ケイジとケンジ ネタバレ。 ケイジとケンジ|最終回(9話) ネタバレ感想【豪太ありがとう!!】3/12|DRAMARC

ケイジとケンジ6話ネタバレあらすじ感想!視聴率も!|まんまる。

ケイジとケンジ ネタバレ

2月13日にケイジとケンジ5話が放送されます! 3話から4話はまたしても2. ケイジとケンジのキャスト 主要キャスト ケイジとケンジのキャストの中でも特に主要なメンバーの画像と詳細を紹介します!• 向谷孝太郎(荒川浩平):被害者…?• 源義和(深水元基):被疑者として逮捕したが誤認逮捕…?• 神田川博史(堀井新太):源の弁護士でやり手。 豪太のバディである目黒の、中高の同級生。 『ケイジとケンジ』 ご視聴ありがとうございました! 伊勢谷としてはシリアスなシーンが多かった分、 バスケがとにかく楽しかったです。 ラストの「ハレルヤ」最高でした。 磯村さんとは実は4年程前に共演してまして! あの時もバスケしてたな〜。 目黒は豪太に、「出世するためには何も挑戦しないという守りの姿勢を大切にしている」と語る。 その帰り道、酒に酔った 源義和(深水元基)が倒れ込む 向谷孝太郎(荒川浩平)に、危害を加えようとする勢いで突っ込んでいく姿を目撃、源を現行犯逮捕した。 手柄にテンションをあげる豪太だったが、源の弁護士を名乗る人物が桜木署にやってくる。 その弁護士の名前は 神田川博史(堀井新太)、実はこの男は目黒の中高の同級生だった。 しかも「最初に手を出してきたのが源ではないことを証明する防犯カメラの映像」を入手してくるという超やり手。 こうして源の誤認逮捕が発覚し、豪太と目黒は動揺する。 源が過去の傷害事件の犯人と発覚! 動揺した豪太と目黒の元に、同じ刑事課の 毛利ひかる(今田美桜) がやってきた。 その手には 3年前に傷害事件を起こし捕まっていない犯人の 似顔絵が。 しかも源にそっくりだった。 その傷害事件というのは源 にそっくりな人物 が飲食店の2Fから店員を落とし、半身不随にしたというものだった。 手柄を前に警察が暴走することを懸念した検察側の部長検事、 樫村武男(柳葉敏郎)は 真島修平(東出昌大)を送検前から捜査に加えることに。 おい!東出昌大 — ゼロワン zerozero09 証拠を集めるため被害者である 伊勢谷徹(池岡亮介)と接触した豪太と修平、みなみだったが、すでに神田川が示談交渉を持ちかけていたことが判明。 被害者の伊勢谷はその示談交渉500万を断っていたのだが、神田川はさらに示談金を2000万にあげて成立させようとしていた。 弁護側がそうまでして守るのは、被疑者の源の父親が弁護士事務所の大事なクライアントだったから さらには被害者伊勢谷の行っていた病院は過去に記録を改ざんしていることがありリハビリの記録が信用できないことや、伊勢谷が襲われたときのことを証言する同飲食店店員が伊勢谷に借りがあるから有利になるよう証言しているとやり込めてきた。 傷害罪と民事訴訟 一時は弁護士にやられるままだった警察と検事側だったが、目黒に「示談交渉が成立したとしても警察のできることをしよう」といい捜査を再開する豪太。 現場の再現VTRをとり検事に提出、さらには 源が周辺の居酒屋で度々暴力沙汰を起こして出禁になったり問題になっていたという事実も証明した。 そして、修平も動き出す。 半身不随となり生活がくるしくなった被害者伊勢谷は示談金2000万円を受け取ろうとするが、そんな伊勢谷に 傷害罪で起訴するのに加え 民事訴訟を起こすことを提案した。 実は伊勢谷はBリーグでプロになることが決まっており、半身不随となったことでその道を絶たれたのだ、もしプロになったあと活躍できなかったとしても、10年プロでいれば収入は2億になるという。 そこを民事訴訟で争って生活費をクリアするということだった。 そして、神田川の元を訪れた修平とみなみは、伊勢谷が示談金を受け取らないので源の罪が重くなること、民事訴訟であらそう しかも弁護に当たるのは民事訴訟のレジェンドとして名高い弁護士 であることを伝えた。 さらに、源本人にも罪が重くなるであろうこと、弁護士が役にたたなかったことをつたえたのだった。 ちなみに4話の視聴率は 8. 3%でした!となると1. もうさ、アレがアレなのなら、続編は思い切ってケイジとケイジで磯ちゃんと桐谷くんとのバディものにしてくださいよ。 そわそわドキドキしすぎて、番組は流れていたけど、今日のところは話が追えませんでした。 エンディングは、きちんと観ました。 いままでで一番効果的な流れ方でした!ありがとうございます。 素敵な曲。 明日にでも、録画をみますね。 — まさ Yuuuunco ケイジとケンジの五話、曲の使い方が最高だった。 最新の配信状況はU-NEXT公式サイトにてご確認ください。

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【ケイジとケンジ4話】ネタバレと感想!視聴率は?

