安倍 昭恵 旅行。 【悲報】安倍昭恵、安倍首相の“コロナ警戒発言”翌日に50人引き連れ大分旅行!

「どこかへ行こうと」昭恵夫人が安倍首相“コロナ警戒発言”翌日に大分旅行

安倍 昭恵 旅行

2020年3月14日に安倍晋三首相が記者会見にて「現時点で緊急事態を宣言する状況ではない」としつつも 「自らの身を守る行動を取って頂くよう、改めてお願いいたします」と発言。 その翌日3月15日に安倍昭恵夫人は大分へ ツアー旅行。 安倍昭恵夫人らの団体はノーマスクで間隔を開けずに密集していた。 ツアーに同行したのは医師の 松久正氏。 松久正氏曰く「昭恵さんから『コロナで予定が全部なくなった』『どこかへ行こうと思っていた』と連絡をうけた」「ツアーそのものには参加しておらず参拝だけ合流」• 安倍事務所に事実確認を求めたが回答はなかった。 実際の所ノーマスクで間隔を開けずに密集というのはどの程度ノーマスクだったか、感覚を開けずに密集というのはどの程度かなどの主観があるのでここをピックアップするのは少し微妙。 確実なのは安倍晋三首相が 記者会見で注意喚起を促した翌日の3月15日のツアー旅行にわざわざ向かったということであり、それだけでも十分な印象があります。 公式サイトによると松久正は鎌倉ドクタードルフィン診療所の院長であり、慶應義塾大学医学部を卒業してパーマーカイロプラクティック大学も卒業。 その後三重大学医学部整形外科に入局して10年従事。 アメリカで自然医学を習得して2009年4月、鎌倉に診療所を開業。 本も出版しており、最近の著書は以下の通り。 申し訳ないけど本当に呆れるばかり。 花見は写真も出たしこっちも写真出るんだろうね。 昭恵夫人は頼むからおとなしくしてて…。 支持率下がる理由に結構はいってると思う。 予定がなくなった時点でヤバイと気づいて欲しい。 なんで新しく予定を入れちゃうかなぁ。 事実上のファーストレディってことを忘れてるのかと思う行動。 自粛の意味本当にわかってる?• 一ヶ月前の行動だけど最近は自粛してるのかな…。 顔つなぎも有る意味大事だとは思うけどそういうものでもないよね?• だれか安倍昭恵夫人にきちんと物言える人雇ってあげて! 安倍昭恵夫人の行動に関しては安倍晋三首相は一貫してかばう発言をしています。 花見写真についても「自粛要請の公園ではない」とコメント。

次の

昭恵夫人 大分旅行報道!松久正と宇佐神宮へ行った理由|文春

安倍 昭恵 旅行

独占入手!安倍昭恵さん「大分旅行の全貌写真」50人の参加者と…(FRIDAY) — いまからモテよう! charyokei 安倍昭恵が参加した大分県50人ツアーについて、安倍晋三は「3密には当たらないので問題ない」などと答弁したけど、この写真を見る限り、政府が国民に要請している「2メートルのソーシャルディスタンス」なんて完全に無視してるよね。 「鳥居に約50人の大集団がたむろしていたので見ていたら、ビックリしましたよ。 他人の空似かとも思いましたが、どう見てもご本人……。 マスクをしていなかったので、はっきり顔が見えました」 安倍晋三首相(65)が新型コロナウイルスに関する会見を開いた翌日の3月15日に「大分旅行」を敢行し、日本中から猛批判を受けている安倍昭恵夫人(57)。 本誌は、夫人が県内の観光名所「宇佐神宮」を訪れた様子を捉えた写真を独占入手した。 首相は「3密」には当たらないと妻の行動について説明したが、マスクなしでツアー客らと密集している写真を見れば、それが苦しすぎる言い訳であることは一目瞭然だ。 前出の目撃者が旅行の「全貌」を明かす。 「午前10時過ぎ、参道下の鳥居の前に集まった50人近くの団体は『まだ来ないね』などと話し、誰かを待っている様子でした。 しばらくすると、近くの駐車場にタクシーが止まり、昭恵さんと女性、そして小太りの男性が降りてきた。 3人はゆっくり歩いて合流。 yahoo.

次の

「どこかへ行こうと」昭恵夫人が安倍首相“コロナ警戒発言”翌日に大分旅行

安倍 昭恵 旅行

安倍晋三首相が、新型コロナウイルスから「自らの身を守る行動を」と警戒を呼びかけた翌日、昭恵夫人が大分に旅行し、約50人の団体とともに大分県宇佐市の「宇佐神宮」に参拝していたことが、「週刊文春」の取材でわかった。 昭恵夫人は、同行者に「コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです」と語っていたという。 この日、昭恵夫人は朝7時ごろに宇佐神宮の元宮・大元神社を訪れた後、車で移動し、午前10時半ごろに宇佐神宮へ。 「この時期なので境内を歩く人はまばらなのですが、その中で、ほとんどの人がマスクをつけていない団体が境内を歩いていたのです。 しかも、よく見ると先頭に立っていたのはノーマスクの昭恵夫人。 無警戒さに驚きましたね」(目撃者) 昭恵夫人は宮司の出迎えを受け、お祓いや祈祷といった神事に参列。 「最近はコロナ対策で、祈祷の際にも間隔を空けて着席するグループが多いのですが、昭恵さんたちは密着しており、警戒しているそぶりはなかったそうです」(大分県関係者) 参拝に同行したのは、医師の松久正氏が主催するツアーの一行。 〈神ドクター降臨 in Oita〉と銘打たれたツアーを主催する松久氏は、慶応大学医学部出身で「ドクタードルフィン」「変態ドクター」などと自称し、鎌倉市内で診療所を経営しながら、講演やYouTubeでも活動している人物だ。 松久氏の「診療方針」について、公式サイトではこう説明している。 〈ドクタードルフィンの超高次元医学(診療)では、薬や手術というものを一切使いません。 患者自身で問題(人生も身体も)を修復する能力を最大限に発揮させます〉 新型コロナウイルスについても、フェイスブックでこう述べている。 〈不安と恐怖が、ウィルスに対する愛と感謝に変わった途端、ウィルスは、目の前で、ブラックホールから、突然、喜んで、消え去ります〉 なぜ昭恵夫人は、松久氏率いるツアー一行と宇佐神宮に参拝したのか。 松久氏に聞いた。 「どこでツアーをお知りになったのかは分かりませんが、昭恵さんから『コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです。 宇佐神宮へは前から行きたかった。 私も参拝していいですか』とご連絡をいただきました。 ツアーそのものには参加しておらず、参拝だけ合流した形です」 昭恵夫人の行動について、安倍事務所に書面で事実確認を求めたが、回答はなかった。 この前日には、安倍首相が記者会見して、「現状は依然として警戒を緩めることはできません」「感染拡大の防止が最優先」「全国津々浦々、心を一つに、正にワンチームで現在の苦境を乗り越えていきたい」と国民にコロナウイルス対策の重要性を訴えていた。 4月16日(木)発売の「週刊文春」では、昭恵夫人の宇佐神宮参拝の詳細や、安倍首相が星野源とコラボして炎上した動画の仕掛人は誰なのか、さらには小池百合子東京都知事の9億円CMを巡る水面下の攻防など、「新聞・TVが報じないコロナ全真相」を22ページの大特集で報じる。 (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年4月23日号).

次の