吉村 知事 twitter。 吉村知事「うそみたいな本当の話」 うがい薬の使用呼びかけ、主な一問一答

吉村洋文知事の学歴がすごい!高校は偏差値71で大学は旧帝大!

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吉村洋文公式サイトより これまで無意味な「やってる感」だけでリーダーシップを演出してきた吉村洋文・大阪府知事だが、新型コロナの新規感染者数の最多更新をつづけているなか、本日、想像の斜め上をゆく、とんでもない発表をおこなった。 なんと、「ポビドンヨードで新型コロナに打ち勝てる!」などと言い出したのだ。 それは、本日14日すぎからおこなわれた吉村知事と松井一郎・大阪市長、大阪府立病院機構大阪はびきの医療センターの松山晃文・次世代創薬創生センター長による共同会見で発表された。 会見前から「コロナ治療効果が期待できる薬を発表する」とアナウンスされていたが、病院と共同で知事・市長が揃ってそのような発表をおこなうということ自体が異例中の異例だ。 しかも、会見場の吉村知事のテーブルの上には、イソジンなどのうがい薬がズラリ。 「まさかイソジンがコロナに効くとか言い出すのでは……」と呆然としていたら、吉村知事は「嘘みたいな本当の話」と前置きし、自信満々にこう言い出したのだ。 「ポビドンヨードを使ったうがい薬、いま目の前にいくつか種類がありますが、みなさんもよくご存じのとおり、このうがい薬を使って、そしてうがいをすることによって、コロナの患者さん、このコロナがある意味、減っていくと。 コロナの陽性者が減っていく。 薬事法上、効能を言うわけにはいきませんが、コロナに効くのではないかという研究が出ましたので、それをまずみなさんにご紹介するのと、それから府民のみなさんへの呼びかけをさせていただきたいと思います」 イソジンなどのポビドンヨードを使ったうがい薬でコロナの陽性者が減っていく……!? それが事実なら世界中が驚愕する大発見だが、吉村知事の説明によれば、大阪府の宿泊療養施設で軽症患者41人に対し、1日4回、ポビドンヨードによるうがい薬でうがいを実施し毎日、唾液によるPCR検査をおこなったところ、4日目にはポビドンヨードを含むうがい薬を使わなかったグループの陽性率は40%だったのに対して、ポビドンヨードを含むうがい薬を使ったグループは陽性率が9. 5%に低下した、という。 いや、それってたんに、ポビドンヨードの殺菌作用で口腔内のウイルスが減っただけなのでは……。 そう呆気にとられているうちにも、吉村知事の説明はつづく。 「もともと唾液のなかに(ウイルスが)非常に多くあるというのがコロナの特徴です。 (中略)その原因として、舌にですねウイルスが付着して、そこから増殖するというふうにされています。 で、唾液腺というのは舌の裏側にありますから、その唾液腺、舌の裏側にある唾液が出て、そして舌にあるウイルスと絡み合ってですね、そしてそれがある意味、外に飛び散ることによって広がっていく。 そこにある唾液のところのですね、うがいをすることで唾液のPCRをしたときに、圧倒的にこれが陽性が減るという状況です」 そして、吉村知事はこう宣言したのである。 はっきり言って、異常すぎるだろう。

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吉村洋文大阪府知事のドヤ顔発表「うがい薬がコロナに効く」にツッコミの嵐! やってる感だけのコロナ対策の化けの皮がついに…|LITERA/リテラ

