アイロン スチーム q プラス。 スチームQ プラス JSE

スマイル スチームQ SE4874 スチームアイロンは賛否両論あり!?口コミや評価をチェック

アイロン スチーム q プラス

仕事柄、ワイシャツを着ることが多いんですが、ふとワイシャツのシワが気になりました。 ちゃんとアイロンを買って伸ばさないとなーなんて思っていました。 でもアイロンって面倒だと思いませんか?アイロン台を用意しなきゃだし。 どうにか手軽にできないものかなと。 そんな時にシャパネットたかたのテレビ通販で、 ハンガーにかけたままアイロンをかけられる便利な商品を発見。 それがスチームQでした。 あんなに完璧にシワを取っていたので感動したんですよ。 でも衝動買いだったので次第に不安にもなりました。 そんな思いの中で使ってみましたが、 口コミと違って 買う前の期待を裏切られる微妙な感じだったんです。 今回は、 実際にスチームQを半年間使ってきた率直な感想、これに合うユーザー、スチームQよりもおすすめのアイロンについて紹介していきたいと思います。 スチーマー本体• スチーマー受け皿• 用途別のアタッチメント3つ• 給水カップ• ブラシ• ナイロン製ケース• 説明書 アタッチメントを付け替えれば、いろいろな素材でもかけられるみたいです。 でも僕のような面倒くさがり屋だと、アタッチメントなしでなんとかならないかと思ってしまいます。 とは言え、キッチリ付け替えてかけたいという方にはとても重宝すると思います。 使い方が何通りにもなって便利だと思います。 【微妙】テレビ実演の6~7割くらいの効果 早速ハンガーに吊り下げてスチーマーを当ててなぞります。 ちなみにアタッチメントはシャツとかに使う用のもの。 かける前のシャツ。 かけた後のシャツ。 しかし、 あれ?これテレビと違うくない?と思ってしまいました。 テレビの実演だとワイシャツでも軽くササっとなぞっただけで、ほとんどのシワが消えていた気がしたんですがね。 大雑把にシワが無くなったような気がします。 でもなんかイマイチ。 あのテレビの実演を見ていたときのような感動がないんですよ。 僕のかけ方が下手なのかもしれませんが、ハンガーにかけているのであれば、そんなゆっくり丁寧にやるのもちょっと違うような気がします。 面倒くさがり屋な僕は、 ある程度シワが取れればいいかなと割り切れますが、 し っかり取りたい人は満足できないですね。 連続してスチームを出しづらい スチーマーをかけていて思ったんですが、 スチームを連続して何回も出せないことに気づきました。 3、4回連続でボタンを押すとライトが緑から赤になって準備中のような感じに。 そして5秒くらい間をおいて緑に変わり、またスチームが出るようになります。 テレビの実演だと何回押してもスチームが連続で出ていた気がするんですが。 とくに 急いでいるときにスチームを連発させたいのに出てくれないと困りますね。 自動スチーム機能があるんですが、一定間隔で次々と出てきて微妙なのであまり使わない機能かなと。 これだと結局アイロン台が欲しくなる 結局のところ、 アイロン台があったほうがシワをしっかりと伸ばせます。 そんなことを言ってしまうとハンガーにかけながらできる!というのに本末転倒な気がしますが、上から押し当てないと完全にシワを伸ばすことは難しいです。 それに服の端っこを手で引っ張っているため、端のほうはどうしてもうまくかけられませんね。 僕のようなアイロン台を持ってない人にはちょっと困るところ。 本体から水が捨てづらい やけどしそう 使い終わってからの水の処理がちょっと難点です。 本体を逆さにして水を捨てるしかなさそうです。 でもこうすると当然ながら、本体が濡れてしまうんですよね。 しかもお湯になってますから、 油断すると火傷することもあるかもしれないですからね。 捨てるときは冷ますか、手に当てないように気をつけたほうが良いです。 【結論】スチームQは短時間である程度のシワを伸ばす用.

