ポケモン 固有タイプ。 むしタイプ (むしたいぷ)とは【ピクシブ百科事典】

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ポケモン 固有タイプ

概要 は種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。 そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。 むしタイプのカテゴリーに分類されるポケモンの特徴としては、 の類をモチーフとしたポケモンが入れられる。 「むし」という分類でこそあるが、実質的に種族として虫である事が基本なので、他のタイプみたいな「この外見でこんなタイプ!?」といった変わり種はかなり少ない(系統と、ぐらいか)。 や、などの甲殻類系や、などではあるが広義的な虫に入る生物がモチーフならむしタイプとしてカウントされるのだろう。 (アーマルドのモチーフであるは節足動物の中でも絶滅したグループであり、原生の虫の祖先に繋がるということでむしタイプにされたと思われる。 ) 逆に虫っぽい外見なのに虫じゃない奴らはそこそこいる。 とかとかとかとか。 そういった奴らは基本的にタマゴグループで補完されている。 唯一系のみタマゴグループが虫ではないが、ラランテスは「虫に見えるけど虫じゃない」が一種のコンセプトなので問題ない。 昆虫をモチーフにしている為、 他のタイプと比べて成長が早いことが利点として挙げられる。 ポケモンで最初に 進化を経験させてくれるのは大体むしタイプのポケモンである。 その関係上 ゲームの序盤に一種類は必ずと言ってよいほど出現する。 その他ステータス的な特徴として、 ある能力に極端に偏ったポケモンが多い。 特にすばやさは超高速帯を占めており、一般ポケ最速のを筆頭に、、、と、 広く「高速ポケモン」として認知されるすら及ばない素早さ種族値140すらをも超えるポケモンが4匹いる。 とを除くと、素早さランキング上位 4体中3体がむしタイプという爆速一族である。 ちなみに唯一むしタイプじゃないのは。 しかもレーティングバトルに参加可能なポケモン(メガシンカ含む)において、能力の高さランキングで6つのステータス中 4つでむしタイプのポケモンが1位を取っている。 こうげき:、ぼうぎょ・とくぼう:、すばやさ: 攻撃と特攻が両方高い、いわゆる二刀流のポケモンが少ない点も特徴の1つ。 欠点としては、昆虫をモチーフにしている為か、ないし序盤に出て来る種族が多い為か、 他のタイプに比べてステータスが低いポケモンが多いこと。 特に HPは「虫の息」よろしく種族値3桁に届くポケモンがとしか存在しないという有様。 その次が だし…… ランキング1位を取れるほどのステータスの高さを持つポケモンがいるのはいいが、同時にあまり種族値合計に恵まれない種族であるため、極端に偏ったピーキーな性能のポケモンが多く、安定性に欠けてしまうのも問題。 また、タイプ耐性に難があり、半減にできるにはこっちの攻撃もイマイチ、尚且つ技の採用率が高いため有利になりづらい。 もこちらの攻撃が通るものの、ほぼいわ技を搭載しているので、やはり有利かというと結局微妙という現実がある。 には攻守ともに有利だが……くさタイプは他にもいくつか弱点は有り、とにかく圧倒的にこのタイプに有利!という状況がむしタイプにはあまり無いのが辛い所。 ただし、いわに耐性のあるじめん、かくとう、との複合であれば話は別。 じめん複合は能力の高いポケモンがいないためほとんど使われないが、かくとう複合になると 途端にかくとう・じめん始め多くの物理アタッカーとの殴り合いに強くなるし、はがね複合になるとはがねの弱点を補えるため需要はかなり高い。 この辺りは「こおりに強いくさタイプが皆強い」という理屈に似ているかもしれない。 逆にを苦手としている者の、やの複合の場合は寧ろ、ひこうタイプの防御力の低さや4倍弱点の多さを逆手に攻撃する事が出来る事が多い。 更にどちらもじめんタイプに対してもむしタイプの複合によって等倍に抑えられる利点がある。 特にやはひこうタイプに対して優位に運ぶ事が出来る。 更に、これらの複合はじめん技をサブウェポンできるポケモンなら弱点となるタイプに対して弱点 ほのお、いわ、はがねは何れも地面タイプが弱点。 更にむし技に耐性があるどくタイプにも有効。 を狙う事も可能になっている。 むしタイプの技は今でこそ、物理・特殊共に安定したものが揃っているが、第3世代までは とことん技不足に悩まされていた。 加えて 半減が7つもある(5世代までは6つ)ので、攻撃を当てても倒しきれないことがしばしば。 変化技は 「」「」「」など固有かつ強力な効果を持つものが多い。 この辺はくさタイプに似ているが、むしタイプは状態異常以外での妨害や自らの強化が主となる。 もっとも第七世代現在では、威力命中とも安定していながら確実に相手の攻撃を下げる効果まである「」、同じく体力吸収効果のある「」、音の技なのでみがわりを貫通する「」など、他タイプの同格のものに比べて優秀な性能を持つ技が増えてきている。 