浅香あき恵 旦那。 映画あんてな: 【映画】 [浅香あき恵] 新喜劇ブサイク女優、男性を翻弄する役

浅香あき恵、子供・旦那のここだけの話。仲良しの秘訣。あの芸人とのエピソード

浅香あき恵 旦那

来歴・人物 [ ] 高校2年生で家庭が大分から大阪に引っ越し 、卒業。 中学生の頃、学芸会で誰も引き受けなかった老婆役を任され、その演技が好評だったことで演劇に目覚め、高校時代は演劇部に所属する。 高校卒業後は一時期東京にも出て映画『』の役や養成所に応募するなど様々な女優オーディションに応募していたが果たせず。 劇団員を目指して大阪で引き続き劇団へのオーディションに応募しつつをしていた。 近所の喫茶店のマスターから吉本を紹介され、なんば花月の進行役として入ったのがきっかけで、に吉本新喜劇に入団した。 浅香秋恵の芸名でとしてデビューし、マドンナとして活動(『 吉本ギャグ100連発2』では共演者から罵倒されたり、言うことを聞かなかったときに怒り出す芸を披露していた。 現在この芸はやに受け継がれている)。 、、らアクの強い座長陣を向こうに回して一歩も引かない舞台根性を見せ人気を得るが、「新喜劇やめよッカナキャンペーン」時に退団し、同じく退団したと漫才コンビ(あき恵がボケ役)を結成する。 この時の芸名は"心機一転"ということで吉本社員の勧めで「小田真理」と名乗った(実は「小田真理」というのは、大阪の有名なオカマの名で、それを知りながらの社員のいたずらだった)。 しかしコンビはあまり長続きせず、当時あき恵に嫉妬している交際相手がいた一の介に懇願されて 1年半後に解散し、に直談判して吉本新喜劇に再入団、浅香あき恵に改名した。 この頃に佐藤武志と結婚している。 のちに新喜劇に復帰した一の介と共に、近年、での舞台に脇役としてほとんど毎回立っている。 - の期間、浅香あき恵35周年記念公演として、NGKにて座長公演「ハートは天使(エンジェル)」を開催した。 また、「あぶら祭り」と称して、来場者全員に「あき恵特製・あぶらとり紙」をプレゼントした。 、芸能生活40年記念公演「あき恵ちゃん祭り~未来に向けてがんばルンバ~」を開催。 同公演のポスターを実の娘が製作した。 ほぼ毎日更新されている自身のブログがで取り上げられていてよしもとのブログランキングではアクセス数が常に上位である。 自他ともに認める大のイケメン好きであり、好みの後輩芸人を飲みに連れては酔っ払った際に自身を「ローズちゃん」という謎のあだ名を後輩に強制的に呼ばせボディータッチなどのセクハラも行う。 芸風 [ ] 座長の世代交代が進む一方年齢の高い女性座員が少ないこともあり、役柄は癇癪もちで傲慢な女社長役からストーカーのような恋人役、気丈な母親役までと幅広くこなす。 また声も、アニメ声から野太い声まで自在に使いこなすことができる。 ストーカー役で出演する際は派手な衣装を身に纏って登場する。 当初はマドンナとしての出番が多かったが、その後はの代わりに"ブサイク"や"汚いもの"扱いされており、"きれいどころ"の扱いは近年は極めて稀である。 ただしマドンナ時代から、扮するおばあちゃんにどつきまわされたり、にカニばさみにされるなど、今のマドンナ役からは考えられないほどの汚れ役も引き受けていた。 に歯向かうとプロレス技(足を持って振り回される「ジャイアント・スイング」、その後みぞおち付近にエルボードロップ)をかけられてフラフラにされる役も持っており、からの公演では上演のたびにケガをしつつも、楽屋に笑顔で戻るという芸人らしさを持っている。 イジリ [ ] 登場時のお約束 [ ]• 一同「ブ〜ッサイクやなー」(浅香の顔を見るなり全員で合唱)そのあとあき恵は「オーマイガー」となぜか英語で返すことが多い。 :「B・U・S・A・I・K・U、ブサイクッ! 何じゃその顔〜〜! (第一の発声はや、辻本茂雄であることが多い) 座長それぞれのイジリ方 [ ] の場合:• 「なんですかその顔面…今までよう生きてこられましたね」• 「ウチは不細工を取り扱ってないんですよ」• 「大変おブサイクな方で…」• 「交通事故に遭われたとか…せやないとこんな顔なれへんわー」• 「(内場が夫役で、彼の妻役として出演した浅香に呼ばれて登場)あなた、あなた、言うな。 