次の

スチームQの平均価格は4,011円|ヤフオク!等のスチームQのオークション売買情報は75件が掲載されています

アイロン スチーム q プラス

《スチーマーとアイロンの1台2役で使えるジャパネット限定品》 「スマイル スチームQ SE4874 スチームアイロン」はジャパネットたかたのアイロンです。 本体カラーは「セラミックホワイト・ルビーレッド・シャンパンゴールド・メタリックブルー」の4種類です。 付属品は「取り扱い説明書(保証書兼用)、専用アタッチメントx3個、専用スタンド、お手入れブラシ、計量カップ、保管袋、クイックマニュアル、取扱説明DVD」の合計8点です。 後継モデルは「アイロン スチームQ プラス JSE-4874」です(2019年3月発売)。 商品レビューは下記のリンクからご覧ください。 スチームQ SE4874の商品概要 「スチームQ SE4874」は衣服をハンガーに掛けたまま強力スチームでサッとしわ取りできる便利なハンディアイロンです。 電源を入れると40秒で強力スチームが発生。 小回りが利くので簡単にスーツやシャツのシワを伸ばせます。 またスチームを出し続けることもできるのでアイロン台を使用して普通のアイロンとしても使えます。 スチームQ SE4874の長所・メリット スチーマーとアイロンの1台2役で使える ハンガーに掛けたまま使える「スチームアイロン」と「一般的なアイロン」の1台2役で使えます。 時間がないときはサッとシワ伸ばし、時間がある時はスチームを出し続けながらアイロン台で掛けられます。 3種類のアタッチメントが付属 衣類に合わせて使える便利な3種類のアタッチメントが付属します。 素材や用途に合わせて使い分けられるので便利です。 詳しく解説すると「アノダイジングアタッチメント」はウールやシルクなどデリケートな生地の衣類に使用します。 「毛玉ブラシアタッチメント」はファー素材を使用した毛足の長い衣類やカーペットに最適な付属品です。 「毛ブラシアタッチメント」は毛玉や細かいホコリなどの小さなゴミ取りに重宝します。 わかりやすい取扱説明DVD付き 使い方のコツをジャパネットたかたMCの中島一成さんが丁寧に解説してくれる「取扱説明DVD」が付属します。 スチームアイロンは意外と使い方にコツがいるので動画で説明を見られるのは嬉しいポイントですね。 スチームQ SE4874の短所・デメリット 使い方にコツがいる ジャパネットの番組で紹介されたようにハンガーにかけたままシワを伸ばすのはコツがいります。 服をしっかり下に引っ張った状態でないと失敗しやすいようです。 またスーツ、スラックス、コートのようなアウターは簡単にシワが取れやすいのですがワイシャツは何回か練習しないとうまくできないみたいですよ。 スチームが出る時間が短く量も少ない スチームが出る時間は約2~3秒です。 ランプが緑色になるとスチームを噴射できるのですが連続で使えるのは2回ほどなのでタンクの容量が少ないように感じられます。 本体が重く感じられる 「スチームQ SE4874」の重さは約600グラムです。 他社のハンディ型スチームアイロンは700~900グラムなので決して重くはないのですが、重心が前にあるデザインなのでハンガーに掛けたままだと取り回しにくい印象を受けるかもしれません。 スチームQ SE4874はジャパネットオリジナルモデル 「スチームQ SE4874」は株式会社スマイルとジャパネットが共同開発したの限定モデルです。 ジャパネット限定商品なのでビックカメラ、ヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ケーズデンキ、エディオンなどの家電量販店では販売されていません。 