浜松市 ラーメン。 餃子だけじゃない、ラーメンも激戦区!浜松市のラーメン店7軒

朝からラーメン?!浜松市周辺で食べられる朝ラーメン特集!

浜松市 ラーメン

2020年OPENのラーメン新店舗 それではさっそく、浜松のおすすめラーメン新店舗を一挙紹介していきます。 鶏ガラスープの塩ラーメンと魚介豚骨のつけ麺がメインのラーメン店です。 豚骨をベースとしコッテリ濃いめなスープが持ち味のラーメンが味わえます。 まぜそばやあぶらそばという名のイメージよりも、かなり女性や子供も食べやすい形にアレンジされています。 そこにしっかりと和歌山ラーメンイズムが注入されていて... 場所は国1沿いの古くはドッポがあった場所で、金隆閣、大吉に続いて、また新たなお店へと入れ替わることとなりました。 家系らしいトッピングが並ぶ、ベーシックなラーメンです。 スープはこってり濃いめ。 まろやかさは控えめ。 場所はベイシア電器浜松都田テクノ店の目の前です。 背脂がたっぷりと浮いたみやこだ屋らーめん。 見た目からこってり濃いめな印象を受けますが、意外にまったりめ。 味は豚骨醤油です。 他にも全部で7種類のラーメンに6種類の餃子と、バリエーション豊富なメニュー。 お持ち帰り冷凍餃子もあります。 壱縁といえば、高丘にあった「横浜家系らあめん 壱縁家」を思い出しますが、こちらの店舗はそこで働いていた方が店主さんのお店。 スープを一新して新しい家系ラーメンになっています。 場所は姫街道沿いの五味八珍初生店の近くにありますが、表通りには面してないので、看板によく注意して入る必要があります。 2019年1月1日にオープンしたばかりのお店です!場所は中区高丘東の以前、中華料理 一品香があった跡地になります。

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【2020年】【6月の話題店!】浜松のラーメンおすすめ30店