人が聞いたら夫婦や思うがな」(「夫婦やないのよ」と言い返す)• 夫婦役の時「なんでこんなブサイクな方と結婚したんですか? 」と聞かれ 「泥酔してまして」「合コンの罰ゲーム」• 「あんた足臭いな」「靴下はけや〜足臭いから」• 「せっかくの不細工が台無しじゃないですかー。 いや間違えました、せっかくのキレイな顔が台無しになってしまっ『た』じゃないですか〜」 と言い、「一緒や、なんで過去形なんや? 」と怒られる。 (浅香)「世の中がどれだけ広くたって、鼻の頭から重油が出る人(顔が足臭い人)なんて見たことある? 」と言われたことに対して、(内場)「俺も初めてやからびっくりしとんねやないかい!! 」と逆ギレして早口でまくし立て、「それできたら偉いんか!! すみません、僕はできません!! すいません!! 」と謝る。 他の共演者も一緒に謝ることも。 の場合:• 」 (浅香)「それウンコを吸い出す道具でしょ? 」 (小籔)「ウンコを吸い出せお前みたいなもん、トイレ入って、あ、ここ大するとこかな思って、ドア開けて、そこに大きな水道があって、ホースがあって、バケツがあるところに刺さっとけお前は!!! 」辻本がいた場合拍手することがある。 の場合:• (浅香)「初対面やのに失礼な人ね」 (辻本)「初対面やのに失礼なブサイクね」 (浅香)「何ですって? 」 (辻本)「ブサイクですって? 」 (浅香)「何なのよ! 」 (辻本)「ブサイクなのよ! 」 (浅香)「気悪いわよ」 (辻本)「顔悪いわよ」 (浅香)「(裏声で)腹立つわね〜」 (辻本)「(高い声で)ブサイクやわね〜」 (浅香)「ああ言えばこう言う」 (辻本)「ああ言えばブサイク」 (浅香)「もういい、もういい」 (辻本)「もうブサイク、もうブサイク」 (浅香)「あ〜〜〜〜くやしぃ〜〜〜〜〜!! 」 (辻本)「ブサイク〜〜〜〜〜〜〜〜〜! 」 (浅香)「んあ〜〜〜〜〜〜〜!! 」(地団駄を踏み、顔を変化させる) (辻本)「その顔は真似できんわ」• 「B・U・S・A・I・K・U、ブサイク! 」と言われる。 他にも浅香が女将やオーナーだった場合、他の従業員がミスをした茂造を報告を受けた際 (従業員)「また茂造さんがお客さんを怒らせたんですよ」 (浅香)「茂造さん、あなたはクビです! 」 (辻本)「許してください(上記の名前を出す場合もある)」 (浅香)「許しましょう」 となって他の従業員がコケる。 また、が同じようなイジリをすることもある。 の場合:「油」ネタを多用。 顔を近づけて「臭っ! んやこの匂いは…重油や! 「ちょっと臭いからどっか行けや」• 「どないしたその顔面…わかった! キャタピラに巻きこまれたんや! そうやないとこんな顔なれへんもん! 「お宅の顔は、ブサイクとかそういうレベルやない! シャレならん! えげつない! 油で滑ってこけたフリをする。 一同こけるが、浅香は一人だけ置いてけぼりにされる。 座長ではないが副座長の場合:• 」 (浅香)「落ちてないわよ! 」 (安尾)「顔から崖から落ちたん? 」 (浅香)「そんなことしたら、顔がぐちゃぐちゃになってしまうでしょ! 」 (安尾)「なってしまってるでしょ! 」 (浅香)「なってないわよ! 」 (安尾)「特殊メイク? 」 (浅香)「(舌を巻いて)ナチュラルルルルルメイクや! 」 (安尾)「自然ですかぁ〜? うわ怖いわ自然って…」 (浅香)「何を言ってんのよ! 」 のどちらかの後に以下のように続く。 (浅香)「まったく、おかしなこと言う人ね」 (安尾)「まったく、おかしな顔の人ね」 (浅香)「まったく口の減らない人ね」 (安尾)「まったく顔の汚い人ね」 (浅香)「気悪いわよ」 (安尾)「顔悪いわよ」 (浅香)「もう〜頭にきたな〜」 (安尾)「もう〜顔がきた(汚)な〜」 (浅香)「ム・カ・ツ・ク〜〜」 (安尾)「ブ・サ・イ・ク〜〜」 (浅香)「いやあぁあ〜〜〜〜(叫ぶ)」 (安尾)「何や? 昼休みのサイレンか? 」(他の共演者がツッコミを入れることもある)• 浅香が人質に取られた時、犯人が「この女殺すぞ!」