守備移動 査定。 パワプロアプリ育成シミュレーター

『守備移動〇』査定・効果&コツをくれるイベキャラ・高校一覧|パワプロアプリ攻略 ぱわでび

守備移動 査定

今回は、以前紹介した闘技場の査定計算記事より、スキル・聖印のセットについて詳しく解説します。 特にB・C・Sいずれかの継承可能な300SPスキルが登場したタイミングでは、 一時的に査定が上がる一部のキャターが存在し、それらの最新情報を常に更新して対応するには別記事が適当だと考えました。 査定計算のための基礎知識 繰り返しになりますが、査定値0. 必ず覚えてほしいのが、 キャター単体のSPは聖印を含めてすべて合計しますが、そのあとは十の位以下を切り捨てます。 1050SPのキャラと950SPのキャラがいたとしても、合計2000SPになることはありません。 また、当然といえば当然ですが、 スキル継承したスキルは習得SPが1. 5倍になりますが、元々の必要SPで計算します。 各スロットの最大値 前回の記事ではあまり個別に解説しませんでしたが、今回は1スロットずつ最高査定・準最高査定になるスキルについて解説します。 武器スキル 「」や「アルマーズ」などの本人しか装備出来ない「神器」と呼ばれる専用武器は、400SPです。 一部の神器は錬成可能ですが、「神器」は錬成しても400SPのまま変化しません。 武器種杖のうち神器の場合も400SPです。 現在仲間に出来るキャターで唯一総選挙ヴェロニカの「フリズスキャルヴ」のみが該当します。 継承可能武器を錬成した場合、いずれも錬成効果を問わず350SPになります。 つまり神器持ちは400SP、非神器は錬成した場合の350SPが最大値となります。 補助スキル 「踊る」「歌う」を含め、「引き戻し」「攻撃の応援」などの基本的な補助スキルは150SPです。 「守備魔防の応援」や「攻撃速さの応援」などの「複合応援」と、「攻撃の大応援」のような「大応援」スキルは300SPです。 通常の「癒やしの手」と伝承の「未来を映す瞳」などが該当する、専用の補助スキルは400SPです。 ただし、伝承クロムが持つ専用の補助スキル「運命を変える!」は 500SPです。 したがって、武器種杖のキャターのみ300SPが最大値、他のキャターは400SPが最大値となります。 現在最大値の400SPのスキルと、それを持つキャターは以下の通りです 2020年以降に登場したスキルについては、更新をおこなっていません。 奥義スキル 「天空」と「疾風迅雷」、「ブルーフレイム」の他、「黒の月光」「氷の聖鏡」などの専用奥義が500SPです。 「爆風」「烈光」などの範囲攻撃奥義は300SPです。 「影月」「雪辱」などの下位スキルを除き、「月光」や「血讐」など基本的な奥義スキルは200SPです。 武器種杖の場合、これらのスキルのほぼ全てを装備することができず、専用奥義が基本になります。 武器種杖用奥義としては、「天照」「業火の祝福」および同系統の単独祝福が150SP、「業火疾風の祝福」および同系統の複合祝福が200SPです。 したがって、武器種杖のキャターのみ300SPが最大値、他のキャターは500SPが最大値となります。 武器種杖以外で、現在最大値となる500SPのスキルは以下の通りです。 2020年以降に登場したスキルについては、更新をおこなっていません• 武器種杖については、前述の補助の最大値の問題もあり、査定目的での使用自体がオススメできません。 Aスキル 冒頭で触れた通り、前回の記事以降最も環境が変化したのがAスキルです。 長らくの間、Aスキルの最大値は300SPで、継承可能な300SPスキルは遠距離反撃・近距離反撃しか存在しませんでしたが、 総選挙専用の350SPスキル「オスティアの反撃」と、継承可能な新たな300SPスキル「鬼神の一撃4」が同時に登場しました。 今後も同系列のスキルが登場する可能性は大いに考えられますし、「鬼燕の一撃3」などは継承可能な350SPスキルとして登場する可能性もあります。 なお鬼神の一撃4は武器種杖以外のすべてのキャターが装備可能で、遠距離反撃は射程1の、近距離反撃は射程2の全てのキャターが装備可能です。 したがって、現状では総選挙のみ350SPが最大値、他のキャターは300SPが最大値となります。 現在最大値である350SPスキルと、それを持つキャターは以下の通りです。 2020年以降に登場したスキルについては、更新をおこなっていません• 安価に済ませるのであれば、240SPまたは200SPのスキルから継承しやすいものを選ぶことになります。 2020年以降に登場したスキルについては、更新をおこなっていません• 本人も強いので、継承に回す余裕はないかもしれませんが……。 Bスキル 基本的に最大値は240SPですが、300SPの専用スキルを持つキャターが何人かいます。 300SPスキルは以下の通りです。 当然ながら、いずれも継承することはできません。 2020年以降に登場したスキルについては、更新をおこなっていません• 「氷の封印」-伝承スリーズ 伝承英雄• 「凍結の封印」-伝承フリーズ 伝承英雄• 「太陽の腕輪」-伝承エフラム 伝承英雄• 「武士道」-伝承リョウマ 伝承英雄• 「封印の盾」-伝承 伝承英雄• なお、の追撃リング、アルヴィスのリは専用スキルではありますが、200SPです。 その他のキャターでは、240SPのスキルを装備するケースがほとんどかと思います。 ひとまず、240SPスキルをすべて書き出してみます。 