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【2020年最新!】盛岡のラーメンで今年人気のおすすめ30店

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青山一丁目周辺で二郎系ラーメン食べるなら「麺屋こいけ」 表参道や外苑前から徒歩圏内のオフィス街「青山一丁目」駅。 我がハレルヤ編集部のオフィスもこの青山一丁目。 特に話題になることもない地味な駅ではありますが、紅葉の時期になると人で溢れかえる「神宮外苑いちょう並木」や、2020年の東京オリンピック開催に向けて建設が進められている「国立競技場」も歩いてすぐ。 ある程度飲食店もあるので、ランチにはそこまで困らない駅ではあります。 5以上の評価が付くほどの人気店でした。 なぜ過去形かというと、実は昨年一度 閉店しているんです。 閉店といっても移転に伴うもので、ほどなくして100m先くらいのご近所にリニューアルオープン。 移転によって新たに食べログのページが作成され、現在はまだ口コミが集まっていないため星3. 03という感じです。 ちなみに、移転場所は筆者がお気に入りだった「とりや」という居酒屋の跡地。 真横にココイチがあります。 移転前にこんなメニューあったっけな…。 それはともかく二郎系ラーメンが好きな筆者としては、オフィスの近くで二郎系ラーメンが食べられるとあれば超ハッピーです。 そして、メニューの『鶏二郎』の説明にはこう書かれている。 スタミナ全快! G系ラーメン って、 チョマテヨ!!! G系って…そこ濁す? メニューにもろ「二郎」って入ってるんですが…(笑) とまあ余談はさておき、「麺屋こいけ」に入店! お店は地下にあります。 移転前は狭かったので、開放感があってよろしい。 そして、新装なので以前より綺麗で清潔感がありますね。 『鶏二郎』(税込780円)、『鶏二郎 MAX』(税込1,180円)、先程の看板にはなかった『辛鶏二郎』(880円)もありました。 今回は食べないですが、辛鶏二郎はなかなか辛いらしいです。 今度挑戦してみよう。 筆者はもちろん 『鶏二郎 MAX』を注文。 ラーメン屋に来ると、特製やMAXって言葉に弱いんだ…。 MAXは通常の鶏二郎と比べて麺・野菜・肉増しとのこと。 鶏二郎シリーズはニンニク「あり」「なし」を選べる 食券を渡すと、店員さんに「ニンニクあり・なし」どちらが希望かを聞かれます。 ニンニクはトッピングとしての提供で、スープ等にニンニクは一切使われていないとのこと。 二郎系ラーメンとして食べたいなら迷わず「ニンニクあり」と伝えましょう。 早速同行者が注文した『 鶏二郎』が到着! 見た目は完全に二郎系です。 たっぷりの野菜(ほぼもやし)に、背脂、ニンニク、「鶏」二郎とだけあって「鶏の唐揚げ」が2個トッピングされています。 なかなかのインパクト(笑) 丼からはみ出しそうなくらい盛られた具材たち。 ノーマル鶏二郎が少なく見える…。 まずはこのトッピング。 唐揚げ4個に、チャーシューが4枚。 唐揚げの存在感パない。 5倍の量らしいです。 この時点で、食べきれるかちょっと不安になってきましたよ…。 まずはニンニクを溶かさずにスープだけいただきます。 スープは醤油ベースで、とてもホッとするお味。 普通に美味しい。 素のスープだけで言うと、二郎系とは正反対の味です。 これがニンニクと背脂によって変貌するわけなのですね。 ニンニクや背脂としっかり絡めていただきます。 OK、二郎系認定! 本家二郎の麺に比べると、少々柔めで食べやすくツルンとした食感ですが、これだけの太麺なのでやはり食べごたえは抜群。 先程まで大人しかった醤油スープは、大量のにんにくと背脂をまとうことで暴走モードに突入! 太麺に大量のシャキシャキもやし、にんにくがガツンと効いたこの味は、まさに二郎系です。 しかし、元々があっさりした旨味のある醤油スープなので、ニンニクが効いている中にも優しさがありとても食べやすい。 二郎の中に小二郎が見え隠れしています。 お肉は柔らかく、スパイシーな味付けでとても美味しいです。 ご飯が欲しくなる味…。 唐揚げとラーメンって初めて一緒に食べましたが、悪くないと思います。 ジャンキーさがワンランクアップしますね。 こちらもとても柔らかく、焼き目の香ばしさがタマラナイです。 やばいよボリューム…。 そして追い打ちをかけるように 手がめっちゃ疲れてる。 大量の麺や野菜を食べるわけですが、特に麺が下に埋もれているので、持ち上げる時にお箸を持つ手に負荷がかかるんですよね。 これはスポーツかもしれない。 ごちそうさまでした。 満腹です。 青山一丁目で二郎系が食べられて嬉しいよ 今回青山一丁目で新たに発見した 麺屋こいけの『 鶏二郎 MAX』。 ベースのスープが優しい味なので、初心者でも食べやすい二郎系と言えるでしょう。 ニンニクは店員さんに頼めば別皿で提供してくれるので、ニンニクの量を自分で調整しながら食べることも可能ですよ。 青山一丁目付近は筆者が知る限り二郎系のラーメンを食べられるお店がないので、二郎系を食べたい気分のときは「麺屋こいけ」に足を運ぶ事にします。 正直嬉しい。 次行くときからはもうMAXは頼みませんが…(笑) 「麺屋こいけ」の新感覚二郎系ラーメン『鶏二郎』。 気になる方はぜひ試してみてください!.

