アクサダイレクトとソニー損保。 【自動車保険ランキング】自動車保険徹底比較!管理人の実際の見積もりから参考保険料を紹介!

B+評価:アクサダイレクト自動車保険は保険料の安さに強みあり!評判レビュー

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アクサダイレクト・クラブオフってなに?• 具体的に、どんなサービスを利用できるの?• 他社のサービスよりお得なの? これらの疑問を解決するため、同サービスについて詳しく調べるとともに分かりづらい点はカスタマーサポートで確認しました。 アクサダイレクト・クラブオフはとってもお得なサービスということができます。 ただし、自動車保険を契約すればだれでも利用できるわけではないなどの注意点もあります。 詳細を把握しておかないと、契約を結んでからこんなはずではなかったと思うかもしれません。 このページでは、アクサダイレクト・クラブオフのサービス内容や対象者など、知っておきたい情報を詳しく解説しています。 自動車保険選びの参考にしてください。 「アクサダイレクトに契約しているけど、何か得なことはないの?」と思い、クラブオフのことを調べている人もおおいでしょう。 突然ですが「アクサダイレクトがあなたにとってベストな自動車保険とは断言できない」と注意させてください。 かと言って「一番の自動車保険はこれ!」と断言できる訳ではありません。 理由としては、人それぞれで状況が異なり、しかも会社が提供するプランを様々で、ベストなプランや会社が人によって異なるからです。 「ではどうすれば私にとってベストな自動車保険が見つかるの?」と思う人もおおいでしょう。 答えは、複数の保険見積もりをとって比べることになります。 自動車保険は見積もりしないと、どこが安いのか言えないし、条件は人それぞれなので千差万別。 自分の条件で見積もりしたら、値段だけなら次のようになった。 (安い)イーデザイン>SBI損保>チューリッヒ>アクサダイレクト>三井ダイレクト>ソニー損保(高い) — fieldragon fieldragon そこで「一括見積もりサイト」が最適です。 自動車保険の見積もりが一括に手に入り、あなたにとってのベストが一目でわかるようになります。 アクサダイレクト・クラブオフはどんなサービス アクサダイレクト・クラブオフはどのようなサービスなのでしょうか。 クラブオフとは? クラブオフは、株式会社リロクラブが提供するサービスです。 株式会社リロクラブは、会員向け各種優待サービスのほか福利厚生代行サービスなどを提供しています。 つまり、アクサダイレクト・クラブオフは、株式会社リロクラブが提供する会員向け優待サービスです。 会員は、国内外200,000カ所以上の施設などをお得な価格で利用できます。 カーライフやオフタイムを豊かにする魅力的な取り組みといえるでしょう。 クラブオフを利用できる会員 アクサダイレクト・クラブオフを利用できるのは、保険始期日2018年8月1日以降に自動車保険を継続した方です。 保険始期日より数えて、約2週間後からサービスを利用できます。 対象となる期間は、アクサダイレクトの自動車保険を契約している期間です。 ただし、アクサダイレクトが引き続きクラブオフを提供していることが条件になります。 契約初年度は、クラブオフを利用できない点に注意が必要です。 会員スタイルは2つ アクサダイレクト・クラブオフサービスの会員スタイルは、以下の2つに分かれます。 「My page」内「スタンダード会員へのダウングレード」からダウングレード用紙を請求。 ダウングレード申請用紙が届く。 必要事項を記入して、返信用封筒で返送。 毎月20日までに手続きを済ませることで、翌月1日からスタンダード会員へ変更となります。 会員スタイルのダウングレードは、ウェブサイトからは行えません。 自由に会員スタイルを変更できる点は魅力ですが、ダウングレードには手間がかかります。 続いて、アクサダイレクト・クラブオフのサービス内容を紹介します。 クラブオフのサービス内容 アクサダイレクト・クラブオフは、幅広いカテゴリーでサービスを提供しています。 おすすめのカテゴリーとして11種類をピックアップしています。 