ドラクエウォーク石板を背負った魔物。 2013年02月: ものぐさ日記

2013年02月: ものぐさ日記

ドラクエウォーク石板を背負った魔物

2 補足説明はok ・そこから発展した議論と雑談は避難所でやること。 他スレの話題は常識の範囲内で許可。 みんな仲良くの原則に外れそうな話題はやめましょう。 作者さんより 「少しの気遣いでみんなが幸せになれるという事です。 」 梅座スレのスール ここは梅左諸君の為のスレです。 アドバイスも考証も議論もここでは全てが許されます。 唯一のルールとして ・スレの外に持ち出さない これだけ守ればOK がアドバイスを参考にすることは無いから諦めてね。 sakura. その状況で機微読んで要領や機転効かれるのは、マジで敏腕の部類ですぜ。 でもそんなことより乙コメと感想が欲しいお年頃。 実はヴィンテルールだとコンボとかのパーツとしてやばいから禁止認定食らったカードって先月初めて出たんや……。 これは失礼 とりあえずコピーは破壊すると消滅するんだよな。 なのでそれを発散するために権力欲とか金銭欲の方向に昇華する宦官も多かったとかなんとか。 ・・・そういえば遊戯王にもペガサスっていう「製作陣でありプレイヤーである」ってのがいましたね。 なのでトラブルを避けるために各作者の本スレでは乙のみ、って読者も多いと思う。 ……今までも「合いの手に安価付きで書き込み」からの雑談誘発とか発生してるしね。 いろんな人が居ますね。 後数年もしたら2TB1万円程度までこなれたりして。 続編原作であの二人、ト・ラジョー連邦でどうやって生活していたんだろう。 付加価値があるならともかく中身はアニマの方がやりやすいし。 新たに付けたパーツ(あえてこう表現する)の遺伝子をスキャンして既存の遺伝子と掛け合わせてるって可能性もあるし。 その結果として肉体が新たに構成された遺伝子に対し最適化されあの肉体そのものの変化になるとか。 メガテンの「悪魔を合体させて全く異なる悪魔に」みたいな感じで。 単なる偶然でございます。 『自分を正しいと思い込んだ人』って一番厄介よね……。 ・・・声優始めたころの林原さん、比較的問題児だったそうですから・・・。 勿論お禿げ様に気に入られて合格した。 なお、 「作りたくなくても作らなければいけないこともあるんです。 逆だった。 「千葉繁っぽい声の人」で募集したら本人が来たとかいう話もほんとすこ。 rim. ただ、そのあと「アレ?現在進行形で光彦やっとるやん」ってなった。 そこらへんも含め「食べる側の事を考えられるかどうか」ってのは意外と重要な視点ではあると思う。 提供する側は情報を明示する、食べる側は事前確認するってのが重要なのよね。 これで子供が複数なら「子供も対象にした審査」って言えるけど、1人って時点で「同一視点で比較する審査員が他にいない」って事だし。 だからこそ「そこに違和感を感じず突っ走った」やらない夫の浅慮が明らかな訳で。 はです。 失礼しました。 普通の勝負でやらない夫が勝ったとしてもコンクール前の本来の姿に戻るとも思えなかったし。 結局、やる夫とやらない夫がもう一度本来の形で勝負出来るようにする為の下地作りが今回の話だと思った。 それが描かれるかどうかは判らないけど。 生まれるアニマの価値を10万まで伸ばせないものか。 hosirin. sakura. まず無精から有精で違いを見ると思う。 やらない夫達が嵌った感はあるが。 「公認」って文字実際使ってたのに、それ自体を何とも思わずこっちに責任押し付けてきてる段階でおかしいから。 まずメールを送る必要があったかって時点で疑問。 何か問題が起こったから注意喚起で送りました、とかなら分かるけど。 >虎さんのお言葉 虎さんのはあくまで「懸念」を表明したに過ぎず、それを揚げ足とって「暴言だ!」って言うのは、 正直暴言と言った人間の良識を疑わざるを得ないですねぇ・・・。 断言しても良いが、突撃したの、ここに謝罪に来ないのに。 「読んだ人が(それも複数が)どう受け止めたか」ってのが重要なのよ。 そして「書いた人の意図」が大多数に正しく伝わらないってのは「書き方が悪い」って事なんだ。 物書きしてると痛感するのよね、コレ。 何故外部でひっそりやってる活動をひっそりでとどめなかった。 で、既に謝罪済み。 「メールの内容 「公認」を求めてた 」は、あっちの過失。 「そんな意図じゃなかった」と説明はしてたけど、謝罪は……してないな。 sakura. 」だけだ。 何を謝っとるねん。 で、凸したヤツがあっちで謝ってないって話だけど、謝ってない事自体は凸野郎が悪いんだが、それをこっちに来てまで言うことかな、ってのが気になる。 後遅れましたがジョーさんお誕生日おめでとうございます。 sakura. 管理人がやらかした宣言してるのに、一連の関係者だれも発言鑑みてねぇわ。 男友達世界の女子生徒やマスゴミそのままじゃねえの? 自分の事だから棚上げってか 笑 少なくとも凸ったやつはちゃんとしとけよー、外部で揉め事おこしてるんだぞ。 愛のあるラキスケに不可能は無い。 最終話で。 世の中を良くしようとするのがヒーローなら全く合致してない。 ジャイアンでもあそこまで酷いことしないよ。 なんだかんだ言ってドラえもんののび太は対人関係が上手だし。 いじめられっ子の間違い。 ドラえもんと違って自己実現のために超能力使い過ぎに見えるからだと思うけど。 つまり全く評価出来ないってことで、爆轟はスリザリン枠で雄英に入ったとしか思えん。 でも生まれつきの仕様でそれなら、不幸な事故が多発しまくるじゃんと思ってしまう。 絶対悪的な存在が居た方がヒーローものはええわ。 でも確率は上がってしまう。 銃刀法や刀狩りには理由がある。 ヒーロー科に入れば学校として快挙だし。 ただ用を足したかっただけなのに世界滅亡とは。 ゴジラよろしく退治されるしか無いんだろうか。 少なくとも一年間は日本が滅ばないね特撮怪獣番組よろしく、神の見えざる手が働いていないと、世界が速攻で滅ぶじゃん。 同志のセンダイ冒険者モノは「ほぼ孤児院出の根無草」「嫌が応にも冒険者になってしまった、させられた」「教養も一般知識もさほどない底辺間近」「孤児院・冒険者ギルドが案外クソ」 だもの。 センダイの冒険者と娼婦の違いはそこじゃないかな? 美化MODいれた様に美しくなっても 大股おっ広げてパン食ってたり、 がに股でのっしのっし歩いたり盾をガンガン叩いて挑発してたら やはりゴリラ扱いされると思う。 どの作品さ忘れたが。 女性冒険者 艦これ赤城 と娼婦 ガハマさん における、 女性の立ち振る舞いその他の比較。 はじめの一歩だって、生まれも育ちもチンピラのボクサーって日本人キャラには居ないし。 いくら不良とはいえ学校に行ってるだけまだマシ。 蛮族の如き戦いぶりを誇る女キャラでも、普段は淑女そのものというのが良くあるし。 とある恋姫とファールアウトの2次創作によると、荒廃した世界の住人から見たら恋姫キャラは娼婦にしか見えないそうで。 あーもー疲れた。 本人なら自分で悪印象ばら撒いてどうすんねん。 余りにもあからさますぎですし。 ……こういっちゃなんだが自分から相手に謝罪させる気なくさせてどうすんだか。 >そもそも外部持ち出しも持ち込みもアウトです。 謝んなきゃいけない奴があっち行って謝るだけの話で、他の人は「今後、向こうに対しての言及は一切禁止」と同志が言っていますんで、まず落ち着きましょ。 sakura. こうやって攻撃された反応するしか。 太陽光というのは太陽系の太陽を指すのか、それとも恒星ならなんでも良いのか気になる。 前者なら、異世界でも太陽ってスゲーになる。 上手く力を取り出せば、幾らでも強くなれるから。 wiki. cre. 危惧してた一番やばい奴ぶっ放す準備万端だし。 あれはマジでおじいちゃん、マジンガーZは本当に無敵なんだねという暴れっぷりだった。 人的勢力も6万の水兵と海兵を動員する能力をもつ。 平時の兵力は約2万。 アメリカ本国の反対側に当たる地球の半分を活動範囲とし、アメリカ海軍の艦隊の中では、最大の規模と戦力を誇る。 ウルトラマン ともなれば全米軍以上に匹敵してもおかしくない。 宇宙からスペシウム光線撃てば一方的に攻撃できるやん。 「最初のマジンガーZ」では無理だろうと。 つか、個人的には「1機」って時点でどうあがいても初代TV版マジンガーZじゃ勝てないと思うんだけどね。 人が操縦している限りは。 ハイブ攻略だけは地面に潜れないから無理かな。 1:多なんてどう見ても分が悪い(ような気がする)し。 エネルギーの消費が激しいのに変身解除したらその時点で100%回復してるの?って事に。 なら作中でもカラータイマーが鳴り始めたら一度変身解除して再変身すれば良いって事になってしまう。 マブラヴ世界で色々アレなのは政治的対立以外に「国土奪還」って条件が付くからさらにややこしくなってるし。 住めなくなっても良いからハイヴを排除しろってんなら多分殆どの作品で苦労しないはず、それこそ遊星爆弾ばりに 宇宙空間から質量弾を各ハイヴに叩き込めば良いだけよ、極論すれば。 ドラゴンボール形式できちんと判別してくれるなら問題なく叶うし。 sakura. お互いに庇おうともしなかった辺り、「本来はこんな事できない立場」というのを考える事を無意識に拒否していただけで、実際には立場理解してたくさいし。 アンドロメダ級は5隻ではなく4隻、空母型は存在せず全艦それぞれ艦隊旗艦。 数量劣勢に見せかけ山南司令直卒艦隊がバルゼー艦隊を殺し間に誘導。 第2-第4艦隊ワープアウト、中距離からのショックカノン滅多打ちで殺しにかかる。 「2」ではなく「さらば」ベースなら、土方さんはヤマトに乗せようって感じで。 2202はタイトルが宇宙戦艦ヤマトなのに「ヤマトが活躍していないんです」。 ヤマト以外でも喫茶店でファンと一緒に模型カラーリングしてニュースになるなど、 色々悪い意味でやりすぎた因果応報でしょう。 監督は自分が取締役のXEBEC潰しましたし。 ちなみに調べたら全然ガンプラの売上は落ちてなかったけど。 別作者さんですけど完結編後の防衛艦隊とか凄かったですものね。 核となる作品がないから。 sakura.