2020年以降に登場したスキルについては、更新をおこなっていません• 「救援の行路3」「離脱の行路3」「切り返し3」「回復3」• 「強化無効・遠距離3」「生命の護符3」 「攻撃の封印3」「速さの封印3」「守備の封印3」「魔防の封印3」• シルヴィアの「疾風静水の舞い2」については、「歌う」「踊る」持ち以外でも装備できるものの、査定以外に効果がないので最後の手段ですが……。 特に「回復」は戦渦の連戦で、「救援の行路」は大英雄戦や制圧戦に1や2でも有用です。 前者はジョーカーやリズ、リベラ、後者はパオラ、フレデリクを用いて、査定以外での活用シーンでは1や2を継承していくのもいいでしょう。 「切り込み」や「引き込み」等の行動後移動系は150SPです。 防衛パーティのパーティ査定値を調整する場合には、覚えておくと役に立つかと思います。 Cスキル 基本的に最大値は240SPですが、300SPの専用スキルを持つキャターが何人かいます。 300SPスキルは以下の通りです。 2020年以降に登場したスキルについては、更新をおこなっていません• 300SPスキルはいずれも貴重なので、基本的には240SPのスキルを装備することになると思います。 ひとまず、240SPスキルをすべて書き出してみます。 2020年以降に登場したスキルについては、更新をおこなっていません• 「恐慌の奇策3」「近距離警戒3」「遠距離警戒3」 「攻撃の指揮3」「速さの指揮3」「守備の指揮3」「魔防の指揮3」 「攻撃の謀策3」「速さの謀策3」「守備の謀策3」「魔防の謀策3」 「攻撃の開放3」「速さの開放3」「魔防の開放3」 「攻撃の大紋章2」「速さの大紋章2」「守備の大紋章2」「魔防の大紋章2」 「攻撃速さの紋章2」「攻撃守備の紋章2」「攻撃魔防の紋章2」 「速さ守備の紋章2」「速さ魔防の紋章2」「守備魔防の紋章2」 「攻撃の波・奇数3」「速さの波・奇数3」「守備の波・奇数3」「魔防の波・奇数3」 「攻撃の波・偶数3」「速さの波・偶数3」「守備の波・偶数3」「魔防の波・偶数3」• 2020年以降に登場したスキルについては、更新をおこなっていません• 「恐慌の奇策3」-ガロン 大英雄• 「魔防の波・奇数3」-インバース 大英雄• 「守備魔防の紋章2」-正月カムイ 戦渦報酬• 「魔防の指揮3」-カナス 戦渦報酬• 「攻撃の謀策3」-ユリウス 大英雄• 「速さの謀策3」-サイアス 大英雄• これらのキャターは基本的に送還せずに秘伝書にすることをオススメします。 特にティルテュは「速さ魔防の応援」も持っており、「速さの紋章1」と「速さの応援」もしくは「魔防の応援」を継承してから、 ティルテュから「速さ魔防の応援」「速さの大紋章1」「速さの大紋章2」を一気に継承する方法がオススメです。 その他の有用スキル、「死の吐息3」や「騎刃の鼓舞」等は、概ね200SPと考えて良いかと思います。 Sスキル 聖印 こちらは基本的に同名のスキル準拠で、最大で240SPです。 例外となるのは、まず強化できないもの 100SP• 「奥義の鼓動」• 「連撃防御・弓暗器3」「連撃防御・魔道3」「不動の姿勢3」「速さの虚勢3」• ABCに同名スキルがあるものは、そちらを参考に240SPのものを中心に覚醒を進めて行けば良いと思います。 特にオススメの240聖印は• 「近距離防御3」「遠距離防御3」 「攻撃守備の大覚醒3」「攻撃魔防の大覚醒3」「切り返し3」 「攻撃速さの絆3」「攻撃守備の絆3」 「攻撃の大紋章2」「速さの大紋章2」「守備の大紋章2」「魔防の大紋章2」 「守備魔防の紋章2」• 「攻撃の大紋章2」などの2止まりのスキルは覚醒が一度で良いため、聖貨の消費が少ないのも魅力です。 なおAスキルで解説を省きましたが、「アイオテの盾」は200SPです。 フル査定とは ここまで各スロットの最大値となるスキルを紹介してきましたが、 「それらを全て装備した状態だけがフル査定か?」と聞かれれば、 「違います」。 冒頭で述べた通り、 キャター単体のSPは聖印を含めてすべて合計しますが、そのあとは十の位以下を切り捨てます。 例えば専用武器を持たない近接キャラの場合、SP合計の十の位を切り捨てたあとの値が2200であれば、SP合計が2270であっても2220であっても、等しく「フル査定」になっていると言えます。 また、十の位に端数がある場合には、その値の分だけ特定のスキルをよりSPの低いものに変更できます。 各キャタータイプごとのフル査定SP・最大SPのスキルセット例 以下に、全英雄をフル査定SPごとに分類します。 フル査定時に十の位を切り捨てた値をフル査定SPとして記載すると共に、最大値から切り捨てた値を 余剰SPとして記載します。 この値の分だけ、特定スキルをよりSPの低いものに変更してもフル査定を維持できるので、参考にしてください。 この分類タイプは、なるべく早く査定Tierでも対応させるようにします 期待せずに待ってください。 タイプA 専用スキルを持たない もしくは専用スキルのSPが継承可能なスキルと変わらない 、武器種杖以外のキャター フル査定SP:2300 余剰SP:30 まずは最も基本的な分類として武器種杖以外の非神器のキャターです。 武器分のSPが錬成しても神器より50劣ります。 そのため総合値が同じ場合、現在はタイプBに対して1段階低い評価になります。 以下の打ち消し線で示した内容は、継承可能なC300スキルの登場前のものであるため、C300スキルを継承しない場合の参考情報として読んでください。 メリットとして、 武器を錬成し、ABCSスキルを240で埋めるなら、「遠距離反撃」や「鬼神の一撃4」も必要ありません。 A300SPスキルを装備することで余剰SPが70になるため、「騎刃の鼓舞」「3」等が一つだけ使用可能になります。 また、 BCSのうち一つだけ継承可能な300SPスキルが登場した場合、フル査定SP:2300 余剰SP:30となり、タイプBとのフル査定の差がなくなります。 