花 は なの 里 オート キャンプ 場。 花の森オートキャンピア

犬猫に癒される「花はなの里オートキャンプ場」でソロキャンプ

花 は なの 里 オート キャンプ 場

まずは千葉京葉道路へ。 篠崎から京葉道路下り方面へ入り、 最寄りは君津だが時間もあることから市原でおりて下道をのんびり。 途中のローソンで休憩し、 さらに進み 郡ダムの横を通るともう少し。 県道298号から田んぼと田んぼの間の脇道へはいり 少しいくと到着。 田舎の家に来たようなのんびりした感じが気持ちよい。 キャンプ所は段々になっていて、 案内されたのは下から2段目。 上にいけばいくほどプライベート感があるけど、 ハヤブサではちょっと厳しい。 小さいバイクであれば上までいけるかも。 設営完了。 写真には写っていないが、目の前に水場あって楽。 お昼たべて、すこしのんびりしたので散策することに。 まずは、 キャンプ場入口でむかえてくれたおりこうな犬。 「ハッピー」という名前らしい。 そのほか犬は6匹くらい? みんなしっぽふってよろこんでくれている。 人懐こい。 猫もあちこちでゴロゴロしている。 気持ちよさそうにお昼寝中。 猫ちぐら初めて見た。 みんな幸せそうにのんびりな感じ。 ひととおり散策し、 お風呂と買い出しへ行くことに。 ここのキャンプ場は山奥の田舎の家に来ているような感じだけど、 君津の大通りからさほどはなれていないので意外と便利な場所にある。 ジョイフル本田もあるのでキャンプ用品などで買い忘れがあった場合に助かる。 まずは、 キャンプ場から15分程度のところにある君津の湯へ。 大浴場、露天風呂、サウナ、水風呂と一通りそろっていて、 値段も安くてよい。 お風呂を出たあとは5分程度先にあるスーパーいなげやで買い出し。 あとは、 キャンプ場へ戻りあとは飲むだけ。 焚火しながらの酒。 これがたまらん。 翌朝はいつもの通り軽く二日酔い。 片付けあと少し散策。 昨日とは違う猫たちに相手してもらった。 その後は、 特に寄り道もせず帰宅。 まだ4箇所目のキャンプ場だけど、 ここが今のところ一番気に入ったキャンプ場。 また来よう。

次の

【千葉県】「花はなの里オートキャンプ場」レポ!都心からのアクセス抜群、猫好き必見 (2/2)