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「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」1話のネタバレとあらすじ 熱意と人情味はあるがちょっとドシな刑事、仲井戸と、エリートでイケメンだが異常にプライドが高い検事、真島が繰り出すドラマ。 仲井戸はもともと交番勤務だったか、今回栄えて刑事に昇格することになった。 より一層やる気を出し、持ち前の明るさを発揮して周りともうまく溶け込んでいく。 ある時、仲井戸は空き巣未遂の容疑者を現行犯で捕まえたが、それはなんとかつての自分が高校教師をしていたときの教え子、ナメカワだった。 そして、彼は連続空き巣の犯人でもあった。 一方で、その事件の検事を担当することになった真島。 ナメカワの取り調べをした際に、一年前、自宅で心臓発作で倒れて死んだ老人を付き倒したのもナメカワじゃないかと強盗殺人の疑いをかける。 それに対して、勝手な想像で、言いがかりだと反発する仲井戸。 刑事を下に見る真島の態度にも腹をたてるのだった。 ナメカワの強盗殺人容疑で起訴するため、老人の自宅を再捜査するように命じる真島。 そこでナメカワの髪の毛が侵入した証拠として見つかってしまう。 仲井戸の余計の一言でナメカワは自分が殺人をおかした可能性を察した。 検察の取り調べに黙秘を始めたナメカワに、真島はあんたが余計なことを言ったせいだと仲井戸を攻め立てる。 そこで二人は口論になり、真島は好意を持っている事務官のミナミが仲井戸の妹であることを知る。 仲井戸とミナミが居酒屋にいると、仕事終わりの真島が入ってくる。 悩んだ挙げ句、彼はナメカワに強盗殺人では起訴せず、窃盗と住居侵入でのみ起訴することに決めたのだった。 「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」1話で新たに判明したこと• ミナミは仲井戸の妹だった• ナメカワは仲井戸が高校教師をしていた際の教え子だった• 妹のみなみがぶちギレると大阪弁が出る 「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時1話」1話を観た視聴者の感想や考察 50代女性 もちうさぎ 桐谷健太さんが、高校教師から刑事に転職した仲井戸豪太を熱演していて、とてもはまり役だったのではないでしょうか。 体育会系の性格ですぐに突っ走ってしまい、市民の目線と考え方を持っている熱い男を見事に演じていたのではないでしょうか。 東出昌大さんが、東大法学部、大学院を卒業した超エリートの検事・真島修平をエリート過ぎて、一般の人と感覚がだいぶズレていて、市民感覚があまり理解できない人物をどこか頼りない感じを上手く表現していてすごく良かったです。 普通であれば、絶対に交わることのない所轄の刑事と検察庁の検事が、ぶつかりあいながらも、事件に立ち向かっていく姿が良かったです。 比嘉愛未さんが、ぶちギレた時に使った大阪弁が、とても可愛くて新鮮でとても良かったです。 透明感があって、すごく美しかったでしたね。 今田美桜さんが、裏表のないサバサバした性格で、若い男性に全く興味がない女刑事を、体を張って熱演していてとても良かったのではないでしょうか。 30代男性 りっちー まったく性格も立場も違う刑事の仲井戸と検事の真島が出会って、最初は刑事を完全に下に見る真島に腹がたちましたが、恋心を寄せる事務官のミナミの兄が真島ということを知ると少し怖気づいて態度が変わったのがかわいかったです。 また、真島は仕事はばりばり、性格もクールながらも、ところどころお茶目なところを見せたのがイメージが変わって好感を持てました。 一方で、仲井戸はちょっと熱血過ぎるかな?とも思えますが、元教え子を守りたくなる気持ちはわかるので、そこは刑事という立場を忘れてしまうことは仕方ないのかなと思います。 真島に対して、感情が爆発してしまったシーンはすかっとしましたが、ボケ!とかちょっと言いすぎな部分はありますね。 そしていかんせん、ミナミが二人の間にたっていい感じに回しているのが面白かったです。 今後も事件をお互いで共有することになるのかなと思いますが、ミナミがいいキーパーソンになるのかなと思っています。 40代女性 まろんまろん 「ケイジとケンジ」というタイトルと、桐谷健太さん、東出昌大さんのW主演ということで熱血刑事とインテリ検事、の組み合わせがすぐにイメージできてしまったので、そのイメージをいい意味でどう裏切ってくれるのかなぁ、と期待しながら見始めたんです。 