アクサダイレクト・クラブオフサービスのカテゴリー プレゼント 海外ホテル ショッピング 国内の宿 ツアー・航空券 ライフサポート 国内旅行補助 レンタカー 住宅サービス レジャー・日帰り湯 クルマ購入 学ぶ ホテルレストラン・プレミアム お買い得ソクホウ ビジネスサポート グルメ・レストラン スポーツ 車サービス 映画 育児サービス ゴルフ場予約 エンターテイメント 介護サービス VIPの宴 カーライフやオフタイムを豊かにする様々なサービスを用意していることがわかります。 特に注目したいのが、利用頻度が高いと考えられるホテルレストラン・プレミアム、グルメ・レストラン、レジャー・日帰り湯、エンターテイメント。 2019年6月時点で掲載されているサービスを紹介します。 以上の内容は、スタンダード会員向けのもの。 VIP会員はどのようなサービスを利用できるのでしょうか。 VIP会員は割引率がさらにアップ!たくさん利用すればよりお得に 月額500円(税抜)を払ってVIP会員になれば、さらにお得にサービスを利用できます。 「具体的に、どれくらいお得になるの?」と考えている方のために、2019年6月時点で掲載されているサービスの一例を紹介します。 クラブオフを月数回利用すれば、会費を払っても元は取れるかもしれません。 契約1年目は利用できないなど、いくつかの注意点はありますが、アクサダイレクト・クラブオフはとてもお得なサービスといえそうです。 利用方法は難しいのでしょうか。 続いて、アクサダイレクト・クラブオフの利用方法を紹介します。 無料で利用できる?アクサダイレクト・クラブオフの利用方法 クラブオフサービスを提供している企業の中には、会員登録を必要としているところがあります。 アクサダイレクトも会員登録しなければならないのでしょうか。 会員登録の必要はなし!マイ・アクサファイルから利用可能 アクサダイレクト・クラブオフの利用に、会員登録は必要ありません。 アクサダイレクト公式ホームページから、次の流れで利用できます。 ユーザーIDとパスワードを入力。 出典: 契約2年目以降になると、マイページ右側に「アクサダイレクト・クラブオフサービス」のバナーが掲載されます。 こちらをクリックして、クラブオフサイトに移動することで各種サービスを利用できます。 ここで気になるのが会費ですよね。 アクサダイレクト・クラブオフは無料で利用できるのでしょうか。 VIP会員以外は会費無料 アクサダイレクト・クラブオフのスタンダード会員は無料でサービスを利用できます。 0円で利用できる理由は、アクサダイレクトが運営費の一部を負担しているから。 さらにお得な価格で利用できるVIP会員は、月額500円(税抜)の会費が必要です。 スタンダード会員とVIP会員で、会費が異なる点には注意してください。 アクサダイレクト・クラブオフの概要が分かったところで、実際に利用している人の口コミや評判を知りたいと考える方が多いのではないでしょうか。 あてはまる方のために、良い口コミ・評判と悪い口コミ・評判を紹介します。 アクサダイレクトが展開するクラブオフサービスの評判と口コミ 利用者のリアルな評価を伝えるため、SNSを活用して口コミを調べました。 良い口コミ・評判、悪い口コミ・評判の順に紹介します。 アクサダイレクト・クラブオフサービスの良い評判と口コミ まだ、毎日コムネットの優待を先月取得したばかりですので届きましたら報告します。 ジェフグルメカードは、ガスト、和食さと、バーミヤン、モスバーガー、かごの屋など、様々な店舗で利用できる全国共通お食事商品券です。 これらの店舗を割引価格で利用できるようになる点は魅力。 アクサダイレクト・クラブオフは、賢く利用すればとてもお得なサービスであることがわかります。 続いて、悪い口コミ・評判を紹介します。 アクサダイレクト・クラブオフの悪い評判と口コミ SNS上で、アクサダイレクト・クラブオフの悪い口コミ・評判を探しましたが見つけられませんでした。 以上の調査からどのようなことが分かるのでしょうか。 口コミからわかること SNSでアクサダイレクト・クラブオフサービスの口コミ・評判を調査しましたが、ほとんど見つけられませんでした。 契約初年度は利用できないので、利用している方が少ない可能性があります。 