたいと思います。 『マリオオデッセイ』は150万本くらい売れているゲームですから、ご存知の方も多いと思いますが、比較的広い箱庭を飛び回るアクションゲームとして作られています。 ザックリ言ってしまえば、ひげのオヤジ(と言っても20代)が、帽子を投げて「ヒャッフ~ッ!」とハッスルしまくるゲームです。 (説明雑w) それに対して、本作は そんなに広くない箱庭でアイテムを見つけたりパズルを解くという事にフォーカスしているんですね。 操作キャラクターであるキノピオ隊長(もしくはキノピコ)のアクションも超地味です。 マリオであれば上の画像のような段差でも「フゥ~ッ!」とか言いながら超人的なジャンプ1つで行けてしまうわけですよね。 しかし、大きな重た~いリュックを背負っているキノピオ隊長にはそんなことはできません。 できる事と言えば、ひたすらテクテク歩く事と、モノを引っ張る・掴む・投げる、それぐらいです。 ここまでシンプルな主人公というのは、今どきの大手メーカーが作るアクション系のゲームの中では相当珍しいのではないでしょうか。 段差一つ登るのにも、はしごを使って登ったり、どこかより高い場所から落下する等ステージに用意された構造を利用する事が必要なんですよね。 正にマリオがウサギなら、キノピオ隊長は亀ですね、亀。 (ゼノブレイド2のイベントシーン) このように本作は 箱庭の中に用意されたあらゆるもの物を利用して、テクテク地道に進んで行くゲームとして作られています。 そうです、このゲームはただテクテクと突き進むだけのゲームではありません。 スティックでグルグルと見渡すと思わぬ場所に隠されていたダイヤが見つけたり、ボタンを押して地形を動かしたり。 箱庭のステージを観察しながら歩き回って「あの場所にどうやって行くのだろうか?」と探索の楽しさを味わえるというわけですね。 ボリュームは全70ステージと多めにありますが、1ステージの長さは比較的コンパクト。 ストーリーのクリアだけなら数時間で終わる程度のものです。 ステージに配置されたダイヤを全部集めたり、各ステージのお題をすべてクリアするやり込み要素まで手を付けるならば20時間以上ってところでしょうか。 値段が実売で4,000円を切るようなお手頃な価格なので、そこを加味するとサクッと遊べるサイズのゲームではありますね ちょっとした大作ゲームの合間に遊ぶには丁度いい満腹感のゲームではないでしょうか。 歩いて発見を楽しむ探索ゲーム 本作のパズルのギミックは実のところかなりシンプルになっています。 例えば「ボタンを押したらドアが開いた」とか「レバーを動かした地形がせりあがってきた」とか、一つのアクションをしたら、一つのアクションが起きるという感じです。 しかし、そんな簡単なしかけでも、箱庭の立体構造で巧妙に隠されているのがニクイですね。 実際にゲームをやってみると「一体どうやってこれをクリアするの?」と踏みとどまらされてしまうわけです。 適度に頭を使いつつも、自然と導かれるように答えがスルスルと紐解かれていきます! 本作のステージはどれもこの導線が滅茶苦茶上手くできていますね。 次々とパズルを解き進むような快感を得られるような感じで気持ちが良いです。 やはり長年アクションゲームを中心としたステージづくりに並々ならぬこだわりを持って取り組んできた任天堂。 この職人的なデザインは流石としか言いようがありません。 任天堂はこれまでも『マリオオデッセイ』や『ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド』など探索要素のある傑作を出しているわけですが、本作も 箱庭世界に隠された道を発見する面白さにおいてはそれらに負けていませんね。 ゼルダの様に頭の中でじっくり解法を考える事よりも、刑事ドラマの如く「足を使えよ足を!」と歩き回って発見をする事こそが重要なのも、上手く差別化できていると思います。 兎に角箱庭ステージを歩き回って、いろんな角度で観察しまくる。 考察力よりも観察力を働かせる。 そんな独特な遊びが楽しめるゲームでなんですよね。 本作のタイトルが『考えろ!キノピオ隊長!』じゃなくて『進め!キノピオ隊長!』であるのも、納得がいきます。 マリオのスピンオフとして生まれた本作ですが、大げさな話『立体箱庭探索ゲーム』という新たなジャンルを開拓したと言っても良いかもしれません。 (単純に私がそういうゲームを知らないだけかもしれませんが…) そういった独自性も個人的にかなり評価を上げているポイントになりますね。 