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羽釜で作る濃厚豚骨はスープだけでも絶品!「蔵前家@細江町」 こちらは横浜家系ラーメンの名店「六角家」で修業したご主人の店。 元々は東京の蔵前に店を開いたのでこの店名になったが、実家近くに広い店を構えて移転。 広い店にした理由は、厨房に置かれた巨大な羽釜。 豚骨の味を引き出す事にこだわったご主人の結論は、九州豚骨ラーメンの老舗で見かける物よりも一回り大きな羽釜になりました。 「ラーメン」はその濃密な豚骨スープで食べごたえがあり、醤油ダレが入っても全く負けていない。 それでいて臭味がないから驚き。 家系でお馴染み、酒井製麺の太ストレート麺にもまったく負けず、チャーシュー・ほうれん草・海苔といった家系定番の具材も、それぞれにちゃんと美味しいものになっている。 この店では 「ぬきぬき」というスタイルでの注文が可能。 具や醤油ダレを別皿で提供し、丼には豚骨スープと麺だけが入るスタイル。 濃厚な豚骨スープだけの味を舌でしっかりと楽しめる。 ラーメン好きの為の変わった食べ方だが、スープに自信がなければできないもの。 豚骨好き、家系ラーメン好きには是非食べてみてほしい。 京都の泡立つラーメンが浜松に見参!「おえかき@岩水寺」 2014年、秋葉街道沿いに開店したこちらは、京都府城陽市の人気店「あっぱれ屋」で修業。 塩・醤油味の他、限定12食の「ハイパーつけ麺」も提供している。 「ふわまる塩」は、豚骨魚介をベースにしたスープで濃厚かつ滑らか。 一杯分ずつ雪平鍋で温めて、仕上げは攪拌機で泡立てられる所は、修業先を継承。 自家製の多加水平打麺に、地元浜北のこだわり卵を入れていて、ツルツルした食感がスープとのアクセントを表現している。 女性でも食べやすく、塩ダレがシャープに味を残してくれる。 低温調理してピンク色を残したチャーシューも、大きめで厚切りのものが2枚乗っている。 角切りされたメンマもインパクト抜群。 卓上のペッパーオイルを入れれば、ピリッとした辛みが加わる。 「ふわまるしょうゆ」は、泡立ったスープから醤油の味が広がってくる。 醤油味にオススメの卓上調味料は「レッドホットチリオイル」。 こちらもかなり辛いので、入れすぎには注意です。 紹介しているお店はこちら! 店名:僕家のらーめん おえかき 住所:静岡県浜松市浜北区於呂1480-4 ブログ: 豊富なメニューはどれも全力!「ラーメン奉仕丸@さぎの宮」 「奉仕丸」と書いて「ぶしまる」と読むこちら。 メニューが「しお」「しょうゆ」「みそ」「ベジポタ」「和え麺」「しょうゆつけ麺」「みそつけ麺」豊富。 それぞれに使う油や麺も異なるというから驚きです。 「しお」は豚骨をメインにして無化調で仕上げた動物系スープに、やはり無化調で野菜や出汁を加えて仕上げた塩ダレをあわせている。 見た目は豚骨ラーメンだが、口に含めばしっかりと塩の味が楽しめるスープ。 丼の左半分にはエビ油をかけていて、味の変化を楽しめるのも嬉しい。 「ベジポタ」は、野菜の旨みをしっかりと活かした、全く違うアプローチのスープ。 こちらは油を控えめにして、スープが持つ野菜の滑らかさを存分に活かしている。 ラーメンと餃子を同時に提供する心づかい!「濱龍@遠州病院」 ご主人とおかみさんの二人で営業している老舗で、餃子もラーメンも人気の店。 なので両方一緒に頼んでみたら、二人がそれぞれの調理に入り、同時に提供されてきた。 常に同時に出来上がるわけではないかもしれないが、このタイミングは老舗ならでは。 「ラーメン」はご主人が作ったもの。 醤油色のスタンダードなスープは、あっさり味ながら魚介の旨みもしっかりと感じられ、古臭さはまったく感じない。 バラ肉チャーシューは周囲を焼き上げ、ラーメンに乗せる前につけたタレが味のアクセントになっている。 おかみさんが焼き上げた 「餃子」は、肉がしっかり入ったボリューム感と、丁寧に焼いて香ばしくなった皮も美味しい。 餃子好きにも食べてほしい名品です。

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一蘭 浜松店(地図/写真/その他浜松市/ラーメン)