むしタイプが弱点を突けるタイプにやが入っていることに疑問を覚える人が少なくないが、 恐らくこれはをリスペクトしたものと思われる。 (のモデルのが未だにポケモンになっていないのは内緒である。 また、エスパータイプに対抗できる点ではこのがリスペクト元とも言えなくは無い) またとはどちらも心を表している点、特性の対象にむしタイプが含まれることなどから、むしタイプの攻撃は「心を乱す」要素が少なからず含まれているものと考えられる。 「」「」「」などは最たるもので、こんな攻撃を受けてしまっては瞑想や悪だくみなんてとてもしていられない。 は修行で鍛えた心、は心を浄化させる力があったり、蝶が関連づけられるモチーフだから平気かもしれないし、はもともとが得体のしれない存在であるから虫が飛びついたくらいでは何にも感じないのかもしれない。 漢字では 「虫」と表記される事が多い。 世代別の特徴 第1世代 上記のように、他のタイプに比べてステータスが低いポケモンが多く、活躍は難しかった。 それでも弱点を突けるタイプ自体は優秀で、特に の弱点を突ける唯一のタイプだった。 だが 、肝心のむしタイプ技が枯渇同然のバリエーションだった。 しかも 「」を唯一覚えるがエスパータイプに弱点を突かれるせいでまるで意味をなさなかった。 「」は辛うじてのサブ技として、例えば相手にぶつけることができはしたが……。 まともなステータスを持っていたはずのやも むしタイプの技を一切覚えられないという有様。 そのせいで (ドラゴンタイプなどを除く)他のタイプのポケモンと比べ、非常に不遇なタイプだった。 むしタイプのポケモンだけでパーティーを組む、というのは非現実的な状況だった。 この世代でとは互いに効果抜群という関係だった。 ただし当時の攻略本の相性表ではにむしタイプの技は普通と表記されているため、おそらくプログラムミスと思われる。 第2世代 念願の一線級ポケモン、 、の登場によって改善する傾向が見られた。 しかし この二匹だけ別格扱いで、他のむしタイプのポケモンの待遇は変わらなかった。 別格の二匹も無条件に強いかと言われればそうでもなく、ヘラクロスは専用技 「」こそ強いがかくとう技が 「」しかないことからほぼ「」とのコンボにならざるを得ず、しかも「きしかいせい」は当時何故か 急所に当たらない仕様だった。 ハッサムはむし技がほとんどなく、 耐性を活かしたサポーターとしてしか使われていなかった。 逆を言えばむしの耐性が買われたということになるのだが…… むしタイプの技の追加も上記「」を除けば癖のある 「」のみ。 幸い「」の登場で頑張ればむしタイプの技を威力70で得ることはできた。 根本的な改善にはなっていなかったが…… この他、極端なステータスで話題を呼んだ や、「」の仕掛け人 なども登場したが、耐久を活かした戦法中心でタイプ一致技は当時ほとんど覚えなかった。 第3世代 特性が追加されたが、 大半のむしタイプが十把一絡げに「」を追加されたせいで個性もへったくれもなかった。 だがは 「」を手に入れ、「」の命中率を 97まで引き上げることに成功した。 またヘラクロスは 「」を手に入れて状態異常に強くなり、「」「」などの新アイテムや「」などの技の手助けもあって 一躍に上り詰めた。 特に 「こんじょう」or「むしのしらせ」発動+「こだわりハチマキ」+「メガホーン」は 能力強化なしで 当時の物理攻撃 最高火力を誇った。 ハッサムは特性こそ平凡な「むしのしらせ」だったが、念願のむしタイプの技 「」を獲得した。 この世代の新規追加で最も強力なのは との2匹だろう。 テッカニンは伝説を除くすべてのポケモンの中で 最も「すばやさ」が高いポケモン(160)で、かつ特性「」により 毎ターン「すばやさ」が上昇する。 そこから「」で後続のポケモンを大幅に強化することができた。 いわゆる 鉄火バトンである。 ヌケニンは 「を進化させる際、手持ちに空きが1つでも空いていたら自動的に入手」という特殊な入手条件 第4世代以降では「モンスターボール」を1つでも持っていないとダメ もさることながら、 特性 「」により、 弱点以外の攻撃技を全て無効化してしまう。 変化技や天候、罠などは効いてしまうが、それらの対策がないとヌケニン1匹に全滅させられることもしばしばあった。 特に新登場のは 強過ぎて対策必須と言われるレベルにまで到達した。 特性「かそく」からの 「」(当時命中率 70、最低でも 2ターン「ねむり」)がとにかく強力で、攻撃させても 当時むしタイプ最強の「とくこう」種族値(116)から放たれる 「むしのさざめき」「」で大ダメージを与え、対戦相手を次々と永眠させてきた。 後期では「さいみんじゅつ」の弱体化で勢いを失ったメガヤンマに代わって ハッサムが大幅強化を受けた。 この時に追加された特性 「」の影響を受ける新技 「」「」を後期に獲得し、前期から獲得していた「」と合わせて火力と小回りを両立する強力なポケモンへと変貌を遂げた。 また、前世代から活躍していたヘラクロスは 「」「」などの追加で、よりその火力に磨きがかかるようになった。 だが、同時に との相性の影響を受ける設置技「」が追加されてしまい、むしタイプの中でもいわタイプが4倍弱点のポケモンは、登場しただけで倒れてしまうリスクを常に背負わざるを得なくなった。 