艦これ 大和 ss。 【艦これSS】提督「ヤンデレ?」168「……」青葉「……」【大和】

大和(艦これ) (やまと)とは【ピクシブ百科事典】

艦これ 大和 ss

〜LINE〜 提督:ヤンデレっていうのは相手のことを愛し過ぎるあまり、監禁したり、傷つけたりすることだな。 愛してるからこそ傷つけてしまう:大和 のですか。 奥が深いんですね。 提督:愛されてる証拠でもあるからな。 ヤンデレが好きな男子も実際多いからな。 そうなんですか?私はヤンデレの:大和 娘にはあったことがありませんが… ヤンデレの娘は少ないのですか? 提督:いたとしても普段は普通だからな。 好きな人に対してなるから、たまに他の女性を敵だと思い、刺したりするタイプもある。 いろんなタイプがあるから、あんま、会わないかもな。 いろんなタイプの娘がいるんですね:大和 ご鞭撻、感謝いたします。 提督:おう、明日も早いから俺はもう寝る。 大和も早めに寝るんだぞ。 お心遣い感謝いたします。 :大和 おやすみなさい。 〜食堂〜 武蔵「ずっと携帯を触っていたが、なにかしていたのか?」 大和「提督にヤンデレの意味を聞いていたの」 武蔵「ふうん。 なんでヤンデレの意味をについて聞いたんだ?この鎮守府にヤンデレでもいるのか?」 大和「第六の娘達が本を読んでいてね、その本にヤンデレって言う単語があったの。 それで私に質問してきたのだけど私も意味がわからなかったから提督にお聞きして伝えようかと思ったの。 」 武蔵「そういうことか。 でも今は23時だぞ? もう第六の皆は寝てるんじゃないか?」 大和「もう寝てるだろうから明日つたえるわ。 明日は私も第六の娘達も非番だから。 」 武蔵「そうか。 私は明日遠征があるからもう寝るが、大和はどうする?」 大和「私ももう寝るわ。 提督にも早めに寝ろと言われたしね。 」 武蔵「そうか、おやすみ大和」 大和「ええ、おやすみなさい。 武蔵 いい夢を」 〜翌朝〜 〜LINE〜 大淀:皆さん、おはようございます。 今日の当番は赤城さん、瑞鳳さん夕立さん、伊8さん、榛名さん、金剛さんには資材補給と敵情視察を 武蔵さん、那智さん、五十鈴さん、千代田さんは遠征をお願いします。 他の皆様は非番ですので、しっかり羽を伸ばして日々の疲れを取って ください。 龍驤:赤城がええんならそれでええんやけどな 違和感がすごいねん 雷:前から思ってたんだけど、メンバーLINEで伝える必要あるの?長いし、直接のほうが早いと思うんだけど 電:長いけどLINEのほうが忘れないからだと思うのです! 雷:LINE見てなかったら意味ないじゃない 雷:それは、そうかもですけど… おはようございます。 大淀さん:大和 了解です。 雷ちゃんに電ちゃん。 私達は朝LINEを 見るようにと提督から言われれいるの で大丈夫ですよ。 それにもし見忘れて いても提督室の前に書かれているから 雷:でもLINEだと長いじゃない。 大淀さん打つの大変そう… 大淀:雷さん、心配してくださり、ありがとうございます。 ですがこれを始めようと言ったのは私ですのでご心配なさらず。 今行くのです。 第1部-完-.