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ドラゴンクエストがファイナルファンタジーに明確に負け始めたナンバリング

ドラクエウォーク石板を背負った魔物

分類について [ ] に登場するモンスターは基本的に敵キャラクターとして登場し、『』以降は一部のモンスターが仲間のキャラクターになっている。 また、仲間モンスターをメインとした外伝『』もシリーズ化されている。 シリーズ3作目の『』にドラゴンキラー、ゾンビキラー という、系統に高い効果を持つ武器が登場したことで、ドラゴン系、ゾンビ系という概念が登場。 『』において配合のためにモンスターの系統が分類されるようになり、ナンバリングタイトルでも『』において14種類の系統に分類されるようになった。 『』においては12種類(虫系・植物系・水系が自然系にまとめられた)。 スライム系• けもの系• ドラゴン系• 植物系• 物質系• マシン系• ゾンビ系• あくま系• エレメント系• 怪人系• 系 外伝作品における分類は、以下のように簡略化されているため、本項目での分類は基本的に『VIII』以降のナンバリングタイトルにおける分類に従う。 (10系統) スライム系、ドラゴン系、獣系、鳥系、植物系、虫系、悪魔系、ゾンビ系、物質系、??? 系 (11系統) スライム系、ドラゴン系、獣系、鳥系、植物系、虫系、悪魔系、ゾンビ系、物質系、水系、??? 系 (7系統) スライム系、動物系、魔獣系、自然系、物質系、悪魔系、エレメント系 (11系統) スライム系、獣系、ドラゴン系、虫系、鳥系、植物系、物質系、悪魔系、ゾンビ系、水系、??? 系 以降(8系統) スライム系、ドラゴン系、自然系、魔獣系、物質系、悪魔系、ゾンビ系、??? 系(『ジョーカー』のみ神獣系)、ブレイク系(『ジョーカー3』のみ) スライム系 [ ] ドラゴンクエストシリーズにおけるは水滴状の体に目と口が描かれた可愛らしいデザインで人気となり、シリーズが進むにつれ一系統に分類されるほどの様々な亜種が登場している。 詳細は「」を参照 けもの系 [ ] 現実世界におけるをモチーフとしたモンスター。 アームライオン 前足4、後足4、合計8本の手足を持つ直立型ののようなモンスター。 アームライオン 黄色の体、青いたてがみ。 『IV』で初登場。 やつざきアニマル 灰色の体、赤紫のたてがみの上位種。 キングレオ 『IV』の中ボス、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 青い体で黒いたてがみ。 1000年前の世界では獣将キングレオとして戦うことになる。 グレイブディガー 『X』ピラミッド大扉の間のボス。 紫色の体、ブルーグレーのたてがみ。 激しく切り裂くやジバルンバを使う。 魔獣イーギュア 白い身体で青いたてがみ。 『X』Ver. 2のストーリーボス。 凶暴化した 大魔獣イーギュアがフィールドを徘徊するようになった。 ミュシャド 緑の身体で茶色いたてがみ。 『ヒーローズII』のボス敵。 ファラオ・レオ 『星ドラ』の特定イベントに登場。 黒い体色で、ネメス(頭巾)を被っている。 キングニャオ キングレオと似たような見た目をしている。 イベントに登場する。 アカリリス 直立したのようなモンスターで、本体より大きな着脱可能の尻尾を持つ。 アカリリス 茶色い身体に赤い縞。 『X』で初登場。 ブルーミンクス 黒い身体に青い縞の上位種。 まいまいテイル 赤系の体に白い縞の上位種。 スターレミング 紫系の体で、腹に星の模様がある上位種。 アバランチャー 大柄な体格で、カバのような顔と獅子のようなタテガミを持つ人型の獣人。 アバランチャー 青白い体色。 『X』Ver. 2に登場。 魔天獅ヒッポルコ 『X』の不思議の魔塔のボス敵。 メガトンチャンプ 薄い桃色の体色。 『X』Ver. 5に登場。 千夜ライジン 『X』4. 0の天地雷鳴士クエストで、千夜フウジンとセットで登場。 シシカバブ団長 『X』5. 0のメインストーリーに登場。 ファラザードで幅をきかせるシシカバブ盗賊団の団長。 黄色い体色。 あばれこまいぬ のような容姿を持つ、四本足で獰猛なモンスター。 あばれこまいぬ 白い体。 『IV』で初登場。 サブナック ピンク色の上位種。 フレイムドック 炎を吐く上位種。 ヘルシーサー インディゴブルーの上位種。 『X』で初登場。 デモンシーサー 『X』神話篇に登場する黒い中ボス。 あっぱれこまいぬ 星ドラに登場。 獅子舞のような姿をしている。 あらくれチャッピー モブキャラクターである「あらくれ」のような扮装をしたのモンスター。 あらくれチャッピー 赤いマスク。 『X』で初登場。 ぬすっとウサギ 黄色いマスクの下位種。 ふくめんバニー 覆面がタイガーマスクとなっているピンク色の体の上位種。 ダーティラビッツ 全身黒の上位種。 ミサイルキックを使う。 赤いジャーミィと黄色いバーティのコンビ。 アルダララ 人型の上半身と蛇の下半身に翼をもつモンスター。 『星のドラゴンクエスト』『ジョーカー3プロフェッショナル』に登場。 アルダララ 緑色の体に白い翼。 ジャンガル大陸のボス。 バルザーリ 赤色の体に黒い翼の上位種。 デスアルダララ 全身モノクロの上位種。 ザバルア大陸のボス。 アルミラージ 頭に一本角を生やしたウサギに似たモンスター。 アルミラージ 紫色の体。 ラリホーやテンションアップ系の技を使う。 『III』で初登場。 いっかくうさぎ 灰色の下位種。 企画段階では「ユニコンラット」という名称であった。 ゴールデンコーン 金色の体で真っ赤な眼をした上位種。 『X』、『XI』、『』で、アルミラージの転生モンスターとして登場。 ブラバニクイーン 黒い上位種。 BBQスティンガーをはじめとした強力な技を使う。 『X』で初登場。 メタルバニー 『スーパーライト』に登場。 全身がメタルボディに変化した奇跡のアルミラージ。 アロードッグ コウモリの羽を生やしたイヌのモンスターで、ボウガンを持っている。 アロードッグ 灰色の体。 『VI』で初登場。 ドッグスナイパー 青系の上位種。 『トルネコ2』『トルネコ3』では遠距離から鉄の矢を射てくる。 イエティ 全身毛むくじゃらで巨体の魔物。 イエティ 雪山に住む。 『IV』で初登場。 『V』では仲間モンスターになるほか、トルネコシリーズでは4体セットで登場する。 デザートゴースト 砂漠や荒れ地に住む。 ビッグスロース 青または紫系の色違いモンスター。 ユキだる魔 『モンパレ』に登場。 真っ白の上位種。 イエティと同色。 ベロリンマン 『IV』では武術大会5回戦の対戦相手として、『X』では格闘場のボスとして登場する。 モテモテ デザートゴーストの転生モンスターとして『X』に登場。 黄色い体。 極辛炎獣ラーベ 『X』ハロウィンイベントクエストに登場。 手足が赤く、体は下に行くほど茶色くなっている。 カニティ 『星のドラクエ』に登場する北海道のご当地モンスターで、カニの被りものをしたイエティ。 フローラルダンディ 『X』バージョン4. 0 ラウラリエの丘のボス。 エテーネの歌姫シャンテの歌が好きな平和主義者。 おおありくい をモチーフとしたモンスター。 おおありくい 茶色い体。 『III』に登場。 おばけありくい 灰色の上位種。 アントベア 青色の上位種。 いたずらもぐら 直立歩行でスコップを持ったモグラのようなモンスター。 いたずらもぐら 『IV』で初登場。 キラースコップ 「ためる」を使う上位種。 ブランマトック 白い上位種。 マトックを持つ。 『X』で初登場。 モグラの子分 ドン・モグーラのお供として登場する上位種。 3DS版では追憶のモグーラの取り巻きとして強化版の 追憶のモグラの子分が登場。 キラーピッケル 安全ヘルメットを被りピッケルを持ったモグラ。 『ジョーカー2』では中ボスとして、『X』ではキラースコップの転生モンスターとして登場する。 キラキラーピッケル 『モンパレ』の連盟指令に登場。 イノブタマン 直立で棍棒を持ったのモンスター。 イノブタマン 『VII』で初登場。 イノップ 外見はイノブタマンに近い。 オークデビル 紫色の上位種。 ボアソルジャー オレンジ色の上位種。 エアラット 両耳が発達して空を飛ぶネズミのモンスター。 エアラット 水色。 『IV』に登場。 エビルハムスター 肌色でクリーム色の毛の上位種。 『IV』に登場。 みみとびねずみ 『IV』に登場する灰色の上位種。 『VII』のはの色違い。 オーク 槍をもったイノシシに似たモンスター。 オーク 茶色い毛で緑色の服を着ている。 『II』で初登場。 『V』には中ボスとして オークLv20が登場。 ゴールドオーク 金色の毛の上位種。 オークキング ベホイミ、ザオラル(『V』以降)を使う上位種。 オークィーン 桃色の毛と白い服の上位種。 『X』ver. 2で登場。 巨獣の主 『モンパレ』に登場する巨獣の巣のボス。 赤い毛と青い服。 大食王ボーショック 『ジョーカー3』で登場。 目元が黒く、左眼が赤い大柄な個体。 おおねずみ 大きなネズミのモンスター。 おおねずみ ブルーグレーの体色。 『II』で初登場。 やまねずみ 灰色の下位種。 おばけねずみ 赤紫色の上位種。 オックスベア 牛と熊が混ざったようなモンスター。 オックスベア オレンジ色。 『IV』に登場。 ハンババ 青い上位種。 ビースト ピンク色の上位種。 バルザック 『IV』第四章の中ボス。 モンスターズ(『イルとルカ』など)では第五章の形態(タイプ)と区別するため、 バルザックビーストと呼ばれる。 かくとうパンサー 両手に爪を装備した獣人。 かくとうパンサー 『VI』で初登場。 タイガークロー 『VI』に登場する青い上位種。 マッスルアニマル 『VI』『VIII』に登場する上位種。 キマイラロード さまざまな生物をかけあわせたモンスター。 テンションバーンを使う。 キマイラロード 紫色のたてがみに緑の羽と尾。 『IX』で初登場。 他のシリーズではアルマトラと同色。 じごくのヌエ 『IX』で初登場。 『X』では魔法の迷宮のレアボスとして登場。 赤いたてがみに黒系の体。 アルマトラ 『IX』のクエストボスとして登場。 ハヌマーン 『IX』では宝の地図の洞窟のボスとして、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 白系の体で、いかずち落としや光のブレスを使う。 1000年前の世界では、幻将ハヌマーンとして戦うことになる。 ブランドンビースト 『X』バトルマスタークエストのボスとして登場。 ハヌマーンと同色。 アークキマイラ 『X』神話篇の中ボスとして登場。 金色のたてがみ。 コーラルディモス 『X』Ver. 4で登場。 赤紫色の体色。 鬼門のヌエ 『X』Ver. 0の天地雷鳴士クエストで登場。 虎のような毛皮に真っ赤な顔。 超心覚の練獣 『X』レベル114解放クエストで女神ルティアナにより遣わされた神獣。 白い体色に黄色いたてがみと背中。 双蛮王ゴズール 『星ドラ』シーズン3第5話のダンジョンゴズの塔のラスボス。 キャット・リベリオ 巨猫族のモンスター。 キャット・リベリオ 『X』のバージョン1のジャレットの町のストーリーボス猫島の奥でバトル。 デビルニャン 『X』でリーネクエスト第3話のボス。 元々は富と財産に対する善神であったが富、財産による喧嘩を見て悪霊となってしまった猫神様。 キャットフライ コウモリの翼を持ったネコのモンスター。 キャットフライ オレンジ系の体色。 『III』『X』、モンスターズに登場。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の妖獣が登場。 キャットバット 青い色違いモンスター。 『III』『X』に登場。 ナイトキャット 紫色の上位種。 バギ系の呪文を使う。 『X』で初登場。 プリティフライ キャットフライの転生モンスターで、セクシーキャットと同時に現れる。 クリーム色で、紫色のコサージュをつけている。 『X』Ver. 4から登場。 