スポンサーリンク 任天堂らしい難易度の幅 本作はクリアだけを目指すならさほど難易度は高くなく、次々と気持ちよくステージを攻略していけるようにできています。 ゲーム自体が不慣れな人やまだ小さいお子さんでも、2人プレイで協力を仰ぐことによってゲームをクリアする事も十分可能な難易度ですね。 アップデートによって追加された2人同時のマルチプレイ。 協力プレイも2パターンあって、サポートとして2Pがカブを画面内の好きなところに投げるのと、キノピオ二人で攻略するものがあります。 私は本作のマルチプレイを当時5歳の甥っ子とプレイしましたが、私がカブを投げる役に徹して、彼がキノピオを操作するというやり方で、クリアまで無事遊ぶことができました。 私「俺がカブで敵をやっつけてやるから、今のうちに行け!」 甥「うん!わかった!」 こんな感じで、声を掛け合いながら協力できるのは良いですね。 助け合うことで親子とかカップルとかの絆がほんの少し深まりそう。 また、一人プレイでも協力プレイでも、何度も失敗をしていれば無敵になれるキノコが出てきます。 これらのサポートを受ければ、 誰でもクリアを目指すことができる作りになっているゲームになっておりますので、「自分はゲーム下手だから」と臆する必要はありません。 例えば、ステージに配置されたダイヤモンドをすべて回収したり、特別なミッションをこなす。 あるいは隠されたキノピオのドット絵を探すなど、全てをやり込みだすとゲーマーな人でも割とてこずる場面がでてきます。 初心者に優しく、やり込みだすと大変。 この難易度バランスの付け方は非常に任天堂らしいですね。 1人でじっくりと探索を堪能しながらやりこんでも良し! カジュアルに2人であ~だこ~だ意見を出し合いながら攻略をするのも楽しい! ゲームの上手い下手と関係なく楽しめる探索中心のゲームという事も相まって、非常に幅広い人が楽しめるゲームではないでしょうか。 最後まで飽きさせない工夫 任天堂がキャラクターに力を入れてゲームを作っている、というイメージを持たれている方も多いと思います。 一方でステージ作りに関しても、それと同じくらいに力を入れているメーカーなんですよね。 本作もそれは同様で、一つ一つの丁寧な作り込みもそうですが、ステージそれぞれに飽きを感じさせないように様々なバリエーションを用意しています。 ファンとしてはこれは嬉しいSwitch版ならではの要素。 ステージ数は全部で70ほどありますが、どれも何かしらステージごとの新しい発見や面白さが詰め込まれています。 これだけ色々盛り込んでいるのを目の当たりにしててしまうと 「キノピオ隊長として考えられるネタはもう出尽くしたのではないか…」 なんて余計な心配までしてしまうレベルですね(笑) 基本的には多くのステージが探索を自分のペースでゆっくり楽しむように作られているのですが、中にはスリリングに楽しめるステージもあります。 例えば、トロッコで駆け抜けるようなステージでは、主観視点でシューティングゲームのような遊びができます。 スピード感は中々のものでジェットコースターの様で楽しい。 遊びに変化を適度に与えることで遊んでいても飽きを感じにくい工夫がしっかりされています。 世の中にはベースが良くできていて一つ一つのステージも面白いのだけど、同じことの繰り返しで飽きが来てしまうゲームというのも少なくありません。 しかし本作はその点でも飽きがこない来ないように、ミニゲームを混ぜたりステージの緩急やペース配分がきっちりぬかりなく考えて作られていたので、最後まで充実して楽しめましたね。 どちらかと言うと飽きやすい私でも「もう終わってしまったか…もっと遊んでみたいな…」と一抹の寂しさすら感じさせられましたからね。 豊富なステージ構成と溢れ出てくるアイデアの連続、この点に関しても非常に満足度の高いゲームでしたね。 抜群すぎるVRとの相性 本作は発売後のアップデートにより、『Nintnedo Labo VRキット』を使ってVRゲームとして楽しめるようになりました。 こんなプレイスタイルで本作を遊ぶわけですが、はた目から見てなかなかシュールですよね(笑) このVRキットを使って何をするかと言うと、基本的には本編のステージ攻略とやる事は何一つ変わりません。 「VR用に調整された短めのステージ4つを本編同様のルールでサクッと遊んでみましょう!」 と言った感じの、オマケのコンテンツと考えて頂ければ大丈夫です。 