というと、安尾は「好きにせえ!」と返す。 同じく。 「あーらなんて汚い顔」• 「石油タンカーですか? (目をそむけながら)「不細・・。 一同「なんとお美しい…」(が多用)• 浅香「遅いわ!! 」と靴を飛ばす。 その靴を拾った共演者(主に内場)が「(サイズが)28cm…」「25や!! 下の名前を言って「誰が〜や、ボケー! 」とどつかれる。 刑事や警官など拳銃を持った役柄の人間(特に辻本や内場)には、劇中銃を乱射されることが多い。 他のブサイク 、、など からブサイクといじられ「あなたにだけは言われたくない」と言うと、「あなたにだけは言えるんです」と言われる。 最終的にケンカになるが、安尾などが2人を制して「引き分け」などと言う。 持ちギャグ [ ]• 「です」• 「です」• 「いやあぁあ〜〜〜〜」と甲高い叫び声を上げ、共演者が「何や? 昼休みのサイレンか? 」「プレイボーーーール!! 」などと言って去って行こうとする。 叫び声は、以前は本当にサイレンのように尻すぼみだったが、最近では自分で調整して、語尾をきれいに止めるようになっている。 登場後にアルバイト役などの共演者から上記のイジリをされたあとでアルバイト役に向かって「誰や!誰やぁ〜誰ぇ〜」• 上司役として、自分を怒らせた部下役に「申し訳ありませんでした、(他にもなど)」と持ち上げられ、「がんばりなさい」と態度を豹変させ、機嫌を直す(このギャグはなども使用する)。 男を褒める場面で散々「目が」、「口元が」と言っておいて、「全体の雰囲気は(相手がの時にはなどもある)」などと落とす。 の場合は、、、、などと言い、「皆禿げとう人やないか!」とつっこまれる。 に対してはの梅さん、にはと言うこともある。 「いただきまーす」と相手に飛びかかる。 そして自分がやっておいて「男の人って怖いわ」(このセリフのギャグは以前にも使っていたが、やすえの場合は相手方の男性を散々いたぶっておいてから使う。 現在は「怖かった〜」でボケる)。 「この人が私を襲うんです」とボケる。 生き別れた、あるいは勘当された親子が再会したり、仲直りする所を物陰から見ていて感動のあまり野太い声で「うわーーん」と泣く(この野太い声で泣くネタはもともとはのもの)。 共演者はそれを聞いて「なんや地震か」「時報のサイレン」「皆さん気ぃつけて、仲間呼んでるから、不細工に包囲される」とボケる。 何かの拍子で笑い出すと、「オッホッホッホッホ! コケー! コッコッコッコッコ! 」と、ニワトリになる。 ヤクザ役(もしくは強盗犯)に啖呵を切るが「 別嬪さんは引っこんどれ!! 」と言われ、照れた顔で引き下がる。 怒ったとき「怒るでしかし!(のモノマネ)」と言い放ち、がに股で立ち去る(舞台をはけるときに多用される)。 最近は「怒るでしかし!」のあとに「おっさんやないですか」とつっこまれると「今のはおっさんじゃないわ、やっさんよ」とボケる。 その後「やっさんもおっさんでしょ」とツッコまれることが多い。 突き飛ばされたりして倒れ込んだ拍子に、裏声でエイリアン風のキャラクターを演じることがある。 他の出演者がともがき苦しむノリつっこみをするが、ほどなく元の役所のキャラクターに戻る。 その後、「やめて頂戴、これ中途半端に恥ずかしいのよ。 」とつっこむ。 「ブサイクが乗れないエレベーター」が反応して動かなくなった際に、顔にバケツ(一度だけガイコツのお面であったことがある)を被せられると途端にエレベーターが動き出す。 年齢を称するときには「歳は二十歳過ぎ」と思い切りぼかし、内場などからは「言われんでも分かっとるわ〜、過ぎて戻ってまた過ぎとるんちゃうか〜」などとツッコまれる。 上記の「ブ~ッサイクやなぁ」とイジられた後に徐に観客席に近づき、両手と右足を突き出しながら「Oh my god」と叫び出す事もある。 その後は大抵「誰に言うてねん! 」などのツッコミを受ける。 以下は時々歳不相応な役を演じた時(っぽい役)に見せるギャグ。 「愛してるるるるん!! 」と言って投げキッスをする。 標的となった男性はサッとかわしたり、手で受け止めて踏みつける。 