あと脚本が、あの大河ドラマ『龍馬伝』や『HERO』、『ガリレオ』シリーズを手がけてきた、ベテランの福田靖さんである、ということにも期待してました。 桐谷健太さんが演じる主人公、仲井戸豪太がこってこての大阪弁でまくしたてる熱血刑事、という設定は、まさにイメージ通りだったのですが、面白かったのは豪太の経歴でしたね。 刑事になる前に高校の体育教師をしており、やんちゃな子どもたちを相手にしていた時に、その子たちを守るためにはぜひ警察官に…と転職を決心した経緯があったことですね。 で、いざ憧れの刑事になって、意気揚々と捕まえた最初の犯人が自分の教え子だった!というところで、犯人と顔を合わせた時の、桐谷さんの表情、元教え子である犯人役の馬場徹さんの表情が、とってもリアリティがあってよかったですね。 今後もどんな形で熱血体育教師だったことが影響してくるのか、展開が楽しみになりました。 40代女性 ドラマ大好き 交番勤務から晴れて刑事になった事で空回した熱血刑事を演じている桐谷健太さんがとても印象に残ってます! それとは反対にインテリ感を押し出した事務官の比嘉愛未さんに好意を抱いているものの実る気配のない東出昌大さんのなんとも言えない独特さも見ものです。 そしてストーリーの途中から明らかになる相関図には桐谷健太さんと比嘉愛未さんが兄妹という驚きもありながら今後東出昌大さんと比嘉愛未さんがどのような展開になるのかも恋愛ものが好きな私には興味が湧いてきました。 また桐谷健太さんが警察官になる前に実は高校教師だったという意外な経歴まで判明して早く続きが知りたくなりました。 そして、刑事と検事の上下関係を壊そうとする無鉄砲な桐谷健太さんと上昇志向が強い東出昌大さんが硬い頭を柔らかくし耳を傾け始めた事でいままでの常識を2人が打ち破ろうとしていく様に目が離せませんでした。 これからのストーリーも一話以上にきっと目が離せなくなると期待しています。 「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」2話の予想!仲井戸豪太の話術がさらに事件を呼ぶ? 次回も被疑者としてつかまった男が、仲井戸豪太の熱のこもった話術と説得によって、思わず自白してしまう、というところから、さらに問題が大きくなっていくようですね。 説得がうまいなんて、さすが教師!と拍手を送りたいところですが、一見良い事のように思える、その出来事がかえって事件を大きくしてしまう、という意外な展開に期待してしまいますね。 また、東大卒のエリート検事、真島修平を演じている東出昌大さんが、またもや豪太たちに上から目線で色々と指図をしてくるようですが、修平は豪太に対してエラそうにしていていいのでしょうか? 1話の終わり方だと、まだ修平は比嘉愛美さんが演じる、豪太の妹であり、美人事務官のみなみのことを全然あきらめていないようですから、そのみなみさんの兄である豪太に対して、あまり頭が上がらないんじゃないのかな?と思うのですが…。 ただ、修平という人物が、東大卒で頭はめちゃめちゃいいけれど、どこかピントがずれてて、普通の感覚では理解できない人物っぽいので、仕方ないのでしょうか? 「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」1話の見逃し配信を無料視聴する方法!やっぱりU-NEXTがオススメ! 「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」のフル動画は で見ることができます! また、最新話のみでしたらTVerやテレ朝動画で見ることも可能です。 はドラマの途中で広告が入ることもなく、全話一気に観られるのでオススメです! その他各動画配信サービスの「 ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」配信状況は下記をご覧ください。 しかしこれらのサービスでは、約7日間経つと配信が停止してしまうので、それ以前の話数は観られなくなってしまいます。 また「TVer」や「テレ朝動画」は ドラマの途中に広告が流れてしまい、YouTubeのようにスキップができません。 結構長い広告も流れるので、かなりストレスですよね。 それに対して は全話公開しておりますので、一気見することが可能な上、広告も流れないので、快適にドラマを観ることができます。 他のドラマや映画、アニメなどの動画コンテンツも楽しむことができるのでオススメですよ!.

