アコギ コスパ。 Ovation(オベーション)のアコギについて【アコースティックギター博士】

アコギ弦の素材・種類・選び方【おすすめ4メーカー】比較と評価

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とにかくブレイシング加工も含め、生鳴りをよくしようと丁寧に作られたモデル。 Lシリーズはそのまま弾いてもいい音! YAMAHAの独自技術 A. そのいい音を、とりあえずついてるマイクで拾って出力する。 それがコンセプトかなと思います。 そんなわけでプリアンプ部分は同じヤマハ内ならAシリーズの方が優秀。 でも結局は楽器の鳴りが重要だからね、わたしはLシリーズの方が優れてると思います! なにより家でちょっと弾くときにも気持ちいいんだから! ネックがヤマハお得意の5枚貼り合わせネックなのでコンディションが悪くなりにくいってのも素晴らしい!! 材質は• トップ:イングルマンスプルース単板• サイドバック:ローズウッド• 超オススメ!! Epiphone Masterbilt DR-500MCE 追記:ちょっと値上がってしまった。。 ギブソンの正式な子会社である エピフォンが送る マスタービルトシリーズ。 いわゆる最高級シリーズって感じです。 長年の研究により試行錯誤を重ね続けたXブレーシングや握りやすいネックなど、推しどころはたくさんあるのですが、 なんと言ってもこのモデルのおすすめポイントはピックアップが2つついているということ! eSonic shadowという名前で、 ピエゾピックアップとマグネティックピックアップそれらの両方を同時使用してブレンド具合を調整出来るんです! ピエゾでアタック感を出して、マグネティックで空気感を足していく、そんな使い方がおすすめかな。 マグネティックマイクがついてることによってちょっとハウリングを起こしやすくなってるけれど、 フェイズスイッチによるアンチフィードバック機能がついてるのでちょっと安心! 絶対の安心ではないけれど あ、チューナーもついてます!まぁまぁ悪くない精度!便利! 材質は• トップ:スプルース• サイドバック:マホガニー• ネック:マホガニー です。 お父さん世代も モーリスなら安心でしょう? 笑 ちょっと小振りのボディなのでとても抱えやすい! ボディが小さいってのはいいぞ〜!まぁそのぶん楽器本体の鳴りは減ってしまうけれど。 しかしプリアンプ部がなかなか優秀! なんとこのクラスでありながら4バンドイコライザーを装備!• PRESENCE• TREBLE• MIDDLE• BASS なんだけど、 これはつまり• キラキラした倍音• チャカチャカしたアタック音• ワンワンする音量感• オンオンする低音の膨らみ って感じかな。 これだけわかっておけば結構好みの音が一瞬で作れちゃいますよ!便利じゃーん! そしてこのR-601の特徴はサイド材。 フレイムメイプル! 横から見ても美しい!ちょっと珍しいですね。 あ、あとは超見やすいチューナーも見逃せない!! ライブ中にササッとチューニングするときに真価を発揮するでしょう! 材質は• トップ:単板スプルース• サイドバック:フレイムメイプル• ネック:マホガニー です。 Ovation CS24 5万円ちょっと超えちゃうけれど Ovationはエレキギタリストのためのエレアコの代名詞……ではないけれどわたしはそう思っている!! エレキの方が薄いもんだから、エレキギタリストがアコギを持つと 「あれ……なんか弾くの難しい……ネック太いし!! 」 ってなります。 でもオベーションなら大丈夫! お家芸である謎の樹脂で出来ているボディバック、これのおかげで大分抱えやすく出来ています。 弦高もアコギにしては低めに設定されているようで、とことん弾きやすさを追求してくれてます。 ただ、もちろんアコギらしいサウンドからはちょっと遠のいてます。 やっぱりボディバックが特殊樹脂ってなると……木で出来ているギター程の温かみはなくなりますね。 普段はエレキを使ってるけどライブでちょっとだけエレアコもやる必要が出てきた! というギタリストにおすすめ! 材質は• トップ:スプルース• バック:Ovation製強化樹脂• ネック:ナトー 最後は クロサワ楽器がやってるオリジナルブランドのStaffordから。 クロサワ楽器はマーチンの正規ディーラーなので、マーチンのアコギを知り尽くしてると言えるでしょう。 そんなスタッフォードは2万円〜7万円くらいのアコギを数多く手がけております。 あれだな、やっぱり10万円くらい出せるならマーチンを買ってくれってことだな。 そんな中でどれがおすすめかなぁと迷いましたが、SF-400GCEにしました! このモデルの最大の特徴はなんと言ってもプリアンプにFishman製を搭載しているということ! Fishmanてのはアコギに搭載するプリアンプやコンパクトサイズのプリアンプの大手ブランドで、生っぽい空気感を出すのに長けています。 初めてのギターとしてもいいし、普段エレキを弾いてる人のアコギとしてもとてもよい。