場合によっては手でキャッチして「あっ、動いてる動いてる!」などと言いながら周囲にパスし「いや、やめてくださいよ~」などと言いながらキャッチボールになる(おもに内場と安尾のコンビが用いる)。 流れ弾のように標的の男性の後ろに立っている人に当たる場合もあり、当たった人は悶え苦しむボケを展開する。 エル・オー・ブイ・イー、LOVE!! と言いながら、手で英文字を作る。 ツッコミ「出来てない! 」「になってるやん!! セリフの節々で、「(勿論を)モチのロンよ」や「冗談はよし子ちゃんよ」などと古臭いダジャレを言い、その度ごとに「昭和の匂いがプンプンする」とツッコまれている。 「あなたのことを思うと、夜も満足に寝れなかったわ。 だからお昼寝するの」と言い、周囲から「いや、寝とるやん!」「だからや!昼寝るから夜寝られんのやないかい!」とツッコまれる。 現在の出演番組 [ ] テレビ [ ]• 「」()• 「」() 過去の出演番組 [ ] テレビ [ ]• 「」() - 「新・大人の遠足 上方落語紀行」ロケ担当• 「のじもとモット! 」() - 2013年9月14日放送分で、若い頃住んでいた界隈を月亭八光と散策しつつ、吉本新喜劇入団の経緯などを語った。 「」()• 「」() - 金曜日・金曜事件簿• 「」(MBSテレビ)• 「」第6話ゲスト(ABCテレビ) - 主人公たちが暮らす寮の近所のおばちゃん役 ラジオ [ ]• あき恵ちゃんのチョベリグラジオ() - 芸能生活40周年記念特番 CM [ ]• (と共演) 作品 [ ] 配信限定シングル [ ]• 「ポジティブシンキング」(2019年10月23日) 脚注 [ ] [].

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浅香あき恵

浅香あき恵 旦那

芸能生活40周年を迎えた吉本新喜劇の女優・浅香あき恵(60)が元気だ。 マドンナとして新喜劇に入団し、恋人役、母親役、ぶさいくキャラなど何でもこなすマルチぶり。 3月25日に開催する記念公演「あき恵ちゃん祭り〜未来に向けてがんばルンバ〜」(大阪・なんばグランド花月)を前に波瀾(はらん)万丈の女優生活、幸せな私生活を振り返った。 浅香 早かったというか、波瀾万丈でした。 いろいろあって。 やっと足が地に着いて踏みしめてやってるという感じで。 会社から漫才を勧められました。 新喜劇を新しく作る上でもう、ポジションがないよ、一から始めるという形しかないよ、と言われて。 会社としては当時、新喜劇が色濃くついた人を排除しようという意味だったんだと思います。 結局、1年半ぐらいやったかな。 でも、いっちゃんの当時の彼女さんがヤキモチ焼いてたみたいで「俺もう、続けられへんねん。 頼むから解散させてくれ。 芸人辞めてもエエから」と言ってきました。 本人はテレビで「あき恵さんが新喜劇に戻るんで(漫才を)やめた」と言ったそうですが(笑い)。 一度、話し合いせなアカンなって。 浅香 1990年1月に漫才を始めて、翌年5月頃に新喜劇に戻りました。 小田真理という名前に改名。 北新地のおかまバーのママの名前で、おだまりピーコさんからですよ(笑い)。 玉手箱を開けた浦島太郎みたいな状態でした。 劇場でやってる最中にロケの仕事でテレビ局へとか。 そこ(劇場)に誰かが代役で出て。 映画に出たり、テレビのロケに行ったり。 自分の居場所がなく、笑いにもついていけず、楽屋にいるのがつらかった。 会社の営業部の女の子の席に座って、電話番してましたもん。 楽屋を避けてました。 とりあえず、辞めさせられなかっただけでもラッキーやと思わないと、って。 卑屈になってたかも。 高校を卒業して、女優になるんだって決めて。 いろいろあって吉本へ入って。 将来は文学座に入ろうと思ってた。 吉本は腰掛けのつもりだったんです。 でも、全国放送のコメディーのレギュラーをもらって。 自分はこれでやっていこうと思いましたね。 好評で、快感で。 卒業文集に「将来は女優になる」と書きました。 島田洋之介・今喜多代師匠や、宮川大助・花子さんら男女コンビをイメージして漫才をしました。 