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年間800杯食べるマニアが厳選!原宿・表参道・青山周辺のオススメ人気ラーメンBEST10

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福井と金沢の人気ラーメン店が合併し、福井県福井市に新店をプレオープンした。 2店は口コミグルメサイト「食べログ」の各県ラーメン部門でトップに君臨していたが、昨年12月に閉店。 以前から互いに尊敬し合いラーメン作りを究めてきた両店主が手を組み、4月中のグランドオープンに向け、理想の一杯を追求している。 合併したのは福井市渕4丁目の「めん屋さる」と石川県金沢市の「そらみち」。 ともに鶏がらスープをベースとしたしょうゆラーメンが定評で、両店とも連日行列ができていたという。 さる店主の永平真智さん(40)、そらみち店主の青山力さん(36)は同じ特徴のラーメンを作る仲間として、一緒に研究したり相談し合ったりする仲だった。 両店とも昨年末に閉店し、青山さんらそらみちの3人が福井市に転居。 1月中旬、さるの旧店舗に新店「まほろば」をプレオープンした。 福井への移転、合併は青山さんが提案した。 その理由は「水」だ。 金沢時代には、水道水を純水器に通したりpH値を調整したりしてスープなどを調理していたが「どうしても酸味が出たり味が壊れたりしてしまい、対策にも限界があった」という。 永平さんと一緒に試作研究するうちに「福井の水を使った方が理想に近い」と分かり、移転を決断。 合併は、「本当においしいものを作ろうと、純粋にラーメンとお客さんに向き合っている」と尊敬する永平さんに打診し、永平さんも快諾した。 メインメニューの「鶏醤油(とりしょうゆ)」(800円)は、秋田県の比内地鶏と水としょうゆだけを使用。 永平さんは「今でも十分おいしく食べてもらえる」というが、より磨きをかけようと、グランドオープンに向け少しずつ味を変えながら提供している。 目指すのは「素材の味をダイレクトに伝えるラーメン」だ。 プレオープンの現在でも行列ができる日もあり、期待の高さをうかがわせる。 永平さんは「来てくれたお客さんを笑顔にしたい。 軸をぶらさず、自分たちの力をもっと上げていければ」と意気込んでいる。 営業時間は午前11時~午後2時、同6時~同9時。 火曜定休。

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浅草のせんベロはココだ!【ラーメン青山】で、お得な晩酌セットをば頂いてきました※詳細情報あり