さらにはの登場によりが、の登場により普及。 これによってヌケニンが技以外で倒されやすくなってしまった。 第5世代 恐らくはこの世代は むしタイプのポケモン達が最も活躍した世代といえるだろう。 既に攻撃技の強化は前世代から始まっていたが、この世代で 「とくこう」「とくぼう」「すばやさ」が1段階上昇するという破格の性能の 「」が登場。 これを引っ提げ、かつメガヤンマを抜き むしタイプ最高の「とくこう」種族値 135 を誇るがシングルダブル問わず大活躍を見せた。 また、多くの蝶・蛾のポケモンたちもこれを習得し、以前より活躍の場を広げた。 これ以外にも新登場組は軒並み強力で、を凌ぐ火力を持つ物理アタッカー、を追い抜く素早さから「メガホーン」を使いエスパーを倒してしまう毒複合の、テッカニンに次ぐ「すばやさ」で相手を錯乱し戦う、強力な積み技の「」で高い機動力を発揮する、非伝説のの中では当時最速で特性による高火力を持つ、 むしタイプ初のでよりどりみどりの攻撃技を使いこなすなどが登場した。 今までの不遇ぶりがウソのように改善された。 だがやはり一番の活躍を見せたのは前世代後期からの強化が実った ハッサムだろう。 隆盛の時代、ドラゴンを半減で受け止められ、「とんぼがえり」「バレットパンチ」で相手の攻撃タイミングをかわしつつ戦える性能が評価され、 シングルダブル問わず最メジャーポケモンの認定を受けた。 第6世代 前世代で暴れ過ぎたツケが回ったのか、何と 新登場のに攻撃を半減されることになってしまった。 イメージ的には接点こそあれど強弱の関係はなさそうに思えるが、光属性としての側面が強いフェアリーに走光性のむしは抗えないということなのだろうか。 これによってむしタイプの技が半減されるタイプは 7つになり、 と並んでワースト1位になってしまった。 ハッサムなどの一部のはがねやどく複合組は逆にフェアリーの弱点を突けるものの、 もいるのがもどかしく、それ以外から見ればかなり手痛い弱体化である。 加えて、ただでさえひこうタイプを等倍に抑えられない種族が多いのに、 まで登場。 これの前には「」も「」も「」も形無しで、為す術なく屠られていった。 ORASでは超火力高速高耐久を完全に成し遂げた まで出てくる有様。 それだけならまだしも、弱点を突けるはずのまでもファイアローのお陰で衰退し、加えてファイアロー対策にいわタイプ技や「ステルスロック」の使用率が増加するという 三重苦状態に陥った。 エスパータイプもゴースト、あくの2タイプ強化で衰退し、ますます弱点を突きづらくなってしまったのだった。 結果、 むしタイプは再び不遇へ転落してしまった。 と思われたが第3世代以前の火力不足だった時期を考えればまだ恵まれており、強化されているところもある。 新たに追加されたのは系統のみだが、最終形態 は「すばやさ」89からの 「ふくがん」+「ねむりごな」に加え、 「ふくがん」+「」、 「」といった強力な技を使いこなす侮れない性能となっている。 ただそのせいでバタフリーが大変に可哀想なことになってしまった……。 既存ポケモンでは、、の種族値が 若干の上方修正を受け、、、、には が与えられた。 加えて、は隠れ特性が まさかの「」に変更された。 技では「ミサイルばり」の威力が 25に強化、「むしのさざめき」は 「」を貫通するようになった。 「」という場に出てきたポケモンの「すばやさ」を下げる強力な設置技も登場。 ……それでも他タイプが強化され過ぎて正直虫の息だった。 また、では抜群7・半減3・弱点3・半減3と優秀な性能なのだが、こおりタイプとくさタイプが猛威を振るったせいで、影が薄くなりがち。 第7世代 ファイアローの特性「」及び・の「」が弱体化したことで、むしタイプが少しずつ息を吹き返してきた。 この他脅威の「とくこう」種族値 145を誇るでんき複合の 、足の速さでを上から叩けるフェアリー複合の が登場。 どちらも序盤に出て来るがとても序盤に出て来るとは思えない強さを見せる。 技の面では、専用技で「」の感覚に近い扱い方でしか使えないものの「」同様の優先度でありながら 威力90という先制技トップクラスの威力を誇る「であいがしら」が登場、上記グソクムシャの他『』ではも覚えられるようになった。 相手に突撃し攻撃力を必ず下げる物理技 「」、味方に使うと何と 回復するという特殊技 「」も登場、新たな戦術を展開できるようになった。 また、それまで威力20ぽっちだった 「」がここに来て 威力80に超強化されている。 ついでにこれまで「あなをほる」を習得出来たはずの「わざマシン28」は第7世代でこの技を習得可能という謎の待遇を受けている。 初代の「きゅうけつ」を知るプレイヤーからすれば「何でこの技が?」「何で威力が80に?」と二度戸惑ったことだろう。 「きゅうけつ」使いでお馴染みだったなどのポケモンは、代替の技が「」になっている。 前世代から行われていた種族値修正は今世代も続き、、、、、が対象となった。 特にアメモースは 「とくこう」「すばやさ」の2つが20も上がっている。 一方で、ここにきてハッサムが先制技を封じる手段の増加で相対的に弱化を受けている。 