さらにBSのうち一つに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2300 余剰SP:90となり、再びタイプBに対して1段階劣る形になります。 BCSすべてに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2400 余剰SP:50となり、タイプBに対して1段階劣る形になります。 また、専用スキルを持つものの、そのスキルのSPが継承可能なスキルと同じもしくは劣るキャターもここに含みます。 現状では非神器でBに200SPの専用スキル「追撃リング」を持つのみここに該当します。 神器は錬成をしても400SPのまま変動はありません。 現在は継承可能なC300スキルが登場したため、フル査定SPはタイプAと同じです。 以下の打ち消し線で示した内容は、継承可能なC300スキルの登場前のものであるため、C300スキルを継承しない場合の参考情報として読んでください。 総合値が同じならタイプAに対して1段階優りますが、余剰SPは20しかなく、基本的に全て最高査定のスキルで埋める必要があります。 BCSのうち一つだけ継承可能な300SPスキルが登場した場合、フル査定SP:2300 余剰SP:80となり、フル査定SPは変化しません。 さらにBSのうち一つに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2400 余剰SP:40となり、再びタイプAに対して1段階優る形になります。 BCSすべてに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2500 余剰SP:0となり、タイプAに対して1段階優る形になります。 また、専用武器の他に専用スキルを持つものの、そのスキルのSPが継承可能なスキルと同じもしくは劣るキャターもここに含みます。 現状該当するのは以下の通りです。 専用400SP補助スキルを持つ通常、伝承、伝承アクア• 専用500SP奥義スキルを持つ、アイラ、伝承フィヨルム、伝承アイク• 専用300SPAスキルを持つ伝承、伝承リン これらのキャターは継承コストの高いスキルを継承しなくて済むメリットがありますが、フル査定で見た時に優位性は発生しません。 継承可能な400SP補助スキル、500SP奥義スキル、300SPAスキルを持つキャターにも同じことが言えます。 なお、伝承、ゼルギウスは専用500SP奥義スキルの他に専用B300SPスキルを持つため、ここに該当しません。 BCSのうち一つだけ継承可能な300SPスキルが登場した場合、フル査定SP:2000 余剰SP:30となり、1段階上昇します。 さらにBSのうち一つに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2000 余剰SP:90となり、余剰SPが増えるのみとなります。 BCSすべてに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2100 余剰SP:50となり、さらに1段階上昇します。 個人的には、武器種杖専用の500SP奥義が出ない限り、現状の武器種 杖で査定を意識すること自体オススメできません。 BCSのうち一つだけ継承可能な300SPスキルが登場した場合、フル査定SP:2000 余剰SP:80となり、余剰SPが増えるのみとなります。 さらにBSのうち一つに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2100 余剰SP:40となり、1段階上昇します。 BCSすべてに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2200 余剰SP:0となり、さらに1段階上昇します。 神器がある分、タイプCに比べると少しだけマシですが、やはり 武器種杖で査定を意識すること自体が厳しいです。 専用武器を外す場合も同様です。 「歌う」「踊る」の上位スキルが出ない限り、タイプAと比較して常に250SP劣る形になります。 BCSのうち一つだけ継承可能な300SPスキルが登場した場合、フル査定SP:2000 余剰SP:80となり、フル査定SPは変化しません。 さらにBSのうち一つに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2100 余剰SP:40となります。 BCSすべてに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2200 余剰SP:0となります。 個人的には、攻略側マッチングの都合上 攻略側に「歌う」「踊る」を採用するのはオススメできませんが、 防衛パーティに踊り子を組み込む場合に参考にしていただければと思います。 伝承アクアは、400SPの上位スキルである「ユラリユルレリ」ではなくあえて「歌う」を装備することは考え辛いため、ここに含みません。 BCSのうち一つだけ継承可能な300SPスキルが登場した場合、フル査定SP:2100 余剰SP:30となり、タイプEよりも1段階優る形になります。 さらにBSのうち一つに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2100 余剰SP:90となり、タイプEが並びます。 BCSすべてに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2200 余剰SP:50となり、更に1段階上昇しますが、タイプEに対して優位性はありません。 