おかあさんといっしょ 人形劇 歴代。 おかあさんといっしょの人形劇とは

『おかあさんといっしょ』歴代おねえさん・おにいさん一覧!

おかあさんといっしょ 人形劇 歴代

1959年10月に放送を開始した「おかあさんといっしょ」。 番組開始当初から子どもたちに大人気なのが、ぬいぐるみ人形劇のコーナーです。 これまでに放送された歴代の人形劇を振り返ってみましょう。 そこではゴンタくん、森の女王、コダマたちをまじえて物語が展開します。 とんちんこぼうず (3代目:1969年10月 ~ 1971年3月) 山寺の境内が舞台。 頑固で口やかましい和尚さんといたずら好きで食いしん坊の3人の小坊主たちのお話。 行く先は、壁にかかった額の絵の中。 そこはメキシコの大平原だったり、南海の島だったり、アラビアの砂漠だったり。 3匹の世界冒険旅行が始まります。 うごけぼくのえ (5代目:1974年4月 ~ 1976年3月) 子どもたちから送られてきた絵が舞台になる人形劇。 ネズミの3匹がその絵の中に入りこみます。 ポコポッテイト (12代目:2011年4月 ~ 2016年3月) お話の舞台は、大海原にポコッと浮かぶ、ジャガイモにそっくりな島「ぽていじま」。 ガラピコぷ~ (13代目:2016年4月 ~ ) 私たちの暮らす宇宙とは別の宇宙に浮かぶ、水と緑が豊かな惑星「しずく星」。 ワクワク元気な「チョロミー」、心の優しい「ムームー」、そして遠い星からやってきたロボット「ガラピコ」。 デコボコな3人が、ホシノキに見守られた不思議な星での暮らしの中で、お互いの心を「むすんで」ゆく、友情の物語です。

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『おかあさんといっしょ』歴代おねえさん・おにいさん一覧!