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ケイジとケンジ5話ネタバレ感想とあらすじ!視聴率はいくつ?|まんまる。

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視聴率は 9. 7%だったようです。 初回の 12・0%から大幅に 2・3ポイントもダウンしてしまいましたが、ストーリーは前回をしのぐ面白さだったようです。 元教師で、横浜桜木署の刑事となった 仲井戸豪太(桐谷健太)。 その豪太と対立しながらも、信頼関係を築いていくのが エリート検事である 真島修平(東出昌大)。 この2人横浜を舞台に大暴れする、 異色のバディ物となります。 第2話では、 会社員が地下道の階段から突き落とされ、意識不明となってしまう事件が発生。 猫田一也(稲葉友)を任意同行し、豪太が取り調べをするとあっさりと 自白をする。 ところが修平が取り調べると、猫田は 否認に転じる。 そこで勾留期限の9日以内に、 物的証拠を探す追捜査をすることに。 なかなか証拠が見つからず、とうとう修平も現場へ赴き、そこでふと視界に入ったものが引っかかり…!? 今回は 『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』2話のネタバレ感想を紹介します。 この記事は 『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』2話のネタバレを含みますので、未視聴の方はご注意下さい。 ご視聴ありがとうございました。 来週もよろしくお願いします。 共演後に取調室で記念撮影。 スポンサーリンク 証拠がない! 会社員の男性が 地下道の階段から突き落とされ、意識不明の重体となる事件が起きる。 ほどなく警察は、現場付近で不審な動きを見せたフリーター・ 猫田一也(稲葉友)を任意同行することに。 最初は否認していた猫田だが、豪太の親身で少し変わった、まるで授業のような熱い説得を受ける。 すると あっという間に自白した猫田。 第2話の場面写真が届いております。 刑事の熱のこもった説得… 果たして本当に自白なのでしょうか? それとも、自白を強要してしまったのでしょうか? 刑事と検事のプライドがぶつかる第2話は、 今夜9時より放送です。 ところが捜査を引き継いだ修平が取り調べると、猫田はまたもや転向し、事件について 否認をする。 しかも、 自白は警察に強要されたと証言する猫田。 しかし、猫田に罪を認めさせて起訴しようにも、 物的証拠は1つもないのだった。 猫田に関する新証言も犯人の決め手にはならない。 犯人の顔を見ている被害者も、助かるかどうか5分5分というところ。 頭を抱えた修平は、自白だけを根拠に送検してきた豪太らを理詰めで責め立てる。 豪太は 刑事の勘で犯人は猫田だといい、修平に真っ向からぶつかっていく。 しかし、起訴した後に裁判官や裁判員に有罪だと判断してもらうための 論理的な説得材料である証拠が必須という修平。 勾留期限の 9日以内に物的証拠を探すよう命じるのだった。 一方、修平の上司である樫村武男(柳葉敏郎)は、冷静に仕事をしていてもつい感情的に部下をどなってしまうこともしばしば。 しかし、対する署長の大貫(風間杜夫)も一筋縄ではいかない男で、樫村は苦戦を強いられる。 そんな樫村だが、検事である持丸栄(峯村リエ)からケーキを差し入れされるとニッコリと笑顔を見せる。 持丸は非常に優秀かつ厳しい検事で、若手の育て方にも精通しているため、樫村も一目置いているのだ。 勾留期限まであと3日 修平の上から目線の偉そうな態度に腹を立てながらも、豪太は刑事課の面々と共に事件現場付近を徹底捜査。 しかし、猫田の犯行を裏付ける物的証拠は ひとつも見つからず、時間だけがむなしく過ぎていく。 