個人的には、攻略側マッチングの都合上 攻略側に「歌う」「踊る」を採用するのはオススメできませんが、 防衛パーティに踊り子を組み込む場合に参考にしていただければと思います。 現状では、タイプBとフル査定SPが同じですが……。 BCSのうち一つだけ継承可能な300SPスキルが登場した場合、フル査定SP:2400 余剰SP:30となり、1段階上昇します。 特に、継承可能なB300SPスキルが登場した場合にフル査定SPが2400となるのはタイプGとIだけです。 さらにBSのうち一つに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2400 余剰SP:90となり、タイプBが並びます。 BCSすべてに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2500 余剰SP:50となり、さらに1段階上昇します。 最終的にはタイプGは余剰SP50になるものの、フル査定SPは2500で並ぶため、長い目で見れば優位性は薄いかもしれません 継承可能な350スキルが出たら別ですが……。 タイプGの大きな強みは、これからBCSの300スキルが段階的に解禁されていくと考えた時に、どのスキルが来ても1段階上がることです。 また、現状余剰SPが70あるので、フル査定を維持したまま錬成武器 -50SP やBやCの200SPスキル -40SP を一つだけ装備することも可能です。 「氷の封印」-伝承スリーズ 伝承英雄• 「凍結の封印」-伝承フリーズ 伝承英雄• 「太陽の腕輪」-伝承エフラム 伝承英雄• 「武士道」-伝承リョウマ 伝承英雄• 「封印の盾」-伝承 伝承英雄• CSのうち一つだけ継承可能な300SPスキルが登場した場合、フル査定SP:2400 余剰SP:40となり、1段階上昇します。 特に、継承可能なC300SPスキルが登場した場合にフル査定SPが2400となるのはタイプGとHだけです。 さらにSに300SP聖印が登場した段階では、フル査定SP:2500 余剰SP:0となり、さらに1段階上昇します。 もしも B300SPスキル追加をまたず聖印の300SPスキルが追加されたなら、単独でフル査定SPが2500となるのはこのタイプHだけです。 タイプHは現状余剰SPが80あるので、フル査定を維持したまま錬成武器 -50SP か、Cの200SPスキル -40SP 、Aの240SPスキル -60SP などを一つ装備することも可能です。 当然ながら、B300スキルを使わない場合には普通の240スキルに変えても問題ありません。 タイプIの伝承は最初からA300スキルの「遠距離反撃」を所持していますが、 タイプHとIは余剰SPが80あるため、高価なA300スキルを継承しなくてもフル査定状態にすることができるのが最大の強みかと思います。 継承可能なBCSの300スキルが解禁されれば、また話は変わってきますが……。 なお、継承可能なB300スキルが登場した場合、このタイプはタイプBに吸収される形で消すつもりです。 現状では、タイプBとフル査定SPが同じで、Cに継承可能な300SPスキルが来てもフル査定SPが変わりませんが……。 BSのうち一つだけ継承可能な300SPスキルが登場した場合、フル査定SP:2400 余剰SP:40となり、1段階上昇します。 特に、継承可能なB300SPスキルが登場した場合にフル査定SPが2400となるのはタイプGとIだけです。 BSの両方に継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2500 余剰SP:0となり、さらに1段階上昇します。 もしも 継承可能なB300SPスキルのあとに、C300SPスキル追加をまたず聖印の300SPスキルが追加されたなら、単独でフル査定SPが2500となるのはこのタイプIだけです。 タイプIは現状余剰SPが80あるので、フル査定を維持したまま錬成武器 -50SP か、Bの200SPスキル -40SP 、Aの240SPスキル -60SP などを一つ装備することも可能です。 当然ながら、「オスティアの鼓動」を使わない場合には普通の240スキルに変えても問題ありません。 なお、継承可能なC300スキルが登場した場合、このタイプはタイプBに吸収される形で消すつもりです。 タイプJ 専用の武器スキルと補助500スキルを持つキャター フル査定SP:2400 余剰SP:80 現在仲間になるキャターでは、 伝承クロムのみが該当します。 さらにBSのうち一つに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2500 余剰SP:40となり、1段階上昇します。 BCSすべてに継承可能な300SPスキルが登場した段階では、フル査定SP:2500 余剰SP:90となります。 最終的にはタイプJが余剰SP90、タイプGが余剰SP50になるものの、フル査定SPは2500で並ぶため、長い目で見れば優位性は薄いかもしれません 継承可能な350スキルが出たら別ですが……。 