私もVRキットは既に購入していましたので、実際にプレイしてみたのですが、率直に言って VRとの相性は抜群に良いですね! 本作はここまでご説明した通り、箱庭世界をぐるぐる回しながらキノピオ隊長を動かすゲームなんですが、VRによってまるで目の前にミニチュアとしてステージやキノピオが存在するかのような印象を受けるんですよ。 それこそ目の前でテクテクと歩くキノピオに手を伸ばせば掴めそうな気がしますし、ステージもTVのような平面で見る映像とは違って立体感が素晴らしいです。 「うひょ~ミニチュア感すげぇ!」 任天堂はこれまで本作以外に『ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド』や『スーパーマリオオデッセイ』をアップデートでVR対応してきたわけですが、それらよりも圧倒的によく出来ていますね。 地味に現時点での任天堂のVRゲームとしては最高傑作かと。 出来が良いだけに4ステージすぐ終わってしまうのが、本当に残念です…。 何とか全編VRで遊ばせてくれませんかね任天堂さん、有料アップデート4000円でも買いますよ! あまりにも短いので、わざわざ本作の為だけにVRキットを買う必要はないと思いますが、是非VRキットと本作を持っている方は遊んで頂きたいですね。 因みに画面をぐるぐる回すゲームなので、VR酔いが苦手な方はご注意ください。 老脈男女楽しめるゲームデザインや最後までプレイヤーを飽きさせない工夫が物凄く丁寧に盛り込まれていますね。 マリオのスピンオフとして扱うにはデキが良すぎるくらいゲームとしての完成度は高く、任天堂の最近のゲームの中でも純粋な面白さで言えば上位に食い込めるレベルではないでしょうか。 一方でボリュームが他の任天堂の大作ゲームと比べると少なかったり、ステージの規模が大きくない、あるいはキノピオの自体の動きの地味さもあって、全体的にこじんまりとしたゲームという印象もあります。 なのでマリオ本家やゼルダらビックタイトルと比べてしまうと、見た目から来るインパクトやスケール感でも大きく劣ったゲームに見えてしまうのは否めないのかな?と思う節もありますね。 そのあたりを考えて私が思うにこのゲームを一番にオススメしたいのは、 インディーズのタイトルの様にユニークでコンパクトなゲームだけど、ツルツルに洗練されて磨き上げられた玉の様な完成度の高いゲームを求めているという人です。 勿論キノピオが可愛いからやってみたいとか、家族や友達恋人と一緒に遊べるゲームを探している人にもピッタリだと思います。 特にこれと言って目立った欠点も見当たりませんし、本作の動画や当記事を見て面白そうだなと思って頂いた方であれば、期待以上の面白さで応えてくれるゲームなので、是非興味のある方はプレイしてみてはいかがでしょうか。

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「進め!キノピオ隊長」を完全クリアする4つのコツと条件

キノピオ 隊長 switch

商品説明 2018年9月以降、インターネットを通じたオンラインプレイのご利用は有料となります。 対象外のソフトもございますので、 詳細は各ソフトの公式ホームページをご覧ください。 まわして、さがして、大冒険。 Wii Uで発売された箱庭アドベンチャーゲーム『進め!キノピオ隊長』がパワーアップしてNintendo Switchとニンテンドー3DSソフトとして、新たに登場。 臆病だけど、たまに勇敢なキノピオ隊長が、奪われたパワースターを取り戻すため、冒険の旅に出発します。 箱庭コースをぐるぐる見回したり、仕掛けを動かしたりして、ゴールを目指します。 冒険の舞台は、古い遺跡やマグマがふきだす火山、オバケ屋敷など、70以上の箱庭コースに加え、今作には、都市の国「ニュードンク・シティ」など、『スーパーマリオ オデッセイ』のミニチュアコースも新たに収録。 Nintendo Switch版では、おすそわけプレイにも対応。 1人はキノピオ隊長を、もう1人はカブを撃ったり敵の動きを止めるなどのアシストプレイで、いつでもどこでも気軽にワイワイ楽しめます。 発送目安表示について 「在庫有り」表記以外の商品は、基本的にメーカーからのお取り寄せとなります。 同一カートで複数商品をご注文の場合、全ての商品が入荷次第まとめて発送致します。 発送目安表示について、納期をお約束するものではございません。 納期については、ご注文後、「」の注文状況確認WEBにてご確認下さい。 