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【艦これSS・提督】大和「私を愛して下さい」

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大和「提督?司令室生臭く無いですか?何かイカみたいな」 提督「ギクッ」 大和「?どうしたのですか?提督、ものすごく焦ってますね」 提督「ナッナンデモナイヨ?」 大和「………もしかして」 提督「いやっ!! それ以上は言わないで!! ずるいです!! 」 提督「え?」 大和「はい?」 提督「いっいや、確かに俺はスルメいかを食べた!! うんっ食べた!! 」 大和「ひどいですよ提督、私も提督のスルメいかをしゃぶりたかったのに!! 」 提督「!! もう一回言ってみてくれ!! 」 大和「はい?」 提督「今のセリフをもう一度言ってくれ!! 」 大和「はっはい………私も提督のスルメいかしゃぶりたかったのに!! 」 提督「もう一回!! 今度は恥ずかしそうに!! 」 提督「はい!? 」 大和「提督、ズボンのポケットの中にスルメいかを隠していますね!! 」 提督「らめっ!! 今はらめなの!! 出したばっかで敏感になちゃってるから!! 」 大和「なに訳の分からない事をいっているんですか?」ワキワキ ズポッ 提督「ひゃうんっ!! 」ビクッ 大和「あれ?ありませんね」モゾモゾ 提督「らめ!! これ以上動かしたら!! 」 大和「あれ?なぜか提督の股間部分がしっとりと………」 提督「らめーー!! 」 大和「え?」 ドピュッ 大和「キャッ!! 」ビクッ 提督「……はあ……はあ…」ビクンビクンッ 大和「提督………」 提督「なに………」 大和「………いじわるっ」 提督「えっ?」 大和「いったいどこに隠しているんですか!?」 提督「大和………」 大和「なんですか?」ムスッ 提督「本気でいってる?」 大和「何がですか?」キョトン 提督「マジか………いや……これはこれで……」ムクムク 大和「さっきから何をぶつぶつ言っているんですか?」 提督「いっいや何でも無いよ?」 大和「怪しい…」ジトー 提督「ジト目最高!! 」 大和「はい?」 提督「大和!! 」 大和「何ですか?」 提督「俺を虫けらを見るようなな目で見てみてくれ」 大和「ええ!? ……こうですか?」ジトー 提督「うん、いい…」 大和「あの………」 提督「今度は俺を罵倒しながら虫けらを見るような目で見てくれ!! 」 大和「ええ!? 提督にそんな事は出来ません!! 」 提督「いいか、これは訓練だ!! 」 大和「……どういう事ですか!? 」 提督「これから予期しないことが起こる事がたびたび起こるだろう…」 大和「……そうですね…」 提督「そんなときに動揺せず迅速に、正確に、任務をこなすのが重要になってくる………わかるな?」 大和「………分かりました…」 提督「わかったなら、さあ、早く!! 」 大和「提督のおたんこなす」ジトッ 提督「………もうちょっといい罵倒無いの?」 大和「いい罵倒って何ですか?」 提督「いや、ほら、よく言うじゃん、この虫けらめ!! とか、この豚め!! とか…」 大和「………わかりました………この………」 提督「どうした?」 大和「………提督にひどいことは言えません」 提督「………」 ムニュッ 大和「ひゃん!! いっいきなり胸をさわらないで下さい!! 」 提督「んほぉおおお!! 」ドピュッ!! それでは行ってきます!! 聞いてくださいよ鳳翔さん!! 」 提督(どうしよう……スルメイカがそんなにほしかったのか……でも、でっちあげだしな……ここは適当に猫に奪われた事にしよう) 鳳翔「提督?」 提督「猫に奪われました」 鳳翔「………えっ?」 提督「えっ?」 鳳翔「よっよりにもよって猫………ですか………」 提督「はい…そうですけど…」(なんでそんなに悲しそうな顔をしているんだろう…) 鳳翔「………はあ………」 提督「えっ?よくあることですよね?」 鳳翔「えええ!?」 