そんな中、病院に被害者家族に会いに行く豪太。 被害者の娘に「元気になって 元のお父さんに戻ってくれる」と約束するのだった。 猫田の勾留期限は あと3日となった。 このままでは起訴できない…と焦り、刑事たちをせっつく修平。 人に指示するだけの修平に憤慨する豪太。 そんな中、豪太の妹でもある立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)に「警察にだけ任せていてはダメ」と背中を押された修平。 さらに「私は 真島さんが動くところを見てみたい」とみなみに言われ、ついに 修平自ら現場へ赴くことに。 途中まで観た。 それは 一昨年から引きこもっている西田高志(小日向星一)だった。 息子と話すのは難しいと眉をひそめる母に対し、 自分は元高校教師なので任せてくださいという豪太。 ドア越しに豪太と修平で優しく話しかけ続けるも、ゲームをして返事もしない高志。 ついに 修平が腹を立て、声を荒げてしまう。 次に説得を試みた豪太だったが、高志の「うるせえ!」という言葉に 怒り出してしまい、みなみに止められる。 みなみは引き籠っているのにも理由がある、時間がなくて焦っていたのはこちらの事情と、 高志に謝る。 みなみに促され、仕方なくその場を立ち去ろうとした2人だったが、そこへ扉の開閉音がするのだった。 動かぬ証拠! 唯一の目撃者である高志は、事件の一部始終を 動画で撮影していた。 それを見せられた猫田は 何も言い返すことが出来ないのだった。 そして病室で 被害者が目を覚ましており、傍らには家族が嬉しそうに微笑んでいる。 その様子を見に来ていた、豪太と修平とみなみ。 そこへ修平が「 もっと早く目を覚ましてくれればあんな苦労しなくて済んだのに」とつぶやく。 それを聞いた豪太は呆れ、さらにみなみの兄として、修平に近づかないようにと言い渡す。 すると修平は「僕は 刑事に指示できる立場の検事です」と返す。 2人の仲は一向に良くならないのだった。 前回の事件以来、豪太は被害者家族に会いに行くことにしたのでしょうか。 刑事としての成長を感じますね! そして意外にスパイスとなって効いてくるのが比嘉愛未さん演じるみなみです。 警察は検事に言い返さないものということでしたが、立場を顧みずに、どんどん意見を言う豪太。 さらにみなみの助言も加わり、 修平の上から目線の頭でっかちな考えが変わっていくのでしょうか。 一方、修平のみなみへの 片思いは難航中。 お取り寄せのカニみそラーメンに負けてしまうほど。 しかし、事件で行き詰っている修平を食事に誘うくらいには、みなみも心配しているようです。 これから2人がどう進展していくのかも気になりますね! 母は昨夜のケイジとケンジを「あんなゲスいことしてたのにお堅い検事役かw」と逆に楽しんで見たとのことだった。 「君は誰のおかげで生きていられるのか」という台詞は別の意味でリアルだったけど…。 — アッズーロ azzurromancer 昨夜の第2話も面白かった。 良い役者が揃ってるし、今後の展開も楽しみ。 ホントにもう。 周りの役者さん達も良くて。 でも昨日は、本人、皆さんのセリフが、「お前だよ!」って突っ込み満載。 おかしくって笑ストーリーが入って来ず脱線。 モヤモヤするけど、大好きな磯村くんもいるし、比嘉さんがとっても良い!彼女の突っ込み最高。 — 絵梨華 shienemuai0323 修平へのツッコミもいろいろあるようですが、ストーリーは面白く、他の役者さんもしっかりしているので見続けようと思います。 来週は やっくん(薬丸裕英)の息子の 薬丸翔さんがゲストで出演するようです。 小日向星一さんに続いて、またもやですね! どんな演技をされるのか楽しみです。

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