発送目安表示 説明 在庫有り 当店に在庫がございます。 13時30分までのご注文は1-2日以内に出荷いたします。 確認等で遅くなる場合もございます。 数字 数字の台数分だけ、当店に在庫がございます。 例)10営業日・・・土日祝日、お盆・正月等の長期休暇を抜いた10日間が発送の目安。 例)2週間・・・2週間前後での発送予定。 例)1ヶ月・・1ヶ月~1ヶ月半前後での発送予定。 入荷次第お届け 当店に在庫が無く、お取り寄せとなります。 また、仕入先にも在庫が無いため、メーカーの生産待ちとなります。 そのため、通常よりも納期に時間がかかる場合があります。 発送目安につきましては、納入の目処がついた段階でご連絡いたします。 ご連絡時期が遅くなる可能性がある旨、予めご了承の上ご注文ください 完売 販売終了 在庫が完売しました。 再販は商品によってことなります。 予約受付中 発売前、生産待ちなどの場合になります。 発売日:が「~発売予定 予約」の表記の場合、基本的には発売日前日出荷ですが、全ての地域への発売日お届けをお約束はしておりません。 特典表記があれば特典が付きます(抽選の物を除く) 発売日:が「~発売日以降お渡し分」の表記の場合は 発売日から3~5営業日での出荷となります。 特典表記があっても特典は付きません。 受注生産 受注後生産しておりますので、キャンセルは一切お受けできません。 お問い合わせ 各ショップにお問い合わせ下さい。 販売終了 既に販売を終了した商品です。

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進めキノピオ隊長を徹底解説!レビュー・攻略・ネタバレ情報!

キノピオ 隊長 switch

キノピオ隊長』(すすめ! キノピオたいちょう、: Captain Toad: Treasure Tracker)は、よりに発売された用ゲームソフト。 に版、版も発売された。 概要 [ ] 箱庭のようなステージをキノピオ隊長が冒険する。 『』に登場したキノピオ隊長を操作する単独ステージを新しく制作したスピンオフである。 ステージは70種類以上あり 、を使って様々な角度からステージをのぞき、各ステージに散らばったパワースターを集めながらエンディングを目指す。 2015年3月12日に配信された更新データでに対応。 Wii U GamePadにキノピオのamiiboをタッチすることでドットキノピオがステージに隠れる「かくれんぼ」が遊べるようになる。 『スーパーマリオ 3Dワールド』のセーブデータがあれば『3Dワールド』のコースをキノピオ隊長用にリメイクされたコースが出来る。 Nintendo Switch、ニンテンドー3DS版では代わりに『』のコースが収録されており、ゲームをある程度進めることでプレイできる(ウェディングスタイルのマリオ、ピーチ、クッパのamiiboを読み込めばすぐにプレイ可能)。 Nintendo Switch版は2019年2月14日に配信された更新データより全てのコースで2人同時プレイが可能になった。 さらに有料の追加コンテンツで新作コースや新たな条件でクリアするコースが登場。 ストーリー [ ] ある日、キノピオ隊長とキノピコは光輝くスター「パワースター」を見つけ、手にいれる。 すると、突然空から一枚の大きな羽が落ちてきた。 それはお宝好きの大怪鳥ウィンゴの羽だった。 ウィンゴはパワースターをつかむと奪い返そうとしたキノピコごとさらっていってしまう。 残されたキノピオ隊長はキノピコを取り戻すため冒険に出る。 キャラクター [ ] キノピオ隊長 本作の主人公である。 『』、『』、『スーパーマリオ 3Dワールド』にも登場。 重たいリュックを背負っているため、動きはゆっくりでジャンプもできないが、カブやライトなどの道具を駆使して冒険する。 ウィンゴにさらわれたキノピコを助けるため旅立つ。 キノピコ 本作のヒロイン。 キノピオ隊長との探検中、ウィンゴにさらわれてしまう。 クリアすると操作キャラクターとして使用できる。 キノピオ探検隊 アイテムをくれるメガネの青キノピオ、常に地図を熟読している緑キノピオ、所構わずひたすら寝ている黄キノピオの3人で構成される。 エピソードを進めると、3人を引き連れて冒険する探検隊モードをプレイできる。 『スーパーマリオギャラクシー2』まで登場していた紫キノピオは、キノピコと色の見分けが付きにくいことから登場していない。 ウィンゴ お宝を収集する大きな鳥。 