タイプA 専用スキルを持たない もしくは専用スキルのSPが継承可能なスキルと変わらない 、武器種杖以外のキャター• フル査定SP:2300 余剰SP:30• タイプB 専用のスキルを武器だけに持つ もしくは専用スキルのSPが継承可能なスキルと変わらない 、武器種杖以外のキャター• フル査定SP:2300 余剰SP:80• タイプC 専用スキルを持たない、武器種杖のキャター• フル査定SP:2000 余剰SP:30• タイプD 専用のスキルを武器だけに持つ、武器種杖のキャター• フル査定SP:2000 余剰SP:80• タイプE 専用の武器スキルを持たない、「歌う」「踊る」持ちのキャター 「歌う」「踊る」を装備する場合• フル査定SP:2000 余剰SP:80• タイプF 専用のスキルを武器だけに持つ、「歌う」「踊る持ち」のキャター 「歌う」「踊る」を装備する場合• フル査定SP:2100 余剰SP:30• タイプG 専用の武器スキルとスキルを持つキャター• フル査定SP:2400 余剰SP:30• タイプH 専用の武器スキルとB300スキルを持つキャター• フル査定SP:2400 余剰SP:40• タイプI 専用の武器スキルとC300スキルを持つキャター 消滅• フル査定SP:2300 余剰SP:80• タイプJ 専用の武器スキルと補助500スキルを持つキャター• フル査定SP:2400 余剰SP:80 今後の展望・更新履歴 ここまでのタイプ分類と総合値を併せて見ることのできるTierリストの作成を検討しています。 また、査定に関係するスキルが登場した場合には、 この記事とTierリスト双方でなるべく早く各所の更新をすると共に、 この場所を使ってどの項目が変化したかを記載します。 継承可能なB・C・Sの300スキルが段階的に登場した場合の影響• 継承可能なC300スキルのみが登場した場合• タイプA、C、F、G、Hが1段階アップ• この影響については、詳しくはを御覧ください。 さらに継承可能なB300スキルが登場した場合• タイプB、D、Eが1段階アップ• タイプHがタイプBに吸収される形で消滅• さらに300聖印が登場した場合• タイプB、D、E、Hが1段階アップ• さらに継承可能なB300スキルと300SP聖印が同時に登場した場合• タイプA、C、F、G、Hが1段階アップ• タイプB、D、Eが2段階アップ• タイプHがタイプBに吸収される形で消滅 少しでも査定に関する理解が深まれば幸いです。 更新履歴•

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【FEH】紋章スキルCの一覧|ゲームエイト

守備移動 査定

各守備位置のポジションレベルは、守備指標や守備率を参考にする。 査定上、2軍である程度守っているなら適正ありと見なし、ポジションレベル3以上とする。 ただし、そのポジションを1軍で守らないのであれば、5以下に留めておく。 1軍での守備機会がある程度あっても、コンバートしたてで慣れない場合はポジションレベルは控える。 メインもサブも7というパターンや、守備機会の関係でメインが5でサブが7というパターンもある。 そのポジションを前の年まで守っていても査定年で守ってない場合は、ポジションレベルは5以下にする(当選手がレギュラー格の場合は2にする)。 また、1軍でも2軍でも3年以上守っていないポジションは完全に削除する。 中継ぎエース…7~8回のホールドのつく場面にセットアッパーとして投げる投手。 勝利の方程式。 リード時…準セットアッパー投手。 接戦時…中盤以降、接戦の時に起用される事の多い投手。 先発降板後の勝ちパターンへの繋ぎ役。 リリーフエース不在やビハインドゲームが多い等のチーム事情でイニングを問わず同点や僅差ビハインドで登板する事のある投手にも。 ビハインドでも…中盤以降、同点もしくは僅差ビハインド時に起用される事の多い投手。 左のワンポイント…左打者へのワンポイントとして起用される投手。 スタミナは控えめに。 敗戦処理…大量ビハインド時に起用される投手。 「おまかせ」よりは優先起用される。 セーブ狙い…勝利の方程式が確立していない守護神不在のチームのリリーフエースに。 おまかせ…登板の少ない投手。 リリーフの優先度としては一番低くなるので、いわゆる便利屋には付けない方が良い。 60本 A225 S100 59本 A222 S99 58本 A219 S99 57本 A216 S98 56本 A213 S98 55本 A210 S97 54本 A208 S97 53本 A206 S96 52本 A204 S96 51本 A202 S95 50本 A200 S95 49本 A197 S94 48本 A194 S94 47本 A191 S93 46本 A188 S93 45本 A185 S92 44本 A183 S92 43本 A181 S91 42本 A179 S91 41本 A177 S90 40本 A175 S90 39本 A172 A89 38本 A169 A88 37本 A166 A87 36本 A163 A86 35本 A160 A85 34本 A158 A84 33本 A156 A83 32本 A154 A82 31本 A152 A81 30本 A150 A80 29本 A147 B79 28本 A144 B78 27本 A141 B77 26本 B138 B76 25本 B135 B75 24本 B133 B74 23本 B131 B73 22本 B129 B72 21本 B127 B71 20本 B125 B70 19本 B122 C69 18本 B119 C68 17本 B116 C67 16本 B113 C66 15本 B110 C65 14本 C108 C64 13本 C106 C63 12本 C104 C62 11本 C102 C61 10本 C100 C60 9本 C96 D58 8本 D92 D56 7本 D88 D54 6本 D84 D52 5本 D80 D50 4本 E75 E47 3本 E70 E45 2本 E65 E42 1本 F60 E40 0本 ~F59 F39.