しゃべり方も同じように。 でも、それは漫才コンビを演じる役者をやってるんだなと思えて。 お芝居が好きと。 今後、ブレることはないなと思いました。 「不細工やな」と。 最初はヘコんでたけど、それが受けるようになって「ちょっと、おいしいかな」と思い始めたのかな。 それが定着し、もっとデフォルメして、どんどん化け物扱いされて(笑い)。 浅香 私にとっては、一度新喜劇を離れたり、漫才やったり、戻ってきてからもつらい状況があった。 私生活では93年に結婚、翌94年に子供を産んで。 たぶん、ずっと新喜劇に残ってたら、まだ独身だったと思います。 どうしていいか分からなくなった状態があったから、人に頼ってみようかなとか、違う人生も見てみようかなと思えた。 40歳の時に、雑誌の取材で、これまでいろいろあったことが、私にとっては必要だったんだなって気づかされた。 回り道をしなかったら、今の私はないんだと。 その時に幸せを感じましたね。 若い人たちとしゃべることがいいんですかね。 普通の会社だったらうっとうしがられますが。 年齢差も感じないし。 愛にゃん(福本愛菜)は娘と年も近く、親目線でも、仲間目線でも話してます。 浅香 パパ(漫才コンビ「Wヤング」の佐藤武志)は私に対しては何も言わないけど、外では褒めてくれてるらしいです。 毎日、朝ご飯を作ってくれて、駅まで送り迎えをしてくれて。 パパは先輩で、ドキドキしない相手だった(笑い)。 ドキドキしない人と結婚してエエんやろかって悩みましたよ。 でも、プロポーズされて(若井)みどりさんに相談したら、愛されてる方が楽やでと言われました(笑い)。 娘さんが記念ポスターをデザインしていますね。 浅香 3月に大学卒業予定で、グラフィックデザインの仕事をする会社に就職します。 卒業記念にやってみないかって。 記念公演は60年後の未来の新喜劇の話です。 めだかさんの歌のコーナーとか。 楽しみです。 変化し続けていきたい。 自分が人に迷惑をかけるようになったらリタイアします。 それまでは頑張ります。 吉本新喜劇の座員全員に解散通告。 若手、ベテラン全員を面談してキャスティングすることになった。 高校2年の時に大阪へ転居し、大阪市立天王寺商を卒業。 76年6月に吉本新喜劇に入団し、浅香秋恵の芸名でデビュー。 89年に一時退団し、島田一の介と漫才コンビ「あき恵・一の介」を結成も1年半で解散して吉本新喜劇に再入団。 家族は夫と1女。

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浅香あき恵には娘がいるの?若い頃や自宅場所について。

浅香あき恵 旦那

Index• 浅香あき恵 プロフィール・経歴 【芸名】浅香あき恵(あさか あきえ) 【本名】佐藤秋恵(旧姓:首藤) 【出身】大分県大分市 【生年月日】1956年10月23日 【身長】161 【体重】53 【血液型】O 【出身校】大阪市立天王寺商業高等学校卒 【趣味】ガーデニング・読書・韓流ドラマ観賞 【その他】1976年6月 入社 吉本新喜劇研究生 【事務所】吉本興業 所属 高校2年生の時に大分から大阪に引っ越ししてきたあき恵姉さん。 大阪市立天王寺商業高等学校に在学し、演劇部に所属。 高校卒業後は、一時期東京に出てお笑いではなく様々な女優オーディションに応募していたようです。 そして、大阪に戻り劇団員を目指して再びオーディション生活に。 たまたま近所の喫茶店のマスターから吉本を紹介され、なんば花月の進行役として入る。 それがきっかけで、1976年6月に吉本新喜劇に入団。 デビューした当時は、なんとマドンナとして活動。 そんなあき恵姉さんは、マドンナとして人気を得ていましたが1989年「吉本新喜劇やめよッカナ」時に解雇され退団。 そして新喜劇の男優、島田一の介さんと漫才コンビ結成。 しかし、島田さんとのコンビはあまり長続きせず、数年後に解散。 のち吉本新喜劇に再入団。 入団当初はマドンナ的存在だったのに、いつの間にか「ブサイクきゃら」「汚れ」扱いが定着していく・・。 女性として複雑な心境と思いがちですが、それはもちろん素人考え。 