提督「えっ?」(そっそこまでがっかりするかな………?) 鳳翔「猫に負けたなんて………」 提督「あ…」(そうか!! そういう事か!! 俺が猫に負けたからスルメイカを奪われたって思っているのか………そりゃ幻滅するよな…) 提督「ゴメン、鳳翔さん…勝てなかったんだ…」 鳳翔(誘惑にですか!? )「いっいえ………それは仕方のな………くないですね…」 提督「えええ!?そっそんなに猫に負けたことがショックだったのですか?」 鳳翔「はい………それはもう……」 提督「あ……ああ……」 鳳翔(まさか病気とかもらっていませんよね)「そっそれで病院にいきました?」 提督「へっ?行ってませんけど…」 鳳翔「………それはまずいですね…」 提督「………へっ?」 鳳翔「今すぐ病院に行きましょう!! 」 提督「えええ!?」 大和「えええ!?」 提督「あっ大和いたんだ…」 大和「さっきからずっといましたよ失礼ですね!! 猫ちゃんは元気でやってますよ!! 」 鳳翔「ナニ言っているんですかーー!! 」 大和「………ほっ鳳翔さん?」 鳳翔「はあ……はあ……すみません…取り乱してしまいました…」 提督「いっいえ…大丈夫ですか?」 鳳翔「私としては…提督の方が心配というか………まあいいです…」 提督(………気の毒なくらい落ち込んでいるな…) 鳳翔「すみません……少し風にあたってきます………はあ…」 提督「鳳翔さん………」(なんでこんなに落ち込んでいるんだろう………女心は複雑だな…) 猫「ニャー」 大和「あら?猫が…」 提督「ああ、その猫は野良猫には珍しく三毛猫じゃないんだよ」 鳳翔「………提督もしかして………この猫ですか?」 提督「はい?」 鳳翔「だっだから………その………提督の……を奪ったのは…」 提督「………」(どうしよう?………すまない、猫………キミに罪をなすりつけさせてくれ…) 鳳翔「提督?」 提督「そうですよ、全くこの猫はほしがり屋さんでしてね」 鳳翔「えええ!?いくらほしがり屋さんでも………さすがに…」 提督「ええ、俺も今回の件で反省しました!! 次からはあげないようにします!! 」 鳳翔「………ホイホイとあげられるものでは無いのですがね……」ボソッ 提督「はい?」 鳳翔「いえ………なんだかすっきりしました……自分の気持ちに整理がついたと言うか……」 提督「は…はあ……」(なにかつらいことでもあったのかな?) 猫「ニャア」スリスリ 提督「おや、鳳翔さんにスリスリと……鳳翔さんに撫でてもらいたいみたいですよ?」 鳳翔「………」 提督「?鳳翔さん?」 鳳翔「………いえ…何でもありません」(………動物に罪はありませんからね) ナデナデ 猫「ニャオン………ゴロゴロ……」コロン 鳳翔「………」 提督「おっ?今度はお腹を出しましたね、撫でてほしいみたいですよ?」 鳳翔「………」 大和「鳳翔さん?」 鳳翔「た………」 提督「た?」 鳳翔「玉が-ー!! 」 提督「タマ?この子の名前はタマなのですか?」 鳳翔「ちっ違います!! きっ金玉です!! 」 提督「えっええ?」 大和「じゃあなんて名前なのですか?」 鳳翔「知りません!! 」 提督「えええ!?」 鳳翔「なぜですか?」 提督「はい?」 鳳翔「この子……オス……ですよね?」 提督「えっ?そう…ですね…」 鳳翔「知っててあげたんですか?」 提督「えっ……ええ…はい」 鳳翔「…え……そんな……」ガクッ 提督「えっええ?」(なんで?オスだと駄目なのかな…) 鳳翔「猫の………しかもオスに負けるなんて………」 提督「ええ!? 」 鳳翔「どうして驚いているんですか?」 提督「だって………メスに負けたのなら…まあ…アレですけど…オスに負けたのならまだ許せるじゃないですか」 鳳翔「ええ!? 目を離したスキに盗られた事にしよう!! …ナニが日の光を受けて刺激で!? はひっ!? 何も全部脱がなくったっていいんですよ!? 」ダッ 提督「鳳翔さん!! 」 大和「提督?今、鳳翔さんが全力で走り去っていったんですけど…」ヒョコッ 提督「……………」.