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浜松でおすすめのラーメン店 それではさっそく、浜松のおすすめラーメン店を一挙30店、まとめて紹介していきます!(順不同) 1. 麺屋 AMORE(浜北区寺島町) 特製バリ鰹ラーメン(1,020円) 浜北区で絶大な人気を得ている、。 大阪の名店「而今 じこん 」というお店で約2年修行した若き店主さんの、今最も勢いがあるラーメン店です。 成長力が半端ないので、ついつい足を運びたくなってしまいます。 鰹の旨味が濃縮されたスープ、2種類のレアチャーシュー、味付たまご、麺、全てにおいて計算されたバランスで完成されたラーメンは絶品。 青空きっど零壱(中区曳馬) 特製中華そば(950円) といえばつけめんが有名ですが、個人的に一押しは「特製中華そば」です! 骨つきチャーシューと炙りチャーシューという2種類のチャーシューは唯一無二。 焦がしネギの醤油スープと細丸ストレート麺の上品なラーメンは気品さえ感じます。 麺屋 龍壽 りゅうじゅ (東区天王町) 芳醇中華そば・塩(880円) 某グルメサイトのラーメン部門で1位に輝いた東京・新小岩の名店「麺屋 一燈」で修行を重ねた店主のお店、。 芳醇中華そばは、一口スープを飲めばそのレベルの高さがわかります!カキ煮干しの旨味を濃縮したスープはまさに絶品。 浜松の塩ラーメンの中で間違いなくNo. スープ、麺、トッピング、一品一品全てが完成度の高いパーフェクトなラーメンです。 一文字 結(東区和田町) 浜松ブラック(750円) 東区和田町にある。 しょっぱめの醤油ベースに富山ブラックを彷彿とさせる真っ黒なスープは見ての通りのパンチ力抜群。 たっぷりと乗ったチャーシューは絶品です。 つけ麺 京蔵(西区雄踏) 得製つけめん(1,000円) 東京の超有名店、六厘舎で修行をした店主が営む、。 モチっとコシのある極太麺に、濃厚で粘度の高い魚介系豚骨のつけ汁がよく絡みます。 トッピングのチャーシューも美味しい。 ボリューム感があるのに、最後まで飽きずに美味しく味わえます。 浜田山(中区高林) 魚介豚骨味玉ちゃーしゅーつけめん(1,200円) 新鋭ラーメン店の勢いが激しいここ浜松でも、2013年のオープンから不変的な人気を獲得し続けている、。 僕家のらーめん おえかき(浜北区於呂) ふわまる塩らーめん(750円) 京都の名店「俺のラーメンあっぱれ屋」で修行した店主が2014年にOPENし、瞬く間に人気店に登りつめた、。 次々とおいしい新作ラーメンを生み出す店主は、もはやラーメンアーティスト。 何度行っても楽しめるお店です。 現在は、別暖簾の「僕の青空まぜそば くれよん」で営業中です。 らーめん豚鬼(中区上島) 濃厚豚骨(800円) 朝ラー営業にも関わらず食べたくなってしまう魔性のとんこつラーメン、。 濃厚豚骨ラーメンは、朝一番でも最後まで飲み干したくなってしまうほどまろやかです。 ラーメンには珍しくワサビがのっていて、これが爽やかなサッパリ感をプラスしてくれます。 臭みのない豚骨スープは、まさに革命。 浜松No. まぜそばいっとく(中区新津町) 台湾まぜそば(800円) のまぜそばは、少しづつ麺と具をとり、好きな調味料と合わせて食べる、とにかく自由なスタイル! 卓上にはフライドガーリック、カレーパウダー、魚粉、七味、一味、ブラックペッパー、ホワイトペッパー、だし醤油、昆布酢、ラー油、刻みニンニク、炒りごま. とにかく色々な調味料があって、七色の味の変化が楽しめます。 浜松のまぜそばの中でも、限りなくNo. 浅草軒分店(西区舞阪町) 中華そば・並(600円) メニューは中華そばと餃子の2つのみ。 それでも某グルメサイトで3. 5を超える人気ぶりの。 ド定番の昔ながらのラーメンの「シンプルにうまい」を極めたラーメンがここにはあります。 麺屋 山彦(東区小池町) つけ麺・しょうゆ(800円) 太麺ブームの立役者と言われる老舗製麺所「浅草開花楼麺」の極太麺が味わえる、。 豚・鶏・香味野菜のスープに、鰹・昆布・削り節のスープを合わせた「山彦Wスープ」は濃厚で後を引くおいしさ。 締めは残ったスープで雑炊に。 最後の最後まで楽しめるつけめんです。 和歌山のラーメン 七星(中区富塚町) 和歌山ラーメン(750円) 浜松で本場の和歌山ラーメンが味わえる唯一のお店といえば、。 