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プロフィール• 本名:吉村洋文(よしむら ひろふみ)• 生年月日: 1975年6月17日• 年齢:44歳• 出身地:大阪府河内長野• 身長:178㎝• 前職:大阪市長• 現職:大阪府知事 現在吉村洋文さんが 「イケメン」と、話題になっています。 大阪府知事 イケメン とか 吉村洋文 推せる 吉村知事 若い頃 とか 検索してる大阪府外の方へ。 実はLINEに吉村大阪府知事 大阪維新の会 公式スタンプあるんやで。 Part1では松井さん 現 大阪市長 と半分ずつだったのに松井さんは党代表なのにリストラされたんや… — ぽんです levancool 安倍首相の会見を受けてすぐさま府民に具体的に落とし込みをしてくれるウチのんが有能でイケメンすぎる — おまつ omatu087 大阪府知事イケメンすぎないか… 竹内涼真に似てるw — 前田ひまじろう🐯 ANKH19870216 大阪府知事、44歳に見えなくないか? イケメンだよね。 — Tomo xToMoKox 大阪府知事イケメンだわー。 おじさんに言われるより、こういう若くて活力ありそうな人に言われたほうが効果ありそう! 見る人も増えそうだし🤔 安倍さんは滑舌が気になって内容が全然入ってこないんだよなぁ。 学歴がすごい!しかも元ラグビー部 吉村洋文さんの学歴を調査すると、 弁護士としての経歴• 平成11年4月(24歳):最高裁判所司法研修所入所• 平成12年10月(25歳):最高裁判所司法研修所修了弁護士登録• 平成17年1月(30歳):熊谷信太郎法律事務所から独立し、共同経営よる法律事務所を開設 吉村洋文さんは25歳という若さで 「最高裁判所司法研修所修了弁護士」 に、合格し登録しています。 橋下徹さんが見込んだ吉村洋文、大阪府知事は、どんな時も自分の言葉でしっかり話さはるし、大阪府民の事を考えてすぐ動かはる。 市議員・政治家としての経歴• 平成23年4月(35歳):大阪維新の会から大阪市会議員として出馬、当選• 平成25年4月(37歳):経営革新等支援機関の認定を受ける• 平成25年5月(37歳):税理士登録、大阪維新の会 大阪市会議員団 政調会長• 平成26年12月(39歳):維新の党から衆議院議員として出馬、当選• 平成27年10月(40歳):議員辞職願を衆議院に提出、大阪維新の会 政調会長 吉村洋文さんは大阪の市議会員として出馬してから 税理士・維新の会・大阪市会議員団・政調会長 に入団するなど、様々な活躍を見せています。 吉村知事がなぜ優秀か?それは経歴を見れば分かる。 bing. そんな吉村洋文さんのこれまでの活躍を、集めてまとめました。 地震のTwitter発信 大阪にパニックをもたらした 「大阪北部地震」では、 市役所で災害対策本部を立ち上げ、各24区でも立ち上げました。 火災3件、救護救助20件発生しています。 引き続き市役所にて指揮をとります。 今後の情報収集につとめて下さい。 — 吉村洋文(大阪府知事) hiroyoshimura 本日の大阪市内の保育所、幼稚園、小学校、中学校、高校は、安全確保のため、全て休校にする指示を出しました。 自宅で安全確保して下さい。 — 吉村洋文(大阪府知事) hiroyoshimura 大阪ガスからの報告です。 安全確保のためガスの供給を停止します。 — 吉村洋文(大阪府知事) hiroyoshimura このように知事自らが情報を発信し、府民の混乱を防いでいます。 何をしたらいいのか・どこに連絡をしたらいいのか など、パニックになった方は、吉村洋文さんの素早い行動に 「感銘」を受けていました。 今回、大阪市長のツイートめっちゃ助かった。 ありがとうございます。 そんな中、公務優先でお勤めの方々に感謝と敬意を! — あき ohohjiji 府民からの知事を絶賛する声が、多数見られます。 スポンサーリンク コロナでのTwitter発信 コロナウイルスの影響を大いに受けている大阪府。 そんな環境の中注目されているのが、吉村洋文の 「対応の速さ」です。 府民から運転免許試験場に更新等で多くの人が集まっている、避けるべきではという声が届いた。 コロナ対策制度として有効期間を3ヶ月延長する国の制度があったが、警察署や試験場に出向かないとできない制度だった。 これを郵送で出来る制度に改めた。 全国でもやるべきだ。 — 吉村洋文(大阪府知事) hiroyoshimura 他の県で話題となった教習所でのクラスターにおいて、 「有効期間3か月延長を全国で実施すべきこと」 「これを郵送で出来る制度に改めた」 として、声明を挙げています。 これに対してSNSでは スピード感がすごい! — Ryo旅好き大学生 5R7mAo8amHUkkvM やっぱりスピードすごい!!日本一の知事。 間違いない。 そしてほかにも、お金を供給するという政府の考えに対して 僕ら政治家や全国の公務員、生活保護受給者、年金生活者は、コロナで収入は減らない。 ここにお金を配るべきじゃない。 それを財源に、行政から自粛要請を受けた民間に補償すべき。 自粛と補償は表と裏。 公務員300万、生保200万、年金3000万人 国民年金のみは除く 、10万円配るのやめたら3兆5000億円だ。 — 吉村洋文(大阪府知事) hiroyoshimura 吉村洋文さんはどの政治家より、 一番府民が言いたいことを話してくれているのが分かります。 この発言に府民だけではなく全国の市民から 友達夫婦も警察官と保育士でコロナでお金が減らないからうちはいらないって言ってました。 圧力や妨害もあるかも知れませんが、府民が支えますので、思いきり仕事を進めて下さい。 コロナ対策等で大変お忙しい中、迅速に行動に移してらっしゃって本当に素晴らしいです。 感動しました。 なぜ吉村洋文さんはこのように 「人の痛みが分かる」のか、それは家族という存在がいるからなのかもしれません。 家族そして府民のことを考えながら、このような対策や発言をしていることでしょう。 今後も大阪府知事として、対策や活動から目が離せません。

