シャドバ 妖怪 ネクロ。 【シャドバ】妖怪ネクロの対策|おすすめデッキと立ち回りを解説【シャドウバース】

シャドバ妖怪ネクロの戦い方|Natsu|note

シャドバ 妖怪 ネクロ

【シャドバ】大妖狐・ギンセツの使い方を解説!【新カード紹介】 大妖狐・ギンセツの効果について カード 効果 大妖狐・ギンセツ 【アクセラレート】 2;一ツ尾狐1体を出す。 5;一ツ尾狐3体を出す。 ファンファーレ:一ツ尾狐4体を出す。 召喚と同時に 「ドレイン&突進」をもつ一ツ尾狐が場に出るため、盤面処理をしながら味方リーダーの回復を行ってくれるのが魅力的なポイントです。 また、 他カードとの組み合わせ相性がとても良く間違いなく3枚積みされる優秀なカードとなります。 それでは、他カードとのシナジーを確認していきましょう。 「酒呑童子」の進化時効果によって、ギンセツをターンの始めにプレイすることで疾走が付与されます。 ただし、ギンセツのコストは9と非常に重く召喚する前に 手遅れになってしまうことも多いので、簡単にはいきません。 それを解決してくれるカードが次に紹介する 「永遠の誓い」です! 永遠の誓い(花嫁セレス)と組み合わせよう! カード 効果 永遠の誓い 【スペル】 自分の手札のネクロマンサー・カードすべてのコストを-2する。 「永遠の誓い」を発動することで、 ギンセツのコストが7まで減ります。 つまり… 5コス:セレス 6コス:永遠の誓い 7コス:ギンセツ といった強力な動きが可能となるわけです。 さらに後攻の場合は、酒呑童子を4コストで召喚し進化させる動きが最高となります! 妖怪ネクロとともに現環境で有力デッキである「式神ウィッチ」のはやい攻撃に対して効果的に働いてくれるでしょう。 ファンファーレ :破壊されたとき ラストワード能力を持っていた自分のカードが、このバトル中に10枚以上なら、自分のリーダーは下記の能力を持つ。 妖怪ネクロでは、 「トート」の存在は欠かせません。 序盤では、手札を補充しデッキを回してくれる重要な役目を持っています。 加えて、 終盤ではリーダー付与能力によるバーンダメージが非常に強力で、ギンセツで削り切れなかった敵リーダーの体力を削り切ってくれるでしょう。 コントロールエルフの台頭により、ロングゲームが増えつつあります。 ラストワードを持ったフォロワーが10体倒されていなければいけないという条件に対して、ギンセツ1枚で 一ツ尾狐4体を墓地に送れます。 これはしばらくゲームが続きそうだなというときには、 トートによるリーサルプランも視野にいれましょう! 【シャドバ】大妖狐・ギンセツの使い方を解説!【新カード紹介】のまとめ ここまで、 効果的なギンセツの使い方について解説してきました。 このようにギンセツは他のネクロカードとの相性がとても良く、 しっかりとシナジー効果を意識してプレイングすることで、勝てる確率が大幅に高まります。 ランクマッチで勝率を上げたい方は、ぜひ試してみてはいかがでしょうか!.