シンプルを追求したラーメンは、和歌山ラーメン特有のキレのいいコクがあります。 麺は和歌山の名店「」と同じ麺を使用。 7福神 壱(東区小池町) 香鶏風月(700円) イオン市野のすぐ近くにある、。 森町の人気店、から暖簾分けされたお店です。 浜松では数えるほどしかない朝ラー営業店のうちの一つで、おすすめは朝ラー限定メニューの「香鶏風月」。 龍光屋(中区北寺島町) チャーシューつけめん・大盛(1,150円) 老舗でありながら、途切れることなくお客さんが訪れる人気つけ麺店、。 シンプルなルックスのつけ麺ですが、濃いめの醤油つけ汁と中細縮れ麺の相性が絶妙。 チャーシューが別格においしいので、注文するならチャーシューつけ麺が吉。 ラーメン専門店 八郎兵衛(中区佐藤) 八郎チャーシュー麺(900円) 2017年オープンの秋田から来た人気ラーメン店、。 肴町Little sonogo no kakeru(中区神明町) 豚骨魚介梅つけめん(900円) 浜松街中の小さな屋台スペース「肴町Little」にある、。 サッパリ風味の梅が効いた豚骨魚介のスープと、モチっとした麺が絶品です。 ラーメン山まさか ラーメン山・野菜マシ(850円) 二郎直系「赤羽二郎」の系譜を継ぐ「夢を語れ東京」で修行をした店主のお店、。 山のような野菜の上に、アブラがたっぷりと乗ったボリューム満点の二郎系ラーメンが味わえます。 甘藍屋 かんらんや (東区大蒲町) 豚そば(890円) 濃厚こってりスープに肉厚チャーシューがなんと6枚も入ったの豚そば。 プリプリの麺、半熟トロトロの味付たまごも食欲をそそります。 ラーメンQ(中区領家) しょうゆラーメン(650円) の背脂チャッチャ系のシンプルなラーメンは30代にドンピシャの味です。 特筆すべきはラーメンセット。 個人的にHITしたのが、真紅の透明スープが鮮やかな坦々ソバ。 汁なし坦々麺っぽい専門店 ラボラトリー(中区板屋町) 限定:えびのクリームラボ麺(1,000円) 第一通り駅近くにある、。 「辛さ」や「痺れ」を5段階で選べる看板メニューのラボタンを始め、サイドメニューの丼モノや、限定メニューにも魅力があるお店です。 期間限定で食べた「えびのクリームラボ麺」の美味しさは、ラーメン店のまぜそばの概念を超えた別次元のクオリティでした... 麺屋 真(中区高丘東) 特辛みそ(1,080円) 2019年オープンの味噌で勝負する期待の新店、。 濃厚でコクのあるスープに、やわらかジューシーなチャーシュー、アクセントの玉ねぎやおろし生姜など、絶妙なバランス感覚で仕上げる麺屋 真の味噌ラーメンは、まさに新感覚。 浜松No. だるま製麺所(東区原島町) 特製だしそば丸鶏醤油(980円) 惜しくも7月28日で閉店してしまった中区中島の人気鶏白湯ラーメン店、の新店舗、。 ラーメン酒房だるま時代の鶏白湯ラーメンとは打って変わって、新しい店舗では、コクのある丸鶏と魚介のダブルスープの醤油ラーメンがメイン。 蔵前家(北区細江町) 大チャーシュー(1,000円) 家系御三家に数えられる六角家で修行をした店主さんがつくる、正統派家系ラーメンのお店、。 濃厚でガツンとくる、まさに家系らしい豚骨スープに太麺。 浜松の家系No. 鶏SOBAは、丸鶏とアサリの旨味と全国から取り寄せた4種類の生醤油をブレンドした看板メニューです。 荒野のラーメン(西区大山町) 夕陽のラーメン(800円) 浜松のラーメン流派、忍者系を広めた総本山、。 見た目も味も面白い一癖も二癖もあるメニューが並ぶ、コアなラーメンファンが集まる浜松の人気店です。 RAMEN驍TAKERU(中区尾張町) 驍ラーメン(980円) 浜松では珍しいニンニクたっぷりのベトコン系ラーメンが食べられるお店、。 油そば専門店 麺屋三郎(東区有玉西町) 油そばW盛(700円) 浜松では数少ない油そばの専門店、。 麺処 びぎ屋(中区鴨江) 特製醤油らーめん(1,000円) 世界的な権威を持つ「ミシュランガイド東京」の「ビブグルマン(5000円以下で食事できるおすすめレストラン)」に4年連続で選ばれた名ラーメン店から暖簾分けしたお店、。 池めん 浜松店(中区葵西) 濃厚とんこつらーめん(780円) ラーメンWalker静岡で1位に輝いたこともある牧之原市の人気店の暖簾分け店、。

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