ドクター イエロー 2020 年 3 月。 ドクターイエローが見たいけど次いつ走る?運転日や時間を教えます!

ドクターイエローが見たい!【2020年6月】時刻表や運行日を知りたい!

ドクター イエロー 2020 年 3 月

そしてしばらくしてから車両基地からまた出てきて検測を再開します。 時刻は「のぞみ検測」のものです。 どうですか?時刻がわかったので毎日最寄りの新幹線の駅でドクターイエローが来る時間にいれば絶対会えますね!• 下りの検測を行った次の日に上りの検測が行われる• 下り検測も上り検測もだいたい10日おきにある 例えば、ある月のドクターイエローの運転日はこのようになっていました。 ドクターイエロー下り検測 ドクターイエロー上り検測 7日 8日 19日 20日 29日 30日 これら、ドクターイエローの「運転時刻が毎回同じ」であること「運転日に規則性があること」を利用すれば、ほぼ確実にドクターイエローに会えます。 ドクターイエローに確実に会う方法 では、実際に僕も実践しているドクターイエローに会える方法を説明していきます。 僕はいわゆる「鉄道オタク」なのですが、ドクターイエローを毎回この方法で見に行っているのでほぼ確実です。 【ステップ1】前回のドクターイエロー「のぞみ検測」運転日をSNSで把握する 次回ドクターイエローが運転される日はいつなのか目星をつけたいので、前回のドクターイエローの運転日を調べます。 調べる方法はTwitterで「ドクターイエロー」と検索すればOKです。 2018. ちなみに、Twitterをやっていない人はYahoo! のリアルタイム検索でツイートの検索が可能です。 検索欄に「ドクターイエロー」と書いて、リアルタイムをクリックしてください。 検索してみた結果は「」から見れます。 注意 2か月に1度、「のぞみ検測」とは別に「こだま検測」が行われるので混同しないように注意してください。 把握するのはドクターイエローが「のぞみ検測」として走った日です。 【ステップ2】ドクターイエローの次の運転日のめぼしをつける ドクターイエローはおよそ10日おきに運転されるので、前回の運転日がわかれば、次に運転される日もだいたいわかりますよね? ステップ1の例だと上り検測が10月30日にあったので、次の検測はだいたい10日後の7~10日くらいかなぁと目星をつけられるわけです。 【ステップ3】SNSで「下り検測」の目撃情報を得る 「ドクターイエローが運転されるんじゃないか?」と目星をつけた日になったら、下り検測の目撃情報がないか探しましょう。 目撃情報はまたもやTwitter頼りです。 ステップ1と同じ感じで「ドクターイエロー」と検索をすると目撃情報が結構上がっていますよ! 下りの目撃情報があったら、次の日にドクターイエローの上り検測があるのはもはや確実です。 ドクターイエローを見に行くときの注意点 ドクターイエローの時刻が変わることがある 残念ながら、ごくまれにですがドクターイエローの時刻が変わることがあります。 時刻変更は予定されていることもありますし、また逆に事故などで突発的に変更されることもあります。 駅などで撮影する時はルールやマナーを守って ドクターイエローの写真を駅などで撮影するときは以下の点に気を付けてください。 黄色い点字ブロックの内側から必ず写真を撮る• 絶対にカメラのフラッシュをたかない• ゆずり合って撮影する• 三脚などの使用は控える あまり鉄道の写真などを撮らない人だと知らないかもしれませんが、 鉄道に向けてフラッシュ撮影は厳禁です。 目がチカチカしてしまい、運転手さんが新幹線の運行に支障をきたしてしまう可能性が大いにあるからです。 まとめ ドクターイエローに会う方法 ドクターイエローをほぼ確実に見る方法を紹介しましたがいかがでしたか? 最後にもう一度ドクターイエローに会う方法をおさらいしておきますね。

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【2020年3月】ドクターイエロー運行日・時刻表を徹底予想

