イライ クラーク。 #第5人格 #イラフィオ イライ・クラークの背景推理が辛い

【第五人格】イライ・クラークという男

イライ クラーク

最強サバイバーと名高い占い師について解説します。 マンモス帯まで使える「占い師4人パ」についても触れます。 これがまず活きるのは救助時の動きであり、ハスター(タコ)相手以外なら先撃ち空軍を上回る救助性能と言えると思います。 恐怖の一撃もノーダメージですからね。 上手いサバイバーなら恐怖の一撃はフェイントを入れることで避けることができるものですが、占い師のふくろうガードなら どんなに下手でも救助成功させられるのが長所であり、初心者にとって使いやすいサバイバーです。 また、ふくろうを飛ばすことでフレキシブルな運用ができ、他の人が救助に向かっている時にふくろうをつける(ハンターが救助狩り性能高いとき)or救助されたサバイバーにふくろうをつける(普通のハンターのとき)という動きがあまりにも強く、こういった形で容易に時間を稼ぎ、サバイバー側は通電に近づくことができます。 2匹目のふくろう 占い師はハンターとの中にハンターの方を見ていることでふくろうを貯めることができます。 これがまた極悪で、上手い人だと1発目をふくろうガードされ、2発目を喰らわせて1ダメージ与えたのにもかかわらず、3発目をふくろうガードしてくるのです。 お前それどこでふくろう貯めたの?と思うのですが、カメラの向きを調整しながら板グルすることで上手い人はふくろうを貯めてしまうんですよね。 これをされると普通2回殴ればダウンをとれる相手を4回殴らねばならず、もしそんなことをやっていたら時間的に4人生存仲治りは確実なわけです。 上級者にとっても占い師は強力なサバイバーですね。 地味なプラス効果と欠点の無さ 予言や天眼は、を避けたい初心者にとっても、をしたい上級者にとっても役に立つ能力です。 占い師4人パとその対策 殿堂級では同じサバイバーを使えない制約がある一方、非殿堂級ではそのような制約がなく、更に非殿堂級は4人パーティが組めるために、でハンターの位置や暗号解読進度を共有しながら必要なベストタイミングでふくろうを飛ばしてもらう VC占い師4人パが、マンモス以下では最強のパーティ構成とされています。 私もハンターで一度当たりましたが、ふくろうを使った占い師を吊っても救助後に即ふくろうガードで守られてしまい、ようやく確定で飛ぶダウンを奪ったというタイミングで仲治りを決められるため、付け入るスキのない最強構成と感じました。 では、占い師4人パにはどう対策すればいいのでしょうか。 蜘蛛を使いましょう。 蜘蛛は糸吐きによる0. 5ダメージでふくろうを消すことができるので、キャンプでの占い師確定救助狙いに対する大きなプレッシャーになります(中距離キャンプで糸を当てることでふくろうを剥がせるため)。 また、祭司調香師オフェンス探鉱者といった他サバイバーとは違いそのものにおける特殊能力を持っているわけではないため、ふくろうさえ剥がしてしまえばダウンをとるのも容易です。 占い師4人パ対策には蜘蛛をオススメします。 Apollon24.

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#第5人格 #イラフィオ イライ・クラークの背景推理が辛い

