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アプト、アウディ RS Q3スポーツバック 新型をカスタマイズ…欧州で

アウディ rs q3

グレード名 新車価格(税込) 818. 0万円 818. 15モード) - - 燃費 (JC08モード) 13. 7m 5. 7m 特別試乗会ということで、S4に引き続き身分不相応な試乗機会のRSQ3です。 パフォーマンスモデルかどうかは、不勉強で判別できずですみません。 試乗するならそのぐらい勉強しておくべきでした、、、 さて、少し時間に余裕があったので外観チェックw タイヤサイズもスゴイけど、20inchホイールにも関わらず、このブレーキキャリパーにローター。 これは萌えるねぇ。 時間よりも早かったけど、クルマの周りを見ていたら担当の方に声をかけて頂き、待っているのもアレだから出ましょう! ということで乗り込みます。 排気音だけは終始、存在感を主張し、アクセルとトルク感が只者じゃないというちょっと不思議な感じ。 S4ではリアの蹴り出し感が車を前に押し出す感じでしたが、RSQ3はどちらかというとフロントが主導で引っ張る感じ? 視点が高いクロスオーバーモデルではありますが、運転した感じはサスペンションのできが良いスポーツカーそのもの。 まぁ、普段ロータスエリーゼなので何乗っても乗り心地はよく感じるという話も無きにしろあらずw とても面白くて刺激的な車。 で、例に漏れずブレーキタッチはこれも秀逸で良いよねぇ。

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アウディ Q3 新型に頂点「RS」…2.5ターボは400馬力

アウディ rs q3

Qシリーズ初のRSモデルで、コンパクトSUVクラスNo. 1パフォーマンスの「RS Q3」。 RSモデルは、アウディのスポーツモデルの開発生産部門である100%出資子会社quattro GmbH(クワトロ ゲーエムベーハー)が手がける究極の高性能プレミアムスポーツモデル。 今回、2. 8秒と従来より0. 7秒も短縮。 同時に、燃費は13. 0km/Lと約13%向上。 ボディカラーは、「ミストブラックメタリック」を含む全8色用意。 左右ハンドル設定。 Qシリーズ初のRSモデルで、コンパクトSUVクラスNo. 1パフォーマンスの「RS Q3」。 RSモデルは、アウディのスポーツモデルの開発生産部門である100%出資子会社quattro GmbH(クワトロ ゲーエムベーハー)が手がける究極の高性能プレミアムスポーツモデル。 環境性能も高められており、これほどの高出力を誇りながら、燃費はJC08モードで11. 5km/Lを達成。 4WDシステム「クワトロ」をはじめ、シャシーにはRSモデル専用のスポーツサスペンションやブレーキを採用。 今回、一部改良を行った。 左右ハンドル設定。 Qシリーズ初のRSモデルで、コンパクトSUVクラスNo. 1パフォーマンスの「RS Q3」。 RSモデルは、アウディのスポーツモデルの開発生産部門である100%出資子会社quattro GmbH(クワトロ ゲーエムベーハー)が手がける究極の高性能プレミアムスポーツモデル。 環境性能も高められており、これほどの高出力を誇りながら、燃費はJC08モードで11. 5km/Lを達成。 4WDシステム「クワトロ」をはじめ、シャシーにはRSモデル専用のスポーツサスペンションやブレーキを採用。 エクステリアは、マットアルミニウムのフレームとハニカムメッシュを組み合わせたシングルフレームグリルや、大型のエアインテーク、専用デザインのリヤスポイラーやリヤバンパー、マットアルミニウムスタイルのルーフレールやミラーカバーが上質さを演出。 足下には5ツインスポークのVデザイン20インチアルミホイールと255/35R20サイズのタイヤを標準装備。 さらにスポーク部がマットブラックになった、5アームローターデザイン・マットブラック20インチホイールを選択することも可能。 インテリアには、RSロゴのエンボス加工が施されたスポーツシート、フラットボトム仕様のステアリングホイールを採用。 また特別デザインのインストルメントパネル、さらには、MMI 3G+やBOSEサラウンドサウンドシステムなども標準装備。 また最新のセーフティ装備として、クルーズコントロール、アウディサイドアシスト、アクティブレーンアシストがセットになった「アシスタンスパッケージ」をオプション設定。 右ハンドルのみの設定。 今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。 Qシリーズ初のRSモデルで、コンパクトSUVクラスNo. 1パフォーマンスの「RS Q3」。 RSモデルは、アウディのスポーツモデルの開発生産部門である100%出資子会社quattro GmbH(クワトロ ゲーエムベーハー)が手がける究極の高性能プレミアムスポーツモデル。 環境性能も高められており、これほどの高出力を誇りながら、燃費はJC08モードで11. 5km/Lを達成。 4WDシステム「クワトロ」をはじめ、シャシーにはRSモデル専用のスポーツサスペンションやブレーキを採用。 エクステリアは、マットアルミニウムのフレームとハニカムメッシュを組み合わせたシングルフレームグリルや、大型のエアインテーク、専用デザインのリヤスポイラーやリヤバンパー、マットアルミニウムスタイルのルーフレールやミラーカバーが上質さを演出。 足下には5ツインスポークのVデザイン20インチアルミホイールと255/35R20サイズのタイヤを標準装備。 さらにスポーク部がマットブラックになった、5アームローターデザイン・マットブラック20インチホイールを選択することも可能。 インテリアには、RSロゴのエンボス加工が施されたスポーツシート、フラットボトム仕様のステアリングホイールを採用。 また特別デザインのインストルメントパネル、さらには、MMI 3G+やBOSEサラウンドサウンドシステムなども標準装備。 また最新のセーフティ装備として、クルーズコントロール、アウディサイドアシスト、アクティブレーンアシストがセットになった「アシスタンスパッケージ」をオプション設定。 右ハンドルのみの設定。