セクシーキャット キャットフライの転生モンスターで、プリティフライと同時に現れる。 ピンク色で、赤色のコサージュをつけている。 『X』Ver. 4から登場。 メルム・ノクス 黒色の上位種。 イオ系などの呪文を使う。 『モンパレ』で初登場。 ギュメイ将軍 豹の獣人剣士。 ギュメイ将軍 『IX』に登場した魔帝国ガナンの三将のひとり。 クリア後のクエストで、名をうばわれし王を止めて欲しいと頼んでくる。 名をうばわれし王を成仏させた後、彼も成仏する。 魔剣神レパルド 宝の地図の洞窟のボス。 白い体色。 ネズス 「モンパレ」Ver. 2のストーリーボス。 剣の神で、レパルドと同色。 キラーエイプ 気性の荒いサルのモンスター。 キラーエイプ 紫の体色。 『III』で初登場。 あばれザル 茶色い下位種。 コング 緑色の上位種。 キラーパンサー 獰猛なヒョウのモンスター。 キラーパンサー 黄色い体に赤いたてがみ。 『V』で初登場。 『V』では仲間モンスター、『VIII』ではスカウトモンスターや移動手段になる。 『X』ではドルボードの見た目をキラーパンサーに変更して擬似的に乗ることができる。 シャドウパンサー 『VIII』、『XI』で登場する黒い上位種。 ベビーパンサー キラーパンサーの幼生。 ベビータイガー キラータイガーの幼生。 『ジョーカー3』で登場。 シャドウベビー シャドウパンサーの幼生。 『XI』、『モンパレ』で登場。 ホワイトパンサー 『XI』、『星ドラ』で登場する白い上位種。 スノーベビー ホワイトパンサーの幼生。 『XI』で登場。 ピンキーパンサー 『X』Ver. 1に登場。 キラーパンサーの転生モンスターで、ハート柄の桃色の毛皮。 キラータイガー 大きな牙を持つ猛獣。 キラータイガー 『II』で登場。 デルコンダル闘技場ではイベント戦闘になる。 ピンク色。 『モンスターバトルロードIIレジェンド』『ジョーカー3』ではキラーパンサーの色違いモンスター。 サーベルウルフ 下位種。 ギリメカラ 巨大な棍棒を持った魔獣。 ギリメカラ 『IX』に登場。 黒い体色。 ヘルガーディアン 『VIII』に登場するヘルガーディアンはの色違いモンスター。 赤い体色。 大怪像ガドンゴ 『IX』魔獣の洞くつのボス。 青い体色。 闇朱の破砕将ボーガ 『X』アストルティア防衛軍に登場。 闇朱の獣牙兵団の大将。 デモンズゲイト 『X』Ver. 0に登場。 デモンマウンテンで大魔王候補者を試す存在。 ピンク色。 くびなが大師 棍を持った首の長い行者の魔物。 竜なのか麒麟なのかは不明。 くびなが大師 クリーム色の衣に青い体色。 『X』Ver. 2で登場。 ジラフマスター 黒い衣に茶色い体色。 『X』Ver. 4で登場。 ジラフシスター 青白い衣に紫の体色。 ジラフマスターの転生モンスター。 『X』Ver. 4で登場。 闇のキリンジ 赤い衣に紫の体色。 『X』Ver. 0のジャリムバハ砂漠に住む強敵。 グリズリー 巨大な熊のモンスター。 グリズリー 灰色熊。 『III』で初登場。 ごうけつぐま 茶色い上位種。 『III』で初登場。 『VII』3DS版ではトクベツなモンスターとして登場。 ダースリカント ブルーグレーの上位種。 『III』に登場。 シルバーベア 『III』GBC版に登場する上位種。 あらくれパンダ 『XI』に登場。 ごうけつぐまの転生モンスター。 グリフィンクス スフィンクスのような格好をした金色の。 『キャラバンハート』で物質系として初登場。 『イルとルカ』では魔獣系、『星のドラゴンクエスト』ではけもの系と、作品によって系統が異なる。 グレイトホーン グレイトホーン 黄土色。 直立してフレイルを持ったのモンスター。 『VII』で初登場。 レノファイター 緑色の上位種。 ボルンガ 『VII』ルーメンの村のボス。 ゲリュオン ネコ科の猛獣が翼を持ったようなモンスター。 ゲリュオン 黄色い体。 『VII』で初登場。 ウイングタイガー 赤紫色の上位種。 ダークパンサー 青紫色の上位種。 リベリオン 『VII』(3DS版)に配信限定のトクベツなモンスターとして登場。 ライオンのような紫色のたてがみ。 キラーファング たてがみと翼が無い下位種。 『X』で初登場。 ブロンドボーイ 赤銅色の体で、金色のタテガミを持つ上位種。 ウイングタイガーの転生モンスターとして『X』に登場。 魔獣ビュブロス 体の上半分が黒、下半分が赤で、金色のタテガミを持つ。 『X』アグラニ外伝クエストの中ボスとして登場。 陰獣 黒と紫のカラーリング 陽獣 銀と緋色のカラーリング 双蛮王メズール 『星ドラ』シーズン3第5話のダンジョンメズの砦のラスボス。 体色は青。 ケルベロス 双頭のイヌのモンスター。 ケルベロス 『VII』に登場。 じごくの番犬 赤い上位種。 バスカービル 焦げ茶色の上位種。 ケンタラウス 直立した馬のモンスター。 ケンタラウス 『V』に登場。 ラムポーン 下位種。 ジャミ 『V』の中ボス。 黄牛鬼タウラダイン 鉄球を抱えた人型の牛。 黄牛鬼タウラダイン 『X』ver. 3のボスモンスター。 黒い肌に黄色い毛皮。 魔獣サルファバル 『X』ver. 3のボスモンスター。 黒い肌に緑の毛皮。 剛獣鬼ガルドドン 竜の角と翼、尻尾を生やしたゴリラ。 剛獣鬼ガルドドン 『X』聖守護者の闘戦記のボスの一種。 黄色い毛皮と水色の肌。 黒竜丸 炎をまとった馬のモンスター。 黒竜丸 闇の炎をまとった黒い馬。 『IX』では宝の地図の洞窟のボス、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 1000年前の世界では暴将黒竜丸という名で死闘の間で戦うことになる。 れんごく天馬 『IX』では宝の地図の洞窟のボス、『X』では魔法の迷宮のレアボスとして登場。 レジェンドホース 『IX』で宝の地図の洞窟のボスとして登場。 聖獣ダイキリン 『X』の賢者クエストに登場。 レジェンドホースと同色。 砂塵の幻馬 『X』配信クエスト「失われた時を探して」の中ボスとして登場。 黄色い体色。 白輝丸 『X』王家の迷宮・地下1階のボス。 ヒッポカンバー 『X』Ver. 4登場。 青紫色。 森羅蛮獣 『X』Ver. 5でスイのやしろの神鏡の間のボス。 神馬アルシオン 『バトルスキャナー』『ジョーカー3プロフェッショナル』に登場。 青い体色で、銀色の装具を身にまとっており、頭部には刃状の角を生やしている。 配信限定モンスターで、敵としては登場しない(『星ドラ』を除く)。 ケルーノス 『モンパレ』に登場する狩猟の神。 ゴートドン 毛皮に包まれたヤギのモンスター。 ゴートドン 青い体で、ボミオスを使う。 『III』で初登場。 マッドオックス 茶色い下位種。 ビッグホーン 緑色の上位種。 あまい息を使う。 ゴレオン将軍 イノシシの獣人モンスター。 ゴレオン将軍 『IX』に登場した魔帝国ガナンの三将のひとり。 怪力軍曹イボイノス 『IX』宝の地図の洞窟のボス。 濃い茶色。 ダダダダス 『星ドラ』のボス。 コングヘッド 棍棒を持った一等身のゴリラのようなモンスター。 コングヘッド 『VIII』で初登場。 マッスルウータン ピンク色の上位種。 スノーエイプ 白い上位種。 ゴンズ 牛のような顔の獣人。 巨大なサーベルを持つ。 ゴンズ 『V』に登場する中ボス。 紫色の肌。 『VII』に登場するゴンズはワータイガーと同じ外見。 グレンデル 『V』に登場。 青い肌。 護門将ゴウシルシャ 『X』のバージョン3. 2のいざないの間のボス。 グレンデルと同色。 ソルジャーブル 『V』で初登場。 灰色の肌。 10ではバージョン3. 4の最初のフィールドに出現。 千夜フウジン 『X』バージョン4. 0の天地雷鳴士クエストで登場。 緑の体色で、風神の盾を持つ。 千夜ライジンと共に千夜嵐の原因となる荒ぶる神。 ゼネル 『星ドラ』に登場。 フードをかぶったゴンズ。 サーベルきつね 貴族のような衣装を着て、細身の剣を持ったキツネのモンスター。 サーベルきつね 『VIII』で初登場。 ナイトフォックス 夜のみ登場する青い上位種(怪人系)。 バロンジャッカル ハッスルダンスを踊る上位種。 サイおとこ 直立したのようなモンスター。 甲冑を来て大きな斧を持っている。 サイおとこ 青い体で緑の鎧。 『IV』で初登場。 ライノソルジャー 赤い鎧の上位種。 グルクフ 『モンパレ』に登場。 闇の王の城に初めて到着した際に現れる。 ライノソルジャーと同じ見た目だが、強さは若干違う。 ライノスキング 系統の最上位種。 ライノスローネ 『X』神話篇の中ボス。 黒い鎧で、両側に刃の付いた斧を持つ。 ライノス・ルージュ 『X』ver. 1の中ボス。 赤黒い身体で桃色の鎧。 ハート柄。 サイコロン 面を被った六つ目の魔獣。 サイコロン 『VIII』で初登場。 イーブルアイズ 金色で笑顔の仮面を被った上位種。 ダイス・ド・デビル 藍色で怒りの仮面を被った上位種。 さんぞくウルフ アイパッチをした直立のオオカミのようなモンスター。 さんぞくウルフ 灰色の体で緑のシャツを着ている。 『V』で初登場。 『』では主人公の仲間ウルフとして登場。 シードッグ 茶系の体で緑と黄色のボーダーシャツを着ている。 『V』では上位種だが、『X』では さんぞくウルフと同レベル。 サマーウルフ 紫色の体でオレンジのシャツを着ている上位種。 『X』で初登場。 サードンの手下 『X』ジュレットの町外伝クエストの中ボス。 シードッグの強化版。 サンダーラット ハリネズミのモンスター。 サンダーラット 黄色。 『VII』で初登場。 はりせんもぐら 茶色い下位種。 プラズママウス 青い上位種。 シールドヒッポ 鎧を着て両手に一枚ずつ丸い盾をもったの獣人。 シールドヒッポ 『V』ではカンダタのお供としても登場。 『モンスターバトルロード2』では盾を投げる攻撃をする。 ビヒーモス アストロンを使う上位種。 しっぽ団 ドン・モジャール、ゴレムス、ドラハルトJr. 『スラもり1』で初登場。 ももんじゃが多く、スラもりシリーズでは敵の組織となる。 紫獅鬼バイロゼオ 大振りのサーベルを持った人型の獅子。 『X』Ver. 3で登場。 紫獅鬼バイロゼオ 黒い肌で紫色のたてがみ。 ファラオ・ニビス ピラミッドの第八霊廟のボス。 アヌビスのような容姿で、斧を持っている。 剣王ガルドリオン 薄い緑色の肌で白のたてがみ。 『X』魔法の迷宮のボスで、召喚符を使うと戦える。 ギャノン弟 『X』バージョン5. 2のストーリーに登場。 紫の肌に狐色のたてがみ。 バルディスタ出身の残忍な兄弟で、トポルの村の問題の解決のため戦うボス。 獣魔将ガルレイ 牙を生やしたゴリラのような獣人。 獣魔将ガルレイ 濃い青色の肌に黄色い体毛。 突撃やジゴデインを使う。 『X』Ver. 2の中ボス。 牙王ゴースネル 淡いピンクの肌に白い体毛。 『X』魔法の迷宮のボスで、召喚符を使うと戦える。 ジゴデインのかわりにバギムーチョや紫雲のたつまきを使う。 悪鬼ゾンガロン 『X』をオーガで始めた際の序盤の黒幕だが、封印されている。 ガルレイはゾンガロンのいとこの孫にあたる。 翼や肩に角が生えている。 Ver. 2で戦える。 喪心獣ゾンテドール 『X』Ver. 2のストーリーボス。 プレゴーグに身体を乗っ取られたゾンガロンの成れの果て。 スカルガルー 人間の頭蓋骨をお腹に抱えているカンガルーのモンスター。 スカルガルー 初登場の『VI』ではメダパニ攻撃、『X』ではメダパニの呪文を使う。 どくろあらい 赤い下位種。 『X』では呪い攻撃を使う。 ホタテワラビー 青い上位種で、帆立貝をお腹に抱えている。 『X』で初登場。 ホタテおやぶん ホタテワラビーの上位種。 聖銀のどくろあらい どくろあらいの転生モンスターとして『X』に登場する、メタルボディのモンスター。 ストローマウス のように長い舌を持ったモンスター。 ストローマウス 黄色。 『VII』で初登場。 ちゅうまじゅう ピンク色の下位種。 あめふらし 『VII』でグリンフレークのボスとして登場。 ピンク色。 『トルネコ3』では雑魚モンスターとして登場。 ストロングアニマル 巨体でかみつき攻撃が強力なモンスター。 