イライ クラーク

*アテンション* これより先は、夢の魔女と占い師イライ・クラークの関係性を妄想したら暴走し止まらなくなったものを書きなぐっています。 かなり妄想爆走しています。 心の準備はよろしいですか?かなり読みずらい仕様になっています 占い師の背景推理にも触れています。 その一家はごく普通の一般家庭で、特に苦労もなく幸せな夫婦のもとに誕生する 生まれたときから周りとは違う目を持っていたが不幸にも一般家庭という知識不足により少し言動のおかしい子供として周りは扱っていた 5歳ぐらいの晩秋、その年にしては早めに冷え込んだ日に、イライは額に白い三日月模様を持つ変わったヘビと出会う 本来ならばヘビはとうに冬眠の準備をしていないといけないほどの寒さの中、草陰に今にも死にそうなほど冷たくなっているヘビを家に持ち帰り、温める。 ヘビは一命をとりとめ元気に動けるようになった 元気になったヘビに喜んだのもつかの間、家族にヘビがばれてしまう ヘビに驚き、早く捨ててこいと親とけんかになる イライが抱いているヘビを叩き落とそうと上げた手が、庇ったイライにあたってしまう それを見た、今までおとなしくイライに抱かれていたヘビが突然父母に噛みつく 父母は突然のヘビの行動になすすべなく噛まれ、そのままヘビの毒で絶命 急に倒れた父母に驚き駆け寄るが幼すぎた為、死というものが理解できず寝ていると思ってしまう 絶命している父母を起こそうと試みるが一向に起きる気配がしない、不安感から泣いてしまう ヘビは泣いているイライに寄り添い首に巻き付いている その時、家の扉が開く 見知らぬ女の子(イドーラの信徒)が入ってくる 心優しいイライをヘビを通して見ていたイグに頼まれイドーラが遣わしたのである 優しくイライを撫で、信徒はイライを連れて行こうとする イライは、寝ている父母がこのままでは風邪をひいてしまうからベッドに連れて行ってあげて欲しいと信徒に頼む 快く願いをかなえ、ベッドへと運んでくれた信徒にイライは心を許し、信徒に連れられるままに姿を消す 世間的には、イライは行方不明。 翌日、ベッドで眠る頭に死んでいる一家とニュースになる イライはイドーラの宗教団体に連れてこられる 信徒に連れられて来たのは、教祖しか入室を許されない最奥 本来は、そこでヘビをイドーラに渡し、イグのもとに返そうと思って連れて行った(ヘビはイライから離れる様子が無いため) しかし、その部屋でイライは天眼によりイドーラを認識する 「ヘビさんのお母さん?」と、イドーラに言う 信徒以外に見えるということに驚き、天眼の力の強さを認識したイドーラとイグ 人外生物を見たのに発狂しないメンタルの強さなどにより、イライを気に入る もともとイグはイライをイドーラの教団で保護してもらう予定だった 宗教といっても人の中にいたほうがいいという考え(神様だし人間の中にいればいいよねぐらいの考え) イドーラは天眼の力に振り回されないようにと、信徒の補佐になってくれればいいんじゃないかなという考えにより、保護を受け入れる。 イライに会う前は、信者の誰かにポイすればいいやって思っていた 信徒と同列の待遇を命令。 信徒の補佐として大切に育てていくように指示する 天眼はそのままだとよくないことになるので、イグの加護により保護の紋様を描いた目隠しを付けて生活するようにと指示を受ける。 目の周りの紋様もその時入れられる そのまま教団での生活が始まる イドーラのことは、母様 信徒のことは姉さまと呼ぶようになる イグの使いのヘビは、そのままイライの守護として一緒にいる ただし、冬は冬眠しなくてはならず秋ごろから春先まではそばにいない イドーラの団体の信者として、信徒の補佐として教育を受け成長していったある日、木の根元に傷ついたムクドリを見つける ムクドリの治療をして野に返してあげると、デュイドの魂をもつフクロウが来る(背景推理のながれ) その時、季節は冬。 ヘビは冬眠でそばにいない フクロウに連れられて(そそのかされて)教団を抜け出してしまう(気持ち的に15~17歳ぐらい) 幼いころ以来の町に行く、勝手のわからない街の様子に困惑していると、ゲキウに出会う。 そして恋に落ちる ヘビの加護を受けているからか、盲目的に彼女に尽くす(執着心とかそんな感じ) フクロウの力により、すべてを見通す天眼に未来を見れる力が加わり、占い師の真似事をして日銭を稼ぐようになる 教団に帰らないと、というイライと、あんなところに言ったら頭がおかしくなってしまうというフクロウと口喧嘩のようなことが度々起こるが、今まで喧嘩できる友達というものができたことが無いため、フクロウとの絆を深めていく そして、事件が起こる。 フクロウの言いつけを破り、未来視をゲキウに話してしまい。 フクロウの力を失ってしまう 唯一の友を失ってしまった悲しみと、一人ぼっちのさみしさに打ちひしがれていると一通の招待状をもらう 荘園にて、願いをかなえないかというものだ 言葉が交わせなくなった友達を取り戻すために、イライはフクロウとともに荘園に向かう。 この時。 イライの教団にいたころの記憶はフクロウによりおぼろげにされている。 (デュイドのまじない的な) 荘園のメンバーには、教団にいたときに培った話術や占い師の時にやっていた占いなどで特に苦労することもなくなじむ (教団にいたころの記憶はほとんど思い出せなくなっている、本人的には占い師やってら時に培ったものと思ってる) 荘園に来てから、フクロウとともに日々ゲームに参加していると、あるハンターに目を付けられていることに気づく ゲーム中であったり、屋敷にいるときで会ったり、見られているような感じがする。 不思議に思って探ると、こちらを見ているのは黄衣の王ハスターである ヒトの身には過ぎたる天眼をもち、知っている神の加護を持っているイライが気になっている様子だ 何度か接触があり、もともと人外の神と交流していたい幼少期があったため 他のメンバーよりかは、ハスターとも難なくコミュニケーションをとっていくようになる 茶飲み友達のような感じ 他の人の子と態度が違うイライを気に入り、信者になれと事あるごとに言ってくるようになる イライ自身は記憶がおぼろげだが、イドーラの信徒であることが無意識化にあったのでやんわりと、でも自分では理由がわからないが、ハスターの信者にはなれないと断り続けている。 イグとイドーラの加護を持っているからか強制的に信者にはしないハスターも断られても精神汚染とかして無理やり信者にしようとは思ってない、なんだかんだ今の距離感が気に入っている ハスター自身は、こんなに加護付きでどっぷり信徒ですっていう気配してるのにイライの口から、2柱の話題が出ないことが不思議ではあったが特に問題もないし話題にはしなかった そんな荘園の日々を送っていたある日、新しいハンターが参加するという知らせが届く この荘園は、新規メンバーが来ても事前にどういう人かは教えてもらえず、ゲームで初対面して、ゲームが終わったらそのまま屋敷に一緒に来るというスタイル 初ハンターのゲーム参加者は、占い師、傭兵、祭司、機械技師 場所は、ホワイトサンド精神病院。 ゲームがスタートすると、イライは天眼を使いハンターを探す その目には、2つの影が見える 協力狩りだったか?と不思議に思いつつもゲームは進行していく 最初に機械技師が飛ばされる 次に祭司が、フクロウを飛ばそうにも早々に飛ばされてしまい、ハンターの姿を見ることができずにいる イライはピアノのある教会のような部屋の暗号気を解読している はやく、はやくとタイプライターを押していく 半分ほど解読が進んでいくと、傭兵のナワーブが合流してきた ナワーブは一度攻撃を受けたようで怪我をしていた、回復しようと思ったがあと一個で暗号機が解読終わるからそちらを優先させた。 暗号を解読しながらハンターについて聞くと、幼い少女だという 少女がハンター?と疑問に思うがさらに詳細を聞くと大きな鎌を持ち追いかけてくる 後ろを追いかけていたと思ったら前から来たりと、よくわからない相手だから十分注意しろと言われる。 もう少しで解読が終わるかと思ったその時、隣で解読していたナワーブが突然攻撃を喰らい飛んでいく ダウン状態となり床に転がっているナワーブを横目に自身に相棒のフクロウをまとわせると間髪入れずに攻撃が入る あわてて振り返ると、一人の少女が背後に立っていた おんな・・・のこ? そして、その女の子の後ろには下半身がヘビの女性がたたずんでいる 背後では、ダウン状態のナワーブが早く逃げろと叫んでいる だが、イライにはその声が聞こえていない どこかで、自分は、この二人を知っている 思い出せない、思い出せない、どこかでずっと一緒に・・・いたのに・・・? 何かを思い出そうとしたとき肩に止まっている相棒が鳴く その声に覚醒し、踵を返し逃げようとするが、少女の鎌によりダメージを受けてしまう 身体に走る激痛 足から力が抜けそうになりもう一撃来ると思った時、身体に何かが巻き付く感触がする。 背後にいるヘビの尾が巻き付いているようだ 顔を上げると、先ほど少女の背後にいたはずの下半身ヘビの女性(イドーラ)の顔が目の前にあった その顔を見ていると頭が痛くなる、知っているのに思い出せない、思い出さないといけないのにわからない どうして、どうして、どうして・・・・。 頭を抱えていると、そっとその頭に手を伸ばされ撫でられる 優しい手つきでよしよしされる 頭の痛みが引いていくようだ、この手を知っている 「・・・かあ・・さま?」 ぽつりと口から言葉がこぼれる そうだ、母様の手だ どうして忘れていたんだろう? 母様と呼ばれたハンターは微笑みを浮かべ 『やっと見つけた、可愛い坊や、どこまで遊びに行ってたの、探したわよ』 と嬉しそうにしている ハンターに向け手を伸ばそうとしたとき、肩にいた相棒がことさら大きく叫ぶ ぴぃぃぃぃぃぃぃ!!!!! はっと先ほどまであった温かい気持ちが引いてき心には冷たいものが流れ込んでくる しまった、ハンターにつかまってしまった早く逃げなくてはと、身体に巻き付いているヘビの尾から逃れようと暴れる その様子を見たイドーラはフクロウをキッとにらみつけ 『お前か・・・うちの可愛い坊やをたぶらかしたヤツは・・・』 と地鳴りのような低い声がすると、素早く手を伸ばしフクロウをわしづかみにする 逃げきれなかったフクロウはそのままイドーラの手の中でギリギリと潰されないように踏ん張る 「やめて!その子は僕の大事なお友達だから、ひどいことしないで!!!」 