あっさり 晩 ごはん。 基本のチャーハンを丁寧に美味しく作るレシピ/作り方:白ごはん.com

基本のチャーハンを丁寧に美味しく作るレシピ/作り方:白ごはん.com

あっさり 晩 ごはん

とうもろこしご飯の下処理 はじめに2合の米は、炊飯器の内釜などに入れて研ぎます。 研いだら水を何度か入れ替えて水気を切り、 2合の目盛りに合わせて水を入れ、30分から1時間そのまま置いて浸水させます。 ここではどんな炊飯器でも美味しくふっくら炊けるよう事前に浸水する工程をとっています(浸水したら『普通コース』で炊きます)。 まず、とうもろこしは皮をむいて根元を切り落とし、実をむきやすくするために半分に切ります。 続いて、まな板の上にとうもろこしを縦に置きます。 手で安定させて、芯のまわりの実を包丁で切り落とします(とうもろこしを回転させながら)。 【補足として】ちょっと上級者のやり方になるのですが、上の方法よりも一つ一つの粒がきれいに残るむき取り方もあります。 半分か3等分くらいに切ったとうもろこしを左手に持って、かつらむきの要領で、ぐるりと実をむき取ります。 塩を溶かし終えてから、 とうもろこしの実と芯を上に広げて炊飯します。 ごはんが炊き上がれば、芯を取り出して底からさっくりと混ぜ合わせて完成です。

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さっぱりした夕飯のレシピ24選|あっさり系の晩御飯のおかずやメインは?

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さっぱりした夕飯のレシピおかず編4つ目は「天ぷら」です。 天ぷらは使用する食材であっさりヘルシーな料理となります。 おすすめする食材は「レンコン」「かぼちゃ」「ピーマン」「タケノコ」などです。 反対におすすめしないさっぱり食べれない食材は「茄子」「シイタケ」「かき揚げ」などです。 天ぷらなのに美味しくさっぱり食べることができる理由は、食材が油をあまり吸収しないことです。 油を吸わないことで、さっぱりといただくことができます。 おすすめしない食材は、油との相性が良く吸収しやすいからです。 茄子やシイタケといった食材も美味しいのですが、さっぱりと食べたい場合は避けましょう。 唐揚げは揚げ物なので、濃いイメージがあるレシピだと思います。 ですが、唐揚げはパン粉など油を吸収しやすい素材を使っていない分、とてもあっさりした料理です。 そして、唐揚げの作り方次第では、さらにあっさりと仕上げることができます。 あっさりと仕上げる方法をご紹介します。 ヘルシーに美味しく頂きたい場合は、皮を外し、あっさりとした味付けにしましょう。 また、衣も着け過ぎないことで、あっさりとした唐揚げに仕上げることができます。 唐揚げをあっさり仕上げるために、ノンフライヤーなどありますが、工夫次第でそういったアイテムがいりません。 角煮は脂身の多い部位のお肉を使用し、油っぽいいめーじをすると思いますが、実は核に自体あっさりとした味わいで、美味しく頂くことができます。 角煮自体あっさりしていますが、さらに角煮をあっさりと作りには方法があります。 角煮をあっさり作りには、脂身の少ない部位の肉を選び、初めに湯通しをしてから焼き面を付け、余分な脂を取っておきます。 そうすることで、油っぽいイメージの角煮ではなくなります。 ただし、作る時には注意点があります。 注意ポイントは、茹ですぎず、焼き過ぎずです。 茹ですぎたり焼き過ぎると、お肉が硬くなりパサパサとした美味しくない角煮となります。 油を取るには表面の油を取るイメージで大丈夫です。 そして、圧力鍋を使いましょう。 そうすることで、焼き過ぎたお肉もジューシーに仕上げることができます。 さっぱりとした夕食レシピを知ろう.

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とうもろこしご飯(炊き込みご飯)のレシピ/作り方:白ごはん.com