ストロングアニマル 緑色。 『VI』で初登場。 黒い上位種。 スケアリードッグ 赤い上位種。 モンストラー 『VI』で夜になるとモンストルの町に現れる紫色のモンスター。 正体は街に住む戦士アモスが無意識の内に変身してしまった姿。 ギャングアニマル 『IX』配信クエストで登場。 ヘルジャッカルと同色。 古代文明の凶獣 『星ドラ』期間限定イベントで登場。 白い体色に青いラインが入っている。 青狼鬼グルバレイダ 四つん這いの人型の狼。 『X』ver. 3で登場。 青狼鬼グルバレイダ 黒い体色に青いたてがみ。 獣魔ローガスト 紫の体色に赤いたてがみ。 魔想念ローガスト 一度倒されたローガストがレギルラッゾの力で復活したもの。 全身紫色。 ダークホーン ツノが異常発達して闇の力を得たヒツジのモンスター。 ダークホーン 黄色い体。 『VI』で初登場。 ちんもくのひつじ 白い下位種。 マホトーンを得意とする。 ラリホーン 茶色い下位種。 ラリホーとラリホーマを使う。 しれんその2 ホルストックの洗礼の儀式のための試練ボス。 ダースウルフェン 『VIII』に登場する、魔犬レオパルドに操られた。 タイガーランス 下半身が馬、上半身がトラで翼を持った獣人。 タイガーランス 『IX』で初登場。 ホワイトランサー 寒冷地に生息する白い上位種。 キマライガー 上半身が緑、下半身が紫の上位種。 タウラス 巨大の斧を持った二足歩行の牛のモンスター。 タウラス 『DQMJ2P』に登場。 ブランパレスの門番ボス。 ブレイズホーン 『DQMSL』で登場。 体毛が黒色で赤い肌の上位種。 サシーラ 『星ドラ』で初登場。 体毛が紫色で黒い肌。 デンタザウルス 表皮がトゲで覆われた恐竜のようなモンスター。 『モンスターズ』シリーズではドラゴン系に分類される。 『X』ではカメのように殻に籠る(やいばのぼうぎょ)ことがある。 デンタザウルス 灰色系。 『V』で初登場。 サウルスロード 緑の体、青い甲羅の上位種。 やけつくいきを吐く。 バザックス 金色の体、赤い甲羅の上位種。 激しい炎を吐く。 トリカトラプス 赤い体、緑の甲羅の上位種。 強力なサンドブレスを吐く。 『X』で初登場。 突げきホーン をモチーフとした四足歩行のモンスター。 突げきホーン 『VII』で初登場。 ライノキング 赤い上位種。 トドマン をモチーフとした二足歩行のモンスター。 二本のキバを持つ。 トドマン 『IV』で初登場。 体の色は黄色。 シーライオン 薄紫色の体を持つ上位種。 グレートオーラス 水色のの体を持つ上位種。 凶トドマン 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響により体の半分が黒い鉱物に覆われたトドマン。 凶シーライオン 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響により体の半分が黒い鉱物に覆われたシーライオン。 凶グレートオーラス 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響により体の半分が黒い鉱物に覆われたグレートオーラス。 とらおとこ の毛皮に身を包んだ怪人。 とらおとこ 『IV』で初登場。 『VII』では ゴンズとして登場する。 『V』に登場するゴンズはグレンデルの色違い。 ベンガル 白い上位種でマホトーンを使う。 とうだいタイガー 『IV』大灯台のボス。 森の番人 虎柄のない緑色の毛皮に身を包む。 『VII』で初登場。 ワータイガー 『VII』で初登場。 外見はとらおとこと同じ。 ブラックキーパー 『VII』3DS版の配信石版で登場する直立の黒い虎で、口の中に顔が無い。 ラッコアーミー 『XI』で初登場。 ラッコの毛皮に身を包む。 トンブレロ 鍔のおおきな帽子を被ったのようなモンスター。 トンブレロ 黄色い帽子を被った青緑のブタ。 『X』で初登場。 ビッグハット 白い帽子の下位種。 マジカルハット 魔導士の帽子(紫)に操られたブタ(物質系)。 アルケミストン 『X』ではマジカルハットの、『イルとルカ』ではトンブレロの転生モンスターとして登場。 ドン・モグーラ サングラスをかけ、ちょんまげを結った大柄のモグラ。 ハープを持つ。 ドン・モグーラ 茶色い体色。 『VIII』で初登場。 敵味方全体を混乱させる「芸術スペシャル」を使用する。 『VIII』ではモグラのアジトのボスとして登場。 3DS版では追憶の回廊のボスとして強化版の 追憶のモグーラが登場。 『X』では魔法の迷宮のコインボスとして登場。 スーパーモグーラ 灰色の体色。 3DS版『VIII』でいたずらもぐらの合体モンスターとして初登場。 神獣パチャティカ 白い体色で糸目。 『X』ver. 3のボス敵。 主人公を鍛えると称して戦うことになる。 普段は協力的で、その後のクエストにも関わってくる。 輝晶獣ボイボゥ 『X』新コンテンツ輝晶獣のモンスター闇に包まれたドンモグーラ。 ナウマンボーグ 直立した三つ目のモンスターで、六本の腕にそれぞれ異なる武器を持つ。 ナウマンボーグ ブルーグレー。 『X』で初登場。 ガネーシャエビル 白い上位種。 キングエレファント ガネーシャエビルの転生モンスターとして『X』に登場。 全身が金色。 ファラオ・エレフ 『X』ピラミッド第2の霊廟のボス。 黒い体で牙や武器が金。 邪教祖サダク 『X』セレドの町のボス。 ナウマンムーア 3DS版『XI』に登場。 デスタムーアのような色。 Switch版では代わりにセルゲイムーアが登場した。 ヌーデビル 巨大な体躯をもつ四足歩行のモンスター。 ヌーデビル 緑色。 『VII』で初登場。 まかいじゅう 赤い上位種。 デスゴーゴン 紫色の上位種。 『VII』ではザラキなどの呪文を、『X』では闇のブレスなどを使う。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の魔象兵が登場。 太古のぬし 大きな角、牙が無く、体のトゲも少ない黄色い下位種。 『X』で初登場。 最強商品 『X』魔法戦士クエストで魔物商人の切り札として登場する。 ヌーデビルの改造モンスターで強力なブレスを吐く。 トガスのぬし 『X』まもの使いクエストの中ボス。 はげしい炎を吐く。 デスゴーゴンと同色。 巨影の獣 『X』王家の迷宮・地下8階のボス。 震王ジュノーガ 『X』召喚符ボスの一種。 牛のような色と模様。 湖の魔獣ボルゲルグ 『X』Ver. 0の魔界のゼクレス魔導国のストーリーで戦うボスモンスター。 銀翼竜の家族のためにベルヴァイン湖で戦うことになる。 黒い体色に青い模様。 角は額に一本生えており、頭部と背中にヒレがある。 ねこまどう 型の魔法使い系モンスター。 ねこまどう 黄色い衣。 『VII』で初登場。 ジャガーメイジ 赤い衣の上位種。 ベンガルクーン 青い衣の上位種。 ダークペルシャ 白い衣(黒猫)の上位種でを持っている。 『X』で初登場。 にくきゅうまどう 『VII』3DS版のトクベツなモンスター。 肉球付きの杖を持つ。 ミケまどう 白地に裾と袖が茶色い衣()。 肉球付きの杖を持ったねこまどうの転生モンスター。 『X』バージョン3で登場。 おおねこまどう 『モンパレ』に登場。 先祖代々闇の王に仕えてきた執事。 一人称は「吾輩」。 素敵な毛並みをしている。 闇の王の不在中に反乱した魔物を鎮めるために邪悪の風を解放し、役目を終えて封印して邪悪の風に憑依されてしまったが、主人公に敗北して元通りになる。 ねこもんどう 本『ドラゴンクエストなぞなぞブック なぞなぞーマからの挑戦状』に登場したオリジナルキャラクター。 ねこまどうに似たモンスター。 杖と首飾りが「? 」の形になっているのが特徴。 パオーム 三つ目のゾウのモンスター。 パオーム 『V』で初登場。 ダークマンモス 下位種。 ガネーシャ 上位種。 バッファロン バッファローのような角を生やした直立の魔獣。 系と対をなすことが多い。 バッファロン 金色。 『VIII』で初登場。 『X』では通常モンスターのほか、強化版が試練の門(ジャイラ密林の入口)において登場する。 レッドオーガ 赤い上位種。 『VIII』では竜骨の迷宮ボスとして登場する。 ゴリウスの怨霊 『X』アラハギーロ王国外伝クエストのボス。 怨霊であるためで、体も黒くなっている。 戦闘後は息子ら兵士の説得により正気に戻り、天へ昇っていった。 ブルジャックル 『X』Ver. 4で登場。 青い上位種。 バブーン ヒヒのモンスター。 バブーン 緑色。 『II』で初登場。 マンドリル 茶色い下位種。 ヒババンゴ 紫色の上位種。 ビッグアイ 一つ目で毛むくじゃらの大柄なモンスターだが、草食でおとなしい。 ビッグアイ 茶色。 『V』で初登場。 ケムケムベス 緑色の上位種。 ムーンフェイス 紫色の上位種。 ヒポせんし 直立したカバのようなモンスターで、甲冑を来て大きな斧を持っている。 ヒポせんし オレンジの甲冑。 『X』で初登場。 カバリアー 緑の甲冑を着た下位種。 ヒッポキング 上位種。 ヒポポ・サードン 『X』ジュレットの町外伝クエストのボス。 アタゴン教官 『モンパレ』に登場。 新人から訓練だと騙して金貨を取っていく。 デン・ダイン 『モンパレ』に登場。 武者の世界を司る武の神。 ファーラット 全身を毛で覆った丸っこいモンスターで、眼が3つある。 『VI』で初登場。 ファーラット 黄緑色。 モコモコじゅう 白い上位種。 ケダモン オレンジ色の上位種。 ピンクボンボン 『X』ではケダモンの、『イルとルカ』ではファーラットの転生モンスターとして登場。 邪菌ピロリアン 『X』Ver. 4のブオーンの体内ギアラの間のボスモンスター。 初回5匹で現れる。 あくま系に分類。 変異ケダモン 『X』キャラクターファイルパクレ編第2話で戦うボス、アストルティア以外の異世界から来たモンスター。 フェアリーラット ハチのようなしっぽを持ち、両耳で空を飛ぶネズミのモンスター。 フェアリーラット 『VII』で初登場。 みみとびねずみ 『VII』のはの色違い。 ブオーン 山のような巨体を持つ牛顔の悪魔。 ブオーン 『V』で初登場。 ブオーンJr. 『ジョーカー2』で初登場。 見た目はブオーンと全く同じ。 プオーン リメイク版『V』で初登場。 ブオーンが縮んでしまった姿。 プリズニャン のような縞模様を持つ寸胴なネコ型モンスター。 プリズニャン 白地に青い縞。 『VIII』で初登場。 『X』ジュレットの町 外伝クエストではキャット・リベリオの子分・ ミャルジがNPCとして登場。 しましまキャット 茶色い縞の下位種。 ベロニャーゴ 黄色地に紺縞の上位種。 マーブルン ビー玉()のようにカラフルな縞模様を持つ。 しましまキャットの転生モンスターとして『X』に登場。 ボスプリズニャン 『VII』3DS版のトクベツなモンスターとして登場する黒い上位種。 エビルニャン 『モンパレ』に登場。 真っ青の体色で、眼が黒い上位種。 ゴールドニャン 『VIII』3DS版に登場する金色の上位種。 デスニャーゴ 『少年ヤンガス』に登場する夢幻の宝物庫のボス。 緑色の縞の上位種。 『星ドラ』にも登場する。 ブルドーガ 厚い表皮と大きなツノを持つのようなモンスター。 ブルドーガ 『IX』で最初に登場する中ボス。 アイアンブルドー 宝の地図ダンジョンに登場する上位種。 暴君バサグランデ 翼を持ち角や牙を生やした巨大な獅子のモンスター。 闇のいなずまを放つ。 暴君バサグランデ 紫の体に白いたてがみと翼。 『X』ヴェリナードのシナリオボス。 レオン・ビュブロ 黒い体に金のたてがみ。 『X』アグラニ外伝クエストのボス。 凶レオン・ビュブロ 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響で凶暴化し、黒い体に結晶化した紫のたてがみをもつレオン・ビュブロ。 漆黒魔獣ナイダーク レオン・ビュブロと同色。 『X』王家の迷宮・地下10階のボス。 紅獣バズレッド 黒い体に赤のたてがみ。 『X』夢幻篇6話のボス。 デイジーちゃん 『X』メガルーラストーン拡張クエストのボス。 薄紫色。 