一連の流れを見ていたイライがフクロウを握る手に抱き着く 驚き、ヘビの尾からずり落ちそうになるイライをイドーラは抱きとめる そして、わしずかんでいたフクロウをイライに返す 『・・・そいつは坊やをたぶらかしたやつなのよ』 「でも、この子はずっと一緒にいてくれたお友達なの、お願いかあさま」 『分かったわ、愛しい坊や、さぁゲームはここまでにして帰りましょうか、疲れたでしょう?少しお眠り』 抱きとめていたイライの耳元でおやすみというと、急に眠気に襲われ意識を手放してしまう 今までのやり取りを見ていた傭兵には、イドーラの姿は見えていない 突然イライが何もない空間に叫んだり、ひとりでに空中に浮き上がり、暴れ始めたと思ったら急に眠り始めるという状況をただ見ているしかできない自分 イライに攻撃してからその場に立ち尽くしていた少女が急に 「ゲームはおしまいだ、これより荘園に帰る」 というと、ハンターが投降しましたとアナウンスが入る イライはというと、空中に浮いたまま寝ている 状況がわからない・・・。 誰か俺に説明してくれ・・・・。 自身の理解の範疇を超えた状況に人知れず頭を抱えるナワーブ 荘園に戻ると、今までいなかったはずのイドーラの姿が見える、急に見えてナワーブはぎょっとする 愛しい子を抱くように、眠るイライを優しく抱いている そのまま連れて行こうとしているイドーラに向かって 「ちょっと申し訳ないんですが、新入りさん。 そいつをどこに連れて行く気だ?」 と尋ねると少しむっとしつつ 『この子の部屋はどこかしら?何もできなかった傭兵さん?』 と返される おん?喧嘩なら買うぞ?と思いつつ、「ついてきな」とイライの部屋に案内する ベッドにイライを寝かせ、優しくなでる ナワーブが事情を聴こうと口を開こうとしたとき、少女に 「これから家族の時間だ、部外者は出て行って」と有無を言わさず追い出される はぁ???となるが、危害を加える様子でもないし、愛しいものに対する手つきから諦めて部屋に帰る そのあとは、イライなでなでしつつ、デュイドが掛けた忘却のまじないを解いて、教団の記憶を思い出したイライが、家出してごめんなさい!!と二人に謝り、家族水入らずな時間を過ごす ついでに、冬眠から覚めたらイライがいなくいて落ち込んでいたヘビも一緒に来てて、イライのフードというかローブの中にいるってのもいい!!エサは大体おなじだから困らないよね!! イドーラや信徒に対しては少し幼い感じになってればなおおいしい ヘビとフクロウの攻防戦とか、 ハスターに信者になれと言われて、母と姉から離れる気ないのでと、今までより強めに断られて少しへこんでたり、 ほかのサバイバーと同じ感じになるように目隠しのまじないを強くしてもらって、ゲーム中はイドーラの姿が見えないようになってたり、 離れていた時間を埋めるためによく3人でキャッキャしてたり、それを他のサバイバーに茶化されて、遅めの反抗期をしてイドーラが大きくなったわね坊や・・・って落ち込んでたり、 あと、イドーラ戦でイライが寄生されたら他のサバイバーはならないのに、イライだけ左目が信徒と同じように赤く光って、解除には倍以上の時間がかかるというのとかいいと思う!! 信徒だから親和性が高すぎた結果みたいな。 寄生中はイドーラがイライの身体を信徒と同じように動かせるとかだと滾る! 意識はイライのままなのに、身体が口が勝手に動いて仲間のもとにイドーラを導いちゃう!! 「やだ!かあ様お願い、やめて!」って懇願するイライとか!! ゲーム終わると、ほっぺ膨らませて、しばらく口きいてくれないとか!!それにイドーラが落ち込むとか!!中を取り持つ信徒とか!!! 誰か!!!絵におこして!!!!お願いします!!!! 最後に、第五人格には出てこないクトゥルフの神様を出しているので、イグ様の紹介をしておきます。 『イグ』とはクトゥルフ神話に登場する神性。 旧支配者。 ヘビの神。 初出作品はゼリア・ビショップのためのラヴクラフトの代作『イグの呪い』。 大きなヘビ人間で、時には東洋の巨大な龍の姿をしたグレートオールドワン。 鱗の生えた巨大な人間の男としても姿を現す。 現在は「ンゴスの穴」に潜んでるとも封印されているとも言われている 地球で爬虫類と昆虫を創造した旧支配者の中では最も古い1柱 ヘビを自在に召喚することができて、支配することができる。 他の旧支配者と違って、人間に深い慈愛の心をもった神様 ヘビを尊重し、イグを信仰するものには加護を イグを裏切ったり、加護を与えたものに害をもたらすものには必ず報復する この時に派遣されるのが、「イグの聖なるヘビ」というおでこに白い三日月の印があるヘビ どこまでも追いかけて、その毒牙で対象を殺す イグの化身は時が来れば冬眠をしないといけない。 イグとイドーラの関係は、諸説あって、夫婦となって子を残していたというのもあり、今回の妄想に加えさせてもらいました イグの聖なるヘビがなぜ、イライ君の目の前に現れたのか 誰かに報復を与えた後なのか、それともイライ君の家族に与えに行くためなのか、そこは好きに想像してください イグ様についてはまだまだ説明が長いので、この妄想に必要なところのみ抜粋した感じです。 よかったら調べてみてください。 長々と妄想にお付き合いくださりありがとうございました!!.