同様の理由で、使い勝手が悪いと評価している方もいるでしょう。 とはいえ、利用を始めれば便利なサービスであることは間違いありません。 他の自動車保険が提供しているクラブオフサービスと比べても便利なサービスといえるでしょうか。 続いて、アクサダイレクトと他社自動車保険のクラブオフサービスを比較します。 アクサダイレクトのクラブオフサービスを他社と比較 アクサダイレクトのほかでは、ソニー損保がクラブオフサービスを提供しています。 両クラブオフを比較したところ、カテゴリーや割引率に大きな違いはありませんでした。 利用条件• 会員スタイル(VIP会員) 具体的に、どのような違いがあるのでしょうか。 利用できる契約年数が異なる すでに説明した通り、アクサダイレクト・クラブオフは、契約初年度は利用できません。 これに対し、ソニー損保・クラブオフは、契約初年度であっても利用できます。 自動車保険契約者がサービス利用対象者となっているからです。 手元に保険証券が到着してから約1週間経過すれば、クラブオフサービスを利用できます。 注意点は、アクサダイレクトでは必要ない会員登録が必要になること。 多少の手間はかかりますが、初年度からサービスを利用できるソニー損保はお得です。 VIP会員になれる条件が異なる VIP会員になれる条件にも違いがあります。 アクサダイレクトは月額500円(税抜)を払う必要があるのに対し、ソニー損保は契約2年目から特別な手続きをしなくても無料でVIP会員になれます。 サービス内容に違いがないのであれば、月額500円 税抜 の会費は割高に思えますよね。 結局のところ、どちらがお得なのでしょうか。 アクサダイレクトとソニー損保はどちらがお得? アクサダイレクトとソニー損保のクラブオフを調査したところ、大きな違いはないことが分かりました。 よく似たサービスであるならば、契約初年度から利用できて、契約2年目からVIP会員になるソニー損保がお得といえます。 だたし、これはクラブオフサービスだけを比較した場合の結論です。 自動車保険を比較する場合は、保険料や補償内容なども検討しなければなりません。 総合的に考えて、お得な自動車保険を選ぶことが重要です。 保険料や補償内容などで優劣をつけられない場合に、クラブオフを比較するとよいでしょう。 まとめ:アクサダイレクト・クラブオフはお得だけどベストではない アクサダイレクト・クラブオフは、様々な施設などをお得な価格で利用できるサービスです。 注意点は、契約2年目以降でないと利用できないこととVIP会員は有料であること。 カーライフやオフタイムを豊かにできるサービスですが、他の自動車保険が提供しているクラブオフと比べるとやや見劣りします。 自分に合っている自動車保険を契約している方は、この点に注意しましょう。 他の条件も照らし合わせてうえで、加入する自動車保険を選んでみてはいかがでしょうか。

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自動車保険のアクサダイレクト|ネット割最大20,000円!

アクサダイレクトとソニー損保

ソニー損保とアクサダイレクトの自動車保険の保険料の違い ソニー損保とアクサダイレクトは、いずれもダイレクト ネット通販 型の保険会社なので、代理店型の保険会社に比べると保険料は安くなります。 なぜなら、ダイレクト型の自動車保険は、代理店型の自動車保険のように代理店の人件費などの中間マージンがかからないため、その分保険料が割安になるからです。 ですが、同じダイレクト型の自動車保険でも、当然のことながら保険会社が異なれば保険料に違いが出てきます。 なので、ソニー損保とアクサダイレクトでも、保険料は異なってきます。 以下はソニー損保とアクサダイレクトの自動車保険で、同じ条件でそれぞれ見積をとった事例です。 まず、見積条件は以下の通りです。 保険期間 令和1年 2019年 7月1日~令和2年 2020年 7月1日 事故有係数適用期間 0年 契約車両 トヨタ プリウス 型式:ZVW55 運輸支局の地域 関東・甲信越 使用目的 主に日常・レジャー使用 走行距離 3000km以下 記名被保険者の年齢 45歳 運転免許証の色 ゴールド ノンフリート等級 20等級 運転者年齢条件 35歳以上補償 運転者の範囲に関する特約 本人・配偶者限定特約 対人・対物賠償保険 保険金額:無制限 人身傷害補償保険 搭乗中のみタイプ・保険金額:1億円 車両保険 限定タイプ・保険金額:255万円 免責金額5-10万円 そして、年間保険料はそれぞれ以下のようになりました。 