またAmazon、楽天、ヤフーショッピングなどのネット通販でも購入できません。 さらに「価格. com(価格ドットコム)」等の価格比較サイトにも商品情報が掲載されていないので口コミや評判を読むことはできません。 スマイル アイロン スチームQ ハローキティ SE4874-HK 「スマイル アイロン スチームQ ハローキティ SE4874-HK」は2018年1月中旬に発売されたサンリオ「ハローキティ(HELLO KITTY)」とのコラボレーションモデルです。 本体・付属品を全てピンク色に統一してハローキティの世界を再現したジャパネット限定モデル。 側面にはハローキティのロゴ、水を入れる場所にはリボンマーク、ダイヤル部分にはキティちゃんの顔が描かれています。 また包装箱にもキティちゃんのイラストが描かれているのでプレゼント用にもおすすめです。 機能・性能は通常の「スチームQ SE4874」と共通仕様です。 スチームQ SE4874と競合製品・ライバル商品の違いを比較 パナソニック 衣類スチーマー ダークブルー NI-FS530-DA パナソニック製の国産衣類スチーマーです。 スチームとプレスができる2WAY方式が特長。 主にスーツを着るビジネスマンの男性向けに開発された商品ですが女性にも人気です。 リンク スチームQ SE4874に便利な3Dハンガー 「スチームQ SE4874」の関連商品として紹介されている「3Dハンガー」についても紹介しておきます。 アーネスト株式会社 3Dハンガー ドア用ハンガーフックセット A-77009 「アーネスト株式会社 3Dハンガー ドア用ハンガーフックセット A-77009」は襟元・肩口・背中にかけて立体的なアイロン掛けができるハンガーです。 販売価格は税別1,980円です。 こちらの「3Dハンガー」は男女約1,000人のデータから設計された立体的な人体型ハンガーです。 うれしい「ドア用ハンガーフック」付き。 ドアに掛けて使えるのでアイロン掛けしやすい高さで使えます。 また立体的な形状なので洗濯した衣類も形を保ったままきれいに干すことができます。 干した服の内側に空間ができ通気孔もあるので乾きやすくなっています。 管理人JAPAOの他では読めない口コミと評判 「スマイル スチームQ SE4874 スチームアイロン」について管理人JAPAOが感じた本音の口コミ・評判を書いてみます。 …実はこちらの「スチームQ SE4874」を紹介するべきか迷っていました。 なぜならアマゾンや楽天の評価を見ると否定的なコメントが多かったからです。 内容の多くは「テレビみたいにシワが取れない」「連続使用時間が短い」「スチームの容量が少ない」といったものです。 しかし売上ランキングの上位に入る他社のスチームアイロンにもだいたい同じような弱点があるのでジャパネットならではの「有名税」な気もしました。 前述したように使い方にはコツがいるので付属の説明書と説明DVDをしっかり見ることをおすすめします。 またハンガーに掛けたシャツはしっかり引っ張ってアイロンをゆっくり動かすと良いそうですよ。 「スチームQ」のようなハンディ型アイロンは目立つシワをさっと伸ばすのが目的なので全体の仕上げをするのは不向きです。 本格的なアイロン掛けをしたい場合は一般的なアイロンを選んだほうが満足できると思います。 おすすめ度: 《スチーム量が約20%増えて使いやすくなった衣類スチーマーの2019年モデル... スチームQ SE4874の製品仕様 「スマイル スチームQ SE4874 スチームアイロン」の製品仕様です。 こちらのデータを参考に他社の衣類スチーマーと比較して検討してみてくださいね。 6kg 電源方式 AC100V(50/60Hz) 消費電力 800W 電源コードの長さ 約2.