フレア先生 『X』教練バトルで戦う。 何度でも戦える。 覚醒暴君ボーガン 『星ドラ』のギガバトルイベント「魔神獣と絶望の凶星」に登場。 紫の体に白いたてがみと翼。 身体の一部が結晶化している。 ポンポコだぬき 大きな葉っぱを背負ったタヌキのモンスター。 ポンポコだぬき 『IX』で初登場。 メイジポンポコ バギを使う上位種。 ブラックタヌー 赤い葉っぱを背負った黒い上位種。 ゴールドタヌ 金色の上位種。 ポンポコあにき サングラスをかけて大きな団扇を持った上位種。 『ジョーカー2』で初登場。 マムー 4足歩行の巨獣のモンスター。 マムー 緑色。 グレイトマムー ピンク色。 カイザーマムー 黒色。 『XI』から登場。 ムンババ 白色。 『XI』ミルレアンの森のボス。 聖獣で、魔女リーズレットの力を封じている。 一度は倒されるが、邪神復活の際眷属として復活する。 主人公の光を浴びて正気に戻り、イシの村に移住する。 マンモデウス 身体中、氷で覆われた巨大なマンモスのモンスター。 マンモデウス 『イルとルカ』に初登場。 雪と氷の世界の主として君臨する。 鼻から吸い込まれると体内の中に入ることができ、中はダンジョンのようになっている。 もともとは人間で、狭間の闇の王の復活に備えるため魔物になっている。 主人公に協力する。 聖氷獣マンモデウス 『SL』に初登場。 マンモデウスが転生した姿で、青色の体色。 山の神ヤマクイ 『SL』に初登場。 金色と茶色の体色。 ミノーン ミノムシのように体を木の枝で覆ったモンスター。 ミノーン 茶色い木の枝で覆われている。 『IV』で初登場。 あくまのす 『IV』に登場する青い上位種。 モヒカント モヒカン頭で直立の魔獣。 系と対をなすことが多い。 モヒカント 銀色。 『VIII』で初登場。 『X』では 冥王の使いマボックや通常モンスターとして登場するほか、強化版が試練の門(ジャイラ密林の入口)において登場する。 ブルファング 青い上位種。 『VIII』では竜骨の迷宮ボスとして登場する。 フンガー 『X』Ver. 4で登場。 赤い上位種。 悪魔キェルグ 天魔クァバルナの仮面と羽根を付けたモヒカント系統のモンスター、天魔クァバルナの従僕。 ももんじゃ 毛むくじゃらでクチバシが特長のモンスター。 ももんじゃ 白い体毛と黄色いクチバシ。 ナンバリング作品は『IV』『XI』のみだが、『』や『』(しっぽ団のボス)での活躍が目立つ。 ダックスビル 茶系の上位種。 メイジももんじゃ 青系の上位種。 怪盗メイジももんじゃ シルクハットをかぶったメイジももんじゃ。 セージももんじゃ 赤系の上位種。 『ジョーカー3』で登場。 怪盗ももんじゃ 『モンパレ』に登場。 シルクハットをかぶったももんじゃ。 怪盗ももんじゃ2世 『モンパレ』に登場。 シルクハットをかぶったももんじゃ。 怪盗ももんじゃ3世 『モンパレ』に登場。 シルクハットをかぶったももんじゃ。 プレミアムももんじゃ 『モンパレ』に登場。 ピンク色に光るももんじゃ。 戦車ももんじゃ 『星ドラ』のみんなで大決戦に登場。 戦車に乗ったももんじゃで、砦モンスターの一種。 ゾーマももんじゃ 『星ドラ』に登場。 ゾーマのお面をつけたももんじゃ。 ドン・モジャール 『スラもり』に登場。 しっぽ団のボス。 ドン・モジャールの部下。 モチャこ 『スラもり』に登場。 シドもじゃの恋人。 二度目の戦闘以降は街へ招待できる。 ぎもんももんじゃ 本『ドラゴンクエストなぞなぞブック なぞなぞーマからの挑戦状』に登場したオリジナルキャラクター。 ももんじゃに似たモンスター。 しっぽが「? 」の形になっているのが特徴。 ユニコーン 聖獣だったが魔王に操られて魔獣と化したもの。 ユニコーン 白い体にオレンジのたてがみ。 『VI』で初登場。 レジェンドホーン 金色の上位種。 しれんその3 ホルストックの洗礼の儀式のための試練ボス。 トワイライトメア 緑がかった白い体に紫のたてがみ。 『スーパーライト』で初登場。 ライオンヘッド コウモリの羽がついたライオンのようなモンスター。 ライオンヘッド オレンジ色の体に紫のたてがみ。 『III』で初登場。 ラゴンヌ 灰色の体にオレンジ色のたてがみの上位種。 マントゴーア 緑色の上位種。 ホワイトライオン 『III』GBC版の追加ダンジョンに登場する白い上位種。 バクーモス 『XI』ユグノア地下のボス。 リカント。 『I』で初登場した後は出番が無かったが、『IX』で再登場してからはモンスターズシリーズや『VII』3DS版にも登場している。 リカント 水色の毛皮。 リカントマムル 茶色い上位種。 キラーリカント 黄色い(設定では黄金色)上位種。 ワニバーン 空を飛ぶ巨大なワニのモンスター。 ワニバーン オレンジ色のたてがみを持つ。 『VIII』で初登場。 クロコダイモス 黒い上位種。 ビッグファング 隠しダンジョンに登場する上位種。 暴魔アリゲーラ ワニバーンが魔障に侵され凶暴化した姿。 ワンダーフール 鎧を着た直立のブルドッグ型モンスター。 ワンダーフール 青い鎧。 『VIII』で初登場。 マッドドッグ 赤い鎧の上位種。 ダークデーブル 金の鎧を着た黒い上位種。 マキャフデウス マキャフデウス 魔神獣の一匹で大型の象のようなモンスター ドラゴン系 [ ] シリーズ名に冠されるはさまざまな亜種が登場、型のモンスターやも同系統に分類されている。 詳細は「」を参照 虫系 [ ] 現実世界における(陸棲の)をモチーフとしたモンスター。 イーブルフライ 蝶のような羽根を持つドラゴン。 イーブルフライ 紫の体。 『』(以下『VI』)で初登場。 フェアリードラゴン 緑の体に紫の羽を生やした下位種(ドラゴン系)。 マジックフライ 黄緑の体の色違いモンスター。 桜蝶鬼メイガ 『X』Ver. 3で中ボスとして登場。 桃色の体。 プロメテモス 『X』Ver. 3で登場。 赤色の上位種。 とこよアゲハ 『X』Ver. 3で登場。 クリーム色の上位種。 イエローシックル カマキリ型のモンスター。 キャノン砲を仕込んだ口を西洋兜風のバイザーで覆っている。 イエローシックル 黄色とオレンジの体。 『』(以下『X』)で初登場。 グリーンシザー 緑色の上位種。 これ以降は翅が生えている。 ブラックマンティス 黒い上位種で、猛毒液や腐食液を吐く。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の闘虫が登場。 シーザーレインボー 紫色の上位種で、閃光弾やキャノン砲を発射する。 ゼブラマンティス 白黒の縞模様。 ブラックマンティスの転生モンスターとして登場。 おおさそり サソリ型のモンスター。 おおさそり 『』(以下『I』)で初登場。 『』(以下『VIII』)では毒攻撃が追加されている。 鉄のさそり 守備が高い上位種。 『VIII』ではスクルトを唱えて更に硬くなる。 死のさそり 守備が非常に高い上位種。 『VIII』では「きゅうしょづき」を使う。 おおなめくじ なめくじ型のモンスター。 『』(以下『II』)で初登場。 おおなめくじ 外伝作品での出番が多い。 うみうし 海上に出現する色違いモンスター。 『II』と『』(以下『少年ヤンガス』)に登場。 おおみみず 巨大なみみずのモンスター。 おおみみず 『IV』に登場した、口のある巨大なみみず。 『テリー3D』以降のモンスターズでは巨大化している。 サンドマスター 『IV』で登場。 黄色い上位種。 マリンワーム 『IV』で登場。 青色の上位種。 タイラントワーム 『DQMJ2』に登場する密林エリアの主。 赤と黒のしましま模様。 プロフェッショナル版以降から体色が黒色で緑色の模様になった。 凶おおみみず 『DQMJ3』で登場。 体の上半分がマ素に覆われた姿をしている。 『DQMJ3P』では追加シナリオのボスとして戦うことになる。 怪蟲アラグネ 巨大な毒蜘蛛のモンスター。 死グモのトゲを飛ばして大ダメージを与える。 怪蟲アラグネ 『X』の中ボスとして登場。 アグシュナ王妃を殺して彼女に成り済ましている。 黄色と黒のストライプ。 さまざまな状態変化系呪文や呪縛糸といった技を使う。 妖魔将ゲジュラ 『X』四魔将の一角で、ピラミッド太陽の石室のボス。 緑と黒のストライプ。 妖毒陣、痺れ糸といった技を使う。 闇蜘蛛マルギト 『X』占い師クエストのボス。 赤と青と黒のストライプ。 アラクラトロ 『XI』のボス。 赤と黄色のストライプ。 かつてグレイグとの戦いに敗れ、グロッタの地下に身を潜んだ。 左目の傷はその時につけられたもの。 その後、孤児院の運営に悩ませていたハンフリーを利用し、闘士から搾り取った強者のエキスで徐々に回復していたが、主人公たちに敗れ消滅したが、過ぎ去りし時を求めた後はアラクラトロ・邪として復活した。 覚醒蟲アラッド 『星ドラ』のギガバトルイベント「魔神獣と絶望の凶星」に登場。 紫と黒のストライプで、身体の一部が結晶化している。 アラッドこぶんを引き連れている。 かっちゅうアリ 甲虫の特性も持つアリ型のモンスター。 しっぽ(腹部)を切り離して爆弾にする。 かっちゅうアリ 紫色とオレンジ色の体。 『X』で初登場。 げんじかぶと 脚がオレンジ色の下位種。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の鋼虫が登場。 アイスボンバー 寒冷地にいる色違いモンスターで、氷おとしを使う。 スカラベキング 体が青く、脚が黄緑色の上位種。 岩石落としを使う。 スカラベーダー 体が黒く、脚が赤い上位種。 『X』ガタラ外伝クエストのボス。 『CH』に登場する同名のスカラベーダーとは別物。 かぶとこぞう 直立するカブトムシ型のモンスター。 かぶとこぞう 黒い体。 『VIII』で初登場。 アーマービートル 赤い上位種。 アイアンダッシュ メタリックな上位種。 ギガントビートル 濃い緑色。 『少年ヤンガス』に登場するボスモンスター。 ヘラクレイザー 緑色で、ヘラクレスオオカブトの角を生やした亜種。 『』以降のシリーズに登場。 キャタピラー 型のモンスター。 キャタピラー 濃い緑色。 『』(以下『III』)で初登場。 『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』のCM第2弾「キャタピラー篇」に登場した。 どくイモムシ 毒の息を吐く青緑の上位種。 かえんムカデ 火の息、火炎の息を吐く真っ赤な上位種。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の怪虫が登場。 ベノムピード 『X』Ver. 4で登場した上位種。 黄色と黒のツートンカラー。 ヘルワーム 『少年ヤンガス』しゃくねつの大洞くつのボス。 赤紫色で、体が大きい。 紅殻魔スコルパイド 紅殻魔スコルパイド 『X』聖守護者第2弾のボス。 人型の上半身とサソリの下半身を持つ赤い魔物。 武器は杖。 さそりばち サソリのような縞模様とツメを持つハチ型のモンスター。 さそりばち 黄色い体。 『III』で初登場。 ハンターフライ 紫色の上位種。 キラービー 黄緑色の上位種。 『III』ではマヒ攻撃、『X』では即死攻撃を行う。 紅蓮のクイーンビー 赤紫と黄色の上位種。 『X』ver. 1の中ボス。 じんめんガエル 背中に邪悪な人の顔を持つカエルのモンスター。 攻撃を受けるたびに表裏が入れ替わり、背を向けた時は凶暴化する。 じんめんガエル 赤い体。 『VIII』で初登場。 ランドゲーロ 白い体。 背を向けた時はヒャダルコなどを使う上位種。 ゲロンガー 青い体。 背を向けた時はザキなどを使う上位種。 じんめんちょう 胴体に人の顔を持つチョウ(蛾)のモンスター。 じんめんちょう マヌーサを使う。 『III』で初登場。 ひとくいが 毒も使う上位種。 しびれあげは マヒ効果のある攻撃を行う上位種。 デスコピオン 六本腕の大型のサソリ。 『XI』で初登場。 デスコピオン 黄土色の体色。 サマディー王国のストーリーボス。 サンドブレスを吐いたり、背中の紋様で混乱させる。 エビーメタル 銀色の体色。 むつでエビ 緑色の体色。 レッドプレデター 赤色の体色。 ダークペスカトレ 黒色の体色。 デスタランチュラ 巨大な蜘蛛のモンスター。 デスタランチュラ 紫色の体。 『』(以下『IX』)に登場。 ボーンスパイダ ガナン帝国で開発された昆虫兵器。 クリーム色の体。 閃光弾や粘膜弾を発する。 妖毒虫ズオー 『IX』のサンマロウ北の洞窟のボスとして登場。 デスファレーナ 巨大な蛾のモンスター。 デスファレーナ 茶色い体。 『VI』で初登場。 デビルパピヨン もうどくのきりを吐く上位種。 キラーモス マヒや幻惑系の攻撃も行う上位種。 ブラックモス 『VIII』に登場する黒い上位種。 テンツク ひょうきんな風貌で口が大きく、触覚が生えたモンスター。 テンツク さそうおどりが得意。 『VI』で初登場。 スーパーテンツク 黄色い上位種。 『テリー3D』では集団で1体の魔物と扱われている。 ラストテンツク オレンジ色の上位種。 デンデンがえる カタツムリの殻にカエルが入ったようなモンスター。