花 は なの 里 オート キャンプ 場

2020年2月2日千葉県富津市にある 花の里オートキャンプ場にデイキャンプに行って来ました。 今まで利用したことがなかったのですが、この時期なら人気キャンプ場でもデイキャンプを断られることはないと思い当日朝に確認の電話を入れたところ、「土曜日からの宿泊でサイトがすべて埋まっているのでサイトが空き次第案内する形になるがそれでよいなら」ということだったので、お邪魔することにしました。 デイキャンプは通年でチェックイン10:00、チェックアウト18:00、サイトでの直火可、ゴミ処理代金1サイト1日100円徴収されますがゴミを分別して捨てることができます。 キャンプ場は南西方向以外の三方を斜面に囲まれ、管理棟を一番下に段々畑のように上に向かってサイトが存在し、全体で20サイト弱ぐらいのキャパシティがあると思われます。 10時20分頃に到着、この時点で空いていた一番下の段(管理棟から一段上がったところ)に案内されました。 見る限りサイトを区切るロープや生垣など明確な区画はないですが、入場した時点でこの段の真ん中辺で撤収作業中の家族がいたので、この段は3サイト設営できるんだなと感じました。 前日の宿泊客がキャンプ場を後にして行くのですが、場内の車道は狭く傾斜のきつい箇所があり、大型の1BOXやSUVを家族が誘導している姿を何度か見掛けました。 雨によるぬかるみや冷え込みによる凍結などがあるとキャンプ場を出るまで結構厳しい運転になりそうです。 今回も NEMO ヘキサライト エレメント 6P スターカーを張る積もりだったんですが、いざ設営を始めると春かと見紛う陽気で、急遽 TATONKA タープ 2TCへと切り替えました。 たぶん地形的なものだと思うのですが、三方が囲まれて風(特に北風)を遮ってくれるので、お日様が出ているとぽかぽかと温められる感じになります。 とにかく2月初旬の気候ではない・・・ 春キャンプ気分です。 今日のキャンプ飯• ビン詰めシーザーサラダ• 牛タンの炭火焼き(ユニセラTG)• グルジア料理シュクメルリのスキレットアレンジ(ユニセラTG)• なすとピーマンの炭火焼き(ファイアグリル)• ご飯(メスティン)• 豚汁(チタントレック)• あんまんホットサンド(ホットサンドイッチクッカー) このキャンプ場、猫カフェならぬ猫キャンプ場なのです。 猫ちゃん達と(おとなしい)中型犬が(放し飼い?)取っ替え引っ替えサイトにやってきます。 管理棟にはリードに繋がれたワンコも数頭、トイレやゴミ捨てにいくたびに吠えられましたが可愛い奴らです。 また猫が人懐っこい、食事中はバーナーや炭火を使っているのでかなり気を使いますが、こちらをじっと見つめて遊んでくれとじゃれついてきます。 ワイルドキッズ岬オートキャンプ場や 印旛沼サンセットヒルズにも猫がいますが、ここまで人馴れしている感じはありません、ここ 花はなの里オートキャンプ場はまさにワンニャン・パラダイスです。 宿泊客が引いたあとに残ったのは、我が家と2段上のサイトにいるソロキャンパーだけ、気候も相まってとっても長閑な時間を過ごし、16時20分に撤収完了して帰路に就きました。 我が家からは片道80㎞、その殆どが高速道路の移動なので順調なら1時間少々といったところ、こじんまりしたキャンプ場ですが他にはない魅力(概ね猫ちゃん達のこと)があるので、是非またお邪魔したいと思います。 応援クリックをポチッとお願いします!.