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青山一丁目周辺で二郎系ラーメン食べるなら「麺屋こいけ」 表参道や外苑前から徒歩圏内のオフィス街「青山一丁目」駅。 我がハレルヤ編集部のオフィスもこの青山一丁目。 特に話題になることもない地味な駅ではありますが、紅葉の時期になると人で溢れかえる「神宮外苑いちょう並木」や、2020年の東京オリンピック開催に向けて建設が進められている「国立競技場」も歩いてすぐ。 ある程度飲食店もあるので、ランチにはそこまで困らない駅ではあります。 5以上の評価が付くほどの人気店でした。 なぜ過去形かというと、実は昨年一度 閉店しているんです。 閉店といっても移転に伴うもので、ほどなくして100m先くらいのご近所にリニューアルオープン。 移転によって新たに食べログのページが作成され、現在はまだ口コミが集まっていないため星3. 03という感じです。 ちなみに、移転場所は筆者がお気に入りだった「とりや」という居酒屋の跡地。 真横にココイチがあります。 移転前にこんなメニューあったっけな…。 それはともかく二郎系ラーメンが好きな筆者としては、オフィスの近くで二郎系ラーメンが食べられるとあれば超ハッピーです。 そして、メニューの『鶏二郎』の説明にはこう書かれている。 スタミナ全快! G系ラーメン って、 チョマテヨ!!! G系って…そこ濁す? メニューにもろ「二郎」って入ってるんですが…(笑) とまあ余談はさておき、「麺屋こいけ」に入店! お店は地下にあります。 移転前は狭かったので、開放感があってよろしい。 そして、新装なので以前より綺麗で清潔感がありますね。 『鶏二郎』(税込780円)、『鶏二郎 MAX』(税込1,180円)、先程の看板にはなかった『辛鶏二郎』(880円)もありました。 今回は食べないですが、辛鶏二郎はなかなか辛いらしいです。 今度挑戦してみよう。 筆者はもちろん 『鶏二郎 MAX』を注文。 ラーメン屋に来ると、特製やMAXって言葉に弱いんだ…。 MAXは通常の鶏二郎と比べて麺・野菜・肉増しとのこと。 鶏二郎シリーズはニンニク「あり」「なし」を選べる 食券を渡すと、店員さんに「ニンニクあり・なし」どちらが希望かを聞かれます。 ニンニクはトッピングとしての提供で、スープ等にニンニクは一切使われていないとのこと。 二郎系ラーメンとして食べたいなら迷わず「ニンニクあり」と伝えましょう。 早速同行者が注文した『 鶏二郎』が到着! 見た目は完全に二郎系です。 たっぷりの野菜(ほぼもやし)に、背脂、ニンニク、「鶏」二郎とだけあって「鶏の唐揚げ」が2個トッピングされています。 なかなかのインパクト(笑) 丼からはみ出しそうなくらい盛られた具材たち。 ノーマル鶏二郎が少なく見える…。 まずはこのトッピング。 唐揚げ4個に、チャーシューが4枚。 唐揚げの存在感パない。 5倍の量らしいです。 この時点で、食べきれるかちょっと不安になってきましたよ…。 まずはニンニクを溶かさずにスープだけいただきます。 スープは醤油ベースで、とてもホッとするお味。 普通に美味しい。 素のスープだけで言うと、二郎系とは正反対の味です。 これがニンニクと背脂によって変貌するわけなのですね。 ニンニクや背脂としっかり絡めていただきます。 OK、二郎系認定! 本家二郎の麺に比べると、少々柔めで食べやすくツルンとした食感ですが、これだけの太麺なのでやはり食べごたえは抜群。 先程まで大人しかった醤油スープは、大量のにんにくと背脂をまとうことで暴走モードに突入! 太麺に大量のシャキシャキもやし、にんにくがガツンと効いたこの味は、まさに二郎系です。 しかし、元々があっさりした旨味のある醤油スープなので、ニンニクが効いている中にも優しさがありとても食べやすい。 二郎の中に小二郎が見え隠れしています。 お肉は柔らかく、スパイシーな味付けでとても美味しいです。 ご飯が欲しくなる味…。 唐揚げとラーメンって初めて一緒に食べましたが、悪くないと思います。 ジャンキーさがワンランクアップしますね。 こちらもとても柔らかく、焼き目の香ばしさがタマラナイです。 やばいよボリューム…。 そして追い打ちをかけるように 手がめっちゃ疲れてる。 大量の麺や野菜を食べるわけですが、特に麺が下に埋もれているので、持ち上げる時にお箸を持つ手に負荷がかかるんですよね。 これはスポーツかもしれない。 ごちそうさまでした。 満腹です。 青山一丁目で二郎系が食べられて嬉しいよ 今回青山一丁目で新たに発見した 麺屋こいけの『 鶏二郎 MAX』。 ベースのスープが優しい味なので、初心者でも食べやすい二郎系と言えるでしょう。 ニンニクは店員さんに頼めば別皿で提供してくれるので、ニンニクの量を自分で調整しながら食べることも可能ですよ。 青山一丁目付近は筆者が知る限り二郎系のラーメンを食べられるお店がないので、二郎系を食べたい気分のときは「麺屋こいけ」に足を運ぶ事にします。 正直嬉しい。 次行くときからはもうMAXは頼みませんが…(笑) 「麺屋こいけ」の新感覚二郎系ラーメン『鶏二郎』。 気になる方はぜひ試してみてください!.

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