特に相手に「バレットパンチ」がのはかなりの痛手。 ちなみに、『サン・ムーン』における悪の組織・ボスのはむしタイプを中心としたパーティを使ってくる。 悪の組織のボスがタイプ統一パーティを使ってくるのは実にサカキ以来のことである。 第8世代 このうちイオルブとマルヤクデは持ちだが、いずれもキョダイマックス技は複合タイプの方となっている。 その他既存勢ではバタフリーがキョダイマックスを獲得。 こちらはむし技が「キョダイコワク」となり、相手全体に「どく」「まひ」「眠り」のいずれかの状態異常を付与するという性能になっている。 環境ではが蔓延している関係上ただでさえ良くないむし技の通りが更に悪くなっており、ダイジェットもその強力さから数を増やし、飛行・鋼対策に炎や岩も増えているため全体的に不遇気味。 環境にむし技が効かない相手が多く、その対策にむしに弱点をつけるタイプが増えるという厳しい環境である。 数少ない抜群が取れるやが少ないのも向かい風。 と言うか、それ以上にハッサムやウルガモスといったメジャーなむしポケモンが軒並み出演していないせいで 非常に地味(ただし、いずれも追加DLCで実装予定)。 アイアントやクワガノン、アブリボンなどの実力者は確かにいるのだが。 特に アイアントは特性「」との相性が非常によく、広い攻撃範囲も相まって高火力アタッカーとして存在感を増している。 防御面ではエスパータイプほどの不遇ではないので今後の研究が待たれる。 外伝作品 現状、ほとんどの面において不遇なタイプの一つ。 ジムバトル・レイドバトルにおいては、「」等一部を除いて むしタイプのゲージ技が総じて弱いのが大きな問題であり、ラインナップは他のタイプに比べて大きく遅れを取っている。 そのため、むしタイプで弱点を突くくらいなら他のタイプの技を使ってしまった方が早く終わるため、出番はせいぜいむしタイプのを抱えているポケモン(や等)の相手をする程度に限られる。 では技の性能が全く違うため多少はマシな戦いができるが、こちらは技の性能よりも紙耐久やタイプ相性が問題となりがちであり、ここでもあまり目立った活躍はできていない。 捕獲面でもプレイヤーの苛立ちを誘い、不快感を与えるポケモンが少なくない。 一応、レア度が低いポケモンが多いため、 たくさんゲットしやすい・アメを集めやすい点は評価できる。 の要員が足らないのでシザークロスを覚えたカイロスを入れていたというプレイヤーも多かったことだろう。 そんなわけで現在は不遇であるが、ハッサム、、ゲノセクトのようにステータス自体は優秀な種族もいるため、技の追加・仕様変更等のテコ入れ次第で輝く可能性は十分ある。 今後に期待しよう。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 草、超、悪 今ひとつ(0. 5倍) 炎、闘、毒、飛、霊、鋼、妖 効果なし(無効) - 防御側 タイプ 抜群(2倍) 炎、飛、岩 今ひとつ(0. 5倍) 草、闘、地 効果なし(無効) - タイプ特性• 「」で受けるダメージが倍になる。 ・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 401 402 - - 412 413 - - 414 - - 415 416 - - 〇 451 - - 〇 469 - - 第5世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 664 665 666 第7世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 824 825 826 850 851 - - 872 873 - - ポケモン フォルムチェンジ No. ポケモン 形態名 493 たまむしプレート 773 バグメモリ むしタイプポケモンの主な使い手.

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【ポケモンGO】ツチニンの色違いと進化先&個体値早見表

ポケモン 固有タイプ

ライディン の進化系。 Lv100のライチュウがさらにを持たせた事で進化するとされていた。 いしへび なぜかひらがなのポケモン。 タイプは「」。 詳細なもあるが、非常に長い。 ・タイプのに似ているが、イワークは「いわへびポケモン」である。 レイ 、、の3匹が合体する事で誕生するとされていたポケモン。 元ネタはに登場するだと思われる。 カイザー とが合体したポケモン。 Lv80になった状態でが同じカイリューとリザードンをに見せるとマシンで合体してカイザーになるとされた。 カイボン 詳細不明。 との合体とされる。 スクリュウ との合体ポケモン。 テネイゴ 詳細不明。 ただし、タイプはとされている。 イッパー 詳細不明。 レッパー 詳細不明。 ミュウスリー の進化形の1匹。 ミュウツーにを与えると進化できるとされた。 余談だが、の漫画版にてミュウツーの遺伝子を受け継いだがこの名前を名乗るシーンがある(この時の姿は顔だけピッピで体はミュウツーとなっている)。 アンドレ の分岐進化系の1匹。 