芸能人 歌う ま。 杏「歌うま芸能人」本領発揮!|エンタMEGA

THEカラオケ★バトル:テレビ東京

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だって収録1時間押しましたから!」と笑顔。 また同じくMCの堺正章は「今回の戦いはいつものパターンと違うので、非常に興味が沸いた回でした。 歌の面白さを視聴者のみなさんに知っていただけたらいいなと思いました」とノリノリ。 堺は「そういうものはないけれども、(財産を)数えてみたらありすぎて言えないわ!有栖川公園だわ!」と会場を沸かせました。 また、今大会の見どころを問うとホランは「歌の対決もそうですが、やはり芸能人のみなさんなのでそれぞれの個性を活かしたキャラクターが、どうぶつかり合うのかというところに注目していただきたいです」と話し、堺は「今回ほど歌は万人のものだということを感じた回はなかったです。 歌っていうのは誰でも歌う権利があるんだということが、この番組で発揮されたのではないかと思います。 みなさんにもっと歌を歌うことを好きになってほしいし、どれだけ素敵なことなのか感じていただければ嬉しいです」と熱く語りました。 (以上の収録後インタビューは、3月1日(日)放送の本編では放送されませんのでご注意ください。 その他にも林家たい平さん、アンミカさんなど意外な歌うまが続々登場。 実際の歌声はぜひOAでお確かめください。 カラオケマシンの採点で自慢の歌声を競い合う、まさに『歌の格闘技』ともいえる番組。 J-POPや演歌・アニソン・アイドルからミュージカル・宝塚まで、各界で活躍する歌のプロたちが集う「歌の異種格闘技戦」をはじめ、全国の歌うまシンガーから日本一を決める「全国統一!最強歌うま王決定戦」、さらに18歳以下の歌うまたちが驚きの歌声でハイレベルなバトルを繰り広げる「U-18歌うま甲子園」など、様々な大会を開催。 半年に一度、プロ・アマそれぞれの大会で活躍したシンガーが、歌うまの頂点を競う4時間スペシャルで決勝に進出した7人に「トップ7」の称号が与えられる。

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THEカラオケ★バトル<芸能界隠れ歌うま王決定戦Part2>

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女優の杏が4月14日、所属する事務所・トップコートのYouTubeチャンネルに「ギター弾き語り」動画をアップした。 杏が歌ったのは、フォークシンガー加川良の「教訓1」。 再生回数は15日の段階で60万を超え、その美声に称賛の声が多く上がっている。 トップコートの公式Instagramには、「自分のことを守ることが、外に出ざるを得ない人を守ることになる。 利己と利他が循環するように、一人ひとりが今、できることを」という杏の言葉があり、「命はひとつ 人生は1回…」と歌う楽曲に自身の想いを乗せたようだ。 「杏さんの歌唱力の高さは、もともとよく知られています。 これまでテレビ番組で何度か披露していて、その度に話題になります。 最近の杏さんは、言うまでもなく東出さんとのこと、実母との『12億円ギャラ裁判』報道など、とにかくごたごたしています。 今回の動画には、コロナ騒動での外出自粛に関するコメントはもちろん、『いろいろあるだろうけど頑張ってほしい』といった声もありました。 夫婦間の本当のところはふたりにしかわかりませんが、世間が杏さんの味方であることがよく分かります」(記者) いろいろとつらい時期が続くが、杏の歌声と願いは多くの人たちのひと時の癒しになったようだ。

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【芸能人 歌うま】ゆず〜虹〜ニッチェが熱唱!【音楽の達人☆ミュージックch】