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【FEH】紋章スキルCの一覧|ゲームエイト

守備移動 査定

特能 説明 査定 査定効率 ショウブシ 走者が2塁以上にいる時、ミート・パワーがものすごく上がる。 28 0. 11 ヒダリキラー 左投手が相手の時、ミート・パワーがものすごく上がる。 28 0. 11 デンコウセッカ 盗塁時のスタートがとても速くなる。 相手投手のコントロール・スタミナをものすごく減少する。 56 0. 17 コウソクベースラン 走力が上がり、ベースランニングがとても速くなる。 70 0. 29 ストライクソウキュウ 各塁に送球する時、悪送球になる確率がとても低くなる。 70 0. 3 テツジン サクセス中、ケガをする確率が低くなる。 28 0. 11 キュウカイノズノウ 初期ポジ捕手限定。 味方投手のコントロールが上昇し、消費スタミナが減少する。 126 0. 42 アンダセイゾウキ ミート打ちの時、弾道が低くなり、ミートがかなり上がる。 28 0. 16 強振の時、弾道・パワーがかなり上がる。 28 0. 16 デンセツノヒッパリヤ 引っ張って打った時ものすごく強い打球が打てる。 70 0. 53 コウカクホウ 強振で流し方向にすごく強い打球が打てる 28 0. 11 ナイヤアンタオウ 打った後の走り出しがとても速くなる。 70 0. 79 ゲイジュツテキナガシウチ 流し打ちをした時、ファールになりにくく、ヒットの確率がかなり高くなる。 70 0. 44 2安打後の打席でミート・パワーがかなり上がる。 70 0. 8 オオバンクルワセ 5回以降両チーム無得点7回以降負けているか同点の場面で同点または勝ち越しのチャンスに打席が回ってきた時、パワーがかなり上がる。 70 0. 8 イッキュウニュウコン 1ストライクを取られるまでミート・パワーがかなり上がる。 70 0. 37 ダイダノカミサマ 代打の時、ミート・パワーがかなり上がる。 70 1. 63 キリコミタイチョウ 走者がいない時、ミート・パワーがかなり上がる。 70 0. 54 キハクヘッド 際どいタイミングで頭から滑り込み、通常より早く塁に着く。 70 1. 63 ジュウセンシャ 本塁に突入した時、捕手を吹き飛ばす。 70 1. 59 キョウフノマンルイオトコ 満塁の時、ミート・パワーがかなり上がる。 56 0. 65 デンセツノサヨナラオトコ 2塁以上にサヨナラの走者がいる時、ミート・パワーがかなり上がる。 56 0. 65 カシハノハカチカラ 負けていると、打力がすごく上がる。 70 0. 53 コウキュウヒツタ 高めのボールを打った時打球速度がかなり上がる 70 0. 8 テイキュウヒツタ 低めのボールを打った時打球速度がかなり上がる 70 0. 8 エース級の投手が相手の時、ミート・パワーがすごく上がる。 70 0. 53 セイシンテキシチュウ 試合に出場するとチームメイト全員の能力がすごく上がる 84 0. 95 コウソクレーザー 外野手限定。 低い軌道で矢のような鋭い送球ができる。 70 0. 53 マジュツシ 守備時の動作がかなり良くなる。 70 0. 8 テツノカベ 滑り込んでくるランナーをはね返す。 70 1. 59 ササヤキセンジュツ 捕手限定。 相手打者のミート・パワーを下げる。 84 0. 28 相手投手が崩れたら打力がすごく上がる 70 0. 8 チョウラッキーホーイ 試合中に幸運なことがまれに起きる 70 0. 54 ツルヘウチ 前の打者がヒットを打っているとすごく打力が上がる 70 0. 53 キャクシュウ 前の打席で抑えられたとき、次の打席で打力がかなりアップ 70 0. 8 ナイカクヒツタ 内角のボールを打つのがすごく得意になる 70 0. 8 カイカクヒツタ 外角のボールを打つのがすごく得意になる 70 0. 8 キソウホンノウ 出塁していると味方の打力がすごくアップ 70 0. 54 ハスーカ 盗塁阻止時の送球が鋭くなる 84 0. 32 シレイトウ ピンチの場面で味方の守備力が上がる 84 0. 28 セッサタクマ 自分より安打数が多いチームメイトがいたら打力がすごく上がる。 70 0. 8 ローリンクタホウ インパクト時にバットを回転させ飛距離をグンと伸ばす 28 0. 16 内野手のうち隣接する選手同士が持っていると守備力がすごく上がる 84 0. 32 ノホリリュウ 打席を重ねるごとに能力がすごくあがる 70 0. 54 ショウネツエール 内野を守ると味方投手がピンチに強くなることがある 84 0. 32 Sカウントが増えるたびに打力が大きく上がる 70 0. 81 シユクフク リード時の得点差に応じて打力アップ 84 0. 64 トクシンシュツ 相手が投げる球種がわかる 98 0. 28 イチハンヤリ 無得点のとき打力がすごくあがる 70 0. 53 捕手専用。 投手に声をかけてすごく打たれ強くする。 70 0. 53 塁に出ると相手の投手・内野手の能力をすごくダウンさせる 70 0. 53 チヨウハツ 相手投手がストライクでどんどん勝負してくる 84 0. 