Lv99のミュウツーにを与えると30%の確率で進化するとされていた。 ベイブリーフ の意図的な間違いとして流布したもの。 奇形アンノーン 奇形と言っても無茶苦茶な姿では無く、の~およびの形をした。 逆に無茶苦茶な姿のものはデータ上存在するが、モザイク型である。 テイオウ 詳細不明。 姿はとの合成。 ジュガモリ の進化系と噂された。 との混同。 ミュウスリー の進化形。 英語圏では、カントー図鑑を完成させた後、でを50回すると、Lv. 99のミュウスリーが現れるとされた。 ワカメッチ のようなポケモン。 ホウエン図鑑No. 202と思われ、に進化する。 はHP90、30、45、30、60、60。 はとすいちゅう 1~3のどれかは不明 の2つ。 ルネ周辺の海藻でのように一定のマスで低確率で出現するとされた。 図鑑説明文は「かいなどの しがいを えいようげんに して せいちょうする。 ねんまくが からだを おおい すで では つかむことは できない。 」となる。 「きあいのほんだし」という道具を持たせてすると進化。 は、、、、の4つ。 コンブール の進化系。 ワカメッチに「きあいのほんだし」という道具を持たせてすると進化。 ホウエン図鑑のNo. 203、は160、60、100、60、120、60。 コンブールはワカメッチのときからで「ハイドロコンブ」を覚えている。 タイプのに相手のを1段階下げる追加効果をもつ。 ワカメッチにはがあるが、コンブールはである。 に「いしのはな」を持たせてすると進化。 ぜんこく図鑑かホウエン図鑑のどっちかは不明であるがNo. 204、は80、80、135、80、90、95。 は、にある石がモアイゴンであるという噂もあった。 クモッコ 名前のとおり雲のようなポケモンである。 206である。 クモルル の進化系。 データはほぼクモッコと同じ。 ホウエン図鑑No. 207。 画像は、推定だが「存在する」を使っているようだ。 メタロード からの分岐進化。 と対を成す。 メタングにを持たせてで進化する。 ぜんこく図鑑かホウエン図鑑のどっちかは不明であるがNo. 206(No. ぜんこく図鑑ではなく ホウエン図鑑のNo. 388でに生息。 画像のレベル Lv38 からすると伝説系ではないようだ。 イカテン タイプは「」は「---」 とよく間違われる。 ぜんこく図鑑ではなく ホウエン図鑑のNo. 389。 すいちゅうで出会う。 389。 に進化する。 ドラゴンズロードに生息 勿論ドラゴンズロードも架空である。 の対に見える。 ラグーン の進化系。 ホウエン図鑑のNo. 390と思われている。 に進化する。 爪が生えているから進化前のドランより技が多いのは確かである。 名前の由来は「ドラグーン」から「ド」を抜いたもの。 ラグナロス の進化系、すなわちドランの最終進化系。 羽が生えているためは「」。 ただしタイプは2進化前のと変わっていない。 ホウエン図鑑のNo. 391と思われている。 画像はかなり細かい。 名前の由来は北欧神話での「」を意味する「ラグナロク」からきている。 マリキシス にの頭をつけた、ネタポケモンの類。 ぜんこく図鑑ではなく ホウエン図鑑のNo. 392で、ニンテンドーで出会う。 ギルドギア 画像を見たことがあるなら分かるが、明らかに合成ポケモン。 頭部は、背中にはの殻、体は、鎌はである。 399である。 かみのやしろに出現するが、その姿と捕まえたレベルがLv86から察すると伝説系であることは間違いない。 400。 とくせいは。 いじげんのあなで出会う。 コヒドラ 詳細不明。 に進化する。 ヒドラ ぜんこく図鑑ではなく ホウエン図鑑のNo. 426にしてが進化した。 ディスティニーロックに生息し、図鑑説明文は「あたまが とくちょうてきな ポケモン。 むかしは あたまは 1つ だった らしいが 2つになったら のうが はったつ して りこうに なった。 」とある。 Lv94で固有技「ダブルブレス」を覚える。 ゴリチュウ からの分岐進化。 と対を成す。 427(No. 027とかNo. 134と記した資料も存在する)。 進化条件はと似ていて、ピカチュウのを上げてレベルアップで進化する。 ピカチュウとのである巨大ネズミで、筋肉が進化前のピカチュウ時代から爆発的に発達した。 ロストワールドで出会う。 の「ポケットモンスター アルタイル」などにも登場する。 バジラー 詳細不明。 に進化する。 ヤマイロチ の進化系。 428。 しんゆりで出会う。 名前は「ヤマタノオロチ」から来ている。 原作者の作った画像とは違う偽情報・偽タイプが流出している。 (バジラーの進化系であるという設定、毒系のタイプととくせい、種族値や技などは全て違う人の作ったもの) グリマー 詳細不明。 に進化する。 グリゴン の進化系。 それ以外詳細不明。 に進化する。 グリドラス の進化系。 とくせいは、タイプとしてのじゃくてんは「・・・」。 固有技はプロトフレア。 バトルオー の進化系。 434。 は130しか判明していない。 タイプとしてのじゃくてんは「・・」。 ヘラクロスののを100以上にして、なついた状態でレベルアップすると進化。 かがみのおかで出会う。 