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初心者におすすめのアコギ人気ランキング15選【ヤマハ・フェンダーなど!】

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アイバニーズのこれ弾いたんだけど、価格以上にめちゃめちゃ素晴らしかった!ルーツ系には持ってこいだし、楽天とかで8万円切るのは脱帽だった! — イモコユウキ imokoguitar そうしたら結構気になってる人がいたのか割と多くの方に見てくれました。 実際に弾いたこともあるし、今日は思い切って Ibanez AS Artcoreシリーズについて書きたいと思います。 因みに日本メーカーのギターでセッションバーとかいくとたまに 「え?国産なんだ、俺はGibsonの335だけどね」みたいに 聞いてもねぇのにマウント取ってくるクソジジイが出没します。 そういう時は 本家335よりちょっととがったArtcoreのカッタウェィ部分で思いっきり殴ると死にます。 読みたい目次をクリック!• まず、アイバニーズって言うとみんな速弾きとかヘヴィ系のミュージシャンを想像する人も結構多いはず。 でも、ホロウボディ ボディ内部に穴が開いてるやつ の ジャズやブルース向けのIbanezギターは海外では結構人気らしいですよ。 現にパット・メセニーやジョージ・ベンソン、ソウライヴのエリック・クラズノーのシグネチュアモデルが販売されてたりします。 僕もベンソンに魅せられてジャズの真似事やってた時期が結構あったのでめっちゃほしかった。 今でも欲しい ASシリーズのラインナップ 他にもAFシリーズとかAG, AMシリーズとかホロウボディ系でもボディの形状によってカテゴリ分けされた製品が色々あるんだけど、今回はASシリーズだけの話です。 AS ARTSTAR AS ARTCORE EXPRESSIONIST AS ARTCORE 今回は主にArtcoreとArtcore Expressionistについて話しますが、Artstarについても少しだけ触れておきます。 AS ARTSTAR AS ARTSTARは結構なハイエンド楽器です。 Ibanezメーカーサイト曰く Ibanez ARTSTAR アートスター は、George BensonやJohn Scofield、Pat Methenyら数々のミュージシャンとともに築き上げたジャズ・ギターづくりのノウハウを受け継ぎ、Ibanezジャズ・ギターの新しい1ページを記すべく生まれたシリーズです。 Ibanez. com とのこと。 相当力入れてるのが分かりますね。 間違いなくASシリーズの花形。 AS200と、ASV103というシリーズがありますが、AS200の方はメーカー小売価格30万を超えます。 サウンドハウスでも20万超えるのでかなりお高いです。 ASV103の方は小売価格15万ちょいですが、楽器屋さんだと10万円位で買えます。 正直この作りで10万円ってぶっ飛んでるなーって思います。 あと目を引くのがユニークな形のピックガード!これ好み分かれるかもしれません。 ちなみに僕は最初あまりだったんですが見ていくうちに好きになりました。 使うならこういう スルメ要素あるギターって長く使えそうだよね。 サウンドハウスだと税込みで6万5千円くらい。 すっごい。 因みに、Artcore ExpressionistのAS83というモデルを弾きました。 色はこんな感じ。 この色最高かよ本気で欲しいよ奥さんに怒られるよ畜生 いつか絶対に貯めて買うんだ・・・ 遠い目 ていうかこの AS83、スポット生産らしくてIbanez USAの公式にしか載ってないです。 なので欲しい人は早めに買った方が幸せになれると思う。 サウンドハウスにはAS93しかなかった。 弾いてみた感想・評価 さて、ここからは概要は置いておいて弾いてみた時に感じた事について書きます。 幅広い対応力 そもそもセミアコ自体がブルースやジャズをはじめとしたブラックミュージックで多用されてきたギターというのもあり、 ソウル風のメロウな甘いソロやファンクカッティングは得意分野ではないかと思います。 Artcoreもご多聞に漏れず、そういったジャンルは滅茶苦茶得意で良い音します。 ただ、ピックアップの特性なのかかなりクリアな音が出せるため、POPSやロック等の音色にも対応できます。 低音が出過ぎない セミアコやフルアコは往々にして低音がめっちゃ出るものが多かったりします。 それが良さの一部でもあるんですが、 バンドサウンドだとなかなか抜けなかったり、ベースのハイミッドを食い散らかしたりするのであまり喜ばれません。 ですが、弾いたArtocreでは強烈な低音というのはあまり出ませんでした。 