ソニー損保 アクサダイレクト 年間保険料 18,650円 18,240円 両社ほぼ同レベルの保険料と言えますが、このようにソニー損保よりもアクサダイレクトの方がやや保険料が安くなるケースが多いです。 ただし、以下の記事でもお話しましたように、見積条件が変わると、どの保険会社の保険料が安くなるかは変わってきます。 ・ ですから、 あなたにとってどの自動車保険が安くなるかは、実際に複数の保険会社から見積りをとって比較検討することをおすすめします。 そして、複数の保険会社に自動車保険の見積り依頼をする際には、 自動車保険の一括見積サイトを利用すると便利です。 以下のページでご紹介している自動車保険の一括見積サイトは、ソニー損保やアクサダイレクト含め16社の保険会社と提携しており、一度の入力でカンタンに複数の会社へ一括見積依頼をして、すぐにウェブ上で各社の見積り結果を見ることができますので、ぜひご活用ください。 ソニー損保とアクサダイレクトの自動車保険の選べる補償や特約の違い ソニー損保とアクサダイレクトの自動車保険は、基本的な補償については、対人賠償保険、対物賠償保険、人身傷害保険、搭乗者傷害保険、車両保険など、だいたい同じ内容を付けることができます。 ですが、以下のように 片方の保険会社でしか選べない補償や特約もあります。 この特約は、ソニー損保の自動車保険では付けることができますが、アクサダイレクトの自動車保険では付けることができません。 2つ目の「弁護士特約」は、「もらい事故」などのこちらが無過失の自動車事故にあった際に、示談交渉を弁護士に依頼した場合の弁護士費用や法律相談費用などを補償する特約です。 弁護士特約はどちらの自動車保険でも付けることができるのですが、ソニー損保の自動車保険では、自動車事故だけで使える「自動車事故タイプ」の他に、日常生活の事故でも利用できる「自動車+日常事故タイプ」も選ぶことができます。 「自動車+日常事故タイプ」の弁護士特約は、自動車事故の場合に限らず、他人によるケガで身体に障害を負った、他人にモノを壊された、などといった日常生活における事故で損害を負った場合にも使うことができます。 なので、 買ったばかりの車が大破した場合は新車を買いたいという方や、自動車事故だけでなく日常の事故にも備えておきたい方は、ソニー損保の自動車保険の方がおすすめです。 そして3つ目の、地震・噴火・津波危険「車両全損時一時金」特約は、通称「地震特約」と呼ばれるもので、車両保険に付けることがでる特約です。 通常の車両保険では、台風・洪水・高潮などで生じた車の損害は補償されますが、地震・噴火・津波による車の損害は補償されません。 ですが、この地震特約を車両保険に付けておけば、地震による道路の地割れに巻き込まれて車が全損したり、地震の後に発生した津波によって車が押し流されてしまったり、山が噴火して火山灰が車に直撃してボディがへこんだりした場合などに、保険金が支払われます。 地震特約で支払われる金額は一定額 限度額50万円 ではありますが、次の車の購入費用としてはもちろんこと、災害時の一時的な生活費用として活用したりと、自由に使うことができるというメリットがあります。 この特約は、アクサダイレクトの自動車保険では付けることができますが、ソニー損保の自動車保険では付けることができません。 4つ目の「ペット搭乗中補償特約」は、搭乗者傷害保険の保険金が支払われる場合において、所有するペット(犬または猫)が死傷した場合に、「葬祭費用保険金」や「治療費用保険金」が、保険金として支払われる特約です。 この特約も、アクサダイレクトの自動車保険では付けることができますが、ソニー損保の自動車保険では付けることができません。 なので、 地震や津波による損害にしっかりと備えておきたい方や、愛犬や愛猫などのペットを車に乗せて移動することが多い方は、アクダイレクトの自動車保険がおすすめです。 