ヒップバン 時代のがネタ元のポケモン。 ネタポケモンの類。 サファリパークに登場するとされる。 ロード 詳細不明。 あかのしま、あおのしま、くろのしまに居る。 カイロード 詳細不明。 あかのしま、あおのしま、くろのしまにあるスイッチを全部押すと出現する。 ナイトメア 詳細不明。 出し方はあるが、とほぼ同様、非常に複雑で長い。 赤い の色違いに見える。 はあるが、とほぼ同様、非常に複雑で長い。 アオバス の分岐進化形。 に進化する。 の改造された画像が原因とされる。 アオバスバス の進化形すなわちナエトルの二進化形かつ最終進化形。 同じくの改造された画像が原因とされる。 名前が5文字を越えている。 テンザル の進化系と思われていたもの。 との中間のようなかんじ。 シノペン の進化系と思われていたもの。 ポッチャマの顔をしたに見える。 ツリグ の顔にのような身体をしたモンスター。 ミュウスリー の進化形で、のシルエットが誤って伝わったもの。 名前が5文字を越えている。 ピカテラス からの分岐進化。 と対を成す。 全国図鑑入手後、なら、ならを先頭に置き、の両ポケモンが立っていた場所でを使い、その後、ピカチュウにを持たせて通信交換すると進化する。 ハドウルカリオ 配布ポケモン ポケモン映画で来場者・チケット前売り券を買った人限定で配られたとされるもの。 親が「ハドウ」ので、配布ポケモンとして、かつては重宝されていた。 しかし、配布記録には残っていないようだ。 元々はVIP板で作成されたガセポケ。 分類は「インドぞうポケモン」。 習得技やとくせい、画像なども存在する。 とくせいはトラウマ、タイプとしてのじゃくてんは・ ・。 大きな耳を使って、と同じ地上1400mまで飛ぶ事ができる。 大きな岩を踏ん張って持ち上げる力持ち。 ミュウゼロ をベースに、赤い目に体が黒く、赤い尻尾が3本生えているポケモン。 「M・0」表記となっている画像も存在する。 キサンダー 詳細不明。 ルガイア の名前が誤って伝わったもの。 フーレン 「鈴木けんぞう」氏が2019年のエイプリルフールネタとしてYoutubeに投稿したもので、当時は突如にて没ポケモンが発見されたとネット上で話題になった。 動画内ではバグを使用し出会っている。 また、図鑑の詳細なデータも設定されており、分類は「きょこうポケモン」、タイプは・、たかさは0. 7m、おもさは20,2kgで説明文は「だれとでもともだちになれるちからをもっていた。 ちからをうしないやみにとじこめられた。 」 クリーフ 草御三家の、より前の段階にあるガセポケ。 緑色のたぬきで、の対に見える。 とと同じ段階にある。 ツタケーク の進化系と思われていたもの。 見た目はとあまり変わらない。 おたつ と思われていたもの。 実物にはかなり近い。 ヒピオン 炎御三家の、より前の段階にあるガセポケ。 火+スコーピオン。 タイプはほのおと虫と思われる。 とと同じ段階にある。 かえ亥い と思われていたもの。 ポカブやなどのように四足歩行のまま最終進化となっている。 ドルクア 水御三家の、より前の段階にあるガセポケ。 を小柄にしたようなイメージ。 とと同じ段階にある。 ラコノスケ の進化系と思われていたもの。 見た目はとを足して2で割ったようなかんじ。 たかき と思われていたもの。 をそのまま大型にしたようなかんじ。 ホリカャン の進化系すなわちの2進化系として噂になった。 天使の輪をつけており、色合いは面影が残っている。 ズガサイ のような丸いポケモン。 進化前に見えるが、何に進化するのかは不明のままだろう。 にも若干似ている。 マサムネギ の進化系と思われる、侍のような鳥ポケモン。 トリビード の進化系と思われる、のような鳥ポケモン。 マサムネギとともに風の画像で公開された。 アパルカ のような架空のポケモン。 新とくせいとされた「わたぼこり」は攻撃を受けた時に相手の命中率を下げるというもの。 ナオイエ のような風貌の架空ポケモン。 とくせいは「」。 相手の全ての能力を下げる「あくせい」という技を使う。 モデルはであろうか。 ゼンヌキ 緑色の体をしたのようなポケモン。 ギルジャ をモデルとしたとみられるポケモン。 とくせいは「」。 ハクビリス 画像は。 とくせいは、スワンナなら「」及び新とくせい「」を持つのに対し、ハクビリスなら能力を下げる相手の技の効果を受け付けない「しろいつばさ」を持つ。 ブロッコ に似ているポケモン。 とくせいは「」と「」。 自分のとくこうと命中率を上げる「めばえのいぶき」という技を使う。 ゲロガシラ・ゲロカス の進化系。 詳細不明。 ケツマロ 詳細不明。 ゲロノウミ の最終進化形と思われていた。 他言語 での名称も数多くの言語数で存在する。 カエンチュ からの分岐進化でライチュウと対をなし、分類は「ひだるまポケモン」、タイプはと同じ・、とくせいは「かりょくはつでん」。 わざは、、すいそばくはつ、ヒップドロップという設定。 2ちゃんねるポケモン板で、「民を釣る」という名目で作られた。 フォッキュ 分類は「けいやくポケモン」。 タイプのと、『』に登場するキュウべえを合成させたような姿をしており、とほぼ同様、人間の言葉を話せるとされている。 