ちなみに演奏したアンプはローランドのJC-40でしたが、すべてのつまみを「5」の状態で弾きました。 バンドで使うのにも丁度いいかも?? 独特の空気感や箱感 これ。 アンプを変えたりギターを変えると確実に音色は変わるけど、ソリッドギターで箱感を出すのはなかなか難しい気がする。 勿論特定の帯域をチューニングすることでシミュレートは出来るけど、奏者にダイレクトに返ってくるあの 箱鳴り感は昨今の技術でもなかなかシミュレート仕切れないと思う。 AS Artcoreは心地の良い箱感、これ言語化するの難しいですね。 「特定の音の帯域が引っ込んでいて、音の甘さを感じられる」っていう事なんですが、ストラトのトーンを0にする、みたいな全く音抜けしない音とは違います。 「甘い音なんだけどはっきりと聞こえる」っていう矛盾が共存する不思議な音。 やっぱり箱物っていいですよね・・・そういえば3年前に生活苦で泣く泣くES-335を売ったんですが、未だに傷は癒えてません。 なのでArtcoreで癒したいと思います。 独特なカラーリング A83の他にも木目がしっかり出たAS93ZWというモデルもあるのですが、 いい意味でセミアコっぽくない新しい色使いだなと思いました。 という事は他の人と色が被ることもあったりします。 そんな事をイメージして箱モノ購入に二の足を踏む人もいるかもしれないです。 きっといるはず。 そんなあなたにはきっとArtcoreはうってつけじゃないかな?と思っています。 海外の評価 なんとGoogle先生で検索したら 138件で4. 0!!この評価の高さ、凄くないですか?日本だとIbanezの箱物って見向きもされない印象だけど海外だとやっぱり評価は高かったです! 「 インドネシア製らしいけど、品質管理が素晴らしい!」や、「 5年間使ってるけど全然不満がない!」といった意見も見受けられます。 逆に、「 ペグやナット類はグレードの高いものに取り換えた方がいい」などの意見もありましたが、買った方は概ね満足しているようです。 こういう反対意見ってすごい参考になりますよね。 AS Artcoreのライバルギター ご存知の通り、エレキギターはFenderやGibsonのデザインを基調としてモデルが国内外のメーカーから沢山出ています。 今回のAS Artcoreで言えば、モデルはほぼ間違いなくGibsonのES-335でしょう。 価格は5万円前後。 多分楽器屋に行かれる方はよく見るやつだと思う。 Gibson傘下のブランド「Epiphone」のES-335と339 ちょっと小ぶりなタイプ です。 Epiphoneは何がいいかって、 Gibson傘下だから堂々と「335です」って言える所が良いです。 楽器自体のクオリティはやはりIbanezと比べてしまうとだいぶ見劣りします。 個人的にはこのいかにも「廉価版です」っていう感じの335はあまり好きじゃないです。 Gretsch G2655 Streamliner Center Block Jr. 名前がすっごい長い。 デジマートで安いもので 7万円で販売されています。 本当はVストップテイルピースとかブロードトロンピックアップの話もしたいけど、あくまで対抗馬ということで泣く泣く省きます・・・• Epiphone Sheraton II これもデジマートでたまに見かけますね。 僕が見たときは 7万円前後でした。 あとヘッドの装飾がすごい。 シェラトンはES-335とは似て非なるものです。 ボディの厚みは 335より薄めに作られていて、335よりは タイトで硬めな音が出るとされています。 ブルース向きなギターですね。 また、コイルタップ機能が付けられているのでカッティングする時はシングルコイルに切り替える事が出来るという優れものです。 僕は結構見た目含め好きな部類のギターです。 グレッチにも言えますが、この手のギターの問題はこの 派手さと長い間付き合っていきたい!と思えるかどうか、という点ですね。 派手なギターほど人を選ぶし、人に選ばれる気がします。 さいごに さてさて、Ibanez AS Artcoreについて楽しく書かせていただきました。 いかがだったでしょう?ライバルとなるEpiphoneやGretchもとても魅力的なギターでしたね。 では何を選ぶか?と問われたら、僕は間違いなくArtcore Expressionistを選ぶと思う。 個人的な決め手は、 「この価格帯でブラックミュージックをがっつり演奏でき、かつ品質の水準が高い」という所です。 みなさんならどれを選びますか? もし記事を読んでいいなと思ったら、是非 Twitterで記事をシェアして頂けると記事を書くとても大きなモチベーションになりますので、よろしくお願いします! それではまた。