おかあさんといっしょ 人形劇 歴代

Contents• 「おかあさんといっしょ」 とは おかあさんといっしょとは、NHK教育テレビ NHK Eテレ の番組の一つです。 国際放送であるNHKワールドプレミアムでも放送されている人気番組となっています。 おかあさんといっしょの歴史は非常に古く、 1959年のテレビ黎明期からあり長く親しまれている長寿番組で、 日本のテレビ番組の代表のひとつといえる番組です。 1995年より後はハイビジョンでの製作となっており、長い歴史の中でも進化を続けています。 公式のウェブサイトでは放送予定の予告だけでなく、見逃し放送の配信も行われています。 おかあさんといっしょに出演しているスタジオの子どもたちは 一般公募によって選ばれた参加者で、 番組の進行がノーカットで放送されているのも大きな特徴です。 小さいころ、あのスタジオに参加してみたいと思った方も多いのではないでしょうか。 おかあさんといっしょの番組内容はタイトル通りのもので、 親子でそろって視聴することを目的とした番組になっており、 2~4歳の子どもをターゲットに着ぐるみキャラクターの劇や、 うたのおにいさん、うたのおねえさんによる歌唱、踊り、体操、 短編アニメーションなどの内容を放送しています。 子どもが夢中になれる番組として、子どもがおかあさんといっしょに夢中になっている間に お母さんが家事をこなす…といった情景は日本の風物詩の一つとも言える光景ですね。 1997年に一世を風靡し、一時は社会現象ともなり 数々の記録を残した楽曲「だんご3兄弟」や、 2009年に大ヒットした「ドンスカパンパンおうえんだん」などの楽曲も おかあさんといっしょのコーナーから誕生しています。 おかあさんといっしょ の番組構成と歴代人形劇 おかあさんといっしょは30分の放送時間に数々のコーナーが用意されている人気番組です。 ここではおかあさんといっしょの番組の構成内容や、人気の人形劇コーナーについてピックアップして解説します。 番組の構成 番組は曜日ごとに多少構成が変わりますが、基本はオープニング、各コーナー、エンディングという流れとなっています。 曜日ごとに変わる要素として、はみがきじょうずかな、パジャマでおじゃま、 チョロミーのいってきます! 、ムームーのいただきます! 、 ガラピコのたためるかな? のコーナーや、 しりとりれっしゃ、ガラピコにんじゃしゅぎょう、シルエットはかせ、 プリンセス・ミミィ、やぎさんゆうびん・リクエストなどのコーナーがあります。 はみがきじょうずかな、のコーナーでは視聴者の投稿で 子どもがひとりではみがきをする様子や、 パジャマでおじゃまでは子どもがひとりでパジャマへの着替えに挑戦する様子が放送され、 大変微笑ましく古くから続く人気のコーナーです。 タリキヨコ氏などをはじめとする体操のおねえさん、おにいさんが務めるコーナーも定番人気のコーナーとなっています。 歴代人形劇 おかあさんといっしょの定番コーナーの一つで、着ぐるみの人形劇です。 何代か世代交代をしているので、どの人形劇を見ていたかで大体の年齢が推測できる…なんてこともあるかもしれません。 最新作は13代目の「ガラピコぷ~」で、「ワクワクキューン!」というキャッチコピーがついています。 メインキャラクターはハリケーンウサギのチョロミー、 狼の男の子であるムームー、惑星探査ロボットであるガラピコの3人です。 初代からの人形劇の一覧は以下の通りです。 声優にはドラえもん役で有名だった大山のぶ代氏や、山口勝平氏などの豪華声優が数多くあてられています。 初代人形劇:ブーフーウー メインキャラクター:ブー、フー、ウー、オオカミなど 2代目人形劇:ダットくん メインキャラクター:ダットくん、ピョン子など 3代目人形劇 とんちんこぼうず メインキャラクター:とんねんぼう、ちんねんぼう、かんねんぼうなど 4代目人形劇 とんでけブッチー メインキャラクター:ブッチー、ペンチー、フトッチー 5代目人形劇 うごけぼくのえ メインキャラクター:コリ、ポリ、カリ 6代目人形劇 ゴロンタ劇場 メインキャラクター:ゴロンダ、チャムチャム、トムトム 7代目人形劇 ブンブンたいむ メインキャラクター:ブンブン・イザトナルトブン、いなりやま・つね吉、ごじゃえもん 8代目人形劇 にこにこぷん メインキャラクター:袋小路・じゃじゃ丸、ふぉるてしも・ぴっころ、ぽろり・カジリアッチIII世 9代目人形劇 ドレミファ・どーなっつ! 歴代うたのおにいさん、うたのおねえさんは子供だけでなく 親世代である母親などにも人気で、番組とは切っても切れない要素となっています。 うたのおにいさん、おねえさんに抜擢される人物には 音大生や現役の歌手、劇団員であるなどの経歴が必要で、 近年ではミュージカル的な要素も強くなってきたため歌だけでなく 演技やダンスなどの能力も必要とされる職業となっているようです。 現在のうたのおにいさん、おねえさんは2016年からの活動となっており、 人形劇と同じくどの世代で育ったのかで盛り上がることのできる要素であるといえます。 ここでは、直近の5世代であるうたのおにいさん、 おねえさん~現在のうたのおにいさん、おねえさんについてご紹介いたします。 1993年~1999年 うたのおにいさん、おねえさん 1993年~1999年のうたのおにいさんは速水けんたろう氏、茂森あゆみ氏でした。 速水けんたろう、茂森あゆみコンビの世代で一番有名なのは なんといっても1999年に登場した「だんご3兄弟」の楽曲でしょう。 だんご3兄弟の大ヒットによりおかあさんといっしょを見ていなかった世代でも この二人の名前を知っているという人も多いかと思われます。 