実在するシェフ・をモデルとしたダイカンヤマシティのデマトレーナー・カワゴエと共に公開された。 ルジェリア 分類は引き続き「ひとがたポケモン」。 の進化系、すなわちの2進化系と言われて、さらにやと並ぶと思われていたポケモン。 因みに公開時にはデマ技も紹介されており、その技はスイーツキッス。 カワウロー に似ているが、顔はクマ顔。 ボルニャー 顔が黒いのようなイメージ。 ポジのポケモンと思われる。 ビトユイ を被ったのようなポケモン。 アムツ の二房の触覚が特徴。 に体型は近い。 カラコロス あるをモデルに『』 なんJ で生み出されたガセポケ。 壺のような丸い体をしている。 なんJ民により各地で画像の爆撃が行われた。 架空のフォルム 第六世代ではメガ、メガ、メガなど、世界中のファンによっての架空のイラストなどが多数作られた。 こういった架空メガシンカにはいわゆるネタ系のものもある。 なおメガなど、実在するメガシンカポケモンについては、実在するものとは異なるフォルムも作られた。 レックウザは本来「」を覚えていればがなくてもメガシンカできるが、を全てクリアしないと、その姿になれないどころかメガシンカすら出来ない。 なお、を持たせていると が優先され、これらの姿にはなり得なくなるという。 メガギギギアル がメガシンカしたポケモン。 メガギギギアルY タイプは「はがね・でんき・ドラゴン」とくせいは「あかちゃんのキラー」たかさ/おもさは「96. 0kg」と、さえ凌いでいる(ちなみにたかさは例えば東京都新宿区にあるのおよそ26階分, 北海道にある)。 メガドラピオン がメガシンカした、そのガセフォルム。 詳細不明。 フェリオン 新たなタイプ「聖(せい)」を持つポケモン。 タイプは「せい・ひこう」。 モチーフは想像上の動物のグリフォンと思われる。 コヒツキ・クマッパ・スプライカ 草御三家のガセポケ。 全国図鑑No. 722と思われていた コヒツキ 架空の地方であるヌロズ地方で最初に手にすることができる。 ・と同じ段階にある。 クマッパ 緑色のクマで、の対に見える。 タイプは「」のみ。 小柄であるが正義の心であくに立ち向かう根性の持ち主。 ・と同じ段階にある。 ・と同じ段階にある。 ブゾクマ・ガジラ・ヒクイレル 炎御三家のガセポケ。 全国図鑑No. 725と思われていた ブゾクマ ヌロズ地方で最初に手にすることができる1匹。 ・と同じ段階にある。 ガジラ 火+ゴジラ。 タイプはほのお。 頑丈なる大あごでかみつくと絶対離さない。 ・と同じ段階にある。 ・と同じ段階にある。 ホザリスク・カモスケ・タガメット 水御三家のガセポケ。 全国図鑑No. 728と思われていた ホザリスク ヌロズ地方で最初に手にすることができる。 ・と同じ段階にある。 好奇心旺盛でトレーナーの後をついてくる。 ・と同じ段階にある。 ・と同じ段階にある。 2017年6月3日閲覧。 タイプはと。 の突然変異とされており、第三の目が浮かぶ時別世界へと全てをいざなうと書かれている。 ネット上にはゼルビスタを出現させるための裏技も出回っているが、 実際にはセーブデータを消去するコマンドとなるため要注意。 リャバ タイプはドラゴンと天の。 に進化する。 リューボロ の進化形。 タイプはドラゴンと天の。

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【ポケモンGO】ロゼリアの色違いとおすすめ技&弱点

ポケモン 固有タイプ

第七世代トップメタに躍り出たの複合タイプ。 ばけのかわや交代などで時間を稼いで積んだ剣の舞からの攻勢は生半可な受けを許さない。 防御面も非常に強く、弱点はゴースト・鋼のみ。 しかもこの二つは100以上の威力の技となると専用技だったり命中が不安定だったりと安定して使う事が難しく、それ以下の程度の技だと威力が足りずにそこそこの耐久がある素のミミッキュを倒しきれないという事態も割と起こり得る。 そして一致で攻撃出来てもゴーストタイプなら自分からゴースト技で返り討ちに出来るという隙の無さを誇る。 しかし炎、氷、電気、飛行とメジャーな弱点も持っており、岩タイプに至っては4倍弱点なせいで 「」を蒔かれるだけで体力が半減してしまう。 おまけにこの複合はストーリー序盤に登場する低種族値ポケモンが大半なので、耐性面での利点を活かせないことが多い。 格闘タイプと地面タイプは大抵サブウェポンに相性補完として岩技を仕込んでいるため、低種族値ゆえの低めの素早さも相まってタイプ的には有利なはずの相手に一撃で倒されることも少なくないのも悲しいところ。 そもそも虫タイプだけでも草、格闘、地面は半減できるので飛行タイプが耐性面で盛大に足を引っ張っているように思えてならない。 第二世代で登場。 とその進化前のみ該当する複合タイプ。 2倍弱点五つ。 電気タイプを無効化できるが半減できるのは毒タイプのみ。 と耐性面の恩恵は皆無と言って良いレベルで心もとない。 しかしながらタイプ一致による攻撃範囲には凄まじいものがあり、相性補完に優れた攻撃範囲範囲で実に全18タイプの半数に当たる9種類の弱点を突く事が出来る。 攻撃面で優秀な複合タイプを選べと言われたらまずはこれ。 