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吉村知事「ヨードうがい薬」会見を『ミヤネ屋』に事前漏洩! 出演者のテリー伊藤が「会見の1時間半前に知った」「インサイダー取引できた」|LITERA/リテラ

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「ポビドンヨード」成分が含まれたうがい薬を紹介する吉村洋文大阪府知事(右)(時事通信社) 筆者は「選挙ウォッチャー」という立場から、「政治家にしてはいけない」類の人間について、皆さんに訴え続けています。 理由は、政治家にしてはいけないタイプの人間を政治家にすると、内実を伴わない愚かな政策を次々に出してくるので、有事の際に国民の命が危険に晒されることになるからです。 8月4日、大阪府の吉村洋文知事が、実に衝撃的な記者会見を繰り広げました。 なんと、新型コロナウイルスの重症化を防ぐのに「イソジン」が有効かもしれないと言い出したのです(後に自身のTwitterで「うがい薬でコロナ予防効果が見られるものではありません」「(発表は)感染拡大防止の挑戦の意図があった」と弁明)。 この会見は「ミヤネ屋」などを通じて全国に放送され、全国の薬局から「イソジン」が消えました。 呆れてものも言えません。 「強いリーダーシップを発揮し、新型コロナウイルスと闘う正義のヒーロー」みたいなスタンスでメディアに出演しまくっていた大阪維新の会の吉村洋文知事。 新型コロナウイルスが問題になってからは特に人気で、Tシャツをはじめ、さまざまな吉村洋文グッズが大阪土産となりました。 日本維新の会の候補者の選挙ポスターも、候補者と同じぐらいのサイズで吉村洋文知事の顔が採用されていたほど。 しかし、大阪の皆さんがどれだけ気づいているかは知りませんが、ここだけの話、吉村洋文知事はその人気とはまったく正反対で、府知事としての能力に欠けた人物だとしか言いようがありません。 8月4日の記者会見で吉村洋文知事は、テーブルの上にさまざまなタイプのうがい薬を並べ、ドヤ顔でこう語り出しました。 「嘘みたいな本当の話で、嘘みたいな真面目な話をこれからさせていただきたいと思います」 まるで都市伝説でも語り出しそうなイントロですが、最終的に「信じるか信じないかは、あなた次第です」と言い出したら、頭をひっぱたいてやりましょう。 えぇ、言い出さなくても頭をひっぱたいてやりたくなるような記者会見だったのですが……。 「ポピドンヨードを使ったうがい薬、あ、今、目の前にいくつか種類がありますが、皆さんもよく知っているこのうがい薬を使って、そして、うがいをすることによってですね、コロナの患者さん、このコロナがある意味、減っていく。 コロナの陽性者が減っていく。 まあ、薬事法上、効能を言うわけにはいきませんが、コロナに効くのではないかという研究が出ましたので、それをまず皆さんにご紹介するのと、それから府民の皆さんへの呼びかけをさせていただきたいと思います」 かなり衝撃的なのですが、吉村洋文知事が記者会見で「イソジンが新型コロナウイルスに効く」と言い出しました。 しかも、イソジンでうがいをすれば軽症の患者の重症化を防ぐことができるとまで言い出しています。 吉村洋文知事は、今日の今日までメディアに出演しまくり、新型コロナウイルスと闘う知事として知られてきたわけですが、この解説が 素人でもわかるぐらいに酷いものなので、とくとご覧ください。 「41名の方を対象として実施をしました。 これは大阪府・市が研究に協力をいたしました。 1日4回ですね、このうがい薬をやる。 朝起きた時、夜寝る前、それから昼ごはん前、夜ごはん前と。 1日4回ポビドンヨードによるうがいを実施いたします。 そして、入所中ですね、この患者対象の方に毎日PCR検査を実施します。 どのように推移したのかということを研究したわけであります。 その結果ですね、このポビドンヨードを含むうがいによって宿泊療養者のウイルスについての頻度は低下するということが判明をいたしました。 これがそのデータですけれども、1日目、ホテルに入所された方の1日目、このブルー、青い方がですね、ポビドンヨードを使わない普通のうがいをされた方、そしてオレンジの方がですね、ポビドンヨードを使ったうがい薬をした方の群に分けています。 