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アウディ RS Q3スポーツバックを来年発売 2.5Lで400ps

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アプト・スポーツライン(ABT Sportsline)は、新型アウディ『RS Q3スポーツバック』(Audi RS Q3 Sportback)のカスタマイズプログラムを欧州で発表した。 アプト・スポーツラインは、ドイツに本拠を置き、アウディとフォルクスワーゲンのトップチューナーとして知られる存在だ。 アウディと協力し、「フォーミュラE」にも参戦している。 新型RS Q3スポーツバックのパワートレインには、直噴2. 5リットル直列5気筒ガソリンターボ「TFSI」を搭載する。 この「2. 5 TFSI」は、改良が施された最新バージョンだ。 従来に比べて26kg軽量化されている。 クランクケースはアルミ製で、この部分だけで18kgの重量を削減した。 また、さまざまな新機構の採用により、内部抵抗を減らすと同時に、パワーも向上している。 各部の新設計により、摩擦損失が低下し、燃料消費量も削減した。 吸排気システムの形状を調整することにより、1-2-4-5-3の点火順序を採用したこのエンジンは、独特のエキゾーストノートを奏でる。 これは、1980年代からアウディを象徴するサウンドのひとつになっているという。 最大出力400hp、最大トルク48. 9kgmを獲得する。 最大トルクは、1950~5850rpmで引き出される設定とした。 トランスミッションは7速「Sトロニック」で、駆動方式は4WDの「クワトロ」だ。 アプト・スポーツラインは、直噴2. 5リットル直列5気筒ガソリンターボエンジンの最大出力を、かつての「グループB」ラリーマシンのレベルに引き上げることを目指した。 グループBは、1982~1986年のWRC(世界ラリー選手権)に導入された。 アウディはこの「WRC黄金期」といえるグループBに、アウディ『クワトロ』で参戦し、1983~1984年の2年連続で、WRCドライバーズタイトルを獲得している。 アプト・スポーツラインは、新型RS Q3スポーツバックに、特別チューンされた「ABTエンジンコントロールユニット」を装着した。 このおかげで、最大出力は440 hp、最大トルクは53kgmに強化された。 パワーは40hp、トルクは4. 1kgm引き上げられている。 強化されたエンジンを得て、パフォーマンスが向上した。 3秒と、0. 2秒の短縮を果たす。 「ABT DR」、「ABT ER-C」、「ABT FR」、「ABT GR」だ。 コンパクトSUVでありながら、20インチの大径サイズを用意した。 ABT DRは、オプションで21インチサイズも選択できる。 ABT FRは、クラシックな5本スポークデザイン。 高強度アルミの採用によって、スポークの広い間隔を可能にしている。 ホイールのスポークの隙間から、ブレーキキャリパーが見えるデザインとした。 さらに、ホイールの重量も軽減され、優れたバランスと相まって、走る楽しさが増しているという。 ダイヤモンド加工のシルエットとブラック仕上げが、色のコントラストを演出する、としている。

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