ということで、保険会社によって選べる補償や特約が異なってきますので、あなたにとって必要な補償や特約を検討した上で、最適な自動車保険を選ぶようにしましょう。 以上、 ソニー損保とアクサダイレクトの自動車保険について、どのぐらい保険料が違うのか、選べる補償や特約にどのような違いがあるのか、といった点について比較しながらお話しました。 尚、ソニー損保とアクサダイレクトの自動車保険の詳細やユーザーの口コミについては、以下の記事もご参照ください。 今回の記事では、アクサダイレクトの自動車保険の評判や口コミの紹介、さらには特徴についてお話していきます。 保険料については、両社ほぼ同レベルと言えますが、ソニー損保よりもアクサダイレクトの方がやや保険料が安くなるケースが多いです。 選べる補償や特約については、基本的な補償についてはほぼ同じですが、ソニー損保では「新車買替特約」や「弁護士特約 自動車+日常生活タイプ 」を付けることができるのに対して、アクサダイレクトでは「地震特約」や「ペット搭乗中補償特約」を付けることができる、といった違いがあります。 なので、 買ったばかりの車が大破した場合は新車を買いたいという方や、自動車事故だけでなく日常の事故にも備えておきたい方はソニー損保、地震や津波による損害にしっかりと備えておきたい方や、愛犬や愛猫などのペットを車に乗せて移動することが多い方はアクダイレクト、がそれぞれおすすめです。 ということで、ぜひあなたも二社の自動車保険の違いをふまえた上で、ご自分に合った最適な自動車保険を選ぶにあたっての参考にしてみてください。 あなたにとって一番安い自動車保険を選ぶ方法とは!? あなたは、ご自分にとって保険料が安くて最適な自動車保険を選ぶことができていますか? 以下の 自動車保険一括見積りサイト「保険スクエアbang! 」を利用すれば、複数の保険会社への見積り依頼と比較検討が手軽にできるので、 あなたにとって一番安くて最適な自動車保険をカンタンに選ぶことができます。 この自動車保険一括見積りサイト「保険スクエアbang! 」は、 全16社の保険会社と提携しており、たった3分程度の入力作業をするだけで複数の会社へ一括見積り依頼をすることができます。 また、「即時計算機能」により、見積り条件を入力したら、 すぐにウェブ上で各保険会社の見積り結果を見ることができます。 さらに、「見積り比較機能」で、各保険会社からの見積り結果を一覧で管理することできるので、 どの保険会社があなたにとって一番安くて最適なのかが一目でわかります。 もちろん、このサイトは 完全無料で利用することができますし、電話やメールなどによるセールスや勧誘は一切ありませんので、安心してご利用ください。 あなたも今すぐ運転免許証と保険証券または車検証をお手元に用意して、「保険スクエアbang! 」で一括見積り依頼してみましょう。

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B+評価:アクサダイレクト自動車保険は保険料の安さに強みあり!評判レビュー

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代理店型とダイレクト型 通販型 の自動車保険のメリット・デメリットを紹介した上で、どんな人が代理店型・通販型の自動車保険にあっているのかを記載しています。 なぜなら、ダイレクト型の自動車保険は、代理店型の自動車保険のように代理店の人件費などの中間マージンがかからないため、その分保険料が割安になるからです。 ですが、同じダイレクト型の自動車保険でも、当然のことながら保険会社が異なれば保険料に違いが出てきます、なので、ソニー損保とアクサダイレクトでも、保険料は異なってきます。 以下はソニー損保とアクサダイレクトの自動車保険で、同じ条件でそれぞれ見積もりを取った事例です。 まず、見積条件は下記のとおりです。 保険期間 令和1年 2019年 7月1日~令和2年 2020年 7月1日 事故あり係数適用期間 0年 契約車両 トヨタ プリウス 型式:ZVW55 陸運支局の地域 関東・甲信越 使用目的 主に日常・レジャー使用 走行距離 3000km以下 記名被保険者の年齢 45歳 運転免許証の色 ゴールド ノンフリート等級 20等級 運転者年齢条件 35歳以上補償 運転者の範囲に関する特約 本人・配偶者限定特約 対人・対物賠償保険 保険金額:無制限 人身傷害補償保険 搭乗中のみタイプ・保険金額:1億円 車両保険 限定タイプ・保険金額:255万円 免責金額5~10万円 年間保険料は下記のとおりです。 