犬山 モノレール。 犬山モノレール/お父さんどっか行こー

www.socialinterview.com(朝日新聞社):もうすぐお別れ犬山モノレール 東京モノレールのモデル

犬山 モノレール

また、無料で車内に入ることも可能。 詳しくは、で。 この部分だけが将来的に残るためか、保存車両付近の軌道が綺麗に見える。 整備場 奥には、台車らしきものが放置されている。 タイヤが見える。 保存される101-201号車 廃止後の様子 駅 旧動物園駅 なんだか寂しい気がする。 旧成田山駅入口 軌道は残っている 旧成田山駅の様子 犬山遊園駅。 モノレール乗り場の案内が撤去されている。 モノレール乗り場への階段は閉鎖されている。 1編成が解かれていた。 車庫に留置されるモノレールを写真に残そうと動物園駅を訪れたが入口は閉鎖されていた。

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名鉄 犬山モノレール (その4)

犬山 モノレール

成田山駅の入口は初詣客の目に触れる事が多い為か廃止の案内看板が掲出してある。 動物園駅の道路からの入口は看板が外され簡単なフェンスがしてある。 犬山遊園駅からのモノレールに替わって犬山駅東口から岐阜バスが運行を始めている。 接続する足が無く なって遊園地と関係なくなった犬山遊園駅は紛らわしいから改称するだろうか。 成田山駅とか。 駐車場を改造して進入路を作り遊園地入口脇にバス停を設置。 2009年10月31日 犬山遊園駅を出て成田山方向へカーブするところで線路が途切れている。 成田山前へ入ってくる手前の地平に近い位置を走っていた所。 何もない。 道路のカーブに沿って高架軌道があったが綺麗になくなっている。 成田山駅跡。 橋脚の立っていた所を埋めたアスファルトが黒い。 参道のコンクリート舗装の部分にある橋脚跡は逆に白い。 正面から見る。 参拝客には便利だがお寺の景観にはそぐわなかった高架軌道がなくなってすっきりとした 感じがする。 軌道撤去工事境内最後の部分。 上から見下ろす。 山門の向うを通っていた。 成田山駅を出て山林の中に入って行く箇所。 遊園地第一ゲート脇の道路上を横切っていた所。 横切っていた所から見る途切れた軌道。 こちらは終点方向を見る。 モノレールの上を跨いでいた遊園地の乗物のレールが見える。 2010年5月3日 動物園駅正面から。 当然看板などは外されている。 改札前は陽射しを避ける休憩場所として勝手に使われ ている。 出札口は表示類が外されシャッターが降りている。 改札内。 左のアルミのドアの外にホームへ降りる階段がある。 動物園と遊園地を結ぶ橋の上から成田山方向を見る。 奥に途切れたレールが見える。 上のゴンドラからの 物の落下防止のための網が残っている。 駅には車両が保存展示されているが三両編成だったのが二両になっているのと色がこれが元々のものだっ たのか塗り替えられている。 駅の奥にあった車庫は撤去されて駐車場になっている。 車両をアップで見る。 一両外された後ろは車両幅いっぱいに開いていた連結面が鉄板で塞がれている。 先頭車車番。 2011年5月16日 最後まで残っていた犬山遊園駅から各務原線に沿った部分の撤去工事が行われている。 これで動物園駅の 展示用以外全線でレールが無くなる。 各務原線から離れてカーブし始める所から先は既にレールが撤去されている。 橋脚だけが残っている。 奥の茂みにレール跡の切れ間が残っている。 成田山前へあがった所に掲出されている工事看板。 成田山駅東側。 電車が走っている時にはあった木の茂みの切れ間が殆どなくなってきている。 奥の赤土の土手に沿った辺りにレールが走りその手前に車で来る客の遊園地入口があったがどちらも綺麗 さっぱり無くなっている。 レールが成田山駅東の山林から抜け出て高架になる所の土手が作り直されている。 右の建物は元土産物店 でその隣に遊園地入口があった。 元入口跡の少し奥に新しい入口が出来ている。 2011年9月7日 軌道撤去が進み両端駅以外はほぼ消滅。 動物園駅を出て成田山方向へカープしていた地点。 動物園駅を出て各務原線と平行していた部分もシートが掛けられた橋脚部を残すのみ。 2011年10月31日 軌道跡に植樹して工事終了。 あとは駅部分を残すのみ。 そしてその駅部分も解体工事が始まる。 2011年12月23日 元レストランのあったビルの解体がほぼ終わっている。 反対側から見る。 線路とホームが丸見えになった。 2012年9月29日 最後まで残っていたホーム部分の撤去が行われている。 2012年12月29日 ホーム部分撤去が終わりあとにホームの壁を作るのみ。 これで消滅した。 建物を撤去した跡にはトイレ建 設中。 2013年3月23日 トイレも出来、ビル跡地はアスファルト舗装された。 駅舎右にあった仮設トイレは撤去されている。 反対側から。 ホームとの境はフェンスが立ち中が見えるようになった。 ホームのこの軌道橋脚だけが名残り。 屋根の下にやたら太い柱が並ぶ。 名古屋、小牧から国道41号線を美濃方面に行くと木曽川を渡る少し手前にでかい看板。 名鉄広見線可児川駅から徒歩20分くらい。 温泉入るなら西可児駅やJR美濃大田駅から送迎バスがあ るようだ。 正面右の駐車場。 動物園駅に保存されている編成から外した1輌がここに。 温泉カラーに塗り替えられている他は元のまま。 屋外に置いてあるがよく手入れされて綺麗な状態 を保っている。 車内を見ることが出来る。 運転席。 色々飾られている他は現役時代のまま。 額に入れた説明やら何やら諸々。 桜の向こうは木曽川。 現役で走っていた時よりいい景色。 座席にはきちんとビニールカバーがかけられて保護されている。 運転席のスイッチやハンドル類にもアクリル製のカバーがかけられている。 後ろは連結面を塞ぐ鉄板が一部切り欠 いてあり床下機器を覗く事が出来る。 走行輪と案内輪。 すぐ横にはどこかで見たことのあるこれが。 このほか山口県下松市の日立制作所笠戸事業所にも1輌保存されているようだ。 ついでに他のページもどうぞ 鉄道系 その他系.