ドクター イエロー 2020 年 3 月

ドクターイエローの時刻表 のぞみ検測下り ドクターイエローのぞみ検測下り ダイヤ改正後の 【2020年3月】時刻表です。 これまでは、 700Aが主流になってきてはいたものの、 臨時のぞみでは 結構700系が活躍していました。 しかしながら、 700系は、 2020年3月1日の運行を最後に 引退しました。 ということで、 今回のダイヤ改正からは 700系のダイヤがなくなってしまうため、 夜間での走行になる 可能性もあるかと思っていました。 2020年度のダイヤを眺めてみたところ、 ドクターイエローの走行する 余地はありそうでした。 うれしいことに、 実際に走行も確認できました!! では、 今回も時刻表を作成してみますね。 実際の走行とは異なるところが あるかもしれません。 あくまでも個人で予測したもので、 走行を保証するものではありません。 その点、どうぞご了承くださいね。 スポンサーリンク のぞみ検測下り時刻表 【2020年3月】ダイヤ改正後 【2020年3月】 ダイヤ改正後の時刻表です!! ダイヤ改正は2020年3月14日(土)に実施されました。 のぞみ検測 下り 備考 東京 11:42発 17番線 品川 11:48着 11:49発 23・24番線 新横浜 11:59着 12:00発 3・4番線 小田原 12:13頃 通過 熱海 12:18頃 通過 三島 12:24頃 通過 新富士 12:32頃 通過 静岡 12:39頃 通過 掛川 12:50頃 通過 浜松 12:57頃 通過 豊橋 13:06頃 通過 三河安城 13:16頃 通過 名古屋 13:25着 13:27発 岐阜羽島 13:34頃 通過 米原 13:45頃 通過 京都 14:02着 14:04発 13番線 新大阪 14:17着 鳥飼車両基地 西日本での 検測に備えます 新大阪 16:50発 21番線 新神戸 17:03着 17:04発 1番線 西明石 17:10頃 通過 姫路 17:18頃 通過 相生 17:25頃 通過 岡山 17:38着 17:39発 22番線 新倉敷 17:47頃 通過 福山 17:55頃 通過 新尾道 17:59頃 通過 三原 18:02頃 通過 東広島 18:09頃 通過 広島 18:17着 18:18発 新岩国 18:28頃 通過 徳山 18:37頃 通過 新山口 18:47頃 通過 厚狭 18:54頃 通過 新下関 19:01頃 通過 小倉 19:07着 19:08発 博多 19:24着 待避状況が今ひとつ わからないところがあります。 この時刻表は目安なので、 10分~20分程度は お時間に余裕をもって 会いに行ってくださいね!! 皆さんが 幸せな気分になれますように! では、お気を付けて 行ってらっしゃい!!

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「幸せのドクターイエロー」、どんな仕事をしてる?