次の

スチームQのシワ伸ばし効果はどうなの?衣類スチーマーのおすすめは?

アイロン スチーム q プラス

テレビショッピングでスチームQというハンディアイロンの紹介をやっていたのですが、いたく感激したのでちょっと紹介します。 ちなみにこの手の物は衣類スチーマーと呼ばれるらしいです。 ハンガーにかけたままアイロンがけ! 何が凄いって、ハンガーにかけたままアイロンをかけられるというところ。 私が驚いたのがここで、ハンガーにかけてあるシャツに向かってスチームを発射するだけで、結構きれいにシワが伸びていたんです。 見比べてみるとこんな感じ。 流石に普通のアイロンできっちりシワを伸ばした方が仕上がりは絶対にキレイになると思いますが、ハンガーに向かってスチームをかけて伸ばしただけでも結構シワが取れています。 少なくともスチームQでシワを伸ばすだけで、せっかくのファッションがシワで台無しになるといった悲劇は避けられるレベルなのでは無いでしょうか。 私は私服でポロシャツなど襟のついた服を着たいことも多いのですが、洗濯するたびにアイロンでシワを伸ばすのが面倒なので、ちょっとしたお出かけの際には洗濯の楽な下着にアウター1枚とかの手抜きファッションになってしまいがちです。 ハンガーにかけてシャツ1枚のシワを伸ばすのは数分ですし、電源を入れてからスチームが温まるまで40秒だそうなので、着る前にちょっとシワを伸ばすっていうのを習慣にするのも悪くないかなあと思いました。 流石に何枚も一気にシワを伸ばすなら普通のアイロンを使った方が効率的でキレイだとは思いますが、アイロンは準備をするのが少々面倒なので、スチームQのように水を入れて吹きかけるだけという手軽さはとーっても魅力的です。 ちなみに、一応普通のアイロンとしても使えるそうです。 Amazonの方が安い・・・でもよく見ると別の商品!? Japanetの のページを見てみると、お値段は約1万円。 それに対し、Amazonで売ってるハンディアイロンは・・・セールで5千円以下! それがこの商品なのですが・・・ よく見てみると、スチームQに非常に似ているけど、 スチームQではないんですよね。 スチームQの型番はSE4874なのですが、 Amazonのハンディアイロンの型番はUU-UNFY-0DUV。 スチームQに非常に良く似ていますが、全く別の商品みたいです。 本家スチームQの半額以下の値段なのもそれが理由でしょう。 レビューも買って損したという類のものが多いですので、 スチームQを求めてコレを買ってしまうのは間違いかもしれません。 ただもう1つAmazonでは気になることがありまして、本物っぽいスチームQがもう1つAmazonで出品されているのですが・・・ Amazonレビューの評価が著しく低いんですよね、この商品。 1しかありません。 スチームが上手く出ないとか、期待外れとか、まったくシワが取れないとか。 お客様の声は評価の日付が書かれていないので、 最新のものを無造作にピックアップしているのか、 良い悪い含めて選別されたものが掲載されているのかが分かりませんでした。 9が高いか低いかがよく分からなかったので、 総評価数の多いと見比べてみました。 1という中途半端な評価。 ただそのレイコップと比べても、 スチームQはAmazonの評価が著しく低いように思えました。 AmazonのスチームQは【ジャパネットたかた公式】とは銘打っていますが、 を見る限りでは、JapanetはAmazonから撤退しているように見受けられます。 つまりAmazonでスチームQとして出品されているのは、すべて一般の方やJapanet以外の業者が取り扱っている商品ということになります。 もしかしたら、過去にスチームQ(SE4874)そっくりのUU-UNFY-0DUVを間違ってスチームQとして出品してしまった方が居たり、UU-UNFY-0DUVを使ったことがある方が居て、その低評価がスチームQの評価に流れていってしまっているという可能性は無いでしょうか・・・? 証拠とかは何も無いですが、何となくそんなことを思いました。 ただまあ、AmazonでスチームQに高評価をつけている方は、大体どの商品にも高評価をつけている方が多いみたいではありますので、ジャパネット公式で間違いなく本物のスチームQを買ったとして、実演販売のようにキレイにシワを伸ばせるかどうかはちょっと不安になるところですが・・・ 何にしても、AmazonでスチームQを購入するよりジャパネットで購入した方が安いですし、セラミックホワイト・バーニングブラック・レッドの中からカラーが選べるので、スチームQを買うならジャパネット公式が一番のようです。 【Japanet公式】 衣類スチーマーのオススメは? ちなみに、アマゾンで最も評価の高い衣類スチーマーを探してみたところ、 ティファールの衣類スチーマーがヒットしました。 スチームアイロンでベストセラー1位になっているし、 レビューを見ても本当に感動したという声が多いです。 スチームQはシュッシュッと1発ずつスチームを発射する形式でしたが、 こちらは連続でスチームが出る形式のようなので、 シャツ全体のシワを伸ばすのにはこちらの方が効率的に見えます。 普通のアイロンとして使うのは不可能ですが、 連続18分の駆動時間やスチームの出の良さから考えても、 衣類スチーマーとしてはこちらの方が使い勝手が良さそうです。 それでも他の衣類スチーマーと比べたら圧倒的に高いですが、 スペックだけで考えるなら定番の商品なのかもしれません。 ハンガーにかけながら手軽にシワを伸ばせたら、 お出かけのときの服選びが自由になりそうですよね。 いつでも手軽にシワを伸ばせるようになれば シャツを着るのにも神経質にならなくて済みそうです。 スチームQでハンガーにかけたまま服のシワを伸ばしているのを見て気になって調べた衣類スチーマーですが、もし買うならティファールの衣類スチーマーの方が良いかもしれませんね。 衣類スチーマーは安価な商品だとシワが伸びないという類のレビューが目立つので、半端な性能の物を買ってシワが伸びなかったら最悪ですし・・・ なので自分がもし衣類スチーマーを買う時はティファールの物を買うと思います。

次の