32 イツハツクキヤクテンオウ ホームランを打てば逆転という場面で打力がすごくアップ 70 0. 53 走者1人につきミートとパワーが上がりランナーの走塁がうまくなる 70 0. 54 センレイノイチゲキ 【自操作時限定】相手投手が無失点の時に得点を上げるとランダムで相手の調子をダウンさせる 70 0. 54 メイキョウシスイ 能力ダウン系の効果を打ち消す 56 0. 32 カンパ 走者時に相手投手の球種を看破し盗塁が失敗しにくくなる。 70 0. 8 フドウのヨバン 打順が四番の場合、打力がすごくUPすることがある。 56 0. 43 コグンフントウ ひとりでチームの打点を挙げているとき、打点に応じて打力がすごく上がる。 70 0. 53 ソウリョクバースト 接戦時、自分が好調以上なら走力がすごく上がる。 112 0. 51 ウシワカマル 投手と捕手以外で出場時、守備時の走力がすごくアップする。 98 0. 2 タイタケキ ヒットを打つと相手のスタミナを大幅に奪い、たまに調子を下げる 98 0. 2 シコウノイチルイシュ 一塁手で出場時、守備能力がすごくアップする。 57 シコウノニルイシュ 二塁手で出場時、守備能力がすごくアップする。 56 シコウノサンルイシュ 三塁手で出場時、守備能力がすごくアップする。 57 シコウノガイヤシュ 外野手で出場時、守備能力がすごくアップする。 57 シコウノユウゲキシュ 遊撃手で出場時、守備能力がすごくアップする。 57 ホームランボール 相手投手の動揺を誘い、失投時のド真ん中率がすごくアップする。 126 0. 45 野手の青特殊能力一覧 攻撃に関する特殊能力 特能 説明 査定 査定効率 チャンス1 走者が2塁以上にいる時、ミート・パワーが上がる。 42 0. 28 チャンス2 走者が2塁以上にいる時、ミート・パワーがかなり上がる。 28 0. 14 タイヒダリトウシュ1 左投手が相手の時、ミート・パワーが上がる。 42 0. 28 タイヒダリトウシュ2 左投手が相手の時、ミート・パワーがかなり上がる。 28 0. 14 トウルイ1 盗塁時のスタートが速くなる。 相手投手のコントロール・スタミナが減少する。 28 0. 14 トウルイ2 盗塁時のスタートがかなり速くなる。 相手投手のコントロール・スタミナがかなり減少する。 14 0. 05 ソウルイ1 走力が上がり、ベースランニングが速くなる。 14 0. 09 ソウルイ2 走力が上がり、ベースランニングがかなり速くなる 0 0 ソウキュウ1 各塁に送球する時、悪送球になる確率が低くなる。 14 0. 1 ソウキュウ2 各塁に送球する時、悪送球に確率がかなり低くなる。 0 0 ケガシニクサ1 サクセス中、ケガをする確率が少し低くなる。 42 0. 28 ケガシニクサ2 サクセス中、ケガをする確率が低くなる。 28 0. 14 キャッチャー1 捕手限定。 味方投手の能力が上昇する。 70 0. 38 キャッチャー2 捕手限定。 味方投手の能力がかなり上昇する。 0 0 ミート打ちの時、弾道とミートが上がる。 70 0. 28 強振の時、弾道とパワーが上がる。 70 0. 28 引っ張って打った時、強い打球が打てる。 28 0. 15 コウカクダホウ 強振で流し打ちをした時、打球速度が落ちにくい。 70 0. 28 ナイヤアンダ 打った後の走り出しが速くなる。 28 0. 22 ナガシウチ ミート打ち限定。 流し打ちをした時、ファールになりにくく、ヒットになりやすい。 28 0. 15 カタメウチ 2安打後の打席で、ミート・パワーが上がる。 14 0. 11 ネバリウチ 2ストライク時に発動。 ミート・パワーが上がる。 14 0. 11 アッキュウウチ ボールゾーンまでミートカーソルを動かせる。 ボール球の打球速度が落ちにくい。 14 0. 28 イガイセイ 5回以降、両チームが無得点の時、パワーが上がる。 14 0. 11 バントした時、打球が転がりやすい。 14 0. 11 バントの構えが速く、打球が転がりやすい。 14 0. 07 ショキュウ ノーストライク時、ミート・パワーが上がる。 28 0. 15 タイタ 代打の時、ミート・パワーが上がる。 14 0. 22 走者がいない時、ミート・パワーが上がる。 28 0. 15 際どいタイミングで頭から滑り込む。 28 0. 44 タイアタリ 本塁に突入した時、捕手を吹き飛ばす。 14 0. 22 マンルイオトコ 満塁の時、ミート・パワーが上がる。 28 0. 22 2塁以上にサヨナラの走者がいる時、ミート・パワーが上がる。 28 0. 22 キャッキョウ 7回以降にチームが負けている時、ミート・パワーが上がる。 14 0. 11 高めのボールを打った時、打球速度がアップ。 28 0. 22 低めのボールを打った時、打球速度がアップ。 28 0. 22 タイエース エース級の投手が相手の時、ミート・パワーが上がる。 28 0. 15 ムード1 試合に出場orベンチ入りで、味方のミート・パワー・コントロールが上がる。 0 0 イアツカン 投手に威圧感を与える 70 - 外野手限定。 