数々のグッズや替え歌なども流行り当時は大変な話題となりました。 国民的ソングとなっただんご3兄弟は現在でも根強い人気があり、本来望まれた長く愛される歌へと昇華しています。 1999年~2003年 うたのおにいさん、おねえさん 1999年~2003年のうたのおにいさん、おねえさんは、 杉田あきひろ氏、つのだりょうこ氏でした。 あきひろおにいさん、りょうこおねえさんの名で親しまれましたが、 杉田あきひろ氏が2016年に起こした覚せい剤取締法違反での逮捕に、 うたのおにいさんのクリーンな印象からかけ離れた事件として世間が驚愕したのは記憶に新しいことでしょう。 2003年~2008年 うたのおにいさん、おねえさん 2003年~2008年のうたのおにいさん、おねえさんは、 今井ゆうぞう氏、はいだしょうこ氏でした。 今井ゆうぞう氏、はいだしょうこ氏はうたのおねえさんとなる前、 宝塚歌劇団の一員であったことも有名で、 特にはいだしょうこ氏は下記の話題によりうたのおねえさんを卒業してからも数々のTV番組に登場し、 うたのおねえさんとは違う魅力的な一面を数々と披露し人気となりました。 有名なエピソードとしては、 はいだしょうこ氏が絵描き歌で披露した「スプー」のイラストで、 その前衛的なセンスが非常に話題となり TV番組で絵を描く企画やイラストの仕事を受けるようになるなど意外な方向で世間を賑わせました。 2008年~2016年 うたのおにいさん、おねえさん 2008年~2016年のうたのおにいさん、おねえさんは、 横山だいすけ氏、三谷たくみ氏でした。 横山だいすけ氏、三谷たくみ氏はともに歴代最長の任期で うたのおにいさん、うたのおねえさんを務めた二人です。 横山だいすけ氏は高校生のころからうたのおにいさんとなることを目標とし、 前任であった今井ゆうぞう氏が宝塚歌劇に入っていたことから自身も入団し、 うたのおにいさんに合格するための努力を続けていたそうです。 横山だいすけ氏が演じた「かぞえてんぐ」のコーナーは非常に人気があり、 2016年に惜しまれつつ卒業するまで長くに渡って愛されました。 2016年~現在 うたのおにいさん、おねえさん 2016年~現在のうたのおにいさん、おねえさんは、 花田ゆういちろう氏、小野あつこ氏です。 花田ゆういちろう氏は前任の横山だいすけ氏が卒業後、 人気コーナーだったかぞえてんぐと代わり「シルエット博士」を演じており、 こちらも大変好評なコーナーとなっています。 おかあさんといっしょ 人気DVD5選 おかあさんといっしょの人気DVDを厳選して5つご紹介いたします。 NHK「おかあさんといっしょ」最新ソングブック あさペラ! 「NHK「おかあさんといっしょ」最新ソングブック あさペラ! 」は、 おかあさんといっしょで流れる月のうたの映像と楽曲がまとめて収録されたDVDです。 「あさペラ! 」「ワン・ツー・スリー! 」「はらぺこカマキリ」 「ミライクルクル」「夢のパレード」「ゆめのかけら」「ふしぎはすてき」など 人気の楽曲が全てまとめて収録されており、人気の高いDVDとなっています。 60周年記念では大人気楽曲であっただんご3兄弟も披露されており、人気の高いDVDとなっています。 歴代最長でうたのおにいさん、おねえさんを務めた 横山だいすけ、三谷たくみコンビのベストとあって、 非常に見応えのあるDVDとして人気となっています。 NHK「おかあさんといっしょ」スペシャルステージ からだ! うごかせ! 元気だボーン! 「NHK「おかあさんといっしょ」スペシャルステージ からだ! うごかせ! 元気だボーン! 」は、 「おかあさんといっしょ」のスペシャルステージ2019バージョンを ノーカットで収録したDVDです。 スペシャルゲストには小林よしひささんも登場し人気の一本となっています。 おかあさんといっしょのコンサートチケットはどこで入手できるの? 人気のおかあさんといっしょのコンサート、DVDも販売されていますが、生で見たいという方も多いですよね。 おかあさんといっしょのコンサートには、ファミリーコンサートとスペシャルステージという2種類があります。 おかあさんといっしょのファミリーコンサートチケットは全国各地で行われており、 以前は電話抽選でしたが、現在はインターネットによる抽選に変わっています。 チケットは、インターネットの専用サイト「Ticket Every!」から無料会員登録を行って申し込みます。 倍率は20倍ともいわれ、当てるのは至難の業であるといわれる人気のコンサートです。 スペシャルステージは、夏に大阪、埼玉の二箇所で行われる特別ステージです。 公式サイトより、すぐコムによる先行抽選、一般販売、 ローソンチケット、イープラスなどによる販売が行われています。 見なくなった「おかあさんといっしょ」のDVDはBUY王へ! 子どもが成長して見なくなった「おかあさんといっしょ」のDVDはBUY王までお売りください! BUY王では、「おかあさんといっしょ」などを始めとした 人気DVDを高価買取させていただいております。 BUY王はDVDだけでなく、アニメグッズや家電製品、ゲーム機など、 業界最大級の買取品目を誇っていますので、 おかあさんといっしょのDVD以外にも売却いただける商品がございましたら、 ぜひご一緒に買取査定にお出しください。 初めてご利用の方、まとめ売りをされた方には買取価格を上乗せするキャンペーンも行っております。 BUY王の宅配買取はリサイクルショップなどがお近くにない方でも ご利用いただける便利な買取サービスです。 宅配買取の配送料も全て無料となっておりますので、お気軽にご利用ください。