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#第五人格 #イライ・クラーク 夢の魔女とイライ君の関係性を妄想したら爆発した

イライ クラーク

最強サバイバーと名高い占い師について解説します。 マンモス帯まで使える「占い師4人パ」についても触れます。 これがまず活きるのは救助時の動きであり、ハスター(タコ)相手以外なら先撃ち空軍を上回る救助性能と言えると思います。 恐怖の一撃もノーダメージですからね。 上手いサバイバーなら恐怖の一撃はフェイントを入れることで避けることができるものですが、占い師のふくろうガードなら どんなに下手でも救助成功させられるのが長所であり、初心者にとって使いやすいサバイバーです。 また、ふくろうを飛ばすことでフレキシブルな運用ができ、他の人が救助に向かっている時にふくろうをつける(ハンターが救助狩り性能高いとき)or救助されたサバイバーにふくろうをつける(普通のハンターのとき)という動きがあまりにも強く、こういった形で容易に時間を稼ぎ、サバイバー側は通電に近づくことができます。 2匹目のふくろう 占い師はハンターとの中にハンターの方を見ていることでふくろうを貯めることができます。 これがまた極悪で、上手い人だと1発目をふくろうガードされ、2発目を喰らわせて1ダメージ与えたのにもかかわらず、3発目をふくろうガードしてくるのです。 お前それどこでふくろう貯めたの?と思うのですが、カメラの向きを調整しながら板グルすることで上手い人はふくろうを貯めてしまうんですよね。 これをされると普通2回殴ればダウンをとれる相手を4回殴らねばならず、もしそんなことをやっていたら時間的に4人生存仲治りは確実なわけです。 上級者にとっても占い師は強力なサバイバーですね。 地味なプラス効果と欠点の無さ 予言や天眼は、を避けたい初心者にとっても、をしたい上級者にとっても役に立つ能力です。 占い師4人パとその対策 殿堂級では同じサバイバーを使えない制約がある一方、非殿堂級ではそのような制約がなく、更に非殿堂級は4人パーティが組めるために、でハンターの位置や暗号解読進度を共有しながら必要なベストタイミングでふくろうを飛ばしてもらう VC占い師4人パが、マンモス以下では最強のパーティ構成とされています。 私もハンターで一度当たりましたが、ふくろうを使った占い師を吊っても救助後に即ふくろうガードで守られてしまい、ようやく確定で飛ぶダウンを奪ったというタイミングで仲治りを決められるため、付け入るスキのない最強構成と感じました。 では、占い師4人パにはどう対策すればいいのでしょうか。 蜘蛛を使いましょう。 蜘蛛は糸吐きによる0. 5ダメージでふくろうを消すことができるので、キャンプでの占い師確定救助狙いに対する大きなプレッシャーになります(中距離キャンプで糸を当てることでふくろうを剥がせるため)。 また、祭司調香師オフェンス探鉱者といった他サバイバーとは違いそのものにおける特殊能力を持っているわけではないため、ふくろうさえ剥がしてしまえばダウンをとるのも容易です。 占い師4人パ対策には蜘蛛をオススメします。 Apollon24.

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