毎日先程申し上げた通り、うがいをしてもらって、PCR検査をしてもらったところですね、4日目においてはうがい薬をつかっていない群はまだ40%の陽性者の方がいるわけですけれども、うがい薬、ポビドンヨードを使ったうがい薬の群については9.5%にまで下がりました。 つまり、10人中9人、陽性でなくなったという結果がこの研究によって明らかになってます」 そもそも41人を「普通の水でのうがい」と「イソジンでのうがい」に分けちゃったら、それぞれ20人と21人になっちゃうわけで、データにしてはサンプル数があまりに少なすぎるというのがまず頭に浮かびます。 さらに言えば、唾液を採取するタイプのPCR検査をしているのに、 検査をする前にイソジンをしちゃうなんて、肝心な部分を思いっきり見失っているように思えてなりません。 「もともとこの唾液の中に非常に多くあるというのが、このコロナの特徴です。 これも、コロナで僕も一生懸命、1にも2にも3にも唾液だとか、唾液が飛び交う環境を避けてください、申しておった通りですね、非常に唾液にこのウイルスが含まれる。 その原因として、この舌にですね、ウイルスが付着して、そこから増殖すると、そういうふうにされています。 で、唾液腺というのが舌の裏側にありますから、その唾液腺、舌の裏側にある、唾液が出て、その舌にあるウイルスとこうカラみ合ってですね、そしてそれがある意味、外に飛び散ることによって広がっていく。 そこにある唾液のところのですね、このうがいをすることで、この唾液のPCRをした時にですね、圧倒的にこれが、陽性が減るという状況です」 驚いたことに、半年以上もコロナと闘う知事をアピールしておきながら、吉村洋文知事の認識というのは、この程度だということです。 なんと、ウイルスは舌についているものが増殖しているだけなので、イソジンでうがいをすれば、ウイルスをやっつけることができると思っているのです。 きょうび、新型コロナウイルスに対してそんな認識になっているのは、吉村洋文さんしかいないのではないでしょうか。 しかも、吉村洋文知事はこの説明の後に、こんなことも言っています。 「このポビドンヨードによるうがい薬をすることによってですね、このコロナに、ある意味、打ち勝てるんじゃないかというふうにすら思っています。 ただ、これはまだ、今、研究段階ですので、これは確定的に言うことはできません。 それから薬事法があるので、これがコロナに効くということは薬事法上言うことはできませんが、この研究結果が明らかになったということです」 ということで、この吉村洋文知事の「イソジン最強説」により、大阪府では宿泊療養施設の患者全員にイソジンでうがいしてもらうことになりました。 そうなると、本当は体内にウイルスがあるのに、イソジンの効果で口の中が殺菌されてしまい、唾液によるPCR検査をした時に、本当は体内にウイルスがあるから陽性なのに、口の中のウイルスが死滅していて陰性になる「ニュータイプの偽陰性」が起こる可能性すら出てきました。 本当はもう少し長く宿泊療養施設に留まっていなければならない人間が野に放たれ、結果、大阪でさらに感染が広がる悪循環になりかねません。 その上で吉村洋文知事は、これから8月20日までの間、この「イソジン最強説」を大阪府民の皆様にも実感してもらおうと、発熱など風邪に似たような症状のある方とその同居家族、接待を伴う飲食店の従業員の方、医療従事者や介護事業者の方には特にイソジンでうがいしてもらいたいと言い出しました。 こんなもん、ますます唾液によるPCR検査を受けた時に正確な判定ができなくなってしまう可能性が高くなるだけで、「こんなところで陽性になっちまったら明日から働けない。 せや、イソジンや!」になりかねません。 この研究から分かることは、せいぜい「他人に感染させないために、イソジンでうがいをすることで、口の中のウイルスを減らしておくことは効果があるかもしれない」ということだけです。 これはつまり、お姉さんとチョメチョメ的なことをするお店に行った時にイソジンをするのと同じレベルの話だと言えるかもしれません。 それを今、ここで「重症化を防ぐ」とも取られるような言い方をしてしまうのは、だいぶ頭が悪いと思います(あとで言い訳のようなことをツイートしていましたが)。 イソジンなどボビドンヨードは口腔内の常在細菌まで殺してしまうので、そういうバランスが崩れることでより感染しやすくなる危険性だってありますし、まかり間違って飲んでしまった場合にはリスクが大きいシロモノです。

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