ドクター イエロー 2020 年 3 月

東海道新幹線は昼間もスピードアップ 今回の2020年3月東海道新幹線ダイヤ改正予測では、全列車がN700Aとなることで、所要時間短縮が図られる。 当サイトではが、でパターンダイヤ時間帯の「のぞみ」の所要時間短縮が図られたことから、再度検討し予測することとした。 現行のダイヤは2008年3月15日ダイヤ改正から増発と所要時間短縮を繰り返してできており、東京発着時刻は10年以上も変えていない。 その頃東海道新幹線「こだま」号は当時最も性能の低かった300系新幹線に合わせて時刻が設定されていた。 しかし2020年3月ダイヤ改正ではN700系統一により起動加速度の向上 1. 現在の東海道新幹線のダイヤは「こだま」を抜かすために後続の「のぞみ」「ひかり」が遅くなっており、「こだま」が東京〜新大阪間15分所要時間が短縮すれば、「のぞみ」「ひかり」も15分所要時間を短縮できるようになる。 前回の2018年3月17日ダイヤ改正では、パターンダイヤ時間帯の東京毎時10分発山陽直通定期「のぞみ」の一部が東京~新大阪間2時間30分運転から2時間27分運転に短縮され、昼間の東京~新大阪間列車の歴代最短所要時間がが1993年3月18日ダイヤ改正による昼間の「のぞみ」設定による2時間30分運転開始以来約25年ぶりに短縮されることとなった。 ただ2時間27分運転から3分短縮すると、2時間24分運転が可能となる。 また前回の予測のほとんどの「のぞみ」が2時間26分運転より2分短縮することができ、運用効率もよい。 そして定期・臨時含め「のぞみ」毎時10本中毎時8本が2時間33分運転を行っているが、この所要時間短縮が実施されれば軒並み9分所要時間を短縮することができる。 また2008年時点では毎時8本中毎時7本が2時間36分〜37分運転を実施していたため、それと比べると12〜13分所要時間短縮となり、実現可能であるものと思われる。 ドクターイエローはどうなる? JR東海では、東海道新幹線の全営業車両を2020年3月ダイヤ改正でN700系に統一するとしているが、非営業用列車である923形については2020年以降も存続するとしている。 この923形ドクターイエローは700系新幹線をベースに製造されているため、起動加速度は2. 700系新幹線の東京〜新大阪間最短運転時間は2時間30分であったが、当時はアナログATCであったが現在ではデジタルATCが導入されたことで減速時の低速運転時間が削減したこと、当時東海道新幹線では保安装置の面で300系新幹線に合わせ全列車起動加速度1. また、ドクターイエロー「のぞみ」検測は東急東横線「S-TRAIN」同様保安装置の関係で「のぞみ」全列車停車駅となる品川、新横浜、名古屋、京都に停車しなくてはならないかもしれないが、車両とホームの間で人の出入りをする必要がないので、タッチ・アンド・ゴーとまではいかないかもしれないが、停車時間削減で東京〜新大阪間の所要時間を短縮できそうだ。 ともなると、ドクターイエローによる東京〜新大阪間2時間27分運転は可能なのではないだろうか。 しかし、上述の第1章では多くの昼間の「のぞみ」は東京〜新大阪間2時間24分運転になるのではないかと述べた。 つまりそのスジはそのままドクターイエロー「のぞみ」検測には使えず、2本連続運転の際に「のぞみ」のスジ2本を潰して運転することになってしまう。 しかし、どうしても前後の列車との関係で昼間の「のぞみ」でも2時間24分運転ができなさそうな列車がある。 これは前後に「のぞみ」がいること、こだまが退避するのは1駅あたり2列車までとしていることから、ほかの「のぞみ」より4分ほど所要時間が伸びている。 この「のぞみ」は2020年3月ダイヤ改正で全列車N700系に統一されたとしても、他の「のぞみ」より遅い2時間27分運転で残る見込みだ。 ともなると、このスジを使えば、ドクターイエローの運転ができるのではないだろうか。 ただ、問題はドクターイエロー「こだま」検測だ。 「こだま」の所要時間短縮はN700系導入による起動加速度向上が一番大きく、これができないと「ひかり」「のぞみ」の所要時間短縮ができない。 実際に東京~新大阪間のドクターイエロー「こだま」検測で何分短縮できるか計算してみる。 アナログATCからデジタルATCに切り替わりブレーキパターンが変わったことで5分~6分短縮できる。 また起動加速度が300系新幹線と比べて向上していることから、各駅停車の「こだま」の場合2分短縮できる。 ただ、これらを合わせても7分~8分しか短縮できず、13分短縮はできないのだ。 非営業用列車のため、「こだま」より停車時間を短くすることは不可能ではないが、そもそも「こだま」の停車時間はほぼすべてが「のぞみ」「ひかり」の通過待ち時間であり、熱海のようにそもそも待避線がないため通過待ちが発生しない場合や、前後の「のぞみ」「ひかり」の運転間隔が10分空き待避を受けない場合くらいしかなく、極めてまれだ。 ともなると、ドクターイエロー「こだま」検測ダイヤを設定するには、うまく「のぞみ」が1本しか待避しない、待避間隔が10分開くようなスジを設定しなくてはならなくなるだろう。 結び 今回の2020年3月東海道新幹線ダイヤ改正予測では、N700系統一により全ての時間帯で「こだま」の所要時間短縮が図られ、「のぞみ」が東京〜新大阪間で昼間でも現行の多くの列車より9分短い2時間24分運転が実現される見通しだ。 今回は現状で出来うる限りの設定でダイヤ予測を行なったが、N700系の最高速度が引き上げられればまた違ったダイヤが組めるようになる。 今後2019年3月ダイヤ改正でどのようなダイヤが組まれ、2020年3月ダイヤ改正でどのようなダイヤ改正を実施するのか、楽しみにしたい。

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