ソニー損保 アクサダイレクト 年間保険料 18,650円 18,240円 両社ほぼ同レベルの保険料と言えますが、このようにソニー損保よりもアクサダイレクトの方がやや保険料が安くなるケースが多いです。 ただし、見積条件が変わると、どの保険会社の保険料安くなるかは変わってきます。 ですから、 あなたにとってどの自動車保険が安くなるかは、実際に複数の保険会社から見積をとって比較検討することをおすすめします。 そして、複数の保険会社に自動車保険の見積り依頼をする際には、自動車保険の一括見積りサイトを利用すると便利です。 以下のページでご紹介している自動車保険一括見積りサイトは、 ソニー損保やアクサダイレクトを含め20社の保険会社と提携しており、一度の入力で簡単に複数の保険会社へ一括見積り依頼をして、すぐにウェブ上で各社の見積り結果を見ることが出来ますので是非ご活用ください。 ソニー損保とアクサダイレクトの自動車保険の選べる補償や特約の違い ソニー損保とアクサダイレクトの自動車保険は、基本的な補償については、対人賠償保険、対物賠償保険、人身傷害保険、搭乗者傷害保険、車両保険など、大体同じ内容を付けることが出来ます。 ですが、以下のように片方の保険会社しか選べない保障や特約もあります。 この特約は、ソニー損保の自動車保険では付けることが出来ますが、アクサダイレクトの自動車保険では付けることが出来ません。 事故で新車を買い替える場合はソニー損保 ソニー損保では、事故で契約車両が大きく損傷した場合に補償される「新車買替特約」がある。 2つ目の「弁護士特約」は、「もらい事故」などのこちらが無過失の自動車事故にあった際に、示談交渉を弁護士に依頼した場合の弁護士費用や法律相談費用などを補償する特約です。 そして3つ目の、地震・噴火・津波危険「車両全損時一時金」特約は、通称「地震特約」と呼ばれるもので、車両保険に付けることが出来る特約です。 通常の車両保険では、台風・洪水・高潮などで生じた車の損害は補償されますが、地震・噴火・津波による車の損害は補償されません。 ですが、この地震特約を車両保険に付けておけば、地震による道路の地割れに巻き込まれて車が全損したり、地震の後に発生した津波によって車が押し流されてしまったり、山が噴火して火山灰が車に直撃してボディがへこんだりした場合などに、保険金が支払われます。 地震特約で支払われる金額は一定額 限度額50万円 ではありますが、次の車の購入費用としてはもちろんのこと、災害時の一時的な生活費用として活用したりと、自由に使うことが出来るメリットがあります。 この特約は、アクサダイレクトの自動車保険では付けることが出来ますが、ソニー損保の自動車保険では付けることが出来ません。 なので、地震や津波による損害にしっかりと備えておきたい方や、愛犬や愛猫などのペットを車に乗せて移動することが多い方は、アクサダイレクトの自動車保険がおすすめです。 5分で出来る自動車保険一括見積もり 無料 おすすめする理由は2つあって、 まず1つ目が 比較できる業者が一番多いこと。 最大で20社にわずか5分で一括見積もりをすることができます。 有名な保険会社はすべてインズウェブが網羅しているので、あとで 個別に資料や見積もりをとる必要がありません。 2つ目は、 一括見積もりの申込にかかる手間です。 「入力画面が複雑・・」「なんどもクリックさせられる・・」管理人は他のサイトでこんな経験をたくさんしたのですが、インズウェブはそのあたりがすごくわかりやすくて、ポイントが高かったです。 どの部分が未入力なのか、もしくは間違っているのかがわかりやすいのはいいと一括見積もりサイトでは欠かせません。 ただ、入力項目が他と比べて少し多いのが玉にキズですね。 営業の電話を受けることなく、自分の意思で保険を決めたい!という人にはインズウェブはうってつけのサービスだと思います。

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