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人は誰しも生まれ育った地に愛着を持つもの。 進学や就職などで、故郷を離れて、改めて感じる良さもある。 芸能人もその気持ちは同じで、メディアを通してその思いの深さを知ることも多い。 ORICON NEWSでは、地元愛があふれている、深いと思う芸能人を調査。 世代問わず人気があり、東北の復興支援にも力を入れている【サンドウィッチマン】が1位となった。 東北愛に溢れた2人、芸人人生をも賭ける嘘のない気持ちに支持• 地元・東北に根差した活動で1位となったサンドウイッチマン 堂々の1位に輝いたのは宮城県出身の【】。 2人で1000万円を寄付し、以降も支援活動と募金を続けている。 2018年3月11日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)では震災後はネタで「死ぬ」という単語を使わないようにしていると明し、配慮を欠かさない姿勢も賛美されている。 今年の3月11日も『明日へ つなげよう 震災から8年』(NHK総合)のMCを担当。 伊達みきおは同日の自身のブログに「生かされた人間の使命」と決意をつづった。 流行情報誌『日経エンタテインメント!』(日経BP社)の「好きな芸人調査」で昨年初の1位となり、お笑い芸人としての人気も健在。 現在も『東北魂TV』(BSフジ)や『サンドのぼんやり〜ぬTV』(TBC)など東北のレギュラー番組に多数出演中。 地元愛を大切に、宮城県の企業広告等にも起用されている。 そんな彼らに「震災からの復興に寄付をしたりイベントをしたり、地元に根差した活動をしているから」(青森県/30代・男性)、「復興にかける想いをずっと見てきて、この人たちの地元愛はひしひしと感じている」(愛知県/40代・女性)とという意見が多数で全世代で1位。 地元からも「宮城県を全力でアピールしてくれているし、本当に心から宮城県を好きでいてくれている」(宮城県/30代・女性)と絶賛された。 名前を聞けば北海道が思い浮かぶ、自身を筆頭に役者仲間もブレイクに導いた• 「北海道といえばこの人」とまで印象が定着している大泉洋 北海道出身の【】は2位に。 北海道に戻る日を「休日」と呼び、現在でも『ハナタレナックス』(北海道テレビ)、『おにぎりあたためますか』(同局)と北海道でのレギュラー番組や、北海道をテーマにした映画に出演。 全世代でTOP3入りし、俳優として安定した人気と知名度を発揮している。 自身のことだけでなく、『水曜どうでしょう』(同局系)や、TEAM NACSのメンバーたちの知名度も上げ、安田顕らを全国区のブレイクに導いた立役者。 地元からも「北海道愛が出ている」(北海道/10代・女性)とエールが送られた。 コンビ名から伝わる故郷愛、番組で披露する福岡ネタ&博多弁が好感度高い• コンビ名でも地元を背負って立つ、博多華丸・大吉 いまや『あさイチ』の2代目キャスターでNHK朝の顔となった【】が3位。 地元でも彼らの冠番組『華丸・大吉のなんしようと? 』(テレビ西日本の)は10年目に突入。 アンケートでは「芸名に地元が入っているし、福岡の人間だと思ってみている」(神奈川県/20代・男性)、「まず名前に愛があることがわかるし、常に博多をアピールしているから」(兵庫県/40代・女性)と名前に起因する理由が圧倒的に多かった。 「華丸さんの福岡愛が面白い」(神奈川県/30代・女性)と親しみやすい人柄も愛されている。 西川貴教が主催の「イナズマロックフェス」も今年で10年目 タレントや芸人とは違い、曲や歌詞に乗せて、地元愛を表現しているアーティストもランクインした。 5位は滋賀県出身の【】。 初代滋賀ふるさと観光大使を2008年から務め、滋賀県の琵琶湖畔で開催の「イナズマロックフェス」は今年で10年目となる。 Revolutionとして琵琶湖をイメージした「Lakers」という曲もある。 「地元で大きなイベントを主催しているから。 滋賀県にすごく貢献していると思う」(千葉県/30代・女性)との意見があった。 6位は【】。 桑田佳祐が神奈川県茅ヶ崎市出身で地元で幾度となくコンサートを開催し、ファンの間では聖地とされている。 「希望の轍」が茅ヶ崎駅の発車メロディになっていたり、「勝手にシンドバッド」など茅ヶ崎や江ノ島など歌詞にたくさん登場する。 「地元 茅ヶ崎愛に溢れていて、嬉しい」(神奈川県/50代・女性)など世代別50代で5位に選ばれた。 さだまさしの本や曲には故郷の情景描写が多く登場する 10位は長崎県出身の【】。 1987年から2006年まで20年間、長崎で夏の無料の野外コンサートを行なっていた。 「精霊流し」など音楽だけでなく、映画や本でも地元を題材としたものを発売している。 長崎の大村湾にある無人島・詩島を40年ほど前に購入。 「長崎の英雄です」(長崎県/20代・男性)と世代問わず讃えられている。 地元のここがすごい、ここが好きという話をするだけではなく、故郷がピンチの時にいち早く助けてくれる情熱を持った人たちが、よりユーザーやそこに住む人たちから支持されている傾向に。 「生まれ育った地を愛し、その地のために何かをしたい・残したい」「地元の人たちが笑顔になることをしたい」という貢献の気持ちがある人物が評価されている。 独りよがりやビジネス的なものではなく、きちんと地元民にも郷土愛が伝わっていることが何より大切なようだ。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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