キノピオ隊長たちが見つけたパワースターを横取りしキノピコごとさらう。 ドラゴドン 火吹き山のステージに住む巨大なドラゴン。 一定間隔で口から吐く炎攻撃で、キノピオ隊長の行く手を阻む。 後に『』に再登場する。 マネミー マネミーラビリンスに登場する。 プレイヤーと同じ道を通る。 また、おまけの、マネミーの挑戦状にも登場する。 『スーパーマリオ 3Dランド』のマネックに相当。 敵キャラクター [ ] キノピオ隊長を見つけると追いかけてくる敵。 浮き輪で浮かんでいたりタワーになっていたり登場する形は様々。 キノピオ隊長を見つけると追いかけてくる敵。 クリボーと対して変わらない。 本作には赤と青のヘイホーが登場する。 キノピオ隊長に対して噛みついてくる敵。 ファイアパックン 火を吹いてくるパックンフラワー。 黒の体に赤い斑点が特徴。 のびのびパックン パックンフラワーの亜種。 伸び縮みしており、青いものは寝ている。 モーキン 空を飛んでいる鳥の敵。 キノピオ隊長が下に来ると急降下してくる。 実用的ではないが、一応踏むことが可能。 「」から登場しているフットサルのヘルメットを被った亀の敵。 キノピオ隊長を見つけると追いかけてくる。 本作ではブロックの破壊などで役に立てる敵として登場。 お化けの敵。 キノピオ隊長と顔をあわせると止まるが、背を向けると動き出す。 キノピオ隊長のヘッドライトで一定時間照らすと倒すことが出来る。 でかテレサ テレサの大きいバージョン。 ヘッドライトで照らさないといけない時間が少し長い。 テレン テレサと違い、キノピオ隊長を追いかけることはない。 一定の場所を移動している。 ヘッドライトで照らすと倒せる。 ドロへい 地面から出てくるお化けの敵。 大群で出てくることもある。 テレサと違い、ヘッドライトで照らしてもまた地面に潜るだけであり、また再び出てくる。 カブを当てることで倒すことが出来る。 踏んでも倒せる。 ヌックン 一見、地面に生えている草のように見えるが、一定感覚で生えてきて、種を発射する。 引っこ抜くと持つことができ、投げれば倒せる。 それをダイヤの獲得に利用したり、他の敵にぶつけることも可能。 尚、踏んで倒すことはできず、生えているときに上から踏んでも潜るだけ。 集団でいる敵。 赤、青、黄色、緑、ピンクの五色がいる。 パタテンテン テンテンに羽が生えており、一定の場所を飛び続ける。 水の中を泳いでいる魚の敵。 踏むとキノピオ隊長が跳ねる。 モクドン 木のような形をした敵。 上に乗り、足場のようにすることもできる。 キョロへい 左右に動いている敵。 正面や背面にはダメージ判定はないが、左右、上のトゲに当たるとダメージを受ける。 カブを当てると一定時間止まる。 ツッコンドル キノピオ隊長が近くにくると首を倒して攻撃してくる。 魔法を使う敵。 砲台から発射されるミサイルのような敵。 サーチキラー キラーの亜種。 キノピオ隊長を追いかける。 ハンマーを投げてくる敵。 本作ではタワークリボーの上に乗ったりする。 ファイアボールを投げてくる敵。 口から鉄球を出す亀の敵。 ウーガンフィッシュ 溶岩の海から現れる巨大な溶岩の魚。 「」では、当たると一発でアウトになるが、本作ではダメージを受けるのみ。 アリへい 壁や天井を歩くことのできるアリの敵。 一定の場所を移動している敵。 モグラ 草に成り済ましている。 キノピオ隊長が近づくと逃げ回る。 引き抜くとダイヤを落として潜って消える。 当たってもダメージは受けないので、害は無い。 出典 [ ]• 任天堂 2018年3月9日. 2018年11月9日閲覧。 249)・『進め! キノピオ隊長 開発スタッフに訊く発想探究ツアー』(P. 28)• 1-UPスタジオ. 2014年12月17日閲覧。 com. 2014年8月28日閲覧。 Youtube. 2018年3月9日閲覧。 任天堂 2019年4月25日. 2019年4月25日閲覧。 2019年4月25日閲覧。 任天堂. 2014年8月28日閲覧。 ファミ通. com 2014年7月26日. 2014年8月28日閲覧。 ファミ通. com 2014年11月6日. 2014年11月7日閲覧。 任天堂. 2014年2月10日閲覧。 任天堂. 2018年8月7日閲覧。 任天堂. 2014年11月14日閲覧。 外部リンク [ ]• (Wii U公式サイト)•

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