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【サブタイトル】

ドラクエウォーク石板を背負った魔物

対応プラットフォームはと。 2019年12月11日には版も発売されている。 ゲームジャンルはに『』のようなクラフト要素を追加した「ブロックメイクRPG」。 概要 [ ] 2016年に発売された『』に続くシリーズ第2作。 無人島「からっぽ島」を舞台に、モノづくりの力を持つ「ビルダー」が冒険を繰り広げる。 新要素として「かぜのマント」を使い空中を滑空できるようになったり 、水中を泳いだりできるようになっている。 また、オンラインやローカル通信(Switch版のみ)でのマルチプレイにも対応し、最大4人同時プレイが可能になっている。 ストーリー的には『』のその後の世界が描かれている。 日本国外では香港と台湾でPS4版が『 勇者鬥惡龍 創世小玩家2 破壞神席德與空蕩島』として2019年1月24日に発売 、2019年7月12日には北米、ヨーロッパでも『 Dragon Quest Builders 2』のタイトルで発売され、世界累計で110万本を突破するヒットとなった。 体験版 [ ] 2018年12月6日より物語冒頭をプレイできる体験版がおよびで配信された。 途中セーブも可能。 キャラクター名、オプション設定のみ継承可能で、物語の進行状況は製品版に継承できないが、製品版のプロローグ部分をスキップできる。 2019年11月5日からは「たっぷり遊べる体験版」に差し替えられ、最後のボス戦以外のモンゾーラ島のストーリーのほとんどがプレイ可能となり、製品版にデータを引き継ぐことも可能になった。 ゲームシステム [ ] 基本的なシステムは前作と同様だが、いくつか変更点がある。 ビルダー道具 [ ] 前作ではボタンや装備の使い分けで行われていた破壊や物掴みなどは、ビルダー道具の切り替えによって行う形になった。 使用するのはZRまたはR2ボタン。 切り替えボタン長押しで装備中の道具を別のものに差し替えることができる。 他にも、ビルダー道具ではなく、操作方法に追加される形や使用する形で効果を発揮する特殊なアイテム「スペシャル道具」が存在する。 ハンマー:物体の破壊を行える。 より高度なハンマーを作成して装備することで、壊せるものが増える。 グローブ:目の前のブロックを持ち上げる。 中身のある箱や木など、持ち上げられないものもある。 かわきのツボ:周辺の液体を吸い込む。 液体であれば毒沼でもOK。 溶岩や海水などは、条件を満たすことで吸収できる。 ブロックの上または側面に対して長押しすることで、現在取り込んでいる液体の水源とすることができる。 搾乳にも使える。 ビルダーペンシル:2点を指定することで、その範囲にあるものの形状を設計図化することができる。 カッター:正面の壁系ブロックを斜めなどにカットできる。 もう一度使うことで戻る。 やまびこのふえ:そのエリアにおいて最も近くにある貴重品の、おおよその距離と方向を知ることができる。 そざい島では未発見のアイテムが対象となる。 リフォームコテ:正面の壁ブロックを現在手に持っている壁ブロックに差し替える。 使用には範囲内にあるブロック分だけ実際に所有している必要があり、元からあった壁は代わりに所有物に入る。 前作のブロック変換アイテムと同質であるが、有効範囲は横5マス・高さ5マス・奥行き1マス。 条件を満たすと変換でなく設置も可能となる。 かぜのマント:ジャンプ中にさらにジャンプボタンを押すことで、空を滑空して移動できるスペシャル道具。 速度はダッシュ並み。 溶岩の上など、特定の場所ではすぐに効果が解除される。 へんげのつえ:使用することで、ランダムでパーティメンバー全員を別の姿に変化させるスペシャル道具。 姿によっては相手のリアクションが変化する。 ビルダーアイ:Lスティック押し込みで使用。 ある程度の範囲に対して、主観視点でアイテムを設置できるスペシャル道具。 勇者の旗:武器として装備・使用することで、周囲の仲間を一定時間強化できるスペシャル装備。 3段階まで強化可能。 チャージすることで、仲間を集合・解散させることができる。 釣り竿:DLCで使用可能。 水場に向けて使うことで釣りができる。 糸を垂らすと3つの魚影が表示され、そのいずれかが食いついてくる。 この時、早くボタンを押すとMissとなり、別の魚影が食いついてくる。 食いついた後は、ボタン連打で引き寄せ、暴れた際は長押しで抵抗することができる。 暴れている最中に連打してしまうと逆に失敗に近づいてしまう。 食事 [ ] 料理の方法が焚火に食材をセットし、料理開始してから時間経過で完成する形になった。 そのため、大量生産には焚火を複数設置するなどの手間が必要であるが、食材が1つだけあれば作成できる。 亜種として、ジューサー兼撹拌機である「酒ダル」もある。 調理を開始しても完成前ならキャンセル可能で、完成直前であっても素材のまま戻ってくる。 上位の調理機材を作成すると、2つ以上のアイテムを組み合わせて調理することができる。 また、かわきのツボを装備して長押しすることで、中身を素材とすることも可能。 調理素材として使用可能なアイテムを所持アイテム欄に入れて調理器具の前に行くと、該当アイテムの上に鍋マークが出現する。 複数素材とする場合、投入済みのアイテムと組み合わせることが可能なアイテムのみ鍋マークが表示される。 液体 [ ] 前作では水源に当たる場所からすぐに流れ出し一定高度以下の場所全域に流れ込むというものだったが、本作では少しずつ水源から決まった範囲にのみ流入するようになった。 また、高度制限もなく、水源と同等以下の高さならどこでも流れ込むようになっている。 水源は「かわきのツボ」を入手することで自由に設定できる。 使用するためにはどこかしらの水場でR2またはZRボタンを短押しすると一定範囲の水を吸収し、水源にしたい場所で長押しすることで流し込める。 水源にした場所はたとえ周囲に水が全くない場所でも、プレイヤーが枯らすまで無限に水がわき続ける。 ブロックで潰すかかわきのツボで水源の水を吸収するかすると枯れる。 一方、水源に隣接するブロックが全て消滅しても水源自体は消滅しないため、空中から液体を注がせたり非常に広大・深遠な範囲を液体で満たすことができる。 水にはいくつかの種類があり、かわきのツボに仕込んでおける水は1種類のみ。 新たに液体を吸収すると上書きされる。 また、液体を設置しても周辺にあるブロックと相互に干渉してどちらかを別のものに変化させる場合がある。 水中にもぐっているとスタミナゲージが減少し、尽きるとHPが減少するようになる。 潜水状態では、ジャンプし続けることでいくらでも浮上できる(滝登りも可能)。 作物 [ ] 作物は、開墾・耕作・種まき・水まき・収穫のステップを踏む必要があり、このうちプレイヤーが行えるのは基本的に種まきと収穫の2つのみ。 それ以外は「農民」を職業とする住人が行い、種まきもビルダーレベルの上昇によって住人が行うようになる。 開墾は土壌が作物を育てられない状態の場合に行われ、該当ブロックを土ブロックに変換する。 柵とフェンスで囲うことで範囲が増加する。 耕作範囲内にある土を住人が耕作によって畑に変える。 これをプレイヤーが行うことはできない。 種は作成できずイベントや敵、そざい島から入手するしかない。 種がまかれた場所に住人が水を撒く。 水撒きは畑の上または側面に水を配置することで代用できる。 「畑が水没状態である」など成長に条件が必要な作物も存在する。 水がまかれた状態で時間経過によって作物は成長し、最終的に収穫可能になったら武器のスイングによって収穫できる。 一度収穫した畑はハンマーで種を回収するまでは引き続き種まき状態が継続されるが、収穫を繰り返すうちに消滅する場合もある。 レベル [ ] 前作の拠点レベルはビルドレベルに変更。 また、主人公にも戦闘で上昇するレベルが導入された。 住人やモンスターが何かしら満たされた思いをすることで「ビルダーハート」が発生し、これを一定以上集めて、鐘を鳴らすことで「ビルドレベル」が上がる。 ビルドレベルが上がると、新しいレシピが増えたり、住人が増えたりする。 なお、ビルダーハートは鐘を攻撃することで拠点内のものをすべてまとめて回収できる。 戦闘レベルに関しては、敵モンスターを倒すと得られる経験値が一定以上溜まるとレベルアップする。 上昇するのは最大HP、スタミナのみで、回転切りなどの技や武器のレシピが獲得できる。 装備 [ ] 前作にあった耐久度が廃止され、一度作成すれば壊れなくなった。 また、レシピを閃く機会が大幅に減少し、特に防具は少ない。 武器は物を壊す力が弱くなり、ハンマーは敵に与えるダメージが少なくなった。 また、武器ではより強力になっても砂系しか破壊できない。 住人やシドーの武器も部屋の機能では更新されず、プレイヤーが作って手渡す必要がある。 武器を装備できるキャラクターとできないキャラクターがおり、シドーは専用武器が必要。 住人の防具は衣装類(防御力は一律)に固定されており、更衣室に衣装をしまっておくことで着替えるようになっている。 性別によって装備できないものはない(女装・男装も可)。 ギミック [ ] アイテムによっては特定の組み合わせで置くことで、部屋とは異なる効果を持った「カタマリ」として機能するものがある。 例えば、「テーブル」の上に「食器」を置き、その横に「椅子」を置くと「食事テーブル」という「カタマリ」となり、その場所で住民が食事をするようになる。 このカタマリを使用する事で特殊な効果を持つ部屋を作ることも可能である(例:先述の「食事テーブル」を一定数設置する事で「ダイニング」という部屋が作れる)。 より動的なシステムのマグネブロック・水車・水槽といったものもあり、ビルドの範囲がかなり広まっているが、これらはクリアやDLCの導入を必要とするなどやりこみ要素である。 マグネブロックは磁力性のブロックで、近くにある磁力を発生させるブロックによって引き寄せたり遠ざけたりが可能。 磁力の範囲は決まっており、配置段階で範囲内にある全てのマグネブロックが連動する形。 どれか一つでも範囲限界に到達するか遮蔽物 液体を含む に接触するとその範囲内のブロックすべてが停止する。 マグネブロックは手に持っている別のブロックに外見をカモフラージュできる。 また、壁同様にブロックを接続できるが、液体を含めたすべてのブロックに干渉しない。 水車は水を流すことで10秒ごとに直近のスイッチを押す。 時間のカウントは水を流した時点で開始され、水が途絶えた場合はリセットされる。 水車ごとにカウントは独立しており、組み合わせることでタイミングを制御することができる。 水槽はガラス壁と水・海水・泥・温泉のいずれかで形成される塊で、対応した魚を放流することができる。 魚は40種類各3サイズおり、それぞれ魚影のサイズ、対応する釣り場、抵抗の仕方などに差がある。 島の種類、足場が岩か否か、深海か否か、水の種類で釣れる魚の種類が違う。 ストーリー [ ] はるかな昔、闇の化身・竜王がアレフガルドに現れた。 