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こんにちは、 AYA()です。 10月のはじめに2週間ほどウズベキスタン旅行にいってきました。 有名な観光地を訪問したり、現地の方とたくさん関わったりととっても濃ゆくて楽しい2週間を過ごしたんですが、そのなかでも感動したのが 「ごはん」!!!! ウズベキスタンのごはんって、驚くほどくせがなくて、やさしい味で、ちゃんとお腹にたまって、おいしいんです。 毎日朝昼晩とウズベクごはんしか食べていないのに、一度も日本食が恋しくなりませんでした。 こんなことが今までにあっただろうか、いやない。 なんなら、日本にウズベクごはん屋さんないのかな?とか、日本に戻ったら作ってみようかな?と考えてしまったほど、おいしいんです…! これを読んで「ウズベキスタン料理、おいしそうだな〜!食べてみたいな!」って思ってくれる方がいたらいいなあ。 それでは、どうぞ! もくじ• ウズベキスタン料理の定番「プロフ」 ウズベキスタンの郷土料理といえば、まず絶対にこれ。 お肉の炊き込みご飯の上に、クミン風味のにんじんや、りんごなどが乗っかっているごはん。 これがもうめっちゃおいしい。 海外で食べるお米って実はあんまり好きじゃないことが多いけれど、これはとても好きな味でした。 とにかく油がすごいんですが、わたしはそこまで気にならなかったです。 ウズベキスタンに旅行するなら一度は食べてみてくれよなっ! ウズベキスタン風おうどん「ラグマン」 こちらは好きすぎて何度食べたかわからない!レストランに行って、食べたいものに悩んだらとりあえずラグマン。 みんな大好き、おうどんです。 基本的に「ラグマン」というと、トマトベースのあっさりめのスープに、じゃがいもやピーマンなどのお野菜がたっぷり入ったもののようですが、地域や家庭によって色々な調理方法があるようでした。 写真が基本のラグマン。 スープの色は濃いですが、わりとあっさり。 スープが基本のものよりもさらにあっさり、でもトマトの風味がしっかりきいていておいしすぎる。 具が肉団子のみでシンプルだったけど、これが一番おいしかったかも。 家庭料理ってどこの国でも最高っ! 焼うどんもあるよ「汁なしラグマン」 こちらはヒヴァのチャイハナ(喫茶店みたいなところ)でオーダーした汁なしのラグマン。 簡単にいうと、ひき肉と一緒に炒めて目玉焼きものっかってる焼うどん。 味付けが塩で非常にシンプルなんだけどそれがおいしい!他の都市でこれと同じものを探しても全く見つけられなくてショックでした。 また食べたい…。 こちらはサマルカンドのチャイハナで汁なしラグマンをオーダーしたら出てきたやつ。 ベースのスープにくぐして炒めたのかな?って感じのやつ。 おいしかったけど、少々味が濃いめでした。 卵がのってるのがうれしい。 サラダもつけてくれました! 日本人はみんな大好きな餃子「チュチュバラ」 好きな食べ物を3つあげろともし言われると、絶対にそのうちのひとつは餃子!と答えるくらいだいすきなのですが、ここウズベキスタンでもおいしい餃子が食べられます。 形は日本のものと異なりますが、味は日本で食べる餃子とおんなじ。 スープに入ってるものや、少しだけスープにひたっていてヨーグルトをつけて食べるものなど、いろいろ。 でも全部おいしい。 120点! おおきめ餃子の中身はかぼちゃ「マンティ」 こちらも簡単に言えば餃子。 でも、ちょっと大きくて、中身はかぼちゃ。 わかりますか?餃子の皮に、中身がかぼちゃです。 はい、美味しくないわけがないんです。 かぼちゃはちょっぴりクミン風味がきいていてくせになるお味。 これも何度かいただきました。 ピーマンの肉詰め「ガルプツィ」のスープ ウズベキスタンで食べたものの中で1、2位を争うくらい好きだったものがこれ。 まるごと一個のピーマンの中に、ひき肉とお野菜・お米などが一緒に入っているものが、そのままごろっと入ったスープ。 ピーマンのうま味がたっぷりのスープで、はまっちゃいました。 これは、簡単そうだったので帰ってきてからも作ってみよう!と思ったメニューです。 レストランで頼んだやつ。 日本人なら食べておきたい「グンマ」 この名前をみたら、もう食べるしかないですよね?ひらべったい餃子の皮みたいなものの中に、味付けされたひき肉が入っていて、からっと揚げてある料理です。 どこかで食べたことのあるような感じでおいしかったです。 揚げたてがとってもおいしい「ピロシキ」 ピロシキというとロシアを思い浮かべがちですが、ここウズベキスタンにもありました。 先ほどの「グンマ」と見た目は似ていますが、こちらの中身はマッシュポテト。 小さく丸めてある生地を、中のおいもが飛び出さないようにうまく伸ばして揚げている場面をよく見ました。 好きすぎて、同じ場所に何度も買いに行きお兄さんに笑われました。 マッシュポテトの入った三角のこんがりパイ。 お肉入りも選べます。 場所によって味も違うのですが、一番好きだったのはタシケントのチョルスーバザールの中にある屋台みたいなところのサモサ。 帰国する日も空港で食べるように買って帰りました。 1個2000スム(約27円)。 安すぎるっ! ウズベキスタンのおもてなし「チャイ」 こちらは食べ物ではないですが、おそらくウズベキスタンでいちばん口にしたもの。 ウズベキスタンは毎日何度も「チャイ」と呼ばれるお茶を飲む文化で、宿にチェックインしたらまずチャイ、食事の時もチャイ、おやつを買って戻ってきたらチャイ、寒くてちょっとあったまりたいなとおもったら、チャイ。 とにかくチャイを飲みまくるんです。 チャイを飲むとき・頼むときは必ず「グリーン?ブラック?」と聞かれます。 ブラックティーは紅茶ですが、グリーンティーは日本の緑茶というよりは、どちらかというとほうじ茶のようなお味。 とっても飲みやすいです!旅行の後半はすこし寒かったので、チャイがでてくるととても嬉しかったです。 地域によって形がさまざま「ナン」 ウズベキスタンで食事をするときに必ずついてくるのが、ナン。 地域によって形や食感もさまざまで、食べ比べてお気に入りを見つけるのがたのしかった。 こちらはヒヴァのナン。 ひらべったくて、ぐるぐるの模様がついてる。 クリームのようなバターと、自家製のジャムをつけていただきました。 おいしかった。 一番すき。 ブハラやサマルカンドのナンは、どちらかというとパンに近くてふんわり、もっちり。 そのまま食べても美味しいし、朝にはバターやジャムをつけたり、チーズと一緒にいただいたりもしました。 オレンジ色の小さい実(なんの実かはちょっと不明)から作られる微炭酸のジュースで、甘くてなんとな〜くアルコールのような感じでした。 頼むと大きな黄色のタンクからコップについでくれます。 これをいただいた時はとても暑かったので、おいしかったあ。 コップ1杯1000スム(約14円)とお安かったです。 スポンサーリンク ウズベキスタンの代表スイーツ「パフラヴァ」 さいごはスイーツ!右上のクルミがのっかったケーキみたいなのが、パフラヴァです。 これは、サマルカンドで泊まったホテルの朝ごはんで毎日出てきたスイーツ。 また食べたいなあ。 最後まで読んでくださってありがとうございました!AYAでした。

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