しかし第四世代当時の氷物理技の層の薄さから、日の目を見るには第五世代まで掛かってしまった。 前述した耐性の貧相っぷりも第五世代において隠れ特性「あついしぼう」によってある程度克服されており、氷技を半減にする地面タイプという唯一無二の個性を得た。 マンムー本体の優秀な総合スペックがものを言う場面も多いが、 地面技を飛行タイプで透かそうとすれば氷技が飛んで来る受け出しの困難さが攻撃面での最大の魅力。 1 炎4倍の虫/草複合に加え、特性かんそうはだにより炎技のダメージが1. 25倍 が選出され、Vジェネレートなどで消毒されていた。 しかしもりののろいであらゆるポケモンに草タイプを付与できるようになったため、今回はパラス以外の犠牲者が億単位のダメージを受けて消し飛ぶ計算が成立した。 単純なダメージだと「草を持たない炎4倍」がターゲットとして好都合。 さらに第8世代ではの専用技「タールショット」で炎弱点を付加できるようになったほか、新たなターゲットのが登場したためさらに加速した。 詳細は『もりののろい 最大ダメージ』で検索されたし。 【固有タイプのポケモン一覧】 以下は自身の前と形態を除いて同じタイプを持つポケモンが存在しない種族。 太字は。 トルネロス固有タイプ一覧に残してあるけど飛行アルセウス&シルヴァディ考慮して消すべきなのかどうなんだろ -- 名無しさん 2018-01-22 21:09:09• じゃあミノマダム消しておくかな -- 名無しさん 2018-01-22 21:49:34• 岩・ノーマルと鋼・ノーマルは -- 名無しさん 2018-03-20 17:37:45• 岩・ノーマルと鋼・ノーマルは、身体を自在に硬質化できるポケモンってのが良いんじゃなかろうか?硬質化してる間はとんでもない防御力になるけど、そのかわり身動きがとれないっていう。 -- 名無しさん 2018-03-20 17:43:05• フェアリーやドラゴン、虫なんかは実在の生物イメージで該当するのがいくらか思いつくが、毒はさぞ扱いづらいのだろうというのがわかる。 ノーマル複合なんかはメブキジカだのビーダルだのつくった以上、「茶色いケモノ+タイプ要素」で言い張れるレベル -- 名無しさん 2018-11-29 21:08:43• 虫・鋼って優秀ですよね弱点は四倍とはいえ炎だけなので -- 名無しさん 2019-07-02 06:25:21• むし・ドラゴンは強く望んでる -- 名無しさん 2019-07-02 21:11:07• ログ化を提案します -- 名無しさん 2019-11-27 17:57:46• ヤンヤンマ系とは別に出してもいいと思う。 ノーマル・ゴーストはシュレディンガーのネコとか -- 名無しさん 2019-11-27 20:45:03• ほのおとこおりの炎御三家や伝説って出ないですか? -- 名無しさん 2019-11-27 21:05:53• 個人的には、双頭や半分こ怪人の伝説で出てほしいとは思うが -- 名無しさん 2019-11-27 21:13:58• むし・ドラゴンはもういるだろ すっとぼけ -- 名無しさん 2019-11-27 21:23:05• -- 名無しさん 2019-11-28 15:33:00• 氷電のフロストロトムって固有タイプじゃなかったっけ -- 名無しさん 2019-11-28 16:00:59• ログ化しました -- 名無しさん 2019-12-09 11:58:13• 地味にノーマルエスパーも優秀なタイプだと思うんだよね、エスパーから見たら弱点一つ消してくれる上に悪タイプへの抵抗手段をくれる良き相棒、特筆するほどではあるかな? -- 名無しさん 2019-12-11 11:56:44• 全複合達成してほしいなあ。 来年出るであろう幻も新しい組み合わせであってほしい。 -- 名無しさん 2019-12-11 12:11:02• 炎妖ってまだいないのか、意外 -- 名無しさん 2019-12-17 00:42:12• 複合タイプの一致補正を下げるべき -- 名無しさん 2020-04-11 18:53:03• 初代からの重鎮なのに未だに固有タイプの牙城を守り続けているゲンガーやゴルバットは偉大。 -- 名無しさん 2020-06-03 09:02:53• 電気格闘はゼラオラが電単だった時点でもう出す気はなさそう -- 名無しさん 2020-06-03 09:48:29• なんだかんだで全複合タイプ出し渋ってる気がする 全部揃うときはシリーズ最終作だったりして -- 名無しさん 2020-06-03 13:24:34• 岩に封印された悪霊みたいな感じでいわ/ゴースト出せるんじゃないかと思ったけどこれミカルゲだわ。 -- 名無しさん 2020-06-25 11:06:53• 氷毒ってどんな感じなんだろうな -- 名無しさん 2020-06-25 11:45:13• ポルターガイストモチーフのいわ・ゴーストとか出せそう -- 名無しさん 2020-06-27 22:30:00 名前: コメント:.

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