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廃線後の名鉄モンキーパークモノレール線。モンキーパーク側がどうなっているのか見てきました : ムーンライトゆかりん

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上野動物園モノレールは、東園と西園を約1分半で結ぶモノレールです。 全長はわずか0. 3km。 車両は1編成(2両)だけで、予備の編成はありません。 交通局によると、現在の車両(40形電車)は運行開始から17年が過ぎ、経年劣化が顕著に進んでいるため、法令で定められた検査の実施時期を迎える前に運行を休止することにしたといいます。 休止期間中は電気自動車などによる無料の代行輸送が行われる予定です。 これにかわる新車の導入について交通局は、「今後の車両更新またはそれに替わる方策については、都民等のご意見を伺いながら、検討」するとしています。 新車の導入だけでなく「それに替わる方策」、つまり路線の廃止も含めて検討されるわけです。 上野動物園モノレールの経営は、必ずしも厳しい状況とはいえません。 交通局が公表している2017年度決算の概要によると、モノレールの経常損益は2400万円の黒字。 利用者も比較的多く、国土交通省が公表している『鉄道統計年報』によると、2016年度の1日平均通過人員(輸送密度)は3290人でした。 輸送密度はローカル線の存続、廃止を判断する指標として用いられることが多く、JR北海道は輸送密度が2000人未満の路線を「自社単独では維持するのが難しい」としていますが、上野動物園モノレールはその2000人を大きく上回っています。 それでも存続の危機といえる状況になったのは、モノレール開発の歴史が深く関わっているためです。

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