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懐かしい!!「おかあさんといっしょ」の歴代人形劇 ママ・パパが見ていたのはどれ?

おかあさんといっしょ 人形劇 歴代

概要 [ ]• 1960年度~1975年度は月曜日のみ放送。 1960年度~1969年度前期は火曜日にも放送していた。 1976年度~1998年度と2009年度は序盤に放送していた。 1976年度~1981年度は子供たちの前で劇をするスタイルで、子供たちの呼びかけでスタートしていた。 1982年度~1983年度はオープニングテーマの後にスタートする。 1984年度~1998年度はオープニングとの接続で放送していた。 2009年度はとによるオープニングトークの後に放送していた。 1999年度~2008年度と2010年度以降は中盤に放送。 1999年度~2008年度は出演者の呼びかけでスタートしていた。 からにかけて放送された『おかあさんといっしょ 60年スペシャル』では、最終日の17日を除いて日替わりで再放送が行われた。 8月12日:『にこにこぷん』• 8月13日:『ぐ〜チョコランタン』• 8月14日:『ポコポッテイト』• 8月15日:『ドレミファ・どーなっつ! 8月16日:『ブンブンたいむ』 歴代の人形劇 [ ]• 初代人形劇( - ):『』• 2代目人形劇( - ):『』• 3代目人形劇( - ):『』• 4代目人形劇( -):『』• 5代目人形劇( - ):『』• 6代目人形劇( - ):『』• 7代目人形劇( - ):『』• 8代目人形劇( - ):『』• 9代目人形劇( - ):『』• 10代目人形劇( - ):『』• 11代目人形劇( - ):『』• 12代目人形劇( - ):『』• 13代目人形劇( - ):『』 他に、歴代の人形劇のカウントからは外れている人形劇として『』(1978年4月 - 1983年3月)と、『ぐ〜チョコランタン』のプロローグである『スプーとガタラット』(1999年4月 - 2000年3月)があり、メインの人形劇と並行して放送されていた。 関連項目 [ ]• (1988)• (1989春)• (1989秋)• (1990春)• (1990秋)• (1991春)• (1991秋)• (1992春)• (1992秋)• (1993春)• (1993秋)• (1994春)• (1994秋)• (1995春)• (1995秋)• (1996春)• (1996秋)• (1997春)• (1997秋)• (1998春)• (1998秋)• (1999春)• (1999秋)• (2000春)• (2000冬)• (2001春)• (2001秋)• (2002春)• (2002秋)• (2003春)• (2003秋)• (2004春)• (2004秋)• (2005春)• (2005秋)• (2006春)• (2006秋)• (2007春)• (2007秋)• (2008春)• (2008秋)• (2009春)• (2009秋)• (2010春)• (2010秋)• (2011春)• (2011秋)• (2012春)• (2012秋)• (2013春)• (2013秋)• (2014春)• (2014秋)• (2015春)• (2015秋)• (2016春)• (2016秋)• (2017春)• (2017秋)• (2018春)• (2018秋)• (2019春)• (2019秋)• (1960年9月5日 - 1967年3月28日)• (1967年4月3日 - 1969年9月30日)• (1969年10月6日 - 1971年3月29日)• (1971年4月1日 - 1974年3月25日)• (1974年4月1日 - 1976年4月3日)• (1976年4月5日 - 1979年3月31日)• (1978年4月 - 1983年3月)• (1979年4月2日 - 1982年4月3日)• (1982年4月5日 - 1992年10月3日)• (1992年10月5日 - 2000年4月1日)• (1999年4月5日 - 2009年3月28日)• (2009年3月30日 - 2011年3月26日)• (2011年3月28日 - 2016年3月31日)• (2016年4月4日 - ).

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