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アコースティックギター弦の種類は?音質・コスパ・弾きやすさ・長持ち!の点から人気のおすすめ弦を紹介!

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弦の素材 弦の素材は大きくわけて5つあります。 ・ナイロン弦 ・ニッケル弦 ・ステンレス弦 ・コーティング弦 ・ブロンズ弦 それぞれエレキギター用だったりクラシックギター用だったりと、ギターのタイプによって素材も変わってきます。 っで今回はアコースティックギター弦ということで選ぶのは 「ブロンズ弦」になります。 コーティング弦などを選んではいけないというわけではありません。 ブロンズ弦とは? ブロンズとは 「銅」という意味で 4弦、5弦、6弦に巻かれています。 弦が堅い特徴があり、エレキギターのようにチョーキング演奏ができず主にアルペジオ演奏が得意でアコースティックギターに使用される最もスタンダードな素材とされています。 サステインが良いというのは振動する時間が長いということ。 フラットワウンド 弦の断面が板状で滑らかな触り心地。 ラウンドワウンドに比べサスティンや倍音が少ない分、甘いトーンが特徴的です。 そのサウンド特性から主に「ジャズ系」のギタリストに使用されることが多い弦です。 弦のサイズ 太さ アコースティックギター弦を選ぶのに最も重要なのが 「弦のサイズ」です。 弦のサイズ次第で演奏する音色も変わってくるので、ここは慎重に選びたいところ。 まず弦の太さで演奏性や音色がどう変わるのかというのを説明していきます。 弦サイズの演奏性と音色の違い 【演奏性】 ・弦が細いと張りが弱くなり押さえやすい。 ・弦が太いと張りが強くなり押さえるのに力がいる。 【音色】 ・弦が細いと繊細な音色になる。 ・弦が太いと音量や低音が響く力強い音色になる。 弦サイズ 太さ の種類 弦サイズ 太さ の種類は大きくわけて ・エクストラライトゲージ ・ライトゲージ ・ミディアムゲージ があります。 上から 「細い」「普通」「太い」サイズという意味となっています。 下のパッケージ例をご覧ください。 【出典元・amazon. jp】 パッケージ左上の赤い部分をご覧ください。 「012~054」という数字が書かれていますよね。 これは 「一番細いサイズ 012 」から「一番太いサイズ 054 」という意味で、この幅はさまざまですが、ライトゲージやミディアムゲージというゲージ名がつけられます。 サイズを全部覚える必要はなく、だいたい一番細い弦と一番太い弦を覚えておけば大丈夫です。 アコースティックギター弦のゲージ名とサイズ ゲージ名がこれならサイズはだいたいこれぐらいになりますよ~という表。 ゲージ名 サイズ ライトゲージ 0. 12 0. 16 0. 25 0. 33 0. 43 0. 53 【特徴】 最も一般的なサイズでバランスがよく一番フラットなサイズ。 12 -0. 04 0. 14 -0. 02 0. 22 -0. 03 0. 30 -0. 03 0. 36 -0. 07 0. 48 -0. ライトゲージと比べると細い音質になる。 01 0. 01 0. ただ女性の場合は比較的柔らかく押さえやすい「エクストラゲージ」の方がよかったりしますし、あえて「ミディアムゲージ」の太い弦で、しっかり弦を押さえられる練習をするのもありです。 後は音質の好みの問題。 パワフルな演奏がしたい場合は太い弦を選び、繊細で柔らかい音色が好みなら細い弦を選びましょう。 マーチンの品質はとても安定していて、価格帯も安く、アマゾン売れ筋ランキングでもよく売れている商品として上位にあることが多いです。 必ずしも絶対的な評価ではないのでご参考程度に。 Martin M-140 Light 【出典元・amazon. jp】 fa-thumbs-o-up抑えておきたいポイント!! 現在でもギターのトップメーカーとして君臨するギブソンの弦です。 ギターは有名ですが、弦となるとあまり聞かないイメージですよね。 ちなみにSAG-MB13との音質的な違いはほとんどなく、SAG-MB13の方が数十円高い。 さて、音質はと言うと綺麗な音からは程遠い落ち着いた音色でストロークメインで演奏する方におすすめです。 jp】 fa-thumbs-o-up抑えておきたいポイント!! エリクサーの弦は値段が高い代わりに長持ちするコーティング弦が使われています。 何度も張り替える必要がなく、音質もそこそこを保ってくれるので実質何度も張り替える非コーティング弦に比べ安くなる場合もあります。 長期スパンを考えるとコスパ良好。 先ほどのギブソンの弦とは正反対ということで、以下をご参考下さい。 ・フィンガーノイズをのせたい人は 「ギブソンの弦」 ・フィンガーノイズをのせたくない人は 「エリクサーの弦」 エリクサーの音質はサステインが綺麗でキラキラしたような音色を出したい人向けで、若干細い感じがします。 【Elixirアコースティックギター弦の評価】 音質 【出典元・amazon. jp】 fa-thumbs-o-up抑えておきたいポイント!! この弦は「とにかく安い!」ヤイリギター 株 というブランドでハイコストパフォーマンスが売りの商品です。 ショップにもよりますが3パックで1000円以下、値段の割に綺麗な音で癖は少ない。 自宅練習用としてなら高い弦は使わずコストパフォーマンスが優れたものを使用するというのも一つの手です。 また弦が切れてしまった時、新しい弦を買い足す間のつなぎとしてストックされてる方も多いようです。 Yairi SY-1000L-3の評価】 音質.

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