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デッキの特徴 リーダー付与効果で毎ターンフォロワーに疾走を は進化することで「1ターンに1度元のスタッツどちらかが1のフォロワーが場に出た時疾走が付与される」効果をリーダーに付与します。 や、エンハンス8のような1枚で打点が伸びるフォロワーを疾走させて体力を削っていきましょう。 のテンポロスは優秀な2コストフォロワー達で埋めることも可能であり、次ターンのでテンポロスを上回るリターンを得ることもできます。 サンプルデッキ カード コスト 枚数 1 3 1 3 2 1 2 3 2 3 2 3 2 3 2 1 3 3 3 2 3 3 4 3 4 3 5 3 9 3 キーカードと詳細 カード 詳細 進化時効果によって「1ターンに1度元のスタッツどちらかが1のフォロワーが場に出た時疾走が付与される」効果がリーダーに付与されます。 これだけでも十分強力ですが、自身が必殺を持つので盤面でも強力なフォロワーです。 ゲーム後半に引いてもネクロマンスで進化権を回復することができるので、終盤まで強く使えます。 アグロプランの要となるカードでありながら、アグロプランが通用しない相手には終盤ユニオンバーストで使っていきます。 立ち回りのポイント マリガン基準 基本キープ カード 詳細 ゲーム中に必ず進化させてリーダーに効果を付与したいのでキープします。 狙ったカードをサーチするのは難しいものの、リソースカードとして優秀なのでキープします。 5ターン目にプレイして6ターン目にを打つためにキープします。 ゲームに関与するパワーの高いカード、リソースカードをキープします。 や等の有用な2コストフォロワーも1枚キープしたいです。 状況に応じてキープ カード 詳細 アグロプランを目指す相手に対してキープします。 後手でが見えていない場合、進化フォロワーとしてキープを検討します。 不要なカードを入れ替えながら後半必要となるネクロマンスを稼げるので、を出すことが無い対面(1ターン目に被ると噛み合わない)、捨てるカードの候補を選びやすい後攻でキープを検討します。 アグロプランが有効となる相手に対しては、が要となります。 序盤の立ち回り パーツ集め は進化ターン前にプレイして、を探しに行くようにしましょう。 進化ターンを迎えた際にできる限り持っておきたいです。 序盤から攻める アグロプランが有効な相手に対しては、といった場持ちが良いフォロワーを駆使して、序盤から体力を削っていきましょう。 序盤から削っておくことで、の到着が遅れてしまっても数ターンで決着をつけることができます。 中盤の立ち回り 酒呑童子に進化を切る 進化ターンを迎えたらに進化を切りましょう。 リーダー付与によって疾走による打点・盤面除去を行えるようになります。 先攻の場合はから入り、6ターン目にor+2コストの動きが望ましいです。 セレスのプレイ をプレイすることができれば、の7ターン目プレイが見えてきます。 6ターン目をでパスすることにはなりますが、0コストとなり即プレイできる2コストフォロワーにはや等、盤面を触るカードが多いためあまり気になりません。 7ターン目が成立すれば一気に盤面を取り返すことが可能です。 終盤の立ち回り ギンセツによる回復&盤面除去&疾走 が絡んでいれば7ターン目に、そうでなければ9ターン目にをプレイしていきます。 盤面を返す必要がない場合でも展開するだけで強力ですが、盤面ロックには気をつけましょう。 相手の盤面次第ではを動かさずにターンを返し、擬似盤面ロックを狙うこともできます。 各種フォロワーを疾走させて削り切る のリーダー付与効果恩恵を受けれるフォロワーで残っている体力を削っていきましょう。 エンハンス、自動進化は1枚で高打点を出すことができます。 に関しては2コストで手軽に1面ロックする使い方も強力なので、どちらが盤面に適しているか考えて使いましょう。 その他の構築 生成コスト デッキコード シャドウバース主要記事.

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構築者紹介 ローテーションJCGにおいて、自然ドラゴンと妖怪ネクロを使用して優勝されました。 今回はえのき氏の優勝デッキから『妖怪ネクロ』を抜粋し、デッキレシピと立ち回りについて紹介する記事となります。 (特に進化ターンのを残す際、を打つ6ターン目のテンポロスを凌ぐため) 例を挙げると、相手の、のアクセラレート、、、等による処理のケアになります。 リノエルフには体力5以上を意識 リノエルフ対面においては体力5以上のフォロワーを着地させることでだけでは処理できず、2アクション要求することができるので勝利に起因しやすいです。 その為を進化させて置いておくことも検討の余地があります。 ミラーの立ち回り ミラーでは、、、、等のパワーリソースを極力温存するように努めます。 をエンハンスでプレイする場合、で無効化されてしまう(することができる)点を考慮しておきましょう。 加えてミラー、式神、アマツ、リノ、自然ドラ等の疾走打点でフィニッシュするデッキに対して、エンハンス効果が強いです。 守護を持ちながらラストワードで体力回復なので、相手が疾走で決めるために守護を除去すると回復が入り、ゲームを延長しやすいです。 また、確定除去のおかげでミラーの、式神の、必殺持ちの等、ボードに残したらゲームが終了するレベルのカードを除去しつつ、前述のゲーム延長が行えます。 プリンセスナイト(2枚採用) による中盤以降のボード制圧、による連続疾走といった本来のプラン立てが機能しない場合(上記カードのドロータイミングが悪くプレイが遅れる、アマツエルフ、やを入れたゲーム展開を早く見積もった進化ロイ対面等)に、を進化させれば早期の、UBで帳尻を合わせやすいです。 採用して回してみたいと思います。 シャドウバース主要記事.

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