竜王はロトの血をひく勇者に倒された。 勇者はアレフガルドを離れ、ローレシア・サマルトリア・ムーンブルクの3つの王国を作り、自分の子供たちに治めさせた。 それから100年後、大神官ハーゴンは邪教の軍勢を率い、ムーンブルクへと侵攻した。 3人の勇者の子孫は力を合わせハーゴンを倒した。 しかし、ハーゴンは自らの血をいけにえとして破壊神シドーを召喚する。 3人の勇者の子孫は破壊神を倒し、世界に平和が訪れた。 ハーゴン教団に破壊された世界を再建するためビルダーが各地で活躍するようになっていた。 しかし、時が流れ、倒された筈のハーゴン教団の残党が活動を再開していた。 ハーゴン教団はモノ作りを禁止し、人々に破壊の教えを説いて回っていた。 教団は世界を再建しようとするビルダーを目の敵にし、さらっていた。 ビルダー見習いの主人公もまた教団にさらわれるが、その船から嵐で投げ出され、無人島に漂着する。 無人島ではシドーと名乗る少年、そしてルルという少女と出会う。 島を探検するうちに、けむくじゃらの大きづちを持った謎の老人「しろじい」に出会い、この無人島「からっぽ島」を貰い受けることになる。 ビルダーとシドー、ルルたちはからっぽ島に新たな街をつくるべく、開拓して行く。 舞台 [ ] からっぽ島 名前の通り何も無い無人島。 この島の開拓が主人公の目的の一つである。 モンゾーラ島 かつては緑が豊かだったが、破裂すると周囲をなんでも全て腐らせるババンゴの実が発生するようになってからは何もかもが腐り、あらゆる作物が枯れる。 恵みの大樹と呼ばれる木があったが、現在はどこにあるとも知れない。 オッカムル島 乾燥した砂に覆われた大地で、様々な鉱石が採掘できる。 元々は金・銀・銅・鉄・石炭といった鉱物が大量に埋蔵されていたが、現在は悉く石と化してしまっている。 監獄島 ハーゴン教団の意に反する者を収監し、更生している島。 脱獄すると二度と訪れることができない。 ムーンブルク島 雪に覆われた大地。 この島の王国の民は魔物達と終わり無き戦いに明け暮れている。 ロンダルキアの地にはハーゴンがDQ2で生み出した「幻のローレシア」が存在している。 破壊天体シドー ハーゴンが拠点にしている空間。 周囲には巨大な腕や黒い球体によって地形を破壊するという異様な場所。 後述するメタッツ曰く、ハーゴン教団の信者に用意された救いの地である天体。 まともな素材が存在しない一方で、破壊神シドーが再生のために脱ぎ捨てた爪や鱗などが散見される。 そざい島 各地に点在する島々。 島によって異なる素材を採取でき、指定されたアイテムをチェックしていくと作業台でよく使う素材を無限に使用できるようになる。 訪れるたびに形状はリセットされる。 各島には作物や動物が配置されており、これを回収することでからっぽ島で増やすことが可能となる。 かいたく島 2019年1月31日にアップデートで追加された島。 ゲームクリア後に行くことができ、今まで解放したそざい島と同じ環境でかつ魔物の出ない島に行けるようになり、そこでも自由にモノづくりができる。 2019年3月28日の無料アップデートからは、住人を引っ越しさせることが可能になった。 ツリル島 DLC第2弾「水族館パック」を導入する事でアンロックされる、海に囲まれた小島。 ショートストーリー形式のクエストをこなしていく事で、釣りに関する知識を学ぶことができる。 ビルダー道具「釣り竿」もここで入手可能。 性別と容姿の変更可能。 闇に包まれた世界を救った伝説のビルダーの子孫でメルキド出身。 素材から新たなアイテムを作り出す「ビルダー」見習い。 常に背中に「ビルダーの書」という本を背負っており、何かを発想するときは、この本を見て参考にしている様子。 ハーゴン教団の手によって誘拐され、船で護送されている最中に嵐に見舞われ、からっぽ島に流れ着く。 少年シドー 声 - からっぽ島で主人公と出会う少年。 尖った耳、赤い目をしており、ツノのように伸びた黒髪を後ろで縛り、キバの首飾りとドクロのベルトを着用している。 記憶喪失で、自分の名前が「シドー」であること以外は何も分からない。 からっぽ島に漂着した主人公に自分用のこん棒を作ってもらった事が切っ掛けで友人となる。 物語が進むに連れ、自身にしか聞こえない謎の囁きに葛藤し苦しむようになり、主人公には自分が暴走したら殴ってでも目を覚まさせてくれと頼んでいた。 シドー自身は物作りは出来ないが、主人公に同行し戦闘と素材集めを担当する。 武器は汎用の物は使えず、こん棒や斧といったものを使う。 ルル 主人公と同様にからっぽ島に流れ着いた少女。 かつてはルプガナの街に住んでおり一流ビルダーを父に持っていたが、魔物に両親を殺された。 気が強く、おてんばな性格。 両親の復讐をする為、教団の船に忍び込もうとするが、逆に捕らわれて嵐に巻き込まれる。 船内には彼女の他に2人ビルダーがいたが、島に流れ着いた時には船倉のスライムと共に死亡している。 この出来事から船に乗る事がトラウマとなり、他の島には同行しない。 開拓を始めた当初は些細な事でシドーと対立していたが、開拓を進める内に絆が深まるようになり、監獄島から脱出した主人公達が帰還を果たした際は再会を祝うパーティーを開いた。 その他の人物 [ ] しろじい からっぽ島に住むおおきづち。 自称「島の守り神」。 幽霊で、体が若干白くなっていてふわふわ浮いている。 ちいさなメダルを集めている。 船長 謎の嵐に巻き込まれて、からっぽ島へ流れ着いた中年男性。 語尾に「ヤス」が付く。 商売になりそうだという理由から無事であった自船を用いて、主人公とシドーを他の島へ連れて行ってくれる。 大神官ハーゴン 声 - 『』に登場した邪教の神官。 破壊の神を崇めていたが、勇者ロトの子孫たちに倒される。 かつては勇者の子孫の治める3国のひとつ、ムーンブルクを滅ぼしたほどだった。 本編では既に倒されておりハーゴン教団は壊滅状態だったが、からっぽ島周辺のモンスターたちは変わらず破壊活動を行っており、島々はそのせいで崩壊状態となっている。 また、住人のほとんどは教団の信者であり、もの作りは悪であると信じ込んでいる。 一方、ビルダーの作成物を利用しなければままならなかったり破壊するために作ったりなど、行動の矛盾を指摘されることもある。 破壊神シドー 『ドラゴンクエストII』に登場した破壊の神。 3対の手足、コウモリのような1対の羽、蛇のような尾を持つ。 ハーゴンによって召喚され、ロトの子孫たちに倒される。 その名前は秘匿されており、主人公やルルたちはおろかモンスターたちでさえ少年シドーの名前を聞いても破壊神を連想することはほとんどない。 モンゾーラ島 [ ] チャコ モンゾーラ島に住むメガネの少女。 モンゾーラに大農園を復活させようとしている。 畑づくりの天才を自称しているが、知識はマギールほど詳しくなかったため、彼から畑のことや島の歴史を教わるようになる。 マギール亡き後、弟子として物作りをするために主人公に同行する事になった。 からっぽ島では緑の開拓地を担当する。 ドルトン 髭が特徴的な中年男性で農家の末裔。 立派な顎鬚はシドーには不評。 度々村のリーダーになろうと主張するが却下されている。 ポンペ ドルトンと行動を共にする若い男性。 ジバコ 女剣士。 ギャルのような口調で話す。 ヒース 男性。 ハーゴン教の信者で当初は主人公の誘いを拒否するが、農家の血に逆らえず農園作りに協力する。 事件解決後はビルダー教の教えを広めに行く。 リズ ソフィの妹。 教団に逆らったために姉と共に洞穴に監禁されていた。 ませた性格。 ソフィ リズの姉。 謙虚な性格で、主人公のことは様付で呼ぶ。 モンゾーラ犬 作物のタネの捜索に長けた犬。 正体はどこかの姫であり、犬の姿になっていたのはハーゴン教団に呪いをかけられていたという。 ただし、職業は「歌姫」。 ラーの鏡で元の姿に戻った後は呪いを解いた主人公に感謝の気持ちを示し、改めて開拓に協力するようになる。 本名は別に存在しているが、作中では明かされない。 長い間、犬の姿だったため、その時の癖が抜けないままとなっている。 みみずん おおみみず。 「ババンゴの実」に汚染されて泥化した土を元に戻せる力を持った一族の末裔の最後の生き残り。 「泥を食って土に戻す」を本能的に行うため、それをハーゴン教が禁止する「創造」とみなされて迫害されていた。 大地を戻そうとする主人公たちに共感し、協力する。 ゴストン ゴースト。 島はずれの教会で死した後も作物のたねを守り続けていた。 農園の発展を祝い催された収穫祭に惹かれ、村に定住する。 マギール モンゾーラ教区の副総督で、ハーゴン教団三神官ジゴックの弟子。 DQ2のまじゅつしの容姿。 農園を視察にやってきたが、大樹の若木を見た事でビルダーに興味を持ち、自身の持つ経験と知識で村人らに数々の指導・助言を行う。 物騒な物言いをする割に「なーんちゃって!」と誤魔化す等おちゃめな性格であり、その確かな人徳から徐々に村の中心人物となり、のちに正式に村の仲間となった。 大樹の完成を機に総督ヒババンゴへの説得を試みるも、一蹴され村人たちの目の前で瀕死の重傷を負う。 死の間際に主人公達に大樹の復活を託し、住人に見守られながら息を引き取った。 メギラ マギールの弟子。 DQ1のまほうつかいの容姿。 彼の依頼を受けてクリアする事でかわきのつぼを入手できる。 おおねずみ、リリパット、オーク モンスター。 おおねずみとリリパットはかつて人間と盟約を交わしており、モンゾーラの自然を戻すことを夢見ている。 そのため、一族全体で原則としてビルダーたちに敵対することはない。 オークはハーゴン教団とは関わりがない地元の魔物で、一部が主人公に協力してくれる。 そもそもモンスターも生物にあたる存在であり、モンゾーラの農業が禁じられたことで食糧不足に苦しめられている為、その原因を作っている教団に対する不信感が強く、協力的な個体もいる。 なおアローインプは、リリパット族の中から教団に寝返った敵キャラクター。 おおねずみの色違いのやまねずみ、おばけねずみにも協力的な個体がいる。 オッカムル島 [ ] ペロ バーの看板娘で、荒くれ達の憧れの的。 鉱山とバーの再建を願っており、そのために荒くれ達にバニー姿やハッスルダンスなど、やる気を引き立たせるご褒美を用意する。 母親がバニーガールをしていてその姿に憧れていたこともあり、バニーガールに憧れている。 ストーリーが進むたびに見た目が派手に変わっていき、鉱山の復活とゴルドンが力を取り戻した宴会の中でハッスルダンスを披露するが、その姿が誰からも好かれ輝いて見えた事でメドーサボールの嫉妬を買い、石にされる。 石化が解けた後はゴルドンを想い島に残ろうとしたが、ゴルドンから背中を押されたことで主人公に同行する。 からっぽ島では赤の開拓地を担当する。 マッシモ 鉱夫の一人。 採掘が得意な反面魔物を苦手としている。 主人公たちと鉱山に同行する。 ミルズ マッシモと行動を共にする鉱夫。 閉所恐怖症。 カルロ スキンヘッドの男性。 鍛冶屋だが、教団の信者となったため仕事を辞めている。 アーマン バーテンダー。 ペロの父。 娘に男が寄り付くのを快く思ってない。 ゴルドン オッカムルの守り神とされるゴーレム。 本来は黄金の巨人(ゴールドマン)だったがメドーサボールによって力を失い、石の体に変えられた。 主人公達の協力で大量の鉱物を得て、ゴールドマンとして復活を果たした。 最終的にはゴルドン酒場と一体化して、石化したペロを元の姿に戻し、失われた鉱脈を復活させた。 セルジ 鐘の音につられてやって来た青年。 ペロに一目惚れし、町に住むようになる。 ペロのことになると、激しく興奮する。 後にジュエルンと共に新作のバニースーツ開発に乗り出し、自ら着るようになる。 オンバ 長年地中に閉じ込められていた中年女性。 そのため地中について詳しい。 ストーリーが進むとバニースーツに着替える。 ジュエルン 地下深くに住んでいるおどる宝石。 3匹の弟がいる。 珍しい鉱石の使い方に興味を示し住人の仲間となる。 監獄島 [ ] モンばあ 島に長年収監されている老婆。 ペルポイの街の出身でロンダルキアに続く山に迷い込み、謎の霧に包まれた事をきっかけに収監されたとの事。 