あき恵姉さんは 「笑いを取れるからおいしいです。 ブサイクキャラはプラマイ0ですしね」 と言い切っていた。 そんなあき恵姉さんは、料理が得意で、後輩芸人にふるまうこともあり、後輩思いぶりが伺えます。 子供・旦那のここだけの話 1993年、元新喜劇団員で現在は Wヤング・佐藤武志さんと 結婚しました。 佐藤さんは1973年、その3年後にあき恵姉さんがよしもと芸人になりました。 当時、あき恵姉さんについて佐藤さんはキレイだったと話し、その15年後に結婚。 旦那について 当時、あき恵姉さんは別で恋愛をしていたので佐藤さんはいいお兄ちゃん的な存在だったそうです。 そんな佐藤さんとお付き合いし結婚の決めてとなったのは、人間として好きで性格が好きだったからだそうです。 旦那さんについて、点数をつけるとしたら何点かと尋ねられると 「芸人としての点数は80点で、マイナス20点は控えめ過ぎるところだという。 一方、夫としては95点で、言葉をもうちょっと優しくしてくれたら100点満点。 」 と答えていました。 子供との仲 浅香さんには娘さんがいるそうで、このような記事がありました。 娘とは一緒に買い物に行く仲で、娘の友人とも積極的に会話をするんだそう。 メールには絵文字をふんだんに使い、ネイルにも挑戦するなど若くてエネルギッシュ。 現在は、もう既に社会人としてどこかにお勤めかもしれませんね・・。 きっといい親子関係が築かれているんでしょう。 幸せを絵に書いた家庭で羨ましいですね。 実のところ好きなタイプ 実はあき恵姉さんの好きなタイプは背が高くて細マッチョ系だとか・・・。 レイザーラモンHGが新喜劇に入ってきた時は好きだったそうです。 旦那さんとは全く違うタイプですね・・ 笑 夫婦円満の秘訣 佐藤さんについて、私生活を支える夫として行動が素晴らしいそうです。 あき恵姉さんが忙しかったときに朝ごはんを作ると、あき恵姉さんが喜びそれから朝ごはんは佐藤さんが担当しているんだそうです。 毎朝5時半に起きて浅香あき恵さんのために作っている朝食。 5時半起きなんて主夫の鏡だわ、素敵な旦那さんです! また、あき恵姉さんは旦那さんから高価なプレゼントをたくさんもらっているそうです。 浅香あき恵が部屋から取り出してきたのは、結婚10周年のダイヤモンドの指輪。 佐藤さんからのプレゼントは他にも高価なものが続々。 羨ましい限りです。 あの芸人とのエピソード テレビ『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』であき恵姉さんの素顔を後輩芸人に暴露されていました。 後輩芸人というのは誰のことだったのでしょう・・。 博多大吉さん あき恵姉さんは、当時19歳だった博多大吉さんを連れ回していたんだそうです。 あき恵姉さんいわく大吉さんは「動くアクセサリー」のようの綺麗だったそうです。 番組内であき恵姉さんが、これからもご飯には誘うかもしれないがボディータッチなどはしないと謝罪。 ロザン・菅ちゃん イタリアンバーでの出来事。 ワインを飲むあき恵姉さんは、イケメンの後輩芸人を前にすると気持ち悪い!んだそう(笑) イケメンで有名なロザン菅ちゃんが登場すると「プリティ王子」と呼び、楽しそうにお酌をする。 「見てるだけで心が癒やされる」と発言したり、料理を食べさせてあげていた。 また、ワインの数が増えるにつれさりげなく手を触ったり、近寄る、腕を組むなどしていた。 そしてネイルを見せて女をアピール。 極めつけは食べかけの「いわし」を菅ちゃんがトイレに行った間に交換していた・・・。 酔っていたのかもしれませんが、ある意味怖いですよね〜(笑) まとめ あき恵姉さんは、優しい旦那さんと仲良しの娘さんがいて家族仲がよくて仕事もプライベートも充実しています。 そんなあき恵姉さんは、イケメン好きで「近寄ったり」「触ったり」とやることが度を越していますが、さすが芸人さんって感じがして面白いですね。 これからもどんどん活躍していってほしいです。

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