低い軌道で速い送球ができる。 14 0. 07 シュビショクニン 守備時の動作が良くなる。 14 0. 11 コウソクチャージ バント処理が速くなる。 14 0. 11 体当りを仕掛けてきた走者をブロックする。 14 0. 22 1塁走者のダブルプレーを防ぐため、相手野手の送球を邪魔をする。 14 0. 22 イブシギン 7回以降、特定の条件でミート打ちすると、ヒット性の打球が出やすい。 28 0. 15 オイウチ 相手投手が崩れたところにたたみかける 14 0. 11 チョウシリアワセ 無安打時に、3打席目以降能力が上がる。 14 0. 11 キフンヤ 打席毎に調子が変化する。 14 0. 22 試合中に幸運なことがごくまれに起きる 28 0. 15 レンタ 前の打者がヒットの場合、ミート・パワーが上がる 28 0. 15 前の打席で抑えられたとき次の打席で打力アップ 14 0. 11 内角のボールを打つのが得意になる 28 0. 22 外角のボールを打つのが得意になる 28 0. 22 ササヤキヤブリ 捕手のささやきに惑わされなくなる 42 0. 17 ホンルイセイカン 出塁していると味方の打力アップ 42 0. 22 7回の打席時に能力アップ 14 0. 11 キョウソウシン 自分より安打数が多いチームメイトがいたら打力が上がる 14 0. 11 ダキュウノビ1 インパクト時にバットを回転させ飛距離を伸ばす 42 0. 23 ダキュウノビ2 インパクト時にバットを回転させ飛距離をかなり伸ばす 28 0. 11 トウルイアシスト ランナーが盗塁した時に空振りすると盗塁成功率UP 14 0. 22 ソッコウ 2イニングまで能力が上がる 28 0. 15 ノホリチョウシ 打席を重ねるごとに能力があがる 28 0. 15 キュウチ Sカウントが増えるたびに打力が上がる 14 0. 11 セッセン 接戦時に能力が上がる 14 0. 11 タカイ 自チームが無得点の時打力が上がる 28 0. 15 コフ 捕手専用。 投手に声をかけて打たれ強くする。 14 0. 07 カクラン 塁に出ると相手の投手・内野手の能力をダウンさせる 14 0. 07 イツハツクキヤクテン ホームランを打てば逆転という場面で打力がアップ 14 0. 07 イツソウ 走者1人につきミートとパワーが上がる 28 0. 15 ショゲキ 【自操作時限定】相手先発投手が無失点の時に得点を上げるとランダムで相手の調子をダウンさせる 28 0. 15 レイセイ 稀に能力ダウン系の効果を打ち消したり軽減したりする 42 0. 17 サインサッチ 走者時に相手の球種を察知。 盗塁が失敗しにくくなる。 14 0. 11 ヨバンマル 打順が四番の場合、打力がUPすることがある。 42 0. 22 ココウ ひとりでチームの打点を挙げているとき、打点に応じて打力が上がる。 14 0. 07 ソウリョクブースト 接戦時、自分が好調以上なら走力が上がる。 14 0. 07 二塁手で出場時、守備能力がアップする。 07 三塁手で出場時、守備能力がアップする。 07 遊撃手で出場時、守備能力がアップする。 07 外野手で出場時、守備能力がアップする。 07 シュビイドウ 投手と捕手以外で出場時、守備時の走力がアップする 28 0. 15 ヒットを打つと相手のスタミナを削る 28 0. 15 チャンスボール 相手投手の動揺を誘い、失投時のド真ん中率がアップする。 14 0. 04 野手の緑特殊能力一覧 特能 説明 査定 チャンス3 走者が2塁以上にいる時、ミート・パワーが下がる。 -28 チャンス4 走者が2塁以上にいる時、ミート・パワーがかなり下がる。 -28 タイヒダリトウシュ3 左投手が相手の時、ミート・パワーが下がる。 -28 左投手が相手の時、ミート・パワーがかなり下がる。 -28 キャッチャー3 捕手限定。 味方投手の能力が下がる。 -14 キャッチャー4 捕手限定。 味方投手の能力がかなり下がる。 調査中 トウルイ3 盗塁時のスタートが遅くなる。 -14 トウルイ4 盗塁時のスタートがかなり遅くなる。 -14 ソウルイ3 走力が下がり、ベースランニングが遅くなる。 -14 ソウルイ4 走力が下がり、ベースランニングがかなり遅くなる。 -14 ソウキュウ3 各塁に送球する時、悪送球になる確率が高くなる。 -14 ソウキュウ4 各塁に送球する時、悪送球になる確率がかなり高くなる。 -14 ケガシニクサ3 サクセス中、ケガをする確率が少し高くなる。 -28 ケガシニクサ4 サクセス中、ケガをする確率が高くなる。 -28 サンシン 2ストライクの時、ミート・パワーが下がる。 -14 センフウキ 2ストライクのときミートがかなり下がる -84 ヘイサツ ミートカーソルが下寄りになりダブルプレーを引き起こしやすい。 -14 走者が2・3塁の時、エラー率が上がる。 -14 試合に出場orベンチ入りで、味方のミート・パワー・コントロールが下がる。 0 打席時に逆風が吹いたり死球を受けやすくなる。 -14.

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