主人公に魔物を仲間にする方法を伝授するなど主人公の脱獄計画に協力するが、自身は囚人達に希望を与えるため、脱出の話を語り継いでいくと語って島に残った。 マーカス 脱獄王と呼ばれ、様々な牢獄の脱獄を生業とし、監獄島の脱獄を企てようとした人物。 現在は消息を絶っており、島には彼の相棒だったスライムが住んでいる。 スライハルト マーカスの相棒だったスライム。 荒っぽい性格で乱暴な口調で話す。 主人公が付けた名前に最初は不満を示すものの、悪くはないと言って受け入れ仲間となる。 かつて脱獄を試みたマーカスの夢を託す形で、主人公の脱出計画に協力する。 計画が成功し、主人公達が船に乗り込む際にからっぽ島へ来るように誘われるが、感謝の気持ちは示しながらも「故郷を捨てるつもりはない」と拒否して監獄島に残り去りゆく主人公達を見送った。 おおきづち 元は物作りが好きなモンスターであったが、教団の教えに逆らった事で懲罰房に収容され更生の末に理性を破壊され、近寄るものを見境なく攻撃する凶暴な性格へと変貌した。 くさった死体 下水道で倒れていた。 スライハルトは彼に何か心当たりがある模様。 ムーンブルク島 [ ] リック 兵士長。 魔物達の襲撃で家族を失った過去を持ち死に対して強い恐怖心を持っていたが、主人公がやって来た事でハーゴン教団に勝利できると確信する。 しかし裏では死への恐怖につけ込まれた事に加えて世界の真実を知った事から魔物達と内通し、ムーンブルクを裏切る。 主人公を騙してシドーを投獄し、ロンダルキアの地で自身の裏切りと本当の目的は戦力を分断して城の壊滅と主人公達の抹殺であった事を明かし、教団参謀の力でシルバーデビルと化して主人公達に襲いかかるが倒され、自分の考え、世界の真実を話して教団を讃えながら死亡する。 アネッサ 女将軍。 ハーゴン教団と戦っているが、教団の信者であるため勝利する気は無いという。 内心は教団ではなくビルダーを信念とし、主人公が来たことで教団に勝てると確信していたが、裏切り者の気配を感じたため、本心を打ち明けられずにいた。 リックに対しては裏切った事への怒りは変わらぬ一方で、平和になった世界で一緒に物作りをしたかった事や主人公達が作り上げた物を見せてあげたかったと語るように複雑な気持ちを抱いている模様。 ムーンブルクが平和を取り戻した後は物作りを学ぶため、主人公達に同行する。 からっぽ島では青のかいたく地でゼセルらと共に築城を行うが、技術に乏しかった事が災いして欠陥だらけの城となりルルから酷評される。 アップデート後の会話で周囲から堅物扱いされる事を悩んでいたり、ぬいぐるみなどのキュートな物が好みといった一面が明らかになる。 王 『』本編ではハーゴンに滅ぼされたはずのムーンブルクの王。 「わぁっはっは」と笑う。 本来ならば既に故人であり、本人も薄々と自分自身の存在と世界の在り様に違和感を覚えつつも、「今自分が存在するムーンブルク」をハーゴン教団から守るべく国王として奮闘する。 ムーンブルク島の王家には王女はいないはずであるが、自分には娘がいたという感覚を持っている。 ジローム 老兵。 戦い続ける事に使命を感じており、教団の教えを捨てることに戸惑いを持っていたが、平和を取り戻した時は人一倍喜んでいた。 アップデート後の会話では孫がいたが戦死していたことを明かす。 ゼセル 女性近衛兵。 戦火を逃れた住民を逃がすために城から離れていたが、ビルダーの鐘で帰還する。 ミト シスター。 リックやアネッサとは旧知の仲で、ムーンペタの荒れ果てた教会で主人公達と合流し仲間となる。 ホッホ 白髪の老人。 変化の杖で魔物の姿となり、潜入捜査をしていた。 ジロームとは幼馴染で、ミトは孫娘にあたる。 プット 吟遊詩人。 獣魔兵団の船に囚われていた。 歌の腕前はかなり酷く周囲から不評を買っている。 ハーゴン教団 [ ] ヒババンゴ モンゾーラ教区の総督。 作物や大地を腐らせる「くさり風」を起こし、ババンゴの実を発生させている。 希望が見えた際にそれを妨害して破壊する事で、より大きな絶望を作り出す事を狙っていた。 メドーサボール オッカムルの総督で、女性口調。 地下深くに生息しており、強欲で嫉妬深く輝いている物を嫌う。 アトラス ムーンブルク島の大総督。 非常に巨大であり、耐久力も随一。 DQ2で悪霊の神々として登場しており、ハーゴンの城で実体を持たない影として他の2体(パズズとベリアル)と共に登場する。 ウゾーン 宣教師を名乗るきとうし。 物作りに理解を示す友好的な態度を装って主人公達に近づいてきたが、赤の開拓地でビルダーの働きを見た後で本性を現し、からっぽ島を襲撃する。 青の開拓地を発展させている最中に再び襲撃する。 看守長 あくましんかん。 監獄島で囚人を更生させるため、キャベツの栽培をさせている。 獄長 トロル。 監獄島の懲罰房で主人公とシドーを追い回す。 副獄長 あくましんかん。 監獄島の囚人たちを絶望させるためにさまざまな策を練っており、主人公をマーカスが収監されていた独房に収監させた。 デビルロード、スターキメラ、アークデーモン、ダースドラゴン アトラス配下の兵団長。 それぞれ獣魔、飛行、デーモン、ドラゴン兵団を率いている。 破壊天体シドー [ ] メタッツ 最初に出会うメタルスライム。 ハーゴン教団に従っていればもたらされるはずの救いがなく、破壊渦巻く不毛の地と化しつつある世界で生き延びようと、率先して主人公に協力する。 キッシム ハーゴンのきし。 当初は人間に不信感を持っていたが安全な場所を求めて主人公と行動を共にするようになる。 途中で暴走したシドーの腕に襲われ行方不明になるものの、無事破壊からは免れ、主人公と合流する。 グリムン グレムリン。 メタッツとキッシムと共に安全な場所へ避難しようとする主人公に救出され、同行する。 主人公から破壊天体からの脱出を提案されるが、最初は物作りへの協力に難儀を示していた。 しかし世界の崩壊が始まるのを目の当たりにすると、自ら「オヤカタ」と名乗って脱出計画に協力する。 キラーG 老人口調のキラーマシン。 老朽化が進み、活動停止が近付いた状態となっている。 箱舟作りの中で限界が来たことで、主人公に自らの体を解体する事を懇願し残った回路は、超スーパーカーを強化するために組み込まれた。 ジゴック じごくのつかい。 ハーゴン教団三神官の一人であり、破壊神の名を知る数少ない魔物。 当初は破壊を救済として受け入れ、ビルダーである主人公を粛正しようとしていたが、次第に主人公に興味を抱いて協力するようになる。 ドラーラ ドラキー。 ヨージスの弟子。 ヨージス ようじゅつし。 ジゴックと同じく三神官の一人。 シドーと友人であると語る主人公に半信半疑ながらも、ジゴックに説得されて協力する事になるが、その過程で「破壊と創造は対となるもの」という真理に至る。 アデン アークデーモン。 三神官の一人だが、拠点への帰還途中にジゴックとヨージスが主人公と共に物作りに協力していると知ると、自らも進んで主人公に協力する。 船長 アンデッドマン。 ゲーム冒頭でビルダー達を護送していたハーゴン教団の船の船長。 主人公とルルを誘拐し、ビルダーである主人公をこき使っていたが、次第に主人公を気に入る。 船が沈没して以降は消息不明になっていた。 自分と不自然に異なる価値観・認識を持つ他のモンスターたちと相いれられず「ヘンジン」扱いされ、大破して陸に打ち上げられた船を一人で守っている。 ツリル島 [ ] フィー かつては悪霊の神ベリアルが総督を務めていた土地に住んでいた女あらくれ。 前作のアメルダの子孫で、容姿もアメルダと瓜二つ。 人間でありながらハーゴン教団の副総督を務めていた人物を父に持つが、破壊に明け暮れる日々に嫌気が差しツリル島まで逃亡の末、世捨て人となる。 幼い頃から魚と親しみながら成長してきたが、海の中でメーダに襲われた経験がトラウマになっている為、水中に入るのが苦手。 シャル フィーが幼い頃から執事のような存在として同行しているあらくれ。 自称「フィーの永遠の恋人」。 世捨て人となったフィーを立ち直らせるべく、を作ってくれるビルダーを探す傍ら、世界中の魚の調査をしていた。 しかし途中で船が難破、装着していたマスクがツリル島に漂着した事で死亡したと思われたが、たまたま近くの海底の空洞に流れ着いて一命を取り留めていた。 ダウンロードコンテンツ [ ] 追加DLC [ ] 名称 内容 配信日 第1弾「和風パック」 アイテム50種類、そざい島「ワビサビ島」追加 2019年2月28日 第2弾「水族館パック」 ビルダー道具「つりざお」、アイテム57種類、そざい島「ツリル島」「ブクブク島」追加 2019年3月28日 第3弾「近代建築パック」 アイテム75種類追加 2019年5月30日 無料アップデート [ ] 内容 配信日 かいたく島解放 アイテム「ロトの魔除け」 一部の住人の会話内容変更 ビルダー道具切り替えの設定タイプ追加 撮影モードに「くっきり」コマンドが追加 2019年1月31日 けいじばんの表示 けいじばんのランキング上位者にも商品贈呈 さつえいモードの機能追加 スイッチで扉が開くように変更 キャビネット・タンス・大きなクローゼットに鎧・服以外を入れられるように変更 作物から得られる染料増加 2019年2月28日 かいたく島への住民の引っ越し からっぽ島の開拓地の所属上限人数を60人に拡張 ガラス・水の設定追加 一度でも入手したアイテムをビルダーハートと交換できる機能が追加 特定のものを食べると水中で動きやすくなるように変更 マルチプレイでかいたく島に行ける機能が追加 いくつかの開拓レシピ こだわり の条件が緩和 アイテム「イワシ」が「フナ」に差し替え 2019年3月28日 染色可能アイテムと新アイテムの追加 ふくろの最大収納数を増加 強化後「かわきのつぼ」に浅瀬撒き機能追加 ゴーレム系の仲間に騎乗可能 一部の収納アイテムの、機能付き設置上限数が増加 かいたく島を探すときにパスワードを使える機能が追加 そざい島で仲間にした住人に名前をつけられるように変更 ゲームクリア後、超スーパーカーMAXのライトのON・OFFを切り替えられる機能が追加 設定「アイコンのサイズ」がバトル関係のアイコンにも適用されるように変更 2019年5月30日 セーブデータを3つ持てるようになる 一部の登場人物に対するエピローグ(再会イベント)を追加 新たな髪型の追加 アイテムを使うことで天気を選択できる 勇者のはたで兵士以外も同行する かいたく島を3つまで登録できる メニューで島にある部屋数の表示 2019年8月20日 脚注 [ ] []• 4Gamer. net. Aetas 2018年8月29日. 2018年8月30日閲覧。 公式サイト• Watch Impress 2019年8月9日• ドラゴンクエストビルダーズ2. スクウェア・エニックス 2018年10月29日. 2018年10月30日閲覧。 ファミ通. com. Gzブレイン 2018年4月2日. 2018年4月5日閲覧。 4Gamer. net. Aetas 2018年4月2日. 2018年4月5日閲覧。 Sony Interactive Entertainment Inc.. 2019年3月8日閲覧。 4Gamer. net 2018年12月6日• 4Gamer. net 2019年11月5日• 大きいブロックにも変化させられるが、ベースはマグネブロックであることに変わりなく、超過分は接触しても透過する。 全方向から液体が流れ込んでも何もないように流れ、マグネブロックを磁力で移動させると接続されていたブロックを残して移動する。 ただし、キャラは上に乗たりして移動できる。 名前は自由に付けられる。 公式サイトでのスクリーンショットでは男性主人公は「ビルド」、女性主人公は「クリエ」と設定されている。 公式サイト. 2019年3月8日閲覧。 公式サイト. 2019年3月22日閲覧。 公式サイト. 2019年5月22日閲覧。 公式サイト• 公式サイト• 公式サイト• 公式サイト• 公式サイト 外部リンク [ ]•

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