次の

花はなの里オートキャンプ場 2020

花 は なの 里 オート キャンプ 場

花はなの里オートキャンプ場 2012年01月14日〜 1泊 当日の朝まで決めかねていたキャンプ地。 当初は栃木を予定してましたが、氷点下6度にビビッて千葉に変更 キャンプ場に連絡を入れると女性の管理人さんがご対応。 "今日はお休みして実家に帰っているがキャンプ場に夫が居るので連絡してみる" とのこと。。。 あれ? 休業中なの??? でも断られなかった。。 再度、電話を頂いて "夫が電話にでないけれど大丈夫だと思う" とのこと。 行って良いのか微妙な感じですが、とりあえず出発することに。 風呂沸かしてもらえるかな〜。。。 で、今回お世話になったのは、館山自動車道は君津I. から15分ほどの、 花はなの里オートキャンプ場 群ダムを越えた辺りを左折して看板通りに来るとキャンプ場です。 このキャンプ場入り口は軒が張り出していて、 キャブコンなんかだと結構厳しいかもしれません。 トレーラーでは無理でしょう。。 到着すると管理人さんの旦那さんらしき人物がお出迎え。 住所や名前を聞かれるでもなく、料金後払いってキャンプ場も初めてです。 のんびりな感じがいいですね。 サイトは雑草&土。 ペグの刺さり&効きは良好。 やっぱり休業だったらしくゴミが散乱してます いまどき珍しい直火OKなサイトなんだそうですが、 せっかく雰囲気の良い里という感じなので 直火はやめて芝を植えたりなんかすると良いと思うんですけどね〜。 今回は貸切状態だったのでゆったりと設営させてもらいました。 サイトからの景色。 面倒だったので最下段に設営でしたが、上段に行くと景色はいいです。 確認した限りではこのサイトにしか電源がひかれてないような。。 今回、初使用のダストスタンド。 なかなかの優れものなので、後日ご紹介。 当日の天気予報では西高東低の冬型の気圧配置で北風ビュ〜ビュ〜だと思ってましたが、 北側が山になってるせいか、ほぼ無風 いつもは昼寝しない僕も妻と一緒にウトウトしましたよ。 こちらは管理棟。 カフェも併設されてるんだとか。 今回は、休業中でした。 (無理やり押しかけたみたいですみません ) こちらはトイレ。 普通にきれいでした。 こちらは風呂。 当日は焚いてもらえました。 大人300円、子供150円。 薪で焚くお風呂は気持ちいい〜。 お湯が何となく柔らかい感じがしますなあ。 半露天風呂な感じで真冬のキャンプでは寒いです 風呂付キャンプ場と考えると厳しいですが、 子供たちの夏のキャンプの思い出に五右衛門風呂ってのは 良いと思います。 休業中のためか、誰かの使った風呂道具が置かれていました。 こちらはサイトの炊事場。 必要最低限ですが不便はないです。 お湯は出ません。 こちらは電源。 電源は最下段だけなんでしょうかねえ。。 このキャンプ場、動物が多いです。 来た時には凄く吠える犬ですが、キャンパーだと判ると静か〜になります。 こちらネコちゃん。 たま〜にサイトにやってきます。 次男のテンションはMAXです。 場内には小さな池があって鳥が羽を休めたり。 このキャンプ場って、何かの気配を何時も感じます。 管理棟前から我が家のサイト。 坂から管理棟。 この坂、所々急斜面があって重い車は注意が必要。 棚田をキャンプ場にしたそうで、段々サイトが続きます。 ハイジのブランコ&ターザンロープ。 ええ、そりゃもうチビッコのハートを鷲づかみですよ。 こちらはバンガロー。 中は見れませんでしたがきれいそうです。 何故このカラーをチョイス? 最上段から。 なかなか良い景色です。 サイト東側から。 森があるので日が沈むのも早いです。 このキャンプ場の紹介でよく見るレトロな街灯。 今回は1泊なので灯油ヒーターにしました。 ラウンドスクリーンでの使用は初めてでしたが これとランタン1灯、時々バーナーで暖かかったです。 動物達と遊びまくって、珍しく夕飯の催促をされました。 いや〜房総と言えどもやっぱり夜は寒い。 いたるところで氷がはりはじめています。 寒いお風呂で次男は大騒ぎでしたが、 絶対に無理と言っていた妻は意外にもご満悦。 いい風呂だった とのこと。 そんなこんなで、あっという間の1日目終了。 昼寝したので寝れないかと思いきや・・・ 爆睡でした 明けて2日目〜。 池の氷・・・ 水道も凍り・・・ 寒い朝。 気持ちがいいので、場内をお散歩。 管理棟前から、キャンプ場全景。 我がサイト全景。 普段はここを3サイトに区切るようです。 このサイトは奥行きがあって狭いというほどでもないけど、 お隣さんとかなり密着します。 上段の方では、奥行きの短いサイトもあって狭そうなサイトも多いです。 繁忙期は混雑するかもしれません。 今日も遊びまくっています。 埼玉ではダウンジャケットが必須ですが、薄着でOKのようです 期間中、一番子供たちと遊んでくれたのが、このメタボなワンちゃんのハッピー。 次男は特に仲良くなったようで、ずっとハッピーの後をついていってました。 やっぱり1泊は短いですねえ。。 キャンプ場を堪能するには時間が足りません。 今回のキャンプ場、妻に感想を聞いてみると "トイレは普通だし何も問題ない" とまんざらでもない様子。 僕の感想は、里山の雰囲気が何とも落ち着けてGOOD。 南側が谷なので日当たりがとても良くポカポカでついウトウトしてしまいます。 サイトが全体的に狭いため夏の繁忙期では窮屈かもしれません。

次の