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【艦これSS】大和「私を愛して下さい」

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概要 、当時の達を熱狂の渦に巻き込んだ作品が誕生した。 その名は「」。 人類滅亡のを救うために坊ノ岬に沈んだがとしてりか14万8千のへと立つそのは、画期的な設定、魅的な、熱する描写によって多くのを集め放送年がたったでも新作がされするほどの根強いを保ち続けている。 そしての艦艇をした「」においてもがされる前後から両者の、などを、化した作品がされるようになりその数も順調に増加中である。 特徴 においてはに、面での作品が流となっている。 のを担当した氏は年以上にわたるのために書き下ろした楽曲は没、も含めて 0曲以上といわれている。 それら多なを活かした作品やのとのなどがされている。 もうひとつが()である。 満氏によって生み出された、、、などはにとっては染み深い音になっており、、などでもが大好きな達によってにされるほどである。 においても装備がと化したたちの活躍が楽しめる一品に仕上がっている。 においては、の化や装備のなどの作品がされており、化修されたたちや艦の化などが生み出されている。 関連性 「」は作品だが、のものと同名の艦艇や、史実のをした・展開などがあり「」と全く関係がいわけではない。 帝国海軍のものと同名の艦艇など 艦艇。 年、に汚染されたを救うため、坊ノ岬に沈んでいた「」をし建造された。 なお、作「」においては「新造された」に設定が変更されており、関連性が薄くなっている。 に関してはを参照 第一作・「編」・「」で登場。 第一作では正式名称「M-81式突撃」とされており、・の、の乗艦として登場。 だが圧倒的な敵・艦隊に対して全くが立たず、同艦は。 も「男なら戦って死ぬべき」というのによって特攻を行い沈している。 その後がの「」に訪れた際に偶然残骸が発見されている。 版では人重としてしている。 「編」においては劇中で名前は呼ばれることはなかったが、面基地の駐留艦艇の一隻として登場。 「」では第一作とほぼ同じであるが、艦の種別が「突撃」とされ、はその内の一隻というに設定が変更されている。 詳しくはにて参照 「」の艦隊 作品では設定はないが、版において「」「」「山」「」「「」「」「」 「」「」「」などの式の艦船名の艦が登場し操作することができる。 探船団の護衛群 「」に登場。 「」「」「」「ウィック」が登場。 残存艦隊 編」に登場。 面基地の駐留艦艇とで構成されている。 それぞれの艦名は「」「」「」「」「」「」「」「」「」であり偶然ながら号の 参加艦艇とほぼ同じ編成となっていた。 (史実では「」ではなく「」である) 戦においてと交戦するも奮戦むなしく「」を残し全艦が戦没した。 ール船団隊 「編」に登場。 劇中にて「」「」「」「」が存在していたことが確認できる。 版「 」 戦に「」「」「」「」が登場。 いずれも旗艦の艦「えいゆう」を残しした。 「」 第一作の冒頭、宙域の戦いに投入された艦隊の旗艦であり、のかつての乗艦であった艦は においては名称がなく、半ば的に「艦」と呼ばれていた。 「」において級や名称が設定され、「」という名称になっている。 劇中に登場するのは 「」のみだが、「」「」「ノ」「ミョウ」「ヒ」「」「フ」といった同艦が存在していたと設定されている。 「」にて登場。 では宙域の戦いで側が投入した戦は艦との同艦少数のみであったが、に従い新規に追加されたこの艦も参加している。 の「」は劇中ではのの乗艦として登場するが戦役における初の喪失艦となる。 劇中に登場したのは同艦「」「」「モ」「アタゴ」「」「マ」「」「」「」とされている。 設定では更に「」「」「」も存在している。 :史実のをにしたものが登場する。 正式名称は「艦上」である。 当初の設定では「」とも呼ばれており、 「」をにしていることが伺える。 「」では「間艦上 」と正式名称がに変化し、が少修された。 庭のにが普及したことによって、に登場した「」がそのまま登場することが困難に なり、代わりに「」で登場するの艦載機。 正式名称は「間」。 「」という名称や、劇中で「」という通称で呼ばれることがあるなど の「 」をにしていることがわかる。 その他 三式弾 第一作の版である「」にて新しく設定された弾。 であるから発射する。 (因みにでがから実弾を撃てるようになったのは「」の波動リッジ弾からである) はの対用弾「三式弾」である。 しかし、こちらの三式弾は「甲榴弾」の性質(装甲を貫した後、炸裂する)を持ち合わせているだけでなく、 史実の物と同じく榴散弾(敵の付近に来ると、炸裂して弾の破片などをばら撒く)としても使用できる。 (版「」の設定では甲榴弾と散弾の2種類を使い分けているということになっている